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「バイク初改造」

【誇大広告】 17歳の時バイトでお金を貯めて Vツインマグナと言うバイクを購入し 嬉しくて慣らし運転をほとんどせずに 高速道路で最高速度を出してしまった しかし120㎞位までしか速度が出ず アメリカンバイクはこんな物かと思い 余裕をもって長時間走るバイクだから 仕方ない感じてしまった それからしばらく乗って慣れてきたら 120㎞でも遅く感じてきてしまい もっとスピードが上がらないか調べ 無理のない方法を取ってみる事にする 初めエンジンオイルを高価な物に 入れ変えて見たが以前と全然変わらず ギアを変える時スムーズになった位で 全く変化が無くて残念だった (´・д・`)ショボーン そこでバイク雑誌を見て調べてたら 点火プラグの新製品広告が目に留まり 広告を読むとこの点火プラグにすると 異次元の速さを実現と書いてあった なので早速この点火プラグを買い バイクに取り付けて走ってみたら なんとな~く速くなった気がしたけど 速度計を見ると何も変わってない (ノД`)・゜・。 当時の広告規制は凄く緩くて 誇大広告が普通に雑誌に載ってたから 俺はそれに完全に騙されてしまい 無駄な出費をさせられてしまった 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【取り付けミス】 次に俺はまた雑誌の広告を見ると 点火プラグに電気を送る線である 高級プラグキャップが目に入り 凄く興味を持ってしまった しかもこの広告に載ってた写真は アメリカンバイクでポルシェを抜かす 凄い速さを実現してる場面が載ってて 俺はこの凄さに興奮してしまった! そして目を輝かせ俺のバイクの速度が 光より速く走る妄想をし鼻息荒くして バイク屋に
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16.【夜道をあるくときに必要なもの】

十日後はクリスマスイブですか?一年は早いですね。日が暮れるのも早くなってだいぶたちますが。私は、夜道を歩くときには反射板たすきと頭にヘッドライトをつけて歩いています。自分の命を守るためにも是非皆さんも明るい服装とアイテムをつけてくださいね。今日は本当に一言だけのブログですがお気に入りに入れてくださるとうれしいです(ハートマークを押していただけるとわたしだけがどなたが読んでくださったかがわかります)ブログ全体に対する感想メッセージもお待ちしてますそれでは最後まで読んでいただいてありがとうございました。
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ヘッドライトの黄ばみどうしてますか?

 一昔前の車のヘッドライトはガラスで出来ていましたが、現在のヘッドライトはポリカーボネート樹脂素材でできており、丈夫で様々な形状を形成でき、事故の際にも破片が飛び散りにくい良さがあります。 ただ、年数が経つにつれて紫外線の影響でライトが黄ばんできます。それがどうしても車の古さを助長してしまう原因になります。ホームセンターやカー用品店でも黄ばみをクリアにする製品が出ており私も何社か使ってみましたが、どれも納得がいく結果ではなかったです。 そこで、知人に教えてもらった方法を試してみることにしました。まず、耐水ペーパーの800番、耐水ペーパー1500番、仕上げ用コンパウンド、マスキングテープ、樹脂クリアコーティングを準備します。 まず、ライトを軽く洗い、ボンネットを開け、ライト回りにマスキングテープで養生し、耐水ペーパー800番で表面の黄色くなったライト表面を削ります。画像でみてもわかるように、はじめは削りカスが黄色いです。そのライト全体を水をかけながら削っていくと、削りカスの黄色みが取れて、真っ白くなったら次に耐水ペーパー1500番で表面をならしていきます、私はその後、仕上げ用コンパウンドで磨きましたが、2000番、3000番と細かく仕上げると更に仕上がりが良くなります。そして、最後にコーティング剤を塗りますが、仕上げのコンパウンドで磨いた状態でもあまりクリアな感じはなく、すりガラスのような表面です。最後のコーティングでクリアな表面になりますが、一番の注意どころでもあります。コーティング剤はホームセンターやカー用品店に1000円前後で売っています。今回私は以前検証したヘッドライトク
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ヘッドライト

夜の走行では必ず必要なヘッドライト無くては話にならないくらい重要な装備。そしてこれも身近なもの。当たり前すぎて気付きませんが、ヘッドライトにも種類と特徴があります。今回はそれについてちょっと語ります(ちょっとじゃないかもしれませんが)まずライトの光源の種類から。これは超大雑把に分けて3種類あります。①ハロゲンヘッドライト②ディスチャージヘッドライト③LEDヘッドライトそして光らせ方の仕組みで分けるとこの2つ①リフレクターヘッドライト②プロジェクターヘッドライト光源の種類のほうから説明していきますね。①ハロゲンヘッドライト昔ながらの黄色っぽいあのヘッドライトです。中にあるバルブ(白熱電球の様なもの)の内のフィラメントが熱せられて発生する光を反射板で拡散しています。昔の大きい懐中電灯をイメージしてもらうと良いかと思います。バルブと反射板のみで構成されている為、コスト的な面、メンテナンスのしやすさ、構造の簡易さから今でも現役で新車採用されています。ただし光源がフィラメントなので他の2つと比較するとどうしても暗いです。そして消費電力が大きい。それでも歴史が長い分だけカスタムの幅も広くアフターパーツも多いのが特徴でもあり、ハロゲンからディスチャージやLEDにすることも可能です。②ディスチャージヘッドライトH.I.Dヘッドライト、キセノンヘッドライトとも呼ばれます。閃光のように点灯し青みがかかった白い光が特徴。家庭用照明に例えるなら蛍光灯のような存在です(仕組みはちょっと違います)一昔前までは主流でしたが最近は低電力・低熱量のLEDヘッドライトに押されてめっきり減ってしまいました。バルブ内
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ヘッドライト修理完了

不測の事態でヘッドライトの修理が必要になりましたが、本日無事に完了。ついでにライトをLEDに変えてみました。古いバイクだから違和感出るかと思ったが、いい感じに仕上がった。どのくらい明るいか今度ナイトランをして来よう。
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