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ツインレイ~自分を深堀りし2極性を炙り出し自己統合を遂げる

前の記事で、ツインレイの2元性を超えることについて書きました。今回はその2元性【2極性】とどう向き合い、扱っていくかについて、【新ハトホルの書からの抜粋でお伝えします。*~*~*~*~*~*~*~*~*~*バランスの取れた意識を保つには、高次元の意識に上がれば上がるほど、掘り下げる必要があるのです。もし自分の無意識を含む隠された深みのバランスを取らずに高次元一式へ登りすぎると、潜在的に危険なアンバランスに陥ることになります。なぜかと言うと、自分の地下世界にある極めて重要な部分、すなわち怒り、、憎しみ、、嫉妬、激情、、幻想、、自殺願望などといった未進化な側面を自覚しないまま行動することになるからです。あなたが気づかないようにしているそれらのものは、人としての本性の一部です。人であるあなたがなすべきことは、この次元に起きる体験の全レベルを統合し癒すことなのです。地上の人生で癒される必要のある体験のレベルは、一つにはあなた方が暗闇と呼ぶものに関係していると言えます。私たちはそれを気づきのない状態と呼びます。暗闇とは気付きのない状態なのです。私たちの考える進化の課題とは、気づきが全てに行き渡り、あなたという存在の全てと一体化するまで気づきを広げていくことです。現在地球上で繰り広げられているプロセスや状況や事件は、地下世界に住まう感覚感情と信念を活性化させるに十分なほど強烈な性質のものです。刻一刻の日常体験の強烈さという体験の支点はまさに自己の奥深さへの気づきと理解に向けるイニシエーションの入り口なのです。あなたの意識は自分という存在の展開的領域である光と、悪魔的領域の暗闇、そしてそれが
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強いということ、弱いということ

最近、年齢が中年になったせいか、できないことが増えてきました。初めの頃は「そんなことはない!」と思いながら、チャレンジ的な意味合いで頑張ってきたけども、もうそろそろ頑張ることもやめようかなぁって思ったりしました。この世はバランスでできています。そう考えると、できないことがあってもいいんじゃないのかなぁと。弱くて行動にできないとか、元気がなくて、自信がなくて、余裕がなくて、何かが出来ないまたは、難しい場合には、強くて元気があって、自信があって、余裕があって、何でもできる人に頼ってもいいんじゃないかと。この世の出来事に悪と善があるように、配役として「弱い立場の人」「強い立場の人」というのがあると思うのです。なぜなら、全員が同じだったら学び合えないからです。この星は『学びの星』。助け合ったり、協力し合ったり、支え合ったりすることで学び合う星です。相手の気持ちや立場、その他の状況を察し、サポートすることは、相手の為ではなく、自分が成長する為であるわけです。相手をサポートすることで、自分の同じ面を癒していくわけです。つまり、全員が全員、強い人じゃなくてもいいんです。弱い人も必要なのです。この星では。だから、弱いことを恥じる必要はない訳で。だからと言って威張る必要もないわけで。ただ、弱いことを自覚・認識して、強くなろうとする意志さえあれば良いと思います。強い人は、強いことを自覚・認識して、弱い人をサポートする意志があればよいと思います。この星は良くも悪くも『学び合いの星』助け合って、支え合って成り立っていきます。強いから良い、弱いから悪いのではなく、強かったら支える、その学びの機会に感謝す
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全体意識の世界には実体として存在しない二極性の対立が見える幻覚、幻術が解ける遠隔法術ヒーリング

今回は人の自我意識による、全体意識の世界には実体として ​ ​ 存在しない二極性の対立が見える幻覚、幻術が解けることを ​ ​ テーマとした遠隔法術ヒーリングをお届けします☆ ​ ​ ​ ​ 本日の主旨は源の全体意識として存在する場合は必ず ​ ​ 通る道と言える自我さんの二極性の反応と対立からの解放ですね。 ​ ​ ​ ​ この動画を見る方は、現れている世界を構成する全ての ​ ​ 要素に対して価値に差を付ける自我さんの不平等価値観から、 ​ ​ 万物を夢の地球アトラクションの時間と体験を ​ ​ 常に支えてくれている尊い神の化身として感じられる源さんの ​ ​ 等価値の感性へ切り替わるタイミングが来ている方でしょうか。 ​ ​ ​ ​ 今回は非常に少数派且つマニア向け(笑)の内容で、 ​ ​ 自我意識を活用した人間臭い遊びや時間を堪能することを ​ ​ 重視している方々には全然響かないものですね。 ​ ​ ​ ​ 自我さんに与えられている二極性の反応や対立は、 ​ ​ 常に全てと一体化している至福と調和だけが在る源意識の ​ ​ 世界の枠の中だけでは体験できないエンターテイメントを ​ ​ 成立させるために組み込まれたシステムです。 ​ ​ ​ ​ 好き嫌い、良い悪い、嬉しい嬉しくない、結果が出る出ない、 ​ ​ 生産的非生産的、などなど、全体で一つの世界には ​ ​ 元々実体として構築されていない分割的且つ幻覚的な ​ ​ 概念分けによって、自我意識を持っている人間さんだけが、 ​ ​ 源意識の世界の枠の外に飛び出すことが可能になりました。 ​ ​ ​ ​ 他の惑星の人間
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