絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

3 件中 1 - 3 件表示
カバー画像

🌸人は年齢で老いるのではなく、感動を忘れたときに本当に老いる🌸

お疲れ様です、咲良です。今日もブログに遊びに来てくださって、ありがとうございます。皆さんは「人は年齢で老いるのではなく、感動を忘れたときに本当に老いる」そんな言葉を聞いたことがありますか?私はこの言葉に出会った瞬間、心がふっと軽くなって、なんだかうれしくなりました。年齢を重ねることが少し怖かった自分が、やっと「それでいいんだよ」って背中を撫でてもらったような気持ちになったんです。🌱「老いる」って、なんだろう?多くの人が「老い」を数字で捉えています。例えば「もう40代だし」「60過ぎたから」「70になったら趣味もできなくなる」なんて言葉をよく聞きます。でも本当にそうでしょうか?私は、70代になっても90代になっても、キラキラと目を輝かせて「この前の舞台、最高だったの!」「推しがさぁ~!」と笑顔で話す人に出会ったことがあります。そういう方々って、不思議と若く見えるんです。肌のハリも、表情も、エネルギーも、すべてが「生きてる!」って感じ。それは、年齢じゃなくて、心の中にちゃんと感動が生きているから。✨感動する心は、生きる力私たち人間って、「感動」というエネルギーを受け取ったとき、細胞レベルで生き生きしてくるんですよね。・美しい風景を見て「うわぁ…」と声が漏れるとき・映画を観て涙を流すとき・大好きなアーティストの歌声に、鳥肌が立つとき・子どもが頑張っている姿に胸が熱くなるときこれ、全部、心の細胞が「生きてる!」って叫んでる瞬間です。たとえ体がちょっと疲れていても、たとえ仕事でうまくいかないことがあっても、感動できる心がある限り、人はちゃんと「若く」いられる。🎀いまの「推し活」ってすごく
0
カバー画像

歳をとることに恐怖を覚えることなかれ

こんばんは 猫田です年齢を重ねるごとに体も重くなり余計な脂肪も増え皺も多くなり・・・うっ・・・書いてて苦しくなってきた(;´༎ຶД༎ຶ`)しょうがないとわかっててもどうしようもないことそのなかで私の嫌いな言葉が劣化馬鹿な言葉だと思いやしません?使っている物が古くなったと使うならまだしも老いた人間を見て「あの人は劣化した」という同じ時を生きているはずなのにさも自分だけが歳をとっていないかのように言うよく女優さんだったり俳優さんだったり歌手だったり綺麗可愛いカッコいい美しいほいで歳をとれば「劣化」したそんな感じで言ってたらそら歳をとることに対して自分に呪いをかけてるわと思って仕方ない老いは平等にやってくる私も正直怖いでも時間は止まらない逆らえるなら逆らうさだから綺麗に見えるアプリ使って写真撮るしお化粧もきれいにするでもやりすぎも良くなくて海外のアプリのすごさに驚いて年齢もだけど性別も変えられちゃうでも結局そこに映っている自分は本当の自分ではなく人にいいように見せるためだけに作った偽物の自分あ、否定はしないよ楽しんで使う分にはそこに人を騙すことに費やしてるのはいただけないだけ私の大好きなTHE YELLOW MONKYE私の中で№1ロックンローラー顔も歌も技術もスタイルも兼ねそろえた人達ヒーセは60歳エマは58歳ロビンは57歳アニーは56歳皆いい感じのおじさんになってまだまだ現役のカッコイイおじさんsその年齢で音楽にストイックなだけでなくスタイルにも気を使ってる舞台をするうえで体力がいるからってのもあるけど努力の塊の人達そんな人たちをみてるとさ好きなことに打ち込んだり支えあったりして
0
カバー画像

老いるということ

仕事って選ぶの難しいですよね。自分の天職に気づく事って、結構難しいと思うのです。自然にやっていることで、友人から「素敵よね!それ続けば!」などと言われるまでは、自分のしていることが良い評価をうけているのか、悪い評価を受けているのかなどわかりませんよね。大抵の人はその天職と言われる事以外で、食べるためのお金を稼いでいると思います。好きでその仕事を生業としている人は結構少ないのかな?と思います。天職で仕事にしている人でさえ、仕方ないのでやっていることであれ、いずれ能力の限界が訪れるのです。野球選手であれば、引退してコーチや監督など野球につながるような職業に移っていくこともできます。その様な道がつづいていれば嬉しいですよね。一般企業に勤めている人はどうでしょう。私が最近感じているのは、身体的能力の劣化・老化による作業の遅れですね。(^^;)昔のように聞こえない、昔のように見えない、昔のように素早くできない・・・だんだんと自分に対してイライラしてしまうこともあったり、嫌になったりすることもあります。そんな風に思ってるということは、「本当の私はこんなじゃない!!」「もっとできるはずだ!」という思い込みから来ているのでしょう。それとは反対に、「諦める」ことを覚え始めました。聞こえないのは、聞こえないからもう一度聞く。見えないものは、見えないからもう一度よく見てみる。素早く動けないのは、仕方ないので早め早めに動く。そして、そんな自分をちゃんと受け止めてその頑張りを認めてあげる。よくやった!よくやった!と褒めてあげる。その分、周りの人たちにサポートされるので、感謝することも覚えていきます。あり
0
3 件中 1 - 3