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か弱いお肌( *´艸`)

こんばんは(*^-^*)陽海♡ひろみと申します。ここ何日か前から左の二の腕がかゆいなぁって思ってて普通に服の上からかいてたんだけど、昨日体洗うときに見たら赤くなってちょいぶつぶつがあるし、気持ち悪いΣ(゚д゚lll)春から夏になる時に肌だけがか弱くて赤いぷつぷつがでるからその薬をぬりぬりしてみたけど全く効かなくて痒いから仕方なく皮膚科に行くことにしたの!うちの住んでいる所に皮膚科が一つしかないからなのか、平日でもかなり待たなくちゃなのは分かっていたけど、一時間待たされて今日は少しでも長く診察してもらおうって意気込んでいたんだけど、今日はどうされました?って聞かれて二の腕をだしてここが…っていったら🔍虫眼鏡みたいなの出してきて、「これね、薬出しておきます」って終わらせようとするから、食い下がって家にある薬を塗ったんですけど…って言ったら「なら飲み薬も適当に出します」ってこれでおしまい(笑)手ごわいわぁ!その上看護師さんも可愛げがあんまりないからうちのがまだ可愛く『お大事に♡』言えるわって感じ!明日から6月ですね(^^♪今月もブログ読んでくださってありがとうございました。明日から一週間セールを考えています。
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〜なぜ看護師はすごいのか?(自信維持編)〜

看護師さんの皆様いつも大変お疲れ様です。まず一言、患者様に何事もなく1日を見守れただけでも最高に十分です!何故かと言いますと看護師に必要なスキルは観察力や洞察力だからです。「私なんて今日検温と爪切りしかしてない」とか「私なんてあの看護師さんに比べたら全然知識も技術も足りてない」とか思う方が多いのではないでしょうか?特に多いのが「私にはアセスメント能力が足りないからダメなんだ」。。。これ実は私が一番思っていました。ですが本来の看護師像って何だろう?と一息おいてみてください患者さんが求めているのは”寄り添い”や”共感”や”安心”なはずです。確かに多種多様な医療機器や医療知識、アセスメント能力があれば更に 看護は深まります。しかし患者さんにとってはそれらはあくまで治療のプロセスであって本当に患者さんが求めているものではないと思うんです。そこで言葉にしたくても遠慮してできない患者さんに”笑顔”や「いつでも呼んでくださいね」などの一言でも十分安心していただくことが出来るんです。多くの患者さんから私がよく聞くのが「あんたら忙しいけん呼ぶのが気の毒で…」です。ここに患者さんの思いや本心が隠されていますそこに気づいて数分でも共感、安心、寄り添い、傾聴できることが本来の看護だと私は思います。「そんなこと言われても私ICU勤務していてそんな暇ない」など思う方もいらっしゃると思いますが患者さんの耳はちゃんと聞こえています。看護学生の時に持っていた”あの優しさ”、どうか忘れないでください。看護は要領のよさや知識・技術だけでは成り立ちません。自信持っていいんです!長くなりましたが、またブログ更新しますね
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