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体ってめっちゃ正直

こんばんは。恋愛婚活アドバイザー&カウンセラーのやまだです。いやー暑い💦晴れていても暑いけど曇りや雨の日は湿度が高くてグッタリしてしまいますね。湿度計を置いているのですが、本当に酷い日は80%超えるんですよ(>_<)いまいち湿度のパーセンテージがどういう意味かわかっていない私は80%という数値を見てえっ!ほぼ水の中にいるようなもんやん?!とか思ってしまいます(^^;)床のカーペットもしっとりしてるし。暑さより湿度で体調がおかしくなって来た・・・?紫陽花の季節もそろそろ終わりですね。この紫陽花、バイカラーなんです。珍しくないですか?話があちこち飛びまくりますが、その湿度のせいなのか雇われ仕事のストレスなのかわかりませんが、最近軽めの頭痛が続いたり帯状疱疹ができてしまい。私は「もう無理やねん!」という叫びは心よりも先に体に出るんですよねぇ。1回目の結婚をしていた頃、前夫とは毎週末どこかに出かけたり楽しく会話はしていたのに、スキンシップとなると拒否感が半端なくて。私に触らんといて!!!みたいな感じでした(;´∀`)どうしてかな?と最初の頃はよくわからなかったんですが、離婚を決めた時に「あ、体は正直だったってことね」と気づきました。これまでも職場などで、気持ち的にはまだ大丈夫もう少し頑張ろうと思っていても体の方に不調が起きてしまったり、気持ちが萎えるようなことが立て続けに起こったりすることが多く。ここを離れた方がいいという合図なのかな?と思ったりして。心の声を聞くことはとても大切なんですが、私のように先に体に変化が出て来る人もいると思います。なので体の不調を年のせいとか季節
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“効率化の目的”=“その先の世界”を描き示せているか

リーダーが、チームのメンバーに対し、「どうしたら業務が効率化できるか考えて、みんなで効率化に取り組もう」という掛け声と共に、効率化の活動に取り組もうとする姿を目にします。ところが、そうして始めた活動は、リーダーだけが孤軍奮闘し、大した成果が上がらず、結局、空回りに終わることが多いように思います。なぜでしょうか。それは、何のために効率化するのか、効率化の先にどんな世界をつくるのか、効率化の目的:WHY(ビジョン)がないからです。チームのメンバーが口に出すかどうか、意識しているかどうかはさておき、“効率化”は不安を煽ることであり、本能的に拒否反応が出ます。 ・慣れ親しんだやり方とは違うやり方に頭と体がついていけるだろうか。 ・やり方を変えて問題が起きないだろうか。ミスしないだろうか。 ・効率化して空いた時間にもっと大変な業務をやらされないだろうか。 ・残業を減らされて収入ダウンにならないだろうか。 ・その業務を担当する人数を減らされないだろうか。また、効率化の見返りとして待遇アップを期待され、それがないとわかると不満につながるかもしれません。効率化の活動をいきなり始めるのではなく、始めに 『WHY(ビジョン)』 を示す。「こういう世界をつくるために、今の業務を効率化しようよ。そうするとみんなも嬉しいよね」そうでなければ、僕がそのチームのメンバーだったら、自分の首を絞めるかもしれないことに手を出す気にはとてもなれません。最後まで読んでいただきありがとうございます。このことから、少しでも新たな気づきや考える上でのヒントに繋がることがありましたら幸いです。
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