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私、今最強なんじゃない?パートⅣ✨~救世主をご紹介します❣~

ご覧いただきましてありがとうございます。『心のオアシスまどかの部屋』のまどかです。私は自分の経験や気質から主に、毒親・モラハラ・ママ友トラブルHSPの方からのお話を伺っています。知る人ぞ知る!元保育士です☆。.:*・゜ 現役の保育士さんのお悩みや 子育てについてもご相談をいただいています。 恋愛相談や出品者様からのお問い合わせも増え 真心込めて幅広く聴かせていただいています。 私たち家族は現在、訪問介護ヘルパーさんにご協力いただきながら脳梗塞&認知症の義父の介護をしています。義父が警察署で保護されていると警察の方からお電話をいただいた日から早いもので、約三週間が経ちました。当時はもう、それはそれは驚きと不安と何とも言えない感情に押し潰されそうで何をどうしたらよいかがわからず身動きが取れない状態でした。それでも、考えなきゃならない。それでも、動かなきゃならない。主治医の先生・市役所の方々ケアマネさん・ヘルパーさん要介護認定調査をしてくださった方たくさんの方々に教えを請いながら少しずつ、問題を解決してきました。そうしていく中で、より具体的な疑問が次々に湧いてきました。モヤモヤ考えていても何も解決しない…誰に相談していいのかすらわからない…そもそも、その道のプロをどこで探せばいいんだろう?そんなとき、ふと思ったんです。ココナラで相談すればいいんだ❣ご相談させていただいた順に救世主をご紹介させていただいています✨『薬と飲酒の因果関係について』を【あなたのweb薬剤師】さんに教えていただき↓↓『認知症のご家族の介護経験がある』【杉下右京】さん(退会されました)に色々ご相談させていただき↓
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   🌻特別養護老人ホームを探してください🌻

早朝に近所を🧹🪣していたら👵ご高齢の方から…な、なんと❗️❗️❗️👵『私88歳にもなるから、そろそろ特別養護老人ホームに入りたいんです』👵『どこでも良いから、入れる所探してください❗️❗️❗️』と言われました😅頼りにしてくれて嬉しいで〜〜〜す🧹٩(๑❛ᴗ❛๑)۶🪣基礎疾患なし歩行に問題なし認知機能に問題なし金銭的に裕福その方に、戸惑いましたが、私は以下をお伝えしました👩『介護保険制度は、可能な限り住み慣れた地域で     自分らしく暮らしていく制度みたいですよ』👩『地域包括支援センターに相談に行ってみては?     もしかして【緊急通報システム】という     一人暮らしでも緊急時に備えておける最新の     機械が借りられるかもしれませんし』👵『あんたが、そういうんじゃ行ってみようかなぁ〜』     嬉しいドキドキでした   ❣️皆さまにとっても、良き日で有りますように❣️
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介護保険住宅改修工事をさせて頂きました。

 手すり取り付けの重要性:転倒防止と自立支援 手すりは、高齢者や障がい者の方が自宅内での移動を安全に行うために欠かせない設備です。特に、玄関や廊下、浴室、階段などの移動が必要な場所では、手すりがあることで転倒リスクを大幅に減少させることができます。これにより、日常生活における安心感が増し、利用者様の自立をサポートすることが可能です。  当社では、利用者様の身体状況や住宅環境に合わせた手すりの設置を提案し、最適な位置や高さに取り付けることで、使い勝手と安全性を最大限に高めています。 施工事例:玄関と廊下、トイレ、浴室、脱衣場の手すり取り付け。 玄関は外から家の中へ入る際の段差があるため、手すりがあることでスムーズな移動が可能となります。また、廊下の手すりは、家の中を歩行する際の安定感を提供し、転倒のリスクを軽減します。 この工事では、手すりの素材やデザインにもこだわり、利用者様のインテリアに合うように選定しました。さらに、手すりの取り付け位置は、利用者様が自然な姿勢で使用できるよう、事前に現地調査を行った上で決定しています。これにより、手すりの利用頻度が高まり、より安全に生活を送ることができるようになりました。  ケアマネージャー様へのサポート:手すり設置理由書の作成 手すり取り付け工事において、ケアマネージャー様の役割は非常に重要です。しかし、その理由書の作成には時間がかかり、業務の負担となることも少なくありません。当社では、ケアマネージャー様の負担を軽減するために、利用者様への詳細なインタビューを基に、手すり設置の必要性を明確にした理由書のドラフトを作成しています。 ケアマ
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老親の介護には第三者の方の支援が必要不可欠です。

老親の介護には身内ではない第三者の方の支援が必要不可欠でそれがどれほどありがたいかを切実に感じる事がありました(現在進行中)先日、暑い中、畑に苗の植え付けをしていた父が熱中症らしい症状で(足に力が入らず立てない)救急車で運ばれました。念のため精密検査を受けたけれど幸い軽症だったため特にどこが悪いということもなく(現状維持)とりあえずの様子見ということで今も入院中です。父は頑固者で母がグループホームに入居した後も1人で大丈夫!ご飯も洗濯も自分でできる!と自分の意地を通しています。が、年齢が年齢(93歳)の為何だかんだあると、すぐ「帰ってきてくれ。」ということが増えました。でも、遠方の為、度々は帰れず民生委員さんやケアマネさんには本当にお世話になっています。今回も、民生委員さんが駆けつけて救急車の手配もして下さいましたし、退院してからの生活については病院の社会福祉士さんとお世話になっているケアマネージャーさんが介護認定の区分変更を提案して下さいました。普通に暮らしていれば、民生委員さんや社会福祉士さん、ケアマネージャーさん となかなか関わることはないし、声を上げて助けを求める事も出来なかったと思います。思い切って役所に出かけて相談し、役所の社会福祉士さんを通じ、グループホームのケアマネさんと知り合い両親ともどもお世話になって今がある!いつでも相談できて心強いし、安心していられます(*^_^*)施設に入れば毎日お世話して下さる介護士さんもいらっしゃる。今、親の介護で大変な思いをされてる方も将来に介護問題を抱えておられる方も公的機関や第三者の方に相談したり支援を求めたりする事を躊躇しな
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経営者や人事担当者と同じ目線に立つための知識【グラフィックレコーディング実績】

産業ケアマネ道場で描いたグラフィクレコーディングです。グラフィックレコーディングとは、セミナーや大学講義をリアルタイムでイラストと文字でまとめます。終了と同時に完成しますので、質疑応答や振り返り、告知に活用できます。個人の思考整理や可視化もしています。私とぜひお話してみませんか?
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「在宅か施設か」は間違いだった?柔軟な「段階的介護プラン」の立て方

はじめにこれまでの連載で、後悔しない介護のための「準備」として、施設の見抜き方、家族会議、そして経済的な備えについて解説してきました。準備が整ったら、次はいよいよ具体的な「計画」を立てるフェーズです。多くの人が介護を「在宅」か「施設」かという二者択一で考えてしまいがちですが、それは大きな誤解です。今回の【計画編】では、日本の介護保険制度の真髄ともいえる「段階的なアプローチ」に焦点を当てます。親の状態に合わせてサービスを柔軟に組み合わせ、支援を徐々に強めていく「ケアの連続体」という考え方を理解することで、より本人らしく、家族も無理のない介護計画を立てることが可能になります。介護の道のり:段階的で戦略的なアプローチ介護は、「在宅」か「施設」かという二者択一ではありません。日本の介護保険制度は、本人の状態に合わせて、サービスを柔軟に組み合わせ、段階的に支援を強めていけるように設計されています。この「ケアの連続体(ケア・コンティニュアム)」という考え方を理解することが、戦略的な計画の鍵となります。1. オール・オア・ナッシングではない:日本の介護サービスの多様性介護の旅は、多くの場合、自宅での生活を可能な限り長く、そして安全に続けるためのサポートから始まります。フェーズ1:自宅での自立を支える(要支援1~2、要介護1~2) この段階では、介護予防と自立支援が中心となります。訪問サービス(訪問介護): 調理や掃除、買い物といった「生活援助」や、入浴や排泄の介助といった「身体介護」を提供し、日常生活のつまずきを解消します。通所サービス(デイサービス): 日帰りで施設に通い、食事や入浴、機能
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