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# しあわせホルモン「セロトニン」

みなさんの今の幸福度はどのくらいでしょうか?自己肯定感を高め、自立や社会復帰のお手伝いをサポートしています、ココロのピアノ☆カウンセラーのまさたかと申します。 ココナラのオンラインでのレッスンやご相談はほんとに良い制度だと思っています。m(_ _)mなぜなら、社会に出てから、人生の半分を相談援助職として続けて気づいたことを少し聞いて下さい。ホントのことお伝えします。病院や施設、会社では困っている方がいても全ては、全員には平等にかかわれないんです。ジレンマです。だから、オンラインではありますが、1対1でかかわれる有難さを痛感しているのです。こんなこと言うと、冷酷、無慈悲な人。カウンセラーとしても低評価にみられるかもですが、理想や法人理念に従ってみんな平等に接して、寄り添って、長時間話を聞いて…を実践していたのです。そうすると、20代の頃は理想をもとに働き、だんだんとその理想の矛盾を感じてくる時が来ます。30代で方向転換し始め、独立・企業したり、そのまま残り続け、後輩の育成にも…話はそれましたが、そんな職場でのメリットは人相手、喜怒哀楽があって、時に、共感しすぎて仕事にならない時もありますが、人が大好きだなって再確認できる瞬間もあります。人に左右されることもありますが、結局は、人様の育てられ、教えてもらい、時に泣かされ、裏切られ、それでも今の自分があるのだなとおもいます。題名は関係なくなってきましたね 笑ここまで読んでくださってありがとうございました。今日、さっそくピアノ×朝活が購入されました(*'ω'*)ありがとうございます。数年前から流行った、朝活もいまだに効果的です、ピアノに
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“今さら”なんて言わないで。ピアノはいつだって始められる

昔から、あの優雅なピアノの音にうっとりしたことはありませんか?「子どもの頃、少しだけ弾いたことがある」「いつか習ってみたいと思っていた」そんな“憧れ”の気持ちを、ずっと心にしまってきた方へ——。50代・60代になって、ようやく時間や心に余裕ができてきた今こそ、ピアノを始める絶好のチャンスです。「でも、もう遅いかも」「教室に通うのも大変そう」「独学なんて無理…」そんな風に思っていませんか?実は今、ピアノを独学でスタートして夢を叶える50代・60代の方が増えているんです。しかも、“教室ナシ”でも大丈夫。スマホやタブレットがあれば、楽器未経験でも、音符が読めなくても、今日からでもピアノライフを始められる時代が来ています。この記事では、✅ なぜ「今」ピアノを始める人が増えているのか✅ 未経験からでも独学でピアノを始められる理由✅ 教室に通わずピアノを続ける具体的な3ステップをやさしく丁寧に解説しながら、たった3ステップでスタートできる「うっきうきピアノ」トライアルへの入り口もご紹介します。「ピアノを弾ける自分」を想像して、ワクワクしてきませんか?それなら、次のステップへ一緒に進みましょう。なぜ「今」、ピアノを始める人が増えているのか?人生に“ゆとり”ができた50代・60代の新習慣かつては「仕事」「子育て」「家事」…やるべきことに追われて、自分の時間なんて持てなかった——そんな毎日を過ごしてきた50代・60代の方々。けれど、最近ふと気づきませんか?「あれ?時間に少し“余裕”ができてきた」「昔の趣味や憧れを、もう一度掘り起こしてみたい」これは決して特別なことではありません。人生の第2ステー
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【大人ピアノ】基礎から?好きな曲から?

大人になってからピアノを始める方には、「ずっとピアノを弾いてみたかった」「好きな曲を弾けるようになりたい」という強い想いがある人が多いと思います。子供の場合は、親御さんの勧めで始めることもありますが、大人は自分自身の意思で始めることが大きな強みです。「上手く弾けるようになりたい」という気持ちが大きいほど、練習する意欲に繋がることもあります。私自身は、「まずは基礎をしっかり身につけた方が、後々もっと楽しく弾けるのではないか」と考えるタイプです。基礎が身についていれば、いずれ好きな曲を弾くときにもテクニック面でのストレスが減ります。そのぶん、曲の表現を考えることに集中でき、より自由に楽しく演奏できるようになると思うからです。ただ、これまでの指導経験を振り返ると、それが正解とは言い切れないのかもしれない、と思うことがありました。好きな曲を弾くことをとても楽しんでいた大人の生徒さん。持ってきた曲集の中から、今の力で無理なく弾けそうな曲を一緒に選んだり、少し工夫しながら取り組んだりすることもありました。とにかく好きな曲について語る姿が、本当に楽しそうでした。私自身も、生徒さんが持ってきた曲を通して、「こういうジャンルの、こんな曲があるんだ」と、新しい音楽に出会うことがありました。自分一人では出会わなかったかもしれない曲を、生徒さんを通して知る。それも、長くピアノを教えてきて楽しかったことの一つです。大人のピアノに、「必ず基礎を終えてから好きな曲を弾くべき」「まず好きな曲を弾くことを最優先するべき」という答えはありません。基礎をしっかり身につけたい人。できるだけ早く好きな曲を弾きたい人。好
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バイエル、どれぐらい弾けたら先に進めていいの?

こんにちは。ご覧いただき、ありがとうございます。「楽譜通りに間違えずに弾けるようになったから、次の番号へ進もう」そう思って、どんどん先へ進む方もいらっしゃるかもしれません。では、1曲をどれぐらい仕上げたら、次の番号へ進んでよいのでしょうか。音を間違えずに弾けることは、もちろん大切です。でも、バイエルで身につけたいことは、それだけではありません。バイエル前半、まずは音符が比較的シンプルなうちに、楽譜を読む力を身につけていくことが大切です。また、指の形や手・腕の使い方、余計な力が入っていないかなど、ピアノを弾くための基本も少しずつ身につけていきたいです。独学でも教則本に従って1つずつ取り組んでいけば、ある程度は弾けるようになります。ただ、自己流の弾き方が長く続いてしまうと後からクセを直すのは難しくなることがあります。そしてバイエル後半になると、これまで身につけてきた基礎に加えて、音のバランスやフレーズの歌わせ方など、「表現すること」にも少しずつ目を向けられるようになります。「ここは、どんな音で弾きたいのか」「このフレーズがきれいに聴こえるためにどうしたらよいか」そんなことを考えるだけでも、演奏は少しずつ変わっていきます。「間違えずに弾けたら、すぐに次へ進んでよい」という進め方が悪いという訳ではありません。ただ、せっかく身につけるべき要素が盛り込まれているのに、もったいないな、と感じてしまいます。その曲で身につけるべきことが、ある程度身についているかどうか。そして、次の段階へ進む準備ができているか。それを考えてみることが大切です。もちろん、すべてを完璧にしてから次へ進む必要はありませ
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【共感100%】ピアノ初心者あるあるTOP30|挫折しそうな人ほど共感できるリアルな体験談

「練習しても思うように弾けない…」「両手の演奏、無理すぎる!」ピアノを始めたばかりの頃って、ワクワクしつつも、思わず「なんでこうなるの!?」と笑ったり、落ち込んだりする瞬間がたくさんありますよね。この記事では、ピアノ初心者が一度は体験する“あるある”を30個以上ご紹介します。思わず「それ、私のこと!」「わかる〜!」と声が出てしまうような共感エピソードを通じて、あなたが感じている不安や悩みを和らげ、ピアノをもっと楽しく続けていくヒントをお届けします。さらに、笑えるあるあるだけでなく、その背景にある“挫折の原因”や“乗り越え方”、初心者におすすめの練習法や教材まで、実践的な内容も網羅。「続けたいけど、やっぱり難しい…」と感じている方にこそ読んでほしい、実用+共感型の内容となっています。あなたがピアノを続けたくなるきっかけを、このページで見つけてください。ではさっそく、みんなが通る「ピアノ初心者あるある」の世界へ、ご案内します♪ピアノ初心者あるある30選【共感&笑えるエピソード】ピアノを始めたばかりの人が、ほぼ例外なく体験する「あるある」を30個集めました。笑えるものから「そうそう!」と頷きたくなるものまで、共感ポイント満載です。練習前にやたらと準備だけしてしまう弾く前にイスの高さを何度も調整したり、楽譜をきれいに並べ直したり…。気づいたら「準備」にばかり時間を使ってしまうのは初心者あるある。緊張や不安から「今すぐ弾くのが怖い」という心理が働いている証拠です。「ド」と「レ」を何度も確認してしまう最初の頃は「ドってどこ?」と毎回探してしまう人も多いはず。白鍵がずらりと並ぶピアノは、慣れ
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バイエル後半から、もっと素敵に弾くために

こんにちは。ご覧いただき、ありがとうございます。バイエルも中盤から後半、70〜80番台あたりに進むと、急に難しくなってきたと感じる方も多いのではないでしょうか。バイエル後半ぐらいになると、音やリズムを間違えずに弾くだけでなく、音のバランスや手・腕の使い方などを意識しながら弾くことが大切になってきます。「何とか最後まで弾けたから、次の曲へ進もう」と進めてしまうと、後になって思わぬところで壁にぶつかることがあります。一度にすべてを完璧にする必要はありません。必要なポイントを一つずつ改善していくことが大切です。そして、基本的なことが安定してきたら、少しずつ「表現すること」にも目を向けられるようになります。もちろん最初から理想どおりにはいかないでしょう。でも、「間違えずに弾けた!」という達成感から、少しずつ「このフレーズをきれいに弾きたい」「このリズムの楽しさを表現したい」と意識し始めると、ピアノがもっと楽しくなってきます。音を間違えずに弾くことは大切です。でもそれはゴールでなく、音楽を作っていくためのスタート地点でもあります。「バイエルだから、早く先へ進まなくてはいけない」と考える必要はありません。1曲を丁寧に仕上げることで、その経験が次の曲へ進む自信にもなります。今、あなたが苦戦している曲はありますか?または、「この曲は、次へ進む前にきちんと仕上げたい」と思っている曲はありませんか?演奏動画を拝見し、現在の演奏の状態に合わせて、より素敵に弾くためのポイントをアドバイスします。「この曲を、次のステップへの自信にしたい」そう思われたら、ぜひお気軽にご相談ください。あなたの「もっと上手に
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【保育士・教員試験】本番で焦らないための弾き歌いの練習

はじめまして。ご覧いただき、ありがとうございます。保育士試験や教員採用試験を控えている学生の皆さん、「弾き歌い」の練習は順調ですか?今回は、私が「弾き歌い動画添削コース」を開講した理由と、本番で焦らないためのポイントをお話しさせてください。私自身、これまで音楽の世界で多くの伴奏を経験してきましたが、実は「弾き歌い」に特化した指導を本格的に始めたのは、教育現場で学生さんたちに出会ってからでした。童謡の分厚い本を開いた時、ピアノがある程度弾ける人は楽しそうに曲を選んでいましたが、まだピアノの基礎を必死に練習している段階の人にとっては曲選びだけでも大きな壁になります。そもそも弾ける曲が、ごく一部の曲に限られているからです。弾き歌いが行き詰まってしまう原因の多くは、「ピアノの鍵盤」と「歌」のどちらにどれくらいの意識を向ければいいのか、そのバランスの取り方が分からないことにあります。特に本番の緊張感の中では、家での練習どおりにはいきません。「家では上手くいくのに、人前だと緊張して歌えなくなる…」「本番で頭が真っ白になったらどうしよう…」と不安を感じている方も多いのではないでしょうか。試験や本番では、決して難しい曲を弾く必要はありません。簡単な曲であっても、自分のレベルに合わせた「正しい練習のステップ」さえ踏めば、きちんと評価をしてもらえますよ。弾き歌いをきっかけにピアノの基礎力の必要性を感じた方は、試験が終わった後も、ぜひ練習を続けてください。バイエルなどを丁寧に進めていくことで、少しずつ弾ける曲が増え、弾き歌いにも余裕が生まれてきます。学校の授業だけでは、一人ひとりの細かいクセや、あな
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ブランク10年でも大丈夫!初心者に戻ってピアノを再開する5つのステップ

「もう一度、ピアノを弾いてみたい。」そんな思いがふと頭をよぎる瞬間、ありませんか?子どものころ習っていたピアノ。発表会の思い出、うまく弾けたときの達成感、逆に先生に怒られて悔しかった気持ち——。でも気づけば部活や受験、仕事に追われ、鍵盤に触れることがなくなってしまった。そして今、大人になって時間や気持ちに少し余裕ができたとき、「また始めたい」という気持ちが戻ってきた。でもその一歩が、意外と重い。「ブランクがある自分にできるのか」「昔より下手になっているのが怖い」「練習する時間なんて取れない」そんな不安が次々と湧いてきて、ピアノとの再会をためらってしまう——これは、誰にでもあるごく自然な感情です。でも、安心してください。実はピアノ再開に必要なのは“才能”でも“時間”でもなく、「少しの勇気」と「正しいステップ」だけなんです。この記事では、ピアノのブランクが10年以上ある社会人でも、「初心者に戻るつもりで楽しく再開できる方法」を5つのステップに分けて、やさしく丁寧に解説します。ブランクがあるからこそ楽しめる「大人ピアノ」の魅力や、無理なく続ける習慣術、モチベーションを維持する工夫まで網羅しているので、「ピアノをまた始めたいけど不安…」という方には必ず役立つはずです。さあ、今日からまた一緒に鍵盤に触れてみませんか?昔の自分に共感しよう|ピアノをやめた理由と向き合うなぜピアノを辞めたのか?よくある理由3選ピアノをやめた理由は、人それぞれ。でも実は、多くの人に共通するパターンがあります。ここでは、代表的な3つの理由を見ていきましょう。① 学業や部活、進路との両立が難しかった小学生〜中学生く
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もう遅いなんて言わせない。ピアノ初心者の大人が自信を持てるようになる「自宅練習法」完全ガイド📖🎹

「ピアノ、昔から憧れてたなぁ…」そう思いながら、気がつけばもう大人。家事に育児に、仕事に追われる毎日で、自分のことはいつも後回し。「私なんかが今さら始めても…」「続かない気がするし、どうせムリでしょ…」そんなふうに思ってしまう気持ち、すごくよくわかります。【今回は、同じような状況からピアノを趣味にできた方の体験談を、読みやすいように物語調にしました。】・・・実際、私も「ピアノって才能ある人とか、子どものうちからやってる人だけのもの」って思ってました。でも——ある日、SNSで“大人からピアノを始めた人たち”が、キラキラした笑顔で楽しんでいる動画を見たんです。「え?こんなふうに音を楽しめるなら、やってみたいかも」そう思って、ちょっと試してみたら……たった3日で1曲弾けちゃったんです!🎶もちろん、完璧な演奏じゃないけど。音が鳴るだけで嬉しくて、自分の指先からメロディが生まれるたびに、「私にもまだこんなにワクワクする時間があったんだ」って思えました🌸この記事では、🔸なぜ今、大人のピアノが注目されているのか?🔸「やってみたいけど自信がない…」という気持ちをどう乗り越えるか?🔸初心者でも安心して始められるオンラインピアノ教材の魅力🔸そして実際に、ピアノが“あなたの毎日”をどう変えてくれるのか?を、実体験と一緒にわかりやすく解説していきます🎹✨今からでも全然遅くない。むしろ、今だからこそ“音を奏でる幸せ”を実感できるはず。ぜひ最後まで読んで、あなたの中の「憧れの気持ち」をもう一度、思い出してみてくださいね🌷なぜ今、「大人のピアノ」がこんなに注目されているの?SNSやメディアで広がる「大人から
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大人のピアノレッスン

平日午前の早い時間に家事をすませ、オンラインでピアノレッスン。ちょっと優雅なひと時。ピアノがご自宅にあれば、すぐに始められます。ピアノがない場合は、お近くのレンタルスタジオや、練習スタジオを借りていただき、スマホがネット通信できる状態にしていただければ、ピアノレッスン可能です。ドレミが読めないピアノ初心者の方も、子供のころに習った経験のある方もOK!素敵なピアノ生活はじめませんか♡
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