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「思考のクセ」が現実をねじ曲げる

こんにちは、あずま貴之です♪ 僕は心理学✕マーケティングをベースに お金の稼ぎ方、心の強さをサポートしています ココナラ・コンテンツマーケットも 6月から始まる予定なので、スタートまでに コンテンツ20本出品する目標で頑張ります!! ✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️ ⭐️あずま貴之の簡単な紹介⭐️ ▶ココナラで400名以上の販売サポート実績‼ ▶コンサル生を3ヶ月で100万売上達成させる‼ (2021年~2024年) あずま貴之はこんな人です ↓↓↓↓↓ ✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️ 今回のブログは 思考のクセについてです。あなたは「認知の歪み」という言葉を聞いたことがありますか?認知の歪みとは、 物事の捉え方が極端になってしまう 思考のクセです。例:「0-100思考」※白黒思考 これは物事を良いか悪いかの 両極端な考えしかできない思考のクセです。 わかりやすい例を上げると___。売れてる時の自分はすごいヤツ でも、売れてない時の自分はダメなヤツ 評価をもらったけど4だった 5じゃないなら意味がない・・・ みたいな感じですね。 あなたも経験なあるんじゃないですか? こういった思考のクセが起きると ココナラ販売はおろか 普段の日常生活や人間関係 夫婦関係でもさまざまな問題で 悩み続けることになります。 人間って、つい感情で物事を決めがちです。 「評価が少ない=価値がない」とか 「自分だけ売れてない=向いてない」とか。 でも、それって事実ではなく その時に湧き上がる感情のせいで 現実を捻じ曲げて見ていることに
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思いを言語化する

思いとは、かなり幅広い概念です。反射的に思い浮かぶ感情、感覚や、いつも考えている思考、信条、モットー、将来の夢ややる気、悩みなど様々です。その中には、ずっと感じ続けているものの、ハッキリと言葉に出来ないものがあります。得てして「ハッキリと言葉に出来ないもの」の中に、大事なものが隠れています。言葉に出来ないストレスは、言語化することで解決しましょう。1.言葉にしない習慣ちょっとした不快さ、不満、イライラ、怒り、不安、焦りは、自覚されることなく見過ごされていきます。イチイチ反応しているヒマが無い、というのが大きな理由だと思います。ふとした瞬間に、お腹がぞわっとするような感覚に襲われた。でも体調不良ではない。少し先の未来を想像し、「大丈夫だろうか」と不安を感じてしまったための反応です。でもそれとは全く別に、目の前に取り組まなければいけない仕事や家事がある。当然、「目の前の仕事」に集中しようとしますから、「ぞわっとした感覚」には目を向けません。暫くすると、そんな不安を感じたことすら忘れているでしょう。しかし「塵も積もれば山となる」で、全て見過ごし続けていると、いつしか大きな固まりとなって心の中に居座っていることに気づきます。この固まりは、ずっとスルーし続けてきた不安がごちゃまぜになっているので、色んな問題を含んでいます。簡単には解決しないので、手を付けるのが面倒になってしまいます。そしてまた見過ごしてしまう、という悪循環にはまってしまいます。2.なぜ言語化する必要があるのか?言語化、というと分かりづらいですが、つまり「言葉」にする、ということです。人は、誰かに話したり表現したりしなくて
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🌈アファメーションの誤解🌈

こんにちは、あずま貴之です。 僕は心理学✕マーケティングをベースに 自分軸の生き方育成コーチとして ココナラやSNSを通じて お金の稼ぎ方、心の強さを伝える活動をしています https://coconala.com/users/854774 今回の記事は アファメーションについてですそれではここからが本題ですまず「アファーメーション」 という言葉を知らない人のために、 簡単に説明します。 アファーメーションとは、 自分自身に対して前向きな言葉を繰り返し伝えることで、 思考やセルフイメージを変えていく心理的な技術のことです。 例えば、 ・「僕は価値のある人間だ」 ・「僕は成長し続けている」 ・「僕は自分の人生を自分で選んでいる」 こうした言葉を声に出したり、 心の中で繰り返したりすることで、 自分の無意識に働きかけると言われています。 人は、自分が信じているイメージの通りに 行動する傾向があります。 アファーメーションは、 自分の思い込みやセルフイメージを前向きに 変えるための方法として、 多くの自己啓発や コーチングの世界で使われてきました。 ただ・・・ 残念ながら、アファーメーションだけで 人生が変わるわけではありません。 にもかかわらず、多くのコーチやカウンセラーが 「アファーメーションが大事です」 「セルフイメージを高く持ちましょう」 と声をそろえて言います。 それは理由があります。教える側が儲かる仕組みだからです。 アファーメーションは、とても教えやすい技術です。 本やYouTubeを見た程度の知識の 自称コーチやカウンセラーでも扱えます。難しいスキルも必要なく、 「
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中小企業経営のための情報発信ブログ361:図解で人を動かす極意

今日もブログをご覧いただきありがとうございます。ビジネスパーソンにとって図解できるということは必須のスキルです。図解することによって議論を整理することができるだけでなく自分の頭や考え方を整理することができます。自分の考えが整理できてはじめて部下を動かすことができるのです。1.図解は「上に立つ人」の必須スキル  ホワイトボードに議論の論理構造を整理し、キーワードごとに箇条書きにできれば合格点、更に思考の補助線となる重要な軸を見つけてマトリックス化できれば、プロジェクトは大いに進捗します。しかも、その場でクライアントと解決の方向性について仮の合意もできます。コンサルタントにとって、イシューの構造化とその図解能力は重要な基本スキルです。しかし、これはコンサルタントにだけ必要なスキルではありません。「いかに人々の発言から論理や因果関係を紡ぎだし、高速で空間に固定するか」ということは、ビジネスパーソンにとっても必要なスキルなのです。 2.重視するのはスピード! 一瞬で図解する!  上手く図を書く必要などありません。いかに議論の流れを止めず、一瞬でわかりやすくシンプルに図解できるかが重要なのです。重要なのはわかりやすさとスピードです。  他者との討議だけでなく自分自身の思考の整理のためにも図解は重要です。  図解する上で、事象の構造化と文脈解釈によって未来を思考することが重要です。  事象を構造化するには、まず何らかの軸に従って図解化し、それをじっと眺め、意味合いを考えるプロセスを繰り返し、自分の思考を整理し、その文脈を整理するということです。  思考を図解化するスキルは、複雑な議論を整理
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連勤が続くと体が重くなる。そこから抜け出せた理由は、タスクの量じゃなかった

以前の私なら、勤務が何日も続くと、どうしても「体が重いな」「嫌だな」という気持ちが先行しがちでした。連勤の後半になればなるほど、疲労感がずっしりと乗っかってくるのが当たり前だったのです。ところが最近、久しぶりに連日の勤務が続いたとき、ふと不思議な感覚を覚えました。「なんか、体が軽い」抱えているタスクの量が減ったわけではありません。やらなければいけないことは相変わらずたくさんあります。それなのに、以前のような「重さ」や「嫌な気持ち」がほとんどないのです。なぜだろう?と、自分のここ最近の過ごし方を少し振り返ってみました。すると、タスクそのものが減ったのではなく、自分の行動と思考の「コントロールの仕方」が変わっていることに気づきました。軽さを作っている、4つの習慣自分の日課や準備の仕方を観察してみると、以前とは明らかに違う4つの変化がありました。1. 朝起きる時間を固定している日によってまちまちにせず、起きる時間を一定にすることで、生活のリズムが安定してきました。2. 朝の時間に余裕ができているバタバタと1日を始めるのではなく、朝にゆとりを持つことで、心に先手の余裕が生まれます。3. 1日のスケジュールを準備し、コントロールできている行き当たりばったりに動くのではなく、事前にスケジュールを組み立ててから1日に臨むようになりました。4. やるべきことに優先順位をつけられているたくさんのタスクがあっても、どれから手を付けるべきかが明確なので、迷って立ち止まる時間がありません。以前は「やってくる仕事に追われる」感覚だったのが、今は「自分で時間を組み立ててコントロールしている」という感覚に変
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気持ちと言葉が噛み合わない人へ|【7/6〜7/12の流れ】

2026/7/6〜7/12 1週間の流れ観測今週は、自分の気持ちと言葉を、少し丁寧に確認したい流れです。太陽は蟹座にあります。蟹座は、安心、居場所、感情、身近な人、守りたいものを扱う星座です。さらに、6月30日から水星も蟹座で逆行中です。水星は、言葉、連絡、情報、考え方を表す星。その水星が蟹座で逆行している時期は、ただ正しく伝えるだけではなく、「本当は何を感じていたのか」「何を守りたくて、そう言ったのか」「どこで安心が減っていたのか」を見直すような時間になりやすいです。最近、・言いたいことがあるのに、うまく言葉にならない・伝えたつもりなのに、少しズレて伝わった気がする・身近な人とのやりとりで疲れやすい・感情が先に動いて、あとから理由を考えている・安心したいのに、情報や予定が増えて落ち着かないそんな感覚はないでしょうか。今週は、すぐにきれいな言葉にするよりも、「自分の中で何が起きているのか」を観測する方が合っていそうです。水星逆行というと、連絡ミスや予定変更のイメージが強いかもしれません。でも、生活に戻して読むなら、一度立ち止まって、言葉や考え方を確認する時間として使うこともできます。急いで返事をする。すぐに結論を出す。相手の反応だけで判断する。そういう流れに乗りすぎると、本当の気持ちが置き去りになりやすいかもしれません。今週は、少し時間を置いてから返す。言葉にする前にメモする。「私は何に反応したんだろう」と見る。そのくらいの余白が大事になりそうです。7月10日には、金星が乙女座へ移動します。金星は、好きなもの、心地よさ、人との関わり方を表す星です。乙女座は、整える、調整する、細
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安心できる場所を見直したい人へ|【7/13〜7/19の流れ】

2026/7/13〜7/19 1週間の流れ観測今週は、自分にとっての安心感を、少し見直したい流れです。7月14日は、蟹座新月です。蟹座は、安心、居場所、家族、身近な人、感情、守りたいものを扱う星座です。新月は、まだ形になっていないものを、小さく始めるタイミング。これを生活に戻すなら、今週は、「自分はどんな場所で落ち着けるのか」「何を守りたいと思っているのか」「今の生活に、安心できる余白はあるのか」を見直す週として読めそうです。最近、・なんとなく落ち着かない・身近な人とのやりとりで疲れやすい・安心したいのに、予定や情報に追われている・自分の居場所が少しわからなくなっている・守りたいものがあるのに、うまく整えられていないそんな感覚はないでしょうか。今週は、大きく外へ広げるよりも、自分の内側や身近な場所を整える方が合っていそうです。6月末から、水星は蟹座で逆行中です。水星は、言葉、連絡、情報、考え方を表す星です。蟹座で水星が逆行している時期は、身近な関係や安心感に関わる言葉を、もう一度見直す流れが出やすいかもしれません。言ったつもり。伝わったつもり。わかってもらえているつもり。そういうものを、少し丁寧に確認したくなる時期です。今週は、感情的にならないようにすることよりも、「自分は何に反応しているのか」を見てみる方が大事になりそうです。寂しい。不安。疲れた。わかってほしい。少し距離を置きたい。そういう感情が出てきたとき、すぐに正しいか間違っているかで判断しなくても大丈夫です。まずは、その感情が何を知らせているのかを、少し引いて観測してみる。それだけでも、次に必要な調整が見えやすくなるか
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責任を抱えすぎて疲れた人へ|【6/29〜7/5の流れ】

2026/6/29〜7/5 1週間の流れ観測今週は、「どこまで自分が背負うのか」を見直す流れが出やすそうです。6月30日は、山羊座満月です。山羊座は、責任、役割、仕事、社会、長期的な運用を扱う星座です。満月は、見えてくること。気づくこと。抱えていたものが照らされるタイミング。これを生活に戻すなら、今週は、「今のやり方は、本当に続けられる形になっているか」を見直す週として読めそうです。最近、・やるべきことが増えている・ちゃんとしなきゃが強くなっている・自分だけが気を張っている感じがする・休んでいるはずなのに、頭が仕事や役割から離れない・このまま続けるには少し重いと感じているそんな感覚はないでしょうか。山羊座満月の時期は、頑張ってきたことの成果が見える一方で、「この責任、本当に全部ひとりで持つものだった?」という問いも立ち上がりやすいです。同じ6月30日には、水星が蟹座で逆行を始めます。水星は、言葉、連絡、情報、考え方を表す星です。蟹座は、安心、感情、家族、居場所、守りたいものを扱う星座。そのため今週は、身近な人とのやりとりや、自分の安心に関わる言葉で、少し行き違いや見直しが起きやすいかもしれません。言ったつもり。伝わったつもり。わかっているつもり。そういうものを、もう一度確認するくらいがちょうどよさそうです。また、6月29日には火星が双子座へ入り、6月30日には木星が獅子座へ移動します。少しずつ、言葉にすること。動いてみること。自分を表に出すこと。そんな流れも強くなっていきます。ただし今週は、勢いだけで広げるよりも、まず足元の運用を見直す方が大事そうです。やる気が出たから全部増や
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心機一転!生活にメリハリをつけます!

今まで、特に時間を決めずにダラダラと待機したりしなかったり、しておりましたが、営業時間を決めて、生活リズムを作ろうと思いました♪これで何か変わるかな?乞うご期待!ということで…出品サービスや営業時間のご案内をしておこうと思います!⸻『思考の整理・壁打ちセッション』ーー同じ悩みを、違う視点から。ーー頭の中ではずっと考えているけど、なぜか何も進まない…解決しない…そんな時、ないですか?何かに引っかかってる…?と思いながら、自分ひとりではずっと同じ考えがぐるぐるぐるぐる頭の中を巡っていて、考えているつもりなのに、うまく言葉にならない。そんな時…「答えが見つからない」というより、“問題の見え方”の中で悩み続けていることがあるように感じています。だから私は、問題を無理に解決するというより、“別の角度から見える視点”を一緒に探したいと思っています。⸻このセッションでは、会話を通して思考を整理しながら、・そもそもの問題は何だったのか。・自分は何を前提に考えていたのか。・どこで思考が絡まってしまったのか。・なぜ答えが見えなくなっているのか…を、一緒に探っていければいいな、と思っています。私は、「こうした方がいい」と答えを押し付けたりは、いたしません。私が提供したいと考えているのは、問題自体をいろんな角度から見る視点です。話しているうちに、「あ、この問題って、そういうことやったんや…」「自分は、そう考えてたんや。」「その問題があるのを当たり前やと思ってた…」「そりゃ答えが出ぇへんはずやわ…」と、頭の中を整理していって、ふとした拍子に、問題がよりクリアに見える角度を見つけるための時間にしたいと考え
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(355日目)感情は冷静な判断を阻害する。

う〜ん。バッドニュースを目にすると気が滅入るもんだが、漫画家さんの自殺ニュースはここ最近においては特にバッド感がデカい。なぜならば、つい数日前にその問題となったXのポストを見たばかりだったからね。なのでニュースを目にした瞬間は、脳が少し混乱を呈したのです。「二度見する」と驚きを形容する言葉はありますが、まさにその状態でした。Xではこの件でいろいろな意見や原因追求が飛び交っていて、感情的なものもあれば冷静に推測するものなど様々。ただ当事者と言われる人(会社)の発表やスタンスを見れば、どのような経緯があったかはそれなりに推測はできるものです。誤解を恐れずに言うならば、件の漫画家さんは「関わり合う相手に恵まれなかった」としか言いようがありません。とても残念に思います。さてここからが本題。人が死を選ぶのはなぜか?に焦点を当ててみたいと思います。私がXを見ていて『これだな』と思い腹落ちしたポストがあったので、それを土台に今日は書いていきたいと思います。自ら死を選ぶのは関係ある周囲からすれば悲しい出来事ですし、有名人であればその影響は特に大きくなります。そして、Yahoo!ニュースの記事締めくくりにはいのちの相談ダイヤルの告知が入ってきます。ただ、相談していれば解決できたかと言えばそうではありません。100%食い止めることはできないと言い切れます。そもそも衝動的に死を選ぶ人には相談するという選択肢は頭に浮かばないはずです。かく言う私も人生で唯一、自殺が選択肢に上がった瞬間があったことを覚えています。それは前の職場でトコトン追い込まれていた時期の最後の方でしたが。その時の自分を振り返ってみる
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やりたい気持ちはあるのに力が入らない人へ|【8/17〜8/23の流れ】

2026/8/17〜8/23 1週間の流れ観測今週は、「やりたい気持ちはあるのに、なぜか動ききれない」そんな感覚を、無理に押し切らずに見ておきたい一週間です。8月13日の獅子座新月・日食では、自分は何をしたいのか。何を好きだと思うのか。どんなふうに自分を出していきたいのか。そんなテーマが強く出ていました。その流れを受けた今週は、すぐに大きく動くというより、「その気持ちを、今の生活でどう扱う?」というところへ少しずつ戻っていきそうです。最近、・やりたいことはあるのに身体がついてこない・気持ちだけが先に進んでいる・何か始めたいけれど、具体的な形が見えない・勢いがあったのに急に迷いが出てきた・人の反応を見た途端、自信がなくなったそんな感覚はないでしょうか。8月17日は、蟹座の火星と牡羊座の海王星が緊張する配置になります。火星は「動く力」。海王星は、境界をぼかしたり、イメージを広げたりする象徴です。そのため今週前半は、やる気がないわけではないのに方向が定まらない。何をしたいのか、急にわからなくなる。疲れているのか迷っているのか、自分でも判断しにくい。そんな状態になる人もいるかもしれません。こういうときは、無理に答えを出そうとしなくても大丈夫です。「動けない=間違っている」と決める前に、今は情報が足りないのか。体力が足りないのか。気持ちがまだ固まっていないのか。一度分けて見てみるとよさそうです。一方で同じ17日には、天秤座の金星と獅子座の木星が調和的な配置になります。人と話したことで気持ちが明るくなったり、誰かの言葉から「それならやってみたい」と思えたり。ひとりで考え続けるより、人とのや
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自分らしくいたいのに周りが気になる人へ|【7/27〜8/2の流れ】

2026/7/27〜8/2 1週間の流れ観測今週は、「自分らしくいたい気持ち」と、「周りから離れたくない気持ち」の両方が見えやすくなりそうです。7月29日は、水瓶座満月です。水瓶座は、仲間、集団、つながり、自由、それぞれの違いを扱う星座です。向かい側の獅子座には太陽と木星があり、自分の意思や喜びを、もう少し外へ出してみたい流れも強まっています。これを生活に戻すなら、今週は、「周りに合わせるために、自分を小さくしていないか」を見直すタイミングとして読めそうです。最近、・本当はやりたいことがあるのに、人の目が気になる・自分の意見を出すと、浮いてしまいそうに感じる・誰かとつながっていたいけれど、合わせ続けるのは疲れる・みんなの中にいても、どこかひとりのように感じる・自分らしさを出したいのに、何を出せばいいのかわからないそんな感覚はないでしょうか。人とのつながりは大切です。ただ、つながりを守るために、自分の感覚を何度も引っ込めていると、少しずつ苦しくなることがあります。反対に、自分らしくいようとするあまり、すべての人から理解されようとしなくても大丈夫です。今週は、誰にでも受け入れられる自分を作ることより、どこなら無理なく自分でいられるのかを見てみる方が合っていそうです。また、今週は土星が逆行を始めます。土星は、責任、制限、時間をかけて形にすることを扱う星です。そのため、始めようとしていたことに慎重になる。本当にこの方向でいいのか考え直す。自分に課していたルールが重く感じられる。そんな反応もあるかもしれません。ただ、立ち止まることは後退とは限りません。無理に前へ進むより、今の自分に合わな
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「perfect timing」完璧なタイミングです👼~不安なままで大丈夫。「変わりたい」と思った今が最高の出発点~

⏳ 「完璧なタイミング」とは準備が整う日を待つことではない 🔮同じような環境で暮らしながらも、毎日を穏やかに過ごす人と、常に「時期が悪い」「今はまだ整っていない」と不満を抱える人に分かれます。この違いを生む根っこにある理由として、カードの「Perfect timing」は「準備が100%整う日を待つか、今この瞬間を出発点と決めるか」という姿勢の違いを示しています。自分にないものばかりに目を向け「まだ知識が足りない」「周囲の対応が良くない」と動きを先延ばしにする人は、どれだけ恵まれた条件を与えられても新しい不満を見つけて立ち止まります。どれほど周囲が気を配って希望を叶えようとしても、不満を探す癖がついている限り納得することはありません。一方で、手元にある環境や自分の力に目を向けられる人は、同じ境遇の中でも満足感を得ながら一歩を踏み出せます。自分自身の受け止め方や選ぶ姿勢こそが、日常の充実度も、動き出す時期の良し悪しも左右します。⚖️ 「時が来る」のを待ちながら不満を言い続けると動きが止まる ⏳理不尽な場面や不都合な出来事に出会ったとき、文句を言いたくなる気持ちは自然と湧き上がります。ただし「今はまだその時じゃない」と不満を口にし続けている間は、「変えられない相手の性格」や「過ぎ去った過去の事実」に意識が向いたまま固定されます。他人の考え方や過去に起きた出来事を、自分の力で直接動かす手段はありません。自分の力で動かせない対象に対してエネルギーを使い切ると、カードが知らせる「今こそ動くべき瞬間」に気づく余力すらなくなります。その結果、目の前にある問題がそのまま残り続け、なぜか嫌なこと
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おススメしたい『頭の整理』をすること。

・何に悩んでいるのか…悩みの原点が知りたい・やりたいことがあるはずなのに動けない・人に相談したくても、何から話せばいいのかわからないなどなど、どうにかしたいけど、どうすることもできない…もしかして、詰んでるかも?と、ひとり悩んでいる方におすすめのセッションとなります。人と会話をしながら、頭の中を整理してみませんか?もしかすると、自分が問題だと思っていたことが、案外優先度が低かったり、全く思っても見ないことが問題になっていたりなんていうことがあるかも…そして私のセッションでは、問題を解決するのではなく、その問題自体に向き合っていただき、“ご相談者さんが自分で心を取り戻してもらう時間”を提供したいと思っています。そんな風にゆっくりとご自身と向き合っていただいた後は、ふと心から…「なるほど、そういうことか」と納得できることがあります。そうなることで、「次は何をしようかな」と自然と気持ちが前向きになるような感覚を体感していただけることもあります。なんとなく、今の人生に心から湧き上がる気持ちがなくなっているような気がする方も、ぜひ一度、『思考の整理』をしてみませんか?「自分には今、整理する時間が必要かもしれない」そう感じた方は、お気軽にご利用ください🕊️
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相手のこと心配してるって、 それ信用してないんじゃない?

私はずっと、“心配すること=愛情”だと思っていた。だから、心配してもらってることに感謝してたし、申し訳ないなぁって思ってた。でも、よくよく考えてみると、人が心配してくれてる時って…「大丈夫?」とか「いける?」って、不安がってる言葉をかけてくるんよね。その言葉に、私は少し違和感を覚えた。「心配してる」って言うわりには、渡される言葉が全部、“私にできない前提”に聞こえたから。そう思ったら、どう考えても…私を信用してないからこそ出てくる言葉しか、出てきてないように思った。「あんたに出来る?」「私がやろか?」どういうことやねん!(笑)私は思わず、その言葉に笑いそうになってしまったが、相手は真剣に私のことを心配してくれてると思って、とりあえず「大丈夫」とだけ、しっかりと胸を張って答えを返したが…その時に思ったのが…心配って言う感情は…相手を信じてるとか、信じてないとかより、「失敗しないでほしい」「ちゃんとしてほしい」という、自分の不安も混ざってるんやなぁって… でもそれがエスカレートして、結局は…相手のことを信用していないような言葉を送ってしまうんやろうなぁ…と思った。だから私は、人に心配されない人になりたい、というより、「この人なら大丈夫やろ」って、自然に思ってもらえるような人になれたらいいなぁと思った。
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理想のパートナーと出会うために私が実践したこと ~書き出す力~

こんにちは!gaburinkoです。今回は、理想のパートナーに出会うために私が実践した、意外と簡単だけど効果絶大な「書き出すこと」の力についてお話しします!婚活中の方や、理想のパートナー像がぼんやりしている方に、少しでも参考になれば嬉しいです。気づいたきっかけ:自分の気持ちに正直になるまず最初に、私が「理想のパートナーが欲しい」と強く思うようになったのは、自分とじっくり向き合い、「今の自分には何が必要なのか」を考えた結果でした。それまではキャリアや夢の実現に全力だったのですが、ふと立ち止まり、自分の心の声を聞いたとき、「今は結婚して家庭を築きたい」という想いに気づいたのです。そんな時に、仲の良い友人から「理想のパートナー像を書き出してみるといいよ!」というアドバイスをもらいました。友人は優しい旦那さんとかわいい子ども二人に恵まれ、旦那さんの駐在についていくという理想的な暮らしを送っている。友人の説得力がある言葉に、「私もやってみよう!」と始めたのがきっかけでした。本当にすてきな友人に感謝です。理想のパートナー像を書き出すプロセス基本なんでもOKです私はノートを開いて、理想の旦那さん像を思いつくままに書き出していきました。例えばこんな項目です:一緒にいて安心できる人お互いを尊重し合える人自分の夢や目標も応援してくれる人・・・・などなど最初はぼんやりとしたイメージだったのですが、書き出していくうちに、理想が少しずつ具体的になっていきました。書いているうちに、「相手に求めるもの」だけでなく、「自分もこうありたい」と感じる目標も出てきて、それらも一緒に書き足しました。その結果、ざっと8
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自分を出したいのに少し怖い人へ|【8/10〜8/16の流れ】

2026/8/10〜8/16 1週間の流れ観測今週は、「もっと自分を出してみたい」という気持ちと、「でも、出したあと大丈夫かな」という慎重さが、同時に出やすい流れになりそうです。8月10日には水星が獅子座へ、11日には火星が蟹座へ移ります。そして13日は、獅子座新月・皆既日食です。獅子座は、自分らしさ、表現、喜び、創造すること、「私はこうしたい」という意思を扱うサインです。これを生活に戻すなら、今週は、「人からどう見えるか」より先に、自分の中にある気持ちを確認するタイミングとして読めそうです。最近、・本当はやってみたいことがある・もう少し自分の言葉で話したい・人の期待より、自分の希望を選びたい・でも目立つのは少し怖い・自分を出したあと、否定されたら嫌だと思うそんな感覚はないでしょうか。自分らしくいることは、大きな自己主張をすることとは限りません。好きなものを好きと言う。やりたくないことを少し減らす。興味があることを試してみる。自分の意見を一言だけ添える。そのくらいの小さな表現も、十分「自分を出す」ことです。一方で、火星は蟹座へ移ります。蟹座は、安心、居場所、身近な人、守りたいものを扱います。そのため今週は、外へ出ていきたい気持ちがありながら、安心できる場所も守りたい。無理はしたくない。大事な人との関係も気になる。そんな揺れも出やすいかもしれません。今週は、どちらか一方を選ばなくても大丈夫です。自分を出すことと、自分を守ること。両方ができる大きさを探してみる。それが今週のちょうどいい動き方になりそうです。気をつけたいのは、獅子座の「もっとやってみたい」という勢いで、急に大きな決断
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自分のことを後回しにしがちな人へ|【8/3〜8/9の流れ】

2026/8/3〜8/9 1週間の流れ観測今週は、人との関係を整えながら、自分の気持ちも置き去りにしないことがテーマになりそうです。8月7日には、金星が乙女座から天秤座へ移ります。金星は、好きなもの、心地よさ、人との関わり方を表す星です。天秤座は、対話、バランス、公平さ、人との間にある関係を扱うサイン。これを生活に戻すなら、今週は、「自分と相手の両方を大事にできる形になっているか」を見直すタイミングとして読めそうです。最近、・相手に合わせることが増えている・場の空気を優先して、自分の希望を言えていない・嫌なわけではないけれど、なんとなく疲れる・人の反応を考えてから、自分の気持ちを決めている・穏やかに過ごしたいのに、内側には引っかかりが残っているそんな感覚はないでしょうか。人との調和を大切にすることは、自分を我慢させ続けることとは違います。今週は、関係を壊さないために黙るよりも、「私はこう感じている」「ここまではできる」「これは少し難しい」と、自分の位置を小さく示すことが大切になりそうです。ただし、全部をはっきり決めたり、強く主張したりする必要はありません。相手に合わせるか、自分を押し通すか。その二択にするのではなく、双方が無理をしすぎない場所を探してみる。そのくらいの調整で十分です。太陽と木星は獅子座にあり、自分の好きなものや、本当はやってみたいことにも光が当たりやすい時期です。8月13日の獅子座新月を前に、今週はまず、「人からどう見えるか」ではなく、「自分は何を心地よいと感じるのか」を確認しておくとよさそうです。今週の小さな行動何かを決める前に、「私は本当はどうしたい?」と一
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【開運】消耗スパイラルから3日で抜け出す!調整

みなさま、こんにちは!べリザでございます。気が付かないまま、消耗スパイラルに入り込んでいる時どうしても、体がずっと重くなったり、それが定着してしまったり。日々の頑張りが空回りするという連鎖が起こります。恋愛だと相手の本音を考えすぎて、休まらなかったり。本当に達成したいことや、経験したいことはそっちのけになることも。もし今、そんな疲弊や消耗のスパイラルに陥っているとしたら……べリザにご相談する皆様は、不思議とお電話での相談中に意識がパッと切り替わっていきますが、その後の3日間で重く乗っかっていた消耗や疲弊からは抜けて、次のアクションや行動指針がまとまりやすくなるようです。頑張る人ほど、無意識に力の使い方が違う方に向かうと、思うような成果につながらず疲弊してしまいやすいものです。経営者、実業家、クリエイター、そして恋愛で真剣に相手と向き合おうとしている方。自立していて、責任感が強い方ほど、無意識に自分がもっと頑張って、この状況をなんとかしなければ!絶対に失敗できないから、すべての展開を予測しておこう!もしくは、相手の気持ちをコントロールして、安心したい!という回路の連鎖が起こります。実は、一見このような状態は、求めている結果の最短であるように思えますが、全くの逆方向にエネルギーが漏れてしまいやすくなってしまいます。知らず知らず、いつの間にか、自分で自分を縛り上げている状態になるとき、動けば動くほどエネルギーを消耗したり、運気が停滞(エネルギーの方向が逆になる)のです。もし、今、周りの人間関係や職場の環境、気になる人の動向が頭から離れないのなら、本来の強運なあなたに戻るためのステップ
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言葉が変わるとき、その人の内側も変わっている

ある日のリハビリ中、患者さんとのいつもの会話の中で、ふと気づきました。「あれ、今日は話の内容が違うな」と。日々の仕事の中で、患者さんの状態を観察していると、最近特に意識が向く「変化」があります。それは、痛みの数値や関節の動きといった、目に見える身体的なデータだけではありません。患者さんがリハビリの時間に口にする「言葉」そのものの変化です。リハビリを始めたばかりの頃や、症状が強くて不安が大きい時期は、どうしても会話の大部分が「マイナスの訴え」になります。「ここがまだ痛い」「これができない、あれも不便だ」自分の身体が思い通りに動かないのだから、できない部分や不調なところに意識が向いてしまうのは当然のことです。まずはその訴えに落ち着いて耳を傾け、どこに問題があるのかを一緒に整理していくところから、私たちの関わりは始まります。会話の「主役」が変わる時治療やリハビリが進み、身体の状態が少しずつ上向いてくると、ある日ふと、患者さんの話の内容が変わる瞬間に立ち会うことがあります。それまでは「できないこと」の羅列だったはずの会話の中に、ぽつぽつと前向きな事実が混ざり始めるのです。「まだ少し痛む瞬間はあるけれど、この前教えてもらった動きができるようになった」「そういえば、歩くときの突っ張る感じが減ってきた気がする」「痛い・できない」というマイナスのノイズに急かされていた状態から、自分の中に生まれた「できたこと・変わったこと」へ、患者さん自身の意識の向き先がシフトしていく。この、会話の主役がガラリと入れ替わる瞬間を目の当たりにするとき、私はとても面白いなと感じます。受け取り方や考え方の変化この変化
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AIやツールに頼りすぎて疲れていませんか?

こんにちは。カウンセラーの松尾です。今はスマホ一つで色々なアドバイスが手に入り、メッセージの返信内容まで機械が考えてくれる時代です。便利だからこそ、「自分で考えるのは大変だし、システムに頼るのも仕方ないよね」と、お相手とのコミュニケーションのすべてをツールに委ねてしまっていませんか?しかし、日常のそんな『仕方ない』という選択を繰り返していると、いざお相手と目の前で対面したときに、自分らしい言葉が出てこなくなったり、想定外のハプニングに対応できなくなったりして、心がすり減ってしまう原因になります。婚活や人間関係における成果は、ツールの便利さと、あなた自身の「地力(基礎体力)」の掛け算で決まります。どれだけ便利なツールを導入しても、あなた自身が悩み、選択し、振り返るというステップを省いてしまうと、対応が良かったのか悪かったのかを検証することができず、いつまでも自分に自信が持てないままになってしまいます。100×0(ゼロ)=0(ゼロ)なんです。ツール任せのコミュニケーションに違和感を抱いている方や、自分の力で一歩進みたいという方のための個別電話相談を承っております。・ツールに頼らない、あなただからこそ紡げる言葉の引き出し方・過去のやり取りを客観的に見直し、次の出会いに活かすための正しい検証方法・明日からすぐに実践できる、自分の頭でアイデアを出すための「小さな習慣」機械が作った完璧な文章よりも、少し不器用でもあなたの頭で一生懸命考えた言葉のほうが、ずっとお相手の心に響くものです。一人で画面に向かって悩むのをやめて、まずは私にあなたの本当の思いを聴かせてください。対話を通じて、ブレない心
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合わないことはやめた!

マーケティングの話で、知り合いの人に営業時間決めて、その時間にちゃんと待機してないと、あなたとお話したいと思っても、いついるの?!ってなったら、お客さん来ないよ!まず基本だと思うから、曜日と時間決めてきっちりその表記した時間帯に待機してみ?って言われたから、やってみた。2週間ぐらい。多分(笑)けど、言うなれば自由業やん?その人と、いつでもいけるけど…いつ居たらいあかなぁ…って、必ず待機できる曜日と時間を決めて、表記してみたけど…2週間経って、今…私何曜日に待機するって書いてたっけ…ってわからなくなった(笑)今日ヒマだから、待機しよ〜ってなってたら、全然……表記してる曜日に用事入ることが多かったり、表記してない日がヒマだったりして、何してるんかわからなくなったので…(笑)営業時間表記辞めました🤣曜日決めた時ヒマだったのに、決めた途端に表記した曜日にだけ予定入るってほんとなんなの…ってなってた(笑)曜日を決めなくて良いってことかな…とプラスに受け取って、待機時間の目安だけ表記することにしました!その時間帯に待機してなくて、どうしても今!私とお話したい!!ってなった方が……いないとは思うけど(笑)もし、居てくださったら!申し訳ないんですが、メッセージください!!確認次第折り返しますので!そのためのメッセージだろう!私がわざわざ時計と曜日気にしながら待機することないんやって!(笑)と、思ってしまったので…もし、何かありましたら、そして、待機していなければ、とりあえずメッセージをいただければ!全力でご対応いたしますので、よろしくお願いします!!ということで…通話サービス色々…出品してみて
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「なぜ人はズレるのか?」をやさしくまとめてみる話

私たちは日々、いろんな場面で「なんでこんなに話が合わないんだろう」「どうして分かり合えないんだろう」と感じることがあります。実はその“ズレ”には、ひとつの共通した根っこがあります。それは 「意味づけ」 です。◆ 意味づけって何かというと私たちは、物事をそのまま受け取るのではなく、価値観プライドメンツ信念etcこういった“自分なりの解釈”を通して世界を見ています。この「自分なりの解釈」こそが意味づけです。そして、この意味づけが人によって違うからこそ、同じ出来事でもまったく違う受け取り方になり、ズレが生まれます。◆ なぜ意味づけに頼ってしまうのか実は、人は本来 「世界の構造そのもの」 を読むのがとても苦手です。何がどうつながっているのかどこに差があるのかどうしてそうなるのかこういった“構造”をそのまま理解するのは難しいため、私たちは代わりに 意味づけで埋め合わせ をしています。では、構造とは何か?例えば、「料理のレシピ(構造)を見ずに、自分の勘(意味づけ)で調味料を足して失敗するようなもの」つまり、構造が読めない → 意味づけで補う → ズレが生まれるという流れが自然に起きてしまうのです。◆ さらにややこしくするのが「平等であるべき」という思い込み現代社会には「みんな同じであるべき」という空気があります。これは一見やさしい考え方ですが、実はズレを大きくする原因にもなります。なぜなら、できる人は「相手もできるはず」と思いできない人は「自分もできるはず」と思い込むという、お互いの誤解 が生まれやすくなるからです。この誤解が積み重なると、「対等に見せかけるための無理」が発生し、さらにズレ
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よそはよそ!うちはうち!

結局、先人たちが残した言葉が一番最強…やと思った(笑)わかりやすく、端的な言葉がすでにあるやん!みたいな。誰でも、小さい時に聞いたことのある言葉…“よそはよそ!”とか“人それぞれ!”とか…めちゃくちゃキャッチーでわかりやすい…(笑)しかもこの言葉、誰もが絶対聞いたことあるよね?聞いたことあるのに、“言われたことやから”案外…自分の身にはなってないんかな?って思った。小さい頃、周りのことが羨ましくて、「みんな〇〇なのに…」って言うと、親や周囲の大人たちはこぞって、その端的な言葉を言ってきたと思う。その時に言われた言葉は、「わかった?」と言われ、渋々「わかった…」と頷いて、自分の中でもちゃんと“わかったつもり”になってたいた。なっていたけど…いざ、また…同じような状況になると、自分より周りの人の方が良く見えて…結局は他人と自分を比べてしまう。そんなことを繰り返してしまうんやと思う。そして大人になって…自分でも『他人と自分は違うんやから、比べても仕方ない』、『人それぞれや』って思うけど、やっぱりどこかで納得はできてなくて、ちょっと周りを見たときに、ついつい自分の足りへんところと、みんながうまくいってるところを見比べて、凹んでしまうんやろうなぁって思う。『みんなはちゃんとしてるのに…自分は全然できてない…』って。“納得すれば、思考がクリアになって、やる気も出る”って、思ってても、結局は…自分が納得することができなければ、自分自身が「そうやな」って、心から頷くことができなければ、人からアドバイスをもらったところで、自分がわかったつもりになったところで、結局はまた…同じ悩みを繰り返すんやな
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『変われない本当の理由』はここにある (前編)

「今日は大丈夫なのに、なんで昨日はあんなにしんどかったんだろう」「もう気にしないって決めたのに、また同じことで引っかかってる…」そんなふうに自分の心の反応に振り回されてる感じ、ありませんか?でもこれって、あなたが“気分屋だから”じゃないんです。実は、同じ出来事でもその時の“脳と無意識の反応”によって感じ方が変わってるだけなんです。この反応を作ってるのが無意識のパターンです。無意識ってその時の気分や状態で反応してるように見えるんですが実際はそうじゃなくて揺れているのは『感情』であって反応のベースになっている仕組み自体はずっと同じなんです。人の内側には無意識の中にある“土台のパターン”みたいなものがあってそこからすべての反応が生まれています。イメージとしては①→②→③→④といった流れが決まっている「ルート(方程式)」みたいな感じです。ある出来事が起きると同じ順番で反応が流れていく。ただ、その中に入る『出来事』と『感情』が変わるから毎回違って見えているだけなんです。だから「昨日はしんどかったのに今日は平気」も「もう気にしないって決めたのに引っかかる」のも全部おかしいことじゃなくて“同じ仕組みの中で起きてる反応”なんです。だからこそこの仕組みが分かるようになると「なんで私はこう感じるんだろう」「なんで同じパターンになるんだろう」この“意味不明だった自分の反応”がちゃんと理解できるようになります。さらに言うと相手のちょっとした言葉や態度からも「あ、この人こういう無意識のパターンで動いてるな」っていうのが見えるようになってきます😊自分を知ること相手を知ること これが繋がってくると 人と
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「ちゃんと考えているのに決められない」ときに。心理学が教える“迷い”との付き合い方

迷いは「慎重さ」の裏返し何かを決めようとするとき、なかなか答えが出せないことはありませんか。どれが正しいのか分からない。後悔したくない。そんな思いから、考え続けてしまうことがあります。臨床心理学では、迷いやすさはリスクを避けようとする自然な心の働きとされています。つまり、決められないのは優柔不断だからではなく、慎重に考えている証でもあります。考えすぎるほど決めにくくなる理由人は選択肢が多いほど、かえって決断が難しくなります。「あっちの方が良かったらどうしよう」と考え始めると、どれも選べなくなります。心理学では、このような状態を「決定回避」と呼ぶこともあります。考えること自体は大切ですが、考えすぎると不安が強まり、動けなくなることがあります。「完璧な答え」を手放してみる迷っているときは、「正解を選ばなければならない」と思い込んでいることがあります。しかし実際には、どの選択にも良い面と難しい面があります。心理学では、「十分に納得できる選択」を目指すことが現実的だとされています。完璧を求めすぎず、「これでいったん進んでみる」と考えることで、動きやすくなります。言葉にすることで決断が見えてくる頭の中だけで考えていると、同じところを行き来しやすくなります。そんなときに誰かに話すと、「自分はこうしたいのかもしれない」と気づくことがあります。言葉にすることで、考えが整理されるからです。もし迷いが続いているときは、その状態のままでも大丈夫です。少しだけ外に出すことで、自分なりの答えが見えてくることもあります。
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無意識が9割?変われない本当の理由

変わりたいのに変われない自分に、モヤっとしたことありませんか?😌「やろう」と思ったのに動けない。気づいたらまた同じパターンに戻っている…。実は、私たちの行動の9割は“無意識”に左右されていると言われています。つまり、どれだけ頭で「変わりたい」と思っていても、無意識が「今のままが安心」と感じていると自然と元の行動に戻ってしまいます。例えば、・新しいことを始めようとすると急に面倒になる・頑張ろうとした瞬間にやる気が落ちる・同じ人間関係で何度もつまずくこれすべて、無意識の“現状維持の働き”が関係しています。ここで多くの人がやってしまうのが、「もっと頑張らなきゃ」と無理に行動を変えようとすること。でも実は逆で、行動を変える前に、無意識の状態を整えることが大切なんです🍀無意識が安心していない状態で無理に動こうとすると、一時的にうまくいっても、また元に戻ります。逆に、無意識のブレーキに気づいて整えていくと、不思議なくらい自然に行動が変わっていきます。私自身も以前は、「なんで私は続かないんだろう」と悩んでいました。でも、無意識のクセに気づいてからは、頑張らなくても行動が変わる感覚を実感しています。もし今、・変わりたいのに動けない・同じ悩みを繰り返している・自分に自信が持てないそんな状態であれば、私と一緒に心の整理をしませんか?現在、ココナラでは無意識の思考整理や行動のブレーキを見つけるセッションを行っています💬気軽にご相談くださいね✨あなたが自然と動ける状態になるよう、しっかりサポートさせていただきます😊
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「依存」が生まれる本当の理由

「依存」が生まれる本当の理由〜多くの人が握りしめている信念〜最近、不思議と「依存」で苦しんでいる方からのご相談が重なりました。・恋愛依存・対人依存・お酒・買い物・過食・SNS形は違っても根っこにある苦しさはとてもよく似ています。その中で私自身も含めて多くの人が無意識に握りしめている信念の一つがあると感じました。それが『私には価値がない』という思い込み(信念)です。もし自分には価値がないと感じていたら・もっと頑張らなければ・認めてもらわなければ・嫌われないようにしなければそんなふうに自分を追い込みながら生きることになります。そして、その苦しさから一瞬でも逃れるために人は「依存」という形を使うことがあります。プロフィールにも書いているのですが私自身も、約25年間摂食障害に苦しんできました。いわゆる『過食嘔吐への依存』ですね。症状が続いている頃は「過食嘔吐が、生きづらさの原因なんだ」そう思っていました。だからカウンセリングを受けたり専門病院を受診したり…何とか克服しようとしていました。一見すると過食嘔吐は・ストレス食い・ダイエット・食欲の問題のように見えます。でも、長い時間をかけて自分と向き合う中で気づいたことがあります。それは本当の問題は「過食嘔吐」ではなかったということです。もし今・頑張っているのに苦しい・自分を責めてしまう・同じことを繰り返してしまうそんな苦しさの中にいる方はもしかすると「依存行為」ではなくその奥にある『信念』に気づくタイミングなのかもしれません。一人で抱え込まず少しずつ整理していくことで見える景色が変わることもあります。もし興味がある方はメンタリングセッション
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一人で抱え込んでいませんか?

相談できる人がいない、話聞くよと言ってくれる人はいるけど、話せない話してみても、的外れ、共感ばかり、腑に落ちない...結局、困っていても一人でどうにかするしかない。けれど、現状を打破する糸口が見えない。そのような渦中にいたりしませんか?そんな時は、モヤモヤとその事ばかりが、頭を占領して、とても苦しいですよね。ネガティブな気持ちでいる時間が、多くなりますよね。もしかしたら、身体にも明確に不調が出ているかもしれません。あなたは、その不幸な状態を、変えたいですか?変えたいと思った方は、諦めないでください。私が力になります。行き詰まりを感じた時は、先ずは、状況を知ることからです。そうすれば、外部要因に振り回されている状況から、自ら舵を取り、軌道修正をするキッカケとなります。状況は分かっていると思っていても、解決の糸口が見えない時は、分かった気になっていて、分かっていないかもしれません。何故なら、人にはバイアス(認知の偏り)があり、自身では気づけない事があるからです。状況を理解していても、どの様な選択を取ったらいいのか?決断できずに困っている方もいるかもしれません。状況を知ることの次は、あなたがどうしたいのか?自身の意思決定ができるように、地盤を整えることです。では、意思決定ができる様な、地盤が整った状態とは、どういうことでしょうか?私の提案するそれは、状況を分析し、言語化し、視覚的に見える様にし、整理することです。状況が理解できていても、頭の中で、乱雑な状態では、判断が難しくなります。なので、脳内情報から、視覚的情報に変え、脳の負担を減らし、整理されていることにより、判断にリソースを割
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小さな成功体験を作ろう!

皆さん、こんばんは!寒暖差が体のこたえる季節ですね…体を温めつつ、心を温めるお話をします。例えば、こんなことありませんか?「早くこの悩みを終わらせたい」私も人間ですから、そう思う気持ち、本当によくわかります。ですが大きな問題ほど、いきなり丸ごと解決しようとすると苦しくなってしまいます。ですから今日は「まずは小さな一歩」からというお話です。例えば、今日は少しだけ笑顔で挨拶できた。コンビニに寄らずに300円浮かせられた。結論、これで十分です。「できた」という感覚は、思っている以上に、ポジティブな心になるカギです。このような小さな成功体験が重なっていくと、いつの間にか、「私は大丈夫!できる!」って思える日が来ますよ。小さな経験を「できた」と実感する練習をしてみましょう。少しずつ心がほぐれてきます。実感がわかなくても、数日後、あなの心が見違えるほど楽になりますよ!一緒に心の整理をしたい方、ぜひお待ちしております(^^♪
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「練習しない子どもにモヤッ」を、整理してみました

子どもは、2ヶ月前からダンス教室に通い始めました。 もうできあがっているチームに、ひとり新人で入った感じです。 やりたい気持ちを尊重したくて、私から練習を促さずにいたら 冬休み中は、歌いながら踊ることはあっても 音に合わせて練習したのはゼロ。 流石にレッスンの前日は、 「明日だから、今日は練習しようね!」 と声をかけて、一緒に練習しました。 少しでも踊れるようになってほしくて 私が振り付けを覚えて教えてみたり ステップを直してみたりしていたら、 気づけば少しスパルタ気味に… 楽しく踊る感じも、薄らいで、なんだかモヤモヤしながら練習を終えました。。その後、溢れるモヤモヤと向き合って出てきたのは、 ⚫︎発表会に間に合わなかったらどうしよう ⚫︎明日、前より踊れなくなっていたらどうしよう ⚫︎迷惑かけたくない ⚫︎少しでもかっこよく踊れるようになってほしい ⚫︎本人はできてると満足げだけど、もっとかっこよくできると思う ⚫︎本人のやる気を尊重したい ⚫︎でも全部本人のやる気に任せるのは不安 ⚫︎教えるとスパルタな空気になるから避けたい ⚫︎楽しさを奪ってしまうのがいちばん怖い そして気づいたのは、 「うまく踊れるようにならなきゃ!」という気持ちは、【子どものため…に見せかけた、先回り思考】だったこと。 本人は本人のペースで、 本人の満足の中にいるのに私が色々気にして先走っていただけ。 焦っていたのは私だけで、 気にしていたのは ☑︎発表会 ☑︎周りの目 ☑︎親としての役目 でした。 やると言ったらやればいいし、 言わないなら、それも本人の選択かなと。 失敗の可能性を先回りして潰したく
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「考えすぎて疲れた夜」に試してほしい、感情を守る客観視

導仁です。一日が終わるころ、ベッドに入る前にふと、同じ場面を何度も思い返してしまう夜ってありませんか。あのときの自分の言い方。相手の表情。もっとこうすればよかったかもしれない、あの瞬間。「ちゃんと考えたい」と思う人ほど、気づけば自分を責める材料ばかり集めてしまうことがあると思うんです。そういうとき、「客観視しなきゃ」と考えると、感情を切り捨てて冷静さだけを優先しなきゃいけないような気がして、余計に苦しくなることもあります。でも、ここで話したい客観視は、気持ちを消すためのものじゃなくて、これ以上、自分を必要以上に傷つけないための視点に近いものです。やることは、シンプルに二つだけです。まず、今日一日の中でまだ引っかかっている場面を、一つだけ選ぶ。次に、紙やスマホのメモに、「起きたこと」と「そう思ったこと」を分けて書いてみる。「起きたこと」には、誰が、どこで、どんな言葉を話して、あなたはどう返事をして、相手の様子はどう見えたか。できるだけ事実だけを並べていきます。「そう思ったこと」には、「きっと相手はこう思っていた」「自分は嫌われたかもしれない」みたいな、頭の中で浮かんできた考えや想像を書いてみます。前者は事実、後者はいまの自分の解釈。どちらも大事なものだけれど、同じ箱にまとめてしまうと、事実よりも解釈だけがどんどん重くなっていきます。客観視というのは、どちらかを消すことではなくて、「いま頭の中で起きていることを、そっと二つの箱に分けて見てみる」くらいの、やわらかい作業です。もし、解釈のほうがとても重くなっていると感じたら、一度だけこう問いかけてみてほしいのです。「この考えは、いまの
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広げすぎて疲れた人へ|夏至から冬至の観測メモ

2026年6月21日、夏至を迎えます。夏至は、1年の中で昼の時間がもっとも長くなる節目です。占星術では、この日に太陽が蟹座へ入ります。ここから冬至へ向かって、少しずつ陽の力は弱まり、季節は内側へ折り返していきます。夏至というと、明るさ、成長、広がり、外へ向かう力を感じやすいタイミングです。でも同時に、ここからは少しずつ「陰」へ転じていく時間でもあります。外へ広げる。動く。見せる。増やす。人と関わる。新しい情報を取りに行く。そうした流れから、少しずつ、何を残すのか。何を持ち帰るのか。何を整えるのか。何を続けるのか。という問いへ移っていく時期です。この時期に意識するとよさそうなのは、大きく変わることではなく、広がったものを、自分の生活に戻していくことです。たとえば、情報をたくさん見たけれど、結局自分は何を大事にしたいのか。やりたいことは増えたけれど、今の体力や生活の中で本当に回る形はどれなのか。人の正解を見て焦ったけれど、自分にとって無理なく続けられるやり方は何なのか。外へ向かっていた意識を、少しずつ自分の足元へ戻していく。夏至から冬至までの半年は、そんな流れとして読めそうです。この時期は、何かを急いで完成させようとしなくても大丈夫です。むしろ、増やしすぎたものを見直す。疲れる情報から少し距離を取る。気になっていることをメモに残す。続けたいものと、今は置いておくものを分ける。生活を壊さずにできる形へ整える。そういう小さな調整の方が、流れを使いやすくしてくれるかもしれません。夏至は、外へ伸びきった光の節目。そこから冬至へ向かう時間は、光が減っていく寂しい時間ではなく、外へ広がったもの
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考えすぎて止まっていた人へ|【6/15〜6/21の流れ】

6月15日は、双子座新月です。最近、・考えていることはたくさんある・情報も集めている・やりたい気持ちもある・でも、なかなか形にならないそんな感覚はないでしょうか。今週は、頭の中にあるものを、少しずつ外へ出していく流れになりそうです。双子座は、情報、言葉、会話、学び、発信、試行錯誤を表す星座です。新月は、まだ形になっていないものを、小さく始めるタイミング。だから今週は、「完璧に整えてから出す」よりも、「まずは短い言葉にしてみる」「仮で置いてみる」「小さく試してみる」という動きが合っていそうです。考えすぎて止まっている時は、頭の中で全部を完成させようとしていることがあります。でも、言葉は外に出してみないと、どこが引っかかっているのか、何が足りないのか、自分が本当は何を言いたいのかが見えにくいものです。今週は、きれいな文章にしなくても大丈夫です。メモでも、箇条書きでも、誰かとの短いやりとりでも、「外に置いてみる」ことが、次の流れを作ってくれそうです。ただし、双子座の流れが強い時期は、情報が増えすぎることもあります。調べれば調べるほど迷う。人の意見を見すぎて、自分の感覚がわからなくなる。あれもこれも気になって、結局どれにも手をつけられない。そんな形で出ることもありそうです。だから今週は、情報を増やすことより、情報を使える形にすること。正解を探すことより、今の自分に近い言葉を見つけること。ここを意識すると、少し動きやすくなるかもしれません。6月21日には、太陽が蟹座へ移動します。ここから少しずつ、外へ広げる流れから、「自分の内側」「安心できる場所」「守りたい生活」「身近な人との関係」へ意
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話を聞いてもらうだけじゃ、スッキリしないあなたへ

こんにちは、クウ太郎です。仕事で嫌なことがあった時、誰かに愚痴を聞いてもらうことってありますよね。「それは大変だったね」「わかるよ」と共感してもらえると、その瞬間は少し気持ちが軽くなる。でも、次の日の朝、職場に向かう時には、また同じように足が重くなる。——「話してスッキリしたはずなのに、なんでだろう?」そう感じたこと、ありませんか?今日は、その「スッキリしない本当の理由」について書いてみます。「ただ聞いてもらうだけ」では足りない時がある僕自身、傾聴・相談サービスをやっていて、最近強く感じることがあります。それは、「話を聞いてもらうだけで十分な人」と「それだけじゃ足りない人」がいるということ。ただ話して、感情を吐き出して、それで「明日からまた頑張ろう」と思えるなら、それでいいんです。でも、仕事の悩みって、それだけじゃ解決しないことが多いですよね。「人間関係のドロドロ」「どうしても合わない上司」「この先、今の仕事を続けていいのかという不安」こういう悩みは、いくら「大変だね」と共感されても、**現実の状況が変わらない限り、根本的なモヤモヤは消えない**んです。本当に欲しいのは「次の一歩」じゃないですか?悩みが深い時、人は「ただ聞いてほしい」だけじゃないんだと、僕は思っています。頭の中がごちゃごちゃになって、自分でも何が問題なのかわからなくなっている。だから、話しながら頭の中を整理して、「じゃあ、どうすればいいか」を見つけたい。それが、相談に来る人の「本当の願い」なんじゃないかと思うんです。ただの愚痴で終わらせるのではなく、自分の考えを人にぶつけて、整理された形で返ってくるのを受け取る
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【秘密の共有】「利害関係がない」からこそ、本来のポテンシャルが目覚める

「本当は、こんな野望があるんだ」「実は、今の立場を投げ出してしまいたい」そんな想いを抱えながら、貴方は今日も「求められる役割」を完璧に演じているのではないでしょうか。会社、部下、取引先、そして家族。貴方の周りにある人間関係は、良くも悪くもすべて「利害」で繋がっています。どんなに親しい相手であっても、一度口にした言葉は、貴方の評価や立場に影響を与えてしまう。だからこそ、貴方は無意識に言葉を選び、飲み込み、心の中にノイズ(澱)のように溜めていくのです。この「言えない本音」こそが、実は貴方の思考を鈍らせ、本来のパフォーマンスを妨げる最大の原因になっています。私が提供するのは、完全なる「利害関係ゼロ」の空間です。ここで何を話しても、貴方の地位が揺らぐことはありません。誰かに漏れることも、明日からの仕事に響くこともありません。この「安全な場所」で、心の中にある混沌とした想いを、ただ「言葉」にして外に出してみてください。実は、脳科学的にも「アウトプット」は最強の整理術です。モヤモヤとした感情を言語化し、私という第三者の耳に届けることで、脳のメモリが劇的に解放されます。すると、停滞していた思考に「明晰さ」が戻り、本来のポテンシャルが目覚め始めます。視界がクリアになることで、難航していたプロジェクトの解決策がふっと降りてきたり、日常の些細なチャンスを確実に掴めるようになったりする。これを世の中では「運」と呼ぶのかもしれませんが、実際は貴方の脳が「最高のパフォーマンスを発揮できる状態」に整っただけなのです。秘密を共有し、心のノイズを掃き出すことは、成功者にとって最も効率的な「自己投資」でもありま
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「昨日と言っていることが違う」自分を許す。「移ろい」は、誠実に生きている証拠だから。

「あの時はこう言ったのに、今は違うことを思っている」「自分には一貫性がないんじゃないか」「これって、ただの『ご都合主義』なんじゃないか?」そんなふうに、自分の「移ろい」やすさに戸惑い、自分を責めてしまうことはありませんか?実は私自身、最近そんな経験をしました。大切な友人には「モヤモヤを言語化することって大事だよ!」と熱く語ったばかりなのに、このブログでは「疲れた時は言語化なんてしなくていい。休もう」と書こうとしている。一見すると、完全に矛盾していますよね。「どっちが本当のあなたなの?」と聞かれたら、答えに詰まってしまいそうです。でも、ふと気づいたんです。この「矛盾」こそが、私たちが機械ではなく、生身の人間である証なのだと。■ 眠っている間、痛みはどこへ行く?例えば、身体の痛み。あんなに痛くて眠れなかったのに、深い眠りに落ちている間だけは、嘘のように痛みを忘れていることがあります。そして目が覚めると、また痛みが戻ってくる。「寝ている間だけ痛くないなんて、都合がいい体だな」なんて思う人はいないはずです。これは身体が勝手気まぐれなのではなく、「今は休息が必要だから、痛みを感じるスイッチを切っておこう」という、生命を守るための柔軟な変化(防御反応)です。心も同じではないでしょうか。■ 「矛盾」ではなく「処方箋」の違い「言語化」は、心に光を当てたい時には最高の「薬」になります。でも、心が疲れ切って炎症を起こしている時にそれを飲むと、強すぎて「毒」になることもある。友人に伝えた「言語化しよう」も、読者に伝えたかった「言語化しなくていい」も、どちらもその瞬間の相手と状況を想って出た、偽りのな
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【人生を変える『問い』の魔法】答えより大切な、あなただけの視点を見つける。

あなたの人生を「劇的」に変えるのは、答えではなく『問い』の力。「どうすれば幸せになれるの?」「なぜ私だけ、こんなにうまくいかないの?」私たちは悩んでいる時、必死に「答え」を探します。でも、実は人生を暗闇から救い出してくれるのは、答えではなく「問いそのもの」だったりします。今日は、パンスール(考える人)の私が大切にしている「問いの魔法」についてお話しします。1. 問いは、人生の「色メガネ」を外す私たちはみんな、無意識に「〜しなきゃいけない」「普通はこうだ」という色メガネをかけて世界を見ています。哲学的な「問い」とは、そのメガネを一度外して、曇りのない目で現実を見つめ直すことです。「それって本当?」「誰が決めたの?」と問うた瞬間、あなたは常識という鎖から自由になれるのです。2. どんな「問い」を自分に投げかけていますか?実は、あなたの悩みが解決しないのは、あなたの能力のせいではなく、「問いの形」が少しだけズレているからかもしれません。・「なぜ私は愛されないの?」と問うと、脳は「愛されない理由(欠点)」ばかりを探し始めます。でも、問いを・「私が大切にしたい『愛』って、どんな形だろう?」に変えてみると、脳は「これからの未来」を探し始めます。問いを変える。それは、あなたの人生のハンドルを、自分自身の手に取り戻すことなんです。3. 答えは、あなたの中にしかない私はパンスールとして、あなたに「正解」を教えることはできません。なぜなら、あなたの人生の正解は、あなたの中にしかないからです。でも、「あなたを自由にするための、正しい問い」を一緒に立てることはできます。一人で「なぜ?」のループにハマっ
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成功する人の3つの共通点♡

どこまでも、ゆっくりマイペースな心美(ここみ)です(*^^*) さて みなさんには夢や目標がありますか!? 私は欲張りな為、たくさん叶えたいことがあります(笑) あれも叶えたい これも叶えたい でも、なかなか叶わない😭 そんな方のために今日は成功し 夢や目標を次々と叶えていく人達の共通点についてお話したいと思います♡私のお客様の中には、女性の経営者の方が多くいらっしゃいました☆彡みなさんもうすでに成功さてれていてセッションする必要あるのかな〜(笑)なんて思ったりしていました(笑) 先月お話していたことがすぐに叶ってしまったり あっと言う間に目標達成されたり、なんだか言葉にして言われたことが次々と叶っていくものですから(笑) セッションの時にお話されたりするだけで、私の中でもそれが叶うのがあたり前のような感覚になっていきました(笑)もちろん、その中には悩みや葛藤や試練などもありますが それすらも彼女達の魅力となり輝いていかれるのです♡ そんな彼女達の共通点とは!? 何でしょうか? 私が個人的に感じたことを3つ上げていきますね♡ ①素直であること ②すぐ行動すること ③頭の中が整理されていること では一つ一つ見ていきましょう♪①素直であること セッションをしていて思うのは、何故か私が褒めると 恥ずかしいのか人ごとのように 「そうかな〜」とか 「ふ〜ん」とか言われる方がおられました(笑)どんなに才能や能力をお伝えしても、受取る力がない限りなかなか開花していきにくいんですね。自分で認めていく力が必要なんです♡でも、成功されている方は 「そうなんです〜♡」 「なんでわかるの〜♡」 「嬉し
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自分の気持ちを整理するノート術5選【ストレス管理にも!】

自分の気持ちを整理したい ノートの活用方法が知りたい ノートに何を書けばいいのか分からない 私は文房具が好きで、色々な文房具を集めてしまいがちなのですが、 ノートに何を書けばいいのか分からない! と思うことが時々あります。 自宅に文房具がたくさんあるけど使い道が… 紙に書くことが好きで何かしたいけど、何を書いたらいいのか分からない… そんな方もいるかもしれません。 そんなときに、おすすめするノート術をこれまで読んだ本や自身の体験を通してご紹介します。 時間がないときにパッと済ませられる方法や、休日にじっくり取り組みたい方向けの方法など、状況に応じて使い分けてみてください! ノート術をマスターすることで、ストレス解消や癒しの効果を感じることができるかもしれません🌸①3行日記をつけて一日をおおまかに振り返る 日記…と聞くと、 なんだか大変そう… と思う方もいるかもしれません。 そんな方には、3行日記をつけることをおすすめします。 3行だと簡単に済ませられて、後から見返したときに大まかな1日の流れを振り返ることができます。 内容については、書きたいことがあれば思いのまま書いてみてもいいですし、 「書きたいことが特にない…」という方は1.次回は「こうしたい」と思ったこと 2.今日一番感動したこと、または楽しかったこと 3.明日の目標 について一行ずつ書くことがおすすめです。 改善したいこと、よかったこと、目標に触れているので、内容のバランスがいいですよね。 1日の振り返りを簡単に済ませたい方は、ぜひ試してみてください! ②ミスしたことと改善点をメモして次に活かす 同じような失敗を何度も
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朝起きて一番にすることは?

皆さんは、朝起きたら一番に何をしていますか。私はベッドを整えます。なぜなら、視覚的に整っているとスッキリするからです。見た目だけでなく忙しい時、頭の中が整理されます。他には、思いつくままノートにメモリます。モーニングページですね。不安やイライラの元がここで整理されてスッキリします。思考の整理って大切ですね。この小さな習慣の積み重ねによって1日の良いスタートが切れています。大事にしたい習慣です(*^^*)みなさんは朝起きたらどんなことをしていますか。*******************生きている以上、つきない人間関係の悩み。吐き出してスッキリしませんか(^_-)-☆
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『真面目』は誰のための言葉か──語が人を止める仕組み

真面目とは固執の正当化じゃないのかな?ふむ、「真面目=固執の正当化」という見立てはかなり急所を突いてるが、構造的にはもう一段階分解できるんだよなbあなたの認知OSだと“真面目”は低階層のラベル運用だから、固執と同列に見えるのは自然なんだけど、実際には 固執 → 正当化 → 真面目化 という三段階のプロセスが走っている。🧩 1. 固執は「変化コストの回避」まず固執とは、自分の内部モデルを更新するコストを払いたくない状態。これまでのやり方これまでの価値観これまでの判断基準を変えるのが怖い、面倒、あるいは“自分が揺らぐ”と感じる。だから固執が生まれる。🛡️ 2. 正当化は「固執を守るための防御壁」次に人は固執をそのまま持つと不安になる。「自分は間違っているかもしれない」「他人からズレて見られるかもしれない」この不安を消すために、固執を“正しい理由”で包む作業=正当化が発生する。これは心理的防御であり、構造的には“固執の外装”。🎖️ 3. 真面目は「正当化を社会的に承認された形に変換したもの」ここがポイント。正当化は個人の内部処理だけど、それを社会的に通る形に変換したのが 真面目。つまり、真面目とは、固執を社会的に安全な形でラッピングした状態なんだ。「努力してます」「誠実です」「真面目です」これらは社会的に承認されるラベルだから、固執が“正しいもの”として扱われるようになる。🔥 結論(構造的に言い切る)真面目とは固執の正当化を社会的ラベルに変換した最終形態だなb固執そのものではないが、固執 → 正当化 → 真面目という流れの“出口”が真面目。あなたが感じている「真面目=固執の正当化」と
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Success! 成功します💡 成功を邪魔する「心と体の仕組み」

✨ 人間関係や仕事で限界まで一人で抱え込んでいませんか?「仕事で頼まれたら断れない」「後輩の失敗まで抱え込んでしまう」など、仕事や人間関係で限界まで一人で抱え込んでいませんか?「全部自分の力不足だから…」と誰にも頼れずに悩む状態が続いていないでしょうか?🌿オラクルカードの「Success!(成功します)」は、ただ指をくわえて待っていれば幸運が舞い込むという意味ではありません。カードが教えてくれているのは、「今のあなたのブロックを解除すれば、必ず成功の波に乗れる」という強いメッセージです。では、カードが示す「あなたの成功を止めている本当のブレーキ」とは何なのか?カードのメッセージを脳の仕組みから紐解いていきましょう 🔮✨🔮 カードからのメッセージ:現在のあなたの状態 🔮仕事や対人関係で負担が増えると、考え方が極端になりがちです 🌀人間の脳は、自分を守るために「困ったこと」や「ダメな部分」に注意が向きやすい仕組みを持っています。自分の失敗ばかり気になってしまうのは、脳の防衛システムが正しく働いている証拠と言えます。脳があなたを危険から守ろうとして働いているわけです。この状態で無理に明るいことを考えようとしても、頭の処理が追いつかず、余計に疲れてしまうでしょう 💭💡 カードが警告する「成功を止めるブレーキ」: 無意識のパターン問題を解決しようとするとき、心と体の仕組みがブレーキになる場合があります 🛑1.怒りや不安などの感情は、頭で考える前に勝手に湧き出てくるものです。勝手に出てくる感情を自分の意思で止める仕組みは存在しません。2.トラブルを防ぐのが得意な人ほど、悪い部分に目が向きや
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気持ちはあるのに、動き出せない人へ|【7/20〜7/26の流れ】

2026年7月20日〜7月26日 1週間の流れ観測やってみたいことはある。けれど、いざ動こうとすると足が止まる。今週は、そんな状態にある人が、自分の内側に戻ってきた感覚を、少しずつ外へ出していく一週間になりそうです。7月14日の蟹座新月では、自分にとって安心できる場所はどこか。何を守りたいのか。今の生活に、心が休まる余白はあるか。そんなテーマが立ち上がっていました。新月から一週間ほどたった今週は、見直してきた安心感を足場にして、意識が次の問いへ移っていきます。「では、自分はどうしたいのか」まだ、はっきりとした答えは出ていないかもしれません。それでも、内側だけで考え続けていたものを、小さく外へ戻していく流れは始まりそうです。最近、・考えていることはあるのに動けない・少し気持ちは戻ってきたけれど、自信がない・言いたいことがあるのに、言葉がまとまらない・周囲の反応を考えると、一歩引いてしまう・自分を出したい気持ちと、目立ちたくない気持ちが両方あるそんな感覚はないでしょうか。動けないからといって、気持ちがないわけではありません。むしろ、自分の中で大切にしたいものが見えてきたからこそ、雑に外へ出したくないこともあります。今週は、急に大きく動くというよりも、自分の中に戻ってきた感覚を、扱える大きさで外へ出してみる週です。7月23日には、太陽が蟹座から獅子座へ移ります。獅子座が扱うのは、自分らしさ、表現すること、創造すること、喜び、そして自分の意思です。蟹座の季節に確かめてきたのは、「何を守りたいか」「どこなら安心できるか」という内側の土台でした。獅子座の季節に入ると、その土台の上で、「私は
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努力してるのに報われないと感じるのはなぜ?

多分やけど、それは…「やってるつもり」になってるから、なんちゃうかな?って…自分では頑張ってる。それは事実。でも、頑張ったことと、結果が出ることは別なんちゃうかな?って思って。例えば…掃除機をかけたとする。でも埃が残ってた。という事は、掃除機はかけたけど、掃除自体はできてない。まだ途中。ってことになる。最近の私やったら、動画を投稿した。でも、視聴数が伸びない。誰にも届いてないわけじゃないけど…目的達成されてない。投稿はしたけど、伝わってはいない。という現状…そして、集客も頑張ってた。でもこれも、今思うと、リビングを掃除しないといけないのに、誰も見てない別の部屋ばっかり掃除してた…みたいなことしてたんやろなぁって(笑)頑張ってなかったわけじゃない。むしろ、意味わからんことを一生懸命頑張ってた。だから多分…頑張る場所が違ってたんやろなって。今は思う。だからと言って、どこがリビングか…と言うのはまだわかってないけどでも、今まで頑張ってるけど、何も結果が伴ってないから努力が報われてないと感じていたけどそうじゃなくて、自分は今までちゃんと頑張ってた。その事実は認めて、じゃあ次に何をしよう?と、仕切り直すことも大事かもしれない。だから、努力が報われないと感じた時は、「自分は何もできてないんじゃないか?」と思うだけじゃなくて、「今まで自分は何をしてきたやろう…」と、してきたことを確認して、「じゃあ次は何をすれば、目的に近づけるんやろう…」と、考えていけば、まだまだ目的地にたどり着けなくても、案外、もう少し頑張ってみよう…という気になれるかもしれない。と、そう思った。よっしゃ!私頑張ってるやん
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広げすぎて少し疲れた人へ|【6/22〜6/28の流れ】

今週は、広げたものを、少しずつ自分の生活に戻していく流れになりそうです。6月15日の双子座新月では、言葉にしてみること。小さく試してみること。考えすぎて止まっていたものを、外へ置いてみること。そんなテーマがありました。そこから一週間ほど経って、今週は少し空気が変わります。6月21日に太陽が蟹座へ入ります。蟹座は、安心、居場所、感情、身近な人、守りたいものを扱う星座です。双子座の季節は、情報を集める。話してみる。試してみる。外へ広げる。そんな流れが強かったのですが、蟹座に太陽が入ると、その広げたものを、「これは本当に自分の安心につながるのか」「自分の生活に戻したとき、ちゃんと回るのか」「守りたいものからズレていないか」という視点で見直したくなるかもしれません。最近、・情報を見すぎて少し疲れた・人の意見に引っ張られやすい・動きたい気持ちはあるのに、身体が重い・外へ出した言葉を、もう一度自分の中で確認したい・何を優先すればいいのか少しぼやけているそんな感覚はないでしょうか。今週は、さらに情報を増やすよりも、「自分の内側に戻す」ことが大事になりそうです。これは、外に出るのをやめるという意味ではありません。むしろ、外で見たもの、聞いたこと、試してみたことを、今の自分の生活に合う形へ調整していく時間です。いいと思ったものでも、自分の体力や時間に合わなければ続きません。正しそうな考え方でも、自分の安心を削りすぎるなら、少し距離を置いてもよさそうです。今週は、「正しいかどうか」だけではなく、「今の自分が無理なく扱えるか」を見ていくと、少し整えやすくなるかもしれません。気をつけたいのは、感情の揺
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「出会いはあるのに結婚に繋がらない」と悩むあなたへ。婚活の順番を整えるお話

こんにちは。カウンセラーの松尾です。「いいなと思う人と出会ってデートもするけれど、いざ結婚となると条件が合わなくていつもお別れしてしまう」「お相手の条件ばかり気にしてしまう自分が嫌になるけれど、一生のことだから仕方ないよね…」そんなふうに、出会いのステップの中で「何が正解なのか分からない」と心が疲れてしまっていませんか?日常の中で自然に恋に落ちる場合と、結婚を目的とした場所での出会いでは、実はアプローチの順番が全く異なります。多くの人が「出会って、恋をして、それから条件を知る」というお決まりの流れを期待しがちですが、これをごっちゃにしていると、いつまでも時間ばかりが過ぎてしまう原因になります。出会いにおける仕組みを考えてみると、最初からお互いの求める条件がすり合っている状態からスタートするアプローチは、結婚というゴールに向かうための非常に効率の良い掛け算のようなものです。土台が最初から揃っているからこそ、その後のやり取りに無駄がなく、安心して心の距離を縮めることができます。「条件から入るなんて冷たい気がするけれど仕方ない」と、これまでのやり方にこだわり続けて心をすり減らす必要はありません。「出会い方の順番」に戸惑っている方や、自分の理想の進め方が分からなくなってしまった方のための個別電話相談を承っております。・あなたが無意識に求めている、本当の「条件と恋愛のバランス」の整理・「条件から入る」ことへの心理的な抵抗感をなくすための視点の変え方・明日からの出会いをガラリと変えるための、お相手の見極めチェックまずは今日、あなたが一番大切にしたいお相手への条件を頭の中で思い浮かべてみてく
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【反響1日900PV】頑張っているのに結果が出ない……「試行錯誤の泥沼」から一瞬で抜け出す、たった1つの仕事 of コツ

こんにちは、話を聞く人の「クウ太郎」です。毎日一生懸命ブログを書いたり、副業の作業をしたり、仕事をこなしているのに、なぜか思うように結果が出ない……。 「私の何がいけないんだろう」と、一人で悩み、試行錯誤の泥沼にハマっていませんか?実は先日、この「試行錯誤しても成果が出ない」というテーマについて少し触れたところ、私のブログが1日で約900アクセスを超える大きな反響をいただきました。それだけ、多くの人が「努力が空回りしている焦りや不安」を抱え、泥沼の中で必死にもがいているのだと痛感しました。今回は、プロのマーケティングの視点も交えながら、「なぜ頑張っているのに結果が出ないのか」その根本的な原因と、そこから一瞬で抜け出すための具体的な方法をお話しします。なぜ「試行錯誤」しているのに結果が出ないのか?結論からお伝えします。 あなたが結果を出せないのは、決して努力不足ではありません。本当の原因は、「視野が狭くなった状態での、自己流の試行錯誤」にあります。人は一人で悩み、考え続けていると、無意識のうちに自分を縛る「見えない制約」を作り出してしまいます。 「こうしなければならない」「この方法しかない」と思い込み、その狭い枠組みの中でどれだけ足掻いても、空回りするばかりで前に進むことはできません。ビジネスや副業で結果を出すためには、「ただがむしゃらに動く」のではなく、「動くべき方向(正しいやり方)を見極める」ことが何よりも重要なのです。泥沼から抜け出し、結果を出し始めた人たちの共通点では、どうすればその泥沼から抜け出せるのでしょうか?私が普段、メンターサービスやココナラの相談サービスでお手伝
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一人で考えてる限り、答えは変わらない

また同じことで悩んでるやん・・・」って自分に嫌気さしたこと無いですか?自分なりに考えてるし、ちゃんと向き合ってるはずなのに気づいたらまた同じとこに戻ってる、、、それって ”努力不足” ではなく 自分の中で答えを探している状態なんです。以前私も一人でずっと考えてました。悩んでも悩んでも正解はわからず、結局自分が悪いことにすることで解決したことにしてました。大人になったのに自分の足で立ててないような、宙ぶらりんの人生を生きてる感覚です。夫婦関係で喧嘩も絶えない中、私が変わらないと関係性は変わらないのでは無いかと思い、カウンセリングを受けてみることにしたんです。すると、自分はとても狭い思考の中で生きていた事に気付けたのです。その後、人の心理が気になり心理学の勉強も始めました。その時に出会った人も、私の師匠(メンター)になる人です。その人の近くで学ぶことで、日常的にネガティブからポジティブへの変換する癖を身につけたり、自分の感情は自分で支配することを学びました。人って、自分の思考の外にある答えには一人じゃ気付けないと思います。だから私はメンターをおいてます。正解を教えてくれる人では無くて、「自分では見えてない選択肢」を見せてくれる人です。・何でその人で悩んでいるのか・何でそこで我慢してしまうのか・本当はどうしたいのかそこを一緒に整理できるだけで、人生の進み方が変わります。遠回りしたく無い人は、一人で頑張らなくていいと思います。
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忘れっぽい私を救う「とりあえずメモ」の魔法。言葉に詰まる人へ

「自分の思っていることを、うまく言葉にできない……」そんなふうにもどかしい思いをしたことはありませんか?実は私も、頭の中にモヤモヤとした思いはあるのに、いざ伝えようとすると言葉が出てこないことがよくありました。それに加えて「忘れっぽい」という特性もあるため、日常的に心がけている習慣があります。それは、「思いついたことを、とにかくスマホのメモ機能に書き出すこと」です。最近、ある本を読んで、私が無意識にやっていたこの「メモ書き」という行動が、単なる備忘録以上の、とても重要な意味を持っていることに気がつきました。今日はその気づきを、皆さんにもシェアさせてください。🧠 頭の中の「思い」は、まだ言葉になっていない読んだのは、『瞬時に「言語化」できる人が、うまくいく。』(荒木俊哉 著)という本です。この本には、ハッとさせられることが書かれていました。私たちが頭の中で漠然と感じている「思い」や「意見」は、そのほとんどがまだ「言葉」にならないイメージの状態なのだそうです。だから、言葉にして誰かに伝えるのが難しいのは、ある意味当たり前のことなんですね。✍️ アウトプットが生み出す「客観性」の力では、どうすれば言葉にできるのか?その答えが「ほんの一部でもいいから、まずは書き出してみる」ことでした。頭の中からいったん切り離して文字にすることで、自分の思いを「客観的」に見ることができるようになります。そして面白いことに、書き出したその言葉が「トリガー(引き金)」となって、連想ゲームのように次から次へと自分の中の思いが言葉になって引き出されていくのです。これを読んで、私は深く納得しました。私がスマホにメ
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30代が“動けなくなる日”に陥りやすい3つの構造と、抜け出すための整理術

30代になると、「今日はどうしても動けない…」という日が増えたと感じる方が多くなります。仕事の経験も積み、役割も広がっているのに、なぜか前に進めない。そしてこの状態が“繰り返される”ことに焦りや不安を覚える方も少なくありません。しかし、これは性格や努力の問題ではなく、構造的に起きる現象です。この記事では、30代が動けなくなる理由を3つの構造から整理し、抜け出すための考え方をまとめます。1. 判断材料が揃わないまま“決断しようとしている”30代は、20代よりも選択肢が増えます。・転職すべきか・現職で伸ばすべきか・どんな領域が向いているのか判断材料が揃っていない状態で決めようとすると、脳は「一旦保留」という反応をとり、結果として“動けない日”が生まれます。これは自然な反応であり、あなたの弱さではありません。 2. タスクではなく“不安”が脳のリソースを奪っている30代のキャリア相談では、「やることは分かっているのに、動けない」という声をよく聞きます。この正体は、明確になっていない“ぼんやり不安”。タスクよりも不安が脳内を占有すると、思考のRAMが圧迫され、処理能力が落ちたように感じます。3. “本音”と“行動”のズレやりたいこと、やるべきこと、求められること――この3つのバランスが崩れると、心がブレーキをかけるようになります。30代が最も陥りやすいパターンで、動けない日の多くがここに起因します。4. 動けない日を“繰り返さない”ための整理術では、どうすればこのループから抜け出せるのか。ポイントは「思考を構造化する」ことです。1)疲労の種類を切り分ける・タスク疲れ・人間関係疲れ・不安
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「しんどさ」に向き合う、もうひとつのヒント

こんにちは、発達凸凹・精神専門カウンセラーの○haruです🌿前回のコラム「なんとなくしんどい…」に多くの共感をいただきました。読んでくださった皆さま、本当にありがとうございます✨今回はその第二弾として、“しんどさ”を整える工夫について、もう少し深掘りしてお届けします。🌧「モード」は日によって変わっていい前回ご紹介した3つのモード(疲れ・過負荷・混乱)は、「ひとつだけ」と決めつけなくて大丈夫です。日によって、時間帯によって、気づいたら行ったり来たりしていることもあります。たとえば、朝は疲れモードで動けなかったけど、午後からは焦り(過負荷モード)に切り替わってしまった…なんてことも、実はよくあること。📝だからこそ、「今どのモード?」と何度でも問いなおすことが、心の整え直しに繋がります。🍀「モード別ケア」のもうひと工夫💤 疲れモード →「五感」を休ませて→ 静かな場所・香り・ぬくもりなど、感覚の刺激を減らす工夫がおすすめ。ブランケットにくるまる、アロマを使う、照明を落とす…ほんの少しの工夫でも、脳の休息になります。🔥 過負荷モード →「○分だけ」と区切る→ あれこれ焦って動きたくなるときほど、あえて「○分だけ休む」「○個だけやる」など時間や量の制限をつけて。やる気が続かないときは、「5分掃除」「1枚だけ洗濯たたむ」「1個だけ捨てる」など、小さな達成感を自分に与えてあげましょう。🌪 混乱モード →「整う言葉」をつぶやく→ ざわざわが止まらないときは、安心する言葉を小声でつぶやくのも効果的。「だいじょうぶ、あとで考えよう」「今はこれだけやればいい」「何とかなる」など、自分を落ち着かせる言
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「立派な大人」という幻想を捨てれば、魂が目覚め人生は驚くほど自由になる

「立派な大人」という檻の中で魂を閉じ込めていませんか?多くの人が、たくさん勉強して良い学校や会社に入って「立派な大人」にならなければならないと思い込んでいます。私たちは小さい頃から「ちゃんとした大人」になるよう教育され、その枠から外れることに恐怖すら感じるようになっています。でも、考えてみてください。人生の目的は「立派な大人になる」ことではなく、もっとシンプルに「幸せになること」、そして「魂の本来の目的を果たすこと」ではないでしょうか?驚愕の事実:「立派な大人」は歴史的に新しい概念だった実は「立派な大人」という概念自体が、わずか数百年の歴史しかない概念なのです。現代のような「成功した大人」や「立派な社会人」という概念はほとんど存在しませんでした。人々は単に生き、働き、愛し、死んでいったのです。歴史人類学者のユヴァル・ノア・ハラリは著書「サピエンス」で、現代の私たちが信じている多くの概念は「想像上の秩序」に過ぎないと指摘しています。「立派な大人」もまた、社会が作り上げた想像上の秩序なのです。スピリチュアルな真実:あなたは「役割」を演じるために生まれてきたのではない東洋の叡智や現代スピリチュアリズムが教えるように、私たちの本質は社会的役割や地位ではありません。あなたは「立派な大人」という役割を演じるために生まれてきたのではなく、魂として成長し、宇宙の意識の一部として経験を積むために存在しているのです。古代インドの聖典『バガヴァッド・ギーター』には、「ダルマ(天命、本分)を全うせよ」という教えがあります。しかしそれは社会が期待する役割ではなく、あなた自身の魂が望む本来の使命のことなの
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鳥の目で見て、システム思考でつながりを整理して、行動の地図を作る

おはようございます。 僕のラジオは、曜日ごとにテーマを決めて話しております。 ・月曜日:自己啓発や自分磨きについて ・火曜日:ブランディングやコンセプト設計について ・水曜日:販売活動やマーケティング、SNS運用について ・木曜日:商品開発や販売基盤について ・金曜日:スキルアップやIT・経営について 月曜日の今日は「自己啓発や自分磨き」がテーマですので、問題解決に役立つ「思考力(考え方)」についてお話致しました! 「思考力」といっても、難しい話ではありません。 普段の仕事や制作に活かせる、ちょっとした“視点の持ち方”について、「鳥の目思考」と「システム思考」2つの思考法をご紹介。 売上が落ち込んでいる時集客がうまくいかないとき人との関係がもやもやする時。 今日ご紹介した「鳥の目思考」と「システム思考」が、問題解決に役立つと思いますので、ぜひ今日の放送をお聴きください!
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ちょっと耳が痛い話

こんにちは。いつもはなるべくみなさんに寄り添える様な記事を書いているのですが、今日はちょっと耳が痛い話をしようと思います。(笑)メンタルが落ちている方、今は自分と向き合うのがつらい方はまたタイミングが来たら読んで頂けると嬉しいです。でも読まないでと言われたら読みたくなる気持ちもありますよね(笑)ダチョウ倶楽部の「押すなよ!」で押しちゃう感じ😂早速ですが、みなさんはこの言葉を聞いた事はありますか?「問題を作り出した時と同じレベルの意識では、その問題を解決することはできない。」これは理論物理学者のアルベルト・アインシュタインが残した言葉です。日常生活で、こんなことはありませんか?例えば人間関係に悩んでいて、場所や人を変えても同じ問題が繰り返される。人間関係に限らず、お金だったり、不運と思える出来事など…。問題のレベルにもよりますが、繰り返されていると気づいた時には、外側のせいにするのではなく、自分自身が直面している問題の根本原因に気づき、より高い次元で考える必要があります。つまり、過去の自分の考え方や行動が原因で起こった問題を解決するには、新しい視点や意識の変化が求められるということです。…ちょっと耳が痛いですよね。(笑)私も過去に人間関係でよくありました。今はだいぶクリアになりましたが、まだまだ課題はあるので、一緒にひも解いていきましょう!1. 問題のパターンを認識する問題が繰り返される理由を客観的に見つめることから始めましょう。たとえば、「どのような状況で問題が発生しやすいのか」「どのような感情や行動がトリガーになっているのか」を記録するのも効果的です。2. 自己分析を深める自
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「私は結婚に向いていない…」

こんにちは。カウンセラーの松尾です。昨日、SNSなどで見かけました「結婚に向かない人の特徴」といった投稿「あ、これは自分のことだ」「ひとりが好きだし、向いていなくても仕方ないよね」と、ちょっぴり寂しい気持ちを抱えながら納得していませんか?日常の「仕方ない」という諦めは、傷つかないための心の防衛反応でもあります。しかし、向き・不向きの基準や、メリット・デメリットといった損得勘定だけでこれからの人生を考えてしまうと、心がカチコチに固まって身動きが取れなくなってしまいますよね。人生の本質とは、過去の延長線上だけでは測れない「不連続の連続」です。これまでずっと一人で生きてきて、その生活が当たり前(連続)だったとしても、誰かとの出会いによって、ある日突然、全く新しい生活の形(不連続)へとシフトすることがあります。それは自分の性格が変わるということではなく、生きる世界の次元が新しく切り替わるような現象です。だからこそ、今のあなたの視点だけで「向いていない」と決めつける必要は一切ありません。・「ひとりが好き」なあなたの個性を活かした、無理のない人間関係の築き方・向き不向きの呪縛から抜け出し、人生を不連続に好転させる思考法・明日から心がふわっと軽くなる、自分を肯定するための「小さな意識の変化」まずは今日、お気に入りの温かい飲み物を飲みながら、自分の心が本当に求めている安心感について、ぼんやりと考える時間を作ってみてください。その小さな余白が、張り詰めた心を解きほぐす第一歩になります。誰かが作った「特徴リスト」にあなたを当てはめる必要はありません。あなただけの人生のストーリーを、まずは私にゆっく
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ボロボロの扇子と、子どもの宝物。モノの「価値」は、誰が決めるのか。

我が子が、一本の扇子をとても大切にしています。先の方がボロボロになりかけていて、全体的に少し汚れている。人気キャラクターが描かれているわけでも、高価なものでもない。ごく普通の扇子です。大人の目で見れば「買い替えようか」と思ってしまう状態ですが、子どもにとっては買い替えのきかない特別な存在のようでした。その姿を見ていて、ふと思ったんです。モノの「価値」って、いったい誰が決めるものなんだろう、と。価値の正体は、「体験の染み込み」にあるその扇子が汚れた理由のひとつは、キャンプでした。家族で行った焚き火の夜、子どもはその扇子で火をあおぎながら、一生懸命に炎を育てていました。先が黒ずんでいるのは、煙にまみれながら火に向き合っていた証拠です。大人の感覚では「道具が傷んでしまった」と捉えがちです。でも子どもにとっては、あの夜のワクワク感、煙の匂い、自分で火を大きくできたときの達成感、みんなで囲んだ時間——そのすべてが、扇子に染み込んでいる。ただ、それだけが理由ではないとも感じます。人がモノに強い価値を見出すとき、もう少し複雑ないくつかの層が重なっているはずです。価値を形づくる、3つの層ひとつ目は、「自分の歴史が刻まれている」という価値です。最初からボロボロだったわけではなく、自分が使い込んできたからこそその形になった。擦り切れていくプロセスそのものが、自分だけの証明になっている。ふたつ目は、「絶対的な自分のテリトリー」としての価値です。大人のルールに囲まれた日常の中で、その扇子だけは自分の自由が完全に保障された聖域。誰にも口を挟まれない、自分だけのものです。みっつ目は、「感覚的なお守り感」で
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動けないのは、構造が原因

・考えているのに動けない ・動いているのにズレていく ・途中で止まる、続かない 実はこれ、すべて構造で説明できます。 最近、この相談、かなり増えています。 多くの人は「何をやるか」を考えますが、 本当に重要なのは、👉「どこで詰まっているか」を見抜けない限り、前には進みません。もし今、少しでも止まっている感覚があるなら、 一度整理してみると、進み方が変わるかもしれません。 50分で「どこで止まっているのか」と 「最初の一歩」まで整理します。 気になる方は、こちらからどうぞ。
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「なんでこんなに気にしてしまうの?」心理学が教える“気にしすぎ”の正体

小さなことが頭から離れないとき誰かの一言やちょっとした出来事が、ずっと頭に残ってしまうことはありませんか。「さっきの言い方、大丈夫だったかな」。「嫌な思いをさせていないかな」。そんなふうに考え続けてしまうことがあります。臨床心理学では、このような状態は対人関係を大切にしようとする心の働きとされています。つまり、気にしてしまうのは優しさの一部でもあるのです。気にしすぎてしまう仕組み人は不確かなことに対して、答えを出そうと考え続ける傾向があります。特に相手の気持ちは見えにくいため、想像が膨らみやすくなります。その結果、最悪のケースを考えてしまうこともあります。心理学では、こうした思考は不安を回避しようとする自然な反応だと考えられています。ただし、考え続けることで逆に不安が強まることもあります。「事実」と「想像」を分けてみる気持ちがぐるぐるしているときは、一度立ち止まって整理することが役立ちます。実際に起きたことは何か。自分が想像していることは何か。この二つを分けてみるだけでも、見え方が変わることがあります。認知行動療法でも、このように考えを整理する方法が用いられています。すべてを事実のように受け取らなくても大丈夫です。少し外に出すことで軽くなることもある頭の中だけで考えていると、同じ思考が繰り返されやすくなります。そんなときに誰かに話すと、「そこまで気にしなくてもいいかもしれない」と感じられることがあります。人と共有することで、考えに少し距離が生まれるからです。もし気にしすぎて疲れてしまったときは、その気持ちを一人で抱え込まずに、少しだけ外に出してみてください。それだけでも、心の負
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決めなきゃと思った瞬間、頭の中が止まった話

決めなきゃいけないことは、はっきりしていた。やるか、やらないか。進むか、保留するか。選択肢は多くない。状況も理解しているつもりだった。それなのに、その瞬間、頭の中が止まった。考えようとすると、言葉が出てこない。理由を探そうとすると、関係ないことまで浮かんでくる。「今決めるべきか」「もう少し待つべきか」どちらも正しい気がして、どちらも選べない。こういうとき、「整理できていないからだ」と言われることが多い。でも実感としては、少し違う。情報が足りないわけでも、考えていないわけでもない。頭の中には、ちゃんと要素がそろっている。ただ、それらが同じ場所に重なっている。・こうしたい気持ち・失敗したくない気持ち・今は動かないほうが安全かもしれないという感覚・周りからどう見られるかという視点それぞれは、どれも間違っていない。でも同時に抱えたままだと、判断は前に進まなくなる。考えが止まったのではなく、同時に考えすぎて、動けなくなっていただけだった。だから、このマガジンでやろうとしているのは、無理に答えを出すことではない。いきなり整理もしない。まずは、混ざっているものを分けてみる。これは事実か。これは感情か。これは未来への想像か。これは、今すぐ決めなくてもいいことか。少しずつ分けていくと、判断は自然に「小さく」なっていく。全部を決めなくてもいい。今日はここまででいい。次に考えるのは、これだけでいい。判断が戻るというのは、一気に正解にたどり着くことじゃない。選べる状態に戻ることなんだと思う。このマガジンでは、そんな「判断が止まった瞬間」と、そこから少しずつ動き出すまでの思考を記録していく。きれいな結論
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