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ブランドの想いをWebで可視化するパートナー

わたくしができることを言語化したらこんな感じです。「ストーリー性 × ビジュアル」ブランドデザイナーブランドの物語を可視化するデザインパートナー強み:ヒアリングの時点で世界観をイメージできるわたくしはWebサイトを作る前に、まず経営者の“もやもや”を整理するところから始めます。その想いをストーリー化して、Webに落とし込むのが得意です。「サイトを綺麗に作る」で終わらせない・会社の存在意義(ミッション)・サービスの背景やストーリー・未来像(再び価値を生み出す循環の仕組み)
を整理して、 Webサイト+会社資料+ブランド全体 に落とし込みますこんなベネフィット提供します専門的なBtoB領域でも世界観を作れる
→ 技術系や無機質な業界でも「人に伝わる物語」を与えられるWebだけでなく会社資料・事業紹介までトータル設計できる
→ 経営者にとっては「ブランディングパートナー」として頼りになる差別化の弱い業界で、想いを軸にブランドを立ち上げられる
→ スタートアップや新規事業に必要な力そのもの必ずあなたの事業のいいところが伝わるはずです。
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デザインする前にクライアントをよく知ること

デザインを担当させていただいている私が大切に思っていること。それは、クライアントのことを「まずよく知る」「そして良さに気づく」「わかりやすく表現する」ということを大切にしています。伝わっていないのは本当に勿体ないことユーザーに知ってもらう手段は今やwebサイトが多いでしょう。せっかく素晴らしいコンテンツをお持ちでいらっしゃるのに、「伝え方が分からない」「間違った方向で伝えている」最終的なアウトプットが良くなければ知られることもなくなってします。これは本当に勿体ないことだと思います。
魅力があり、企業様が「お客様によくあって欲しい」「問題解決したい」そんな想いがあって、しっかり伝われば人の心が動きます。デザインの表現はあなたそのものそんな心を動かすことがデザインでできます。デザインは飾りを作っているのではありません。クライアントの思い、あなたそのものをカタチにしたものです。そのためにお話を聞かせてください。きっと心を動かすストーリがあるはずです。一緒に事業成功を考えましょう。
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ブランドのファンを作るコミュニケーション設計

「他じゃなくてあなたから買いたい!」と思ってもらえたらどれだけ幸せな経営ができるでしょうか?「価格競争に巻き込まれない」「競合より高単価で販売できる」「リピートしやすくなる」様々なメリットがあります。では、どのようにして「あなたから買いたい」と思ってもらえるのでしょうか?結論から言うとコミニュケーションです。顧客とのコミニュケーション、信頼関係の差が結果として「あなたから買いたい」に繋がりファンになってくれます。ということで今回は、ブランドのファンを作るコミュニケーション設計について解説していきたいと思います。このステップが一番需要でかつブランド戦略の核になるところです。ぜひ最後まで見てみてくださいね!どこも一緒じゃん・・・業界が成熟化し、レッドオーシャン化すればするほど、商品・サービスの品質だけでは差別化しにくくなるというタイミングが必ずやってきます。美容院なんかは特にそうですね。もはやどこの美容院で施術を受けたとしても、ベースとなる技術力がどこも高いので、クレームが出るような仕上がりにはなりません。そうなってしまえば、消費者感覚としては「どこで切っても一緒じゃん」という認識となり、価格競争に拍車がかかるようになります。だからこそ、重要になるのは・見込み客・既存顧客といかに関係性を縮めるかということです。「関係性の近さ」というのは大きな選ばれる理由となります。関係性の近さ例えば、どちらの店に行っても商品・サービスの質や価格に大差がないなら、人は全く知らないオーナーがやっているお店よりも、親友がやっている店に足を運びます。関係性の近さは、背景情報をどれだけ共有されて、それに対し
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デザイン力を上達させるには

みなさん、こんばんは。Site CreativeのWebデザイナー熊谷俊介です。Webデザイナーである以上、やはり常々デザイン力は上げたいと思っています。では、どうすればデザイン力って上がるんでしょうか?もちろん私が大それた理論や技術論を語る資格はありませんが、私なりに実践していることを語ろうと思います。当たり前かもしれませんが、デザイン力を上げるためには「まず手を動かす」ことだと思います。もちろん街やネットの世界に溢れるたくさんのデザインに対して目に触れることも大切だと思います。でも見ているだけでは上達しません。Webデザインであれば実際にパソコンに向かって手を動かしてコーディングしたり、LPを作ったり、バナーを作ったしないと上達しないと思います。だから私は仕事の案件以外でも、スキルアップのための練習として必ず毎日1つはバナーを制作してSNSに投稿するようにしています。そのためにこのブログでも「つくってみました」シリーズを投稿していました。最近は代わりに自身のSNSアカウントに毎日投稿し続けています。ここでのポイントは、昨日の話にもリンクしますが、投稿するから人に見られるからといって「下手くそだったらどうしよう」「ダサいと思われたらどうしよう」「笑われたらどうしよう」という邪念は捨て気負わないことです。「笑われても上等」みたいなめっちゃ気楽な気持ちで作ってみるということです。毎日続けるのははっきりいって結構しんどいです。でも、気楽な気持ちで作れば続けられるものです。続けることでデザインに対する引き出しが増えていることが自分でもわかります。少しずつ上達しているとわかります。デザ
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人は人の情熱により動いている

自分の「楽しい」を追いかけてください。自分ありきの他人です。自分じゃなきゃできないことをやればいいのです。もっともっと 自分を楽しませる。自分との約束を守る。自分がこうしたいと思ったことを守る。ムダなことに力を使わない が重要です。物事を計画的に捉えるようにしてください。周囲に左右されてはいけません。このblogを読んでいるあなたへのkeywordは「欲しいものを欲しいと言って なにがわるい」です
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パッケージのステッカーデザイン

ACE STUDIOのデザインチームは、シンプルでミニマルなデザインに特化したスタッフが集まったチームです。今回は、依頼を受けてバスソルトのパッケージステッカーのデザインを承りました。スタイリッシュで、かつ洗練された商品パッケージのステッカーデザインを制作しました。このデザインの特徴をいくつか説明いたします。・ミニマリズムミニマルなデザインは、余分な要素を排除し、商品の本質を引き立てます。我々のデザインは、シンプルでクリーンな印象を与え、商品の重要な情報を明確に伝えます。・カラースキーム私たちは洗練されたカラースキームを採用しました。主要なカラーは商品の特性やブランドイメージに合わせて選ばれ、視覚的に魅力的な組み合わせを実現しました。・フォントとテキストフォントの選択とテキストの配置は、読みやすさとブランドの一貫性を考慮して慎重に検討されました。情報はわかりやすく、魅力的に表示されています。・ロゴとアイコンブランドのロゴや重要なアイコンは、デザインに組み込まれ、商品を識別しやすくします。シンボルやアイコンは、製品の特性や使い方を強調するのに役立ちます。・素材と仕上げパッケージの素材と仕上げにもこだわりがあります。高品質な素材や仕上げを使用し、商品に高級感を与えます。このデザインは、商品を際立たせ、高品質と信頼性を届けます。商品パッケージが魅力的に輝き、あなたの商品を目立たせ、売り上げを向上させるサービスを行っております。パッケージによる売り上げ向上をお考えでしたら是非、ご相談ください。
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事業者なら紙→Amazon kindle電子書籍出版で新しい顧客を呼ぶ集客方法

紙 ◼️出版にお金かかるため、導入リスクが上がる ◼️出版者の意見が入る ◼️よほどその分野を熱心に勉強している人でないと、関連図書は購入しない Kindle ◼️出版にお金かからないため、導入リスク下がる ◼️自分の過去発信しているブログ ◼️営業活動は勝手にAmazonがやってくれ、同じ専門家の関連図書としてあなたの事業コンセプトが語られた本が並ぶ ◼️購入されなくても、サンプルを読まれる可能性 何か気軽に「買おう」と思ったとき、経営者でも個人でも開くAmazonの棚にあなたの事業が載るのはワクワクしてきませんか? どんな些細なことでも気になったら、ご相談いただければ幸いです。沙織
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2026年、新年のご挨拶|心地よい世界観づくりを大切に

新年あけましておめでとうございます。昨年は、世界観・空気感・安心感を大切にしたSNSビジュアルやデザインと向き合う一年でした。最近は、綺麗なだけのデザインよりも言葉と一緒に届くデザインに人の心は自然と惹かれると感じています。SNSは、発信する人の“在り方”がにじみ出る場所。だからこそ、見る人の心がふっと緩むようなやさしい世界観をこれからも届けていきます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。最後までご覧いただき、ありがとうございました。オーロラワークス世界観クリエイター/SNSビジュアルデザイナー
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どんなことを提案しているの?

過去に提案した事例をご紹介いたします。実際どのようなことを提案しているのか、イメージを掴んでいただけたら幸いです。クライアント:あるアパレルブランドのオーナー様①アパレルブランドのブランドサイトを作ってほしいという依頼②目的:思いを伝えるサイトにしたい③特徴:低身長女性向け④現状ECサイトとインスタはある事前情報はこれだけでした。【ヒアリング内容した内容】・なぜ低身長の服をつくろうと思ったのかどんなお悩みがあるか・思いや信念は?・強み、こだわり・お客様に伝えたいこと どういうイメージを持たせたいか、女性が魅力的に輝ける または 信頼性・服の特徴 普段着かフォーマルか・ターゲット 年代ユーザー層・どういう時に着てほしいか どんな人に着てほしいか・商品を作る上で問題点や苦労したこと、大変だったことは・それはどうやって解決されたか・今後どのようなブランドにしたいか・ブランド名の由来は・具体的な事業内容は・コーポレートサイト?ブランドサイト?・現状の課題・他社競合は・Webに載せたいこと メッセージ、会社概要、お問い合わせ、ラインナップ、採用・画像支給か 会社外観、社員さん画像、イメージ・目指す参考サイトイメージがあれば・その他使用したいコンセプト、イメージ、カラー 例 カジュアル、ラグジュアリー、シンプル、親しみやすい、信頼感、・先方で更新したいところ お知らせ、商品ランナップ?・納期 約2ヶ月、スムーズにいけば1ヶ月ヒアリングの結果、伝えないといけないことが浮かび上がってきました。・女性を魅力的に輝けるように・自信を持ってほしい【表現すべきこと】①わかりやすい構成②独自の世界観③見
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“伝わらない”の正体は、“デザイン力の不足”だった

企画書が伝わらない、プレゼンが響かない、サービスが売れない――その原因は、“デザイン力の不足”です。ここで言うデザインとは、決して装飾やセンスの話ではありません。相手の立場に立って、何をどう伝えるかを設計する「構造化思考」のこと。この力があるかないかで、仕事の成果が大きく変わってきます。どうも、株式会社クリアエスディ クリエイトチームの小野です☆見た目ではなく、伝える“設計”が結果を左右する。たとえば、どんなに優れた企画も、伝え方を誤れば採用されません。内容が曖昧だったり、順序が飛んでいたり、そもそも「相手が知りたいこと」とズレていたりすると、相手の理解も共感も得られません。つまり、「伝え方のデザイン」が甘いと、中身が良くても届かないのです。逆に、伝え方が設計されていれば、内容そのものの印象も格段に高まります。“構造化デザイン”で、思考と情報を整理する。・何を一番伝えたいのか?(ゴールの明確化)・誰に向けて、どんな順番で?(相手視点の設計)・どこで引きつけ、どこで納得させるか?(ストーリー構造)これらを設計してから資料やコンテンツを作ると、一貫性が生まれ、伝わる精度が一気に高まります。このような設計力=デザイン力を磨くことが、仕事全体のパフォーマンス向上に直結します。「伝える」ではなく、「伝わる」を意識する。デザインとは、ただ綺麗に整えることではなく、「どうすれば伝わるか」を徹底的に考えること。問題の本質を見抜き、構造化し、最適な順番で相手に届ける。この思考プロセスそのものが、マーケティング、営業、資料作成、すべての分野で成果を生む“土台”になります。 さらに「伝わる構造設計」
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これをやるとデザイン力が上がる第13選その③

前回の続きをお話ししたいと思います。前回を読みたい方はコチラからご覧ください。これをやるとデザイン力が上がる第13選その②これをやるとデザイン力が上がる第13選その①⑨フィードバックを貰いましょう→これがあなたのデザインが伸びる一番のきっかけです!プロの方から是非貰える環境に飛び込みましょう。飛び込む術を知らない方はぜひメッセージください⑩自己投資を惜しまない→これを行うと知識の吸収と共に、稼がなきゃいけないという意識が働きますので行いましょう。⑪映画のチラシお持ち帰り→プロが構図を考えて作っています。チラシサイズではどの様な構図で作れていて、なぜこのフォントを作ったのか。なぜこの色を作ったのか。等様々考察できるポイント出て来ます。⑫雑誌を切り抜いてファイリング→これは上記の理由と同じです。レイアウトや色の使い方、デザインの四原則など学べると思います。⑬電車やバスの広告は写真撮りましょう→上記の理由と同じです。是非構図など色々学べます。データは業種など分けてファイリングすると良いと思います。私は、ホームページ制作を行っておりますので是非お気軽にご相談下さい^^https://coconala.com/services/2334437
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これをやるとデザイン力が上がる第13選その②

前回の続きを書いて行こうと思います。前回を見ていない方はこちらから5.言われたら素直→アドバイスは素直に受け取りましょう6.コンテストに応募 →自分の実力が他人から評価されるので凄く学びになります。7.人のデータを観察→自分のデザインでは気付けない部分が気付けます。8.週末は本屋へ行きましょう→色々な事が学べますし、色々デザインの本に触れられます。※私視点の解釈であり、この文章でどの様に感じるかは各々違うと思いますのでそこはご了承ください。また私はホームページ制作を行っていますのでお困り事が御座いましたらお気軽にご相談下さい。https://coconala.com/services/2334437
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「ひらめき」から創造し、新しい世界観をつくること

どうしても成し遂げなければならないが、時間が足りないこの困難を克服できたら会社は存続できるが、克服しないと倒産する! 今の会社は危ういから、起業しなければ家族が路頭に迷う! など、窮地になった時、懸命に必死に考えている時に、「これだ!」と妙案が頭の中に浮かび上がることを誰もが一度は経験したことがあると思います。「ひらめき」は、自分が考え抜いたオリジナリティ溢れる解決策です.「ひらめき」を信じ、専門的デザインを施してターゲットの心に響く新しい世界観を提案する.この「ひらめき」から、「人を大切にする心」を以って、原理・原則に従い、新しい世界観を提唱することが初めの一歩です.提案するまでの一連の流れの中で「マーケティングとブランディング」という再現性のある理論を使って構築するのが効果的で効率的と言われています.ブランディング=どうあるべきか(WHY)  ⇒商品や価値を相手の頭の中に理想的な自分を印象づける役割 マーケティング=どうするべきか(HOW)  ⇒商品や価値をより多くの人々に届ける役割 極端な話をすれば、ブランディングがなくても商売はできます。ニーズがあるものをつくって、正しい相手に、適切な価格で、適切なチャネルを使って売ればいい。それでよければ、マーケティングだけでOKなのです。 ただし、それでは商品そのものの価値以上で売ることは難しいです。長期的な顧客はつかないだろうし、付加価値もないので、やがてやってくる価格競争からも逃れられない。そこでブランディングが必要になってくるのです。 「商品そのものの価値」に加えて、商品の雰囲気や体験など「周辺環境も合わせての価値」に演出する
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