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私を慰める黒龍(ニックネームは黒さん)

*忘れないうちに記録しておこうと思って書いてます。 今日は龍神さまのお話 めちゃくちゃスピな話なのでお好きじゃない方はここで離脱してくださいね。 (あと地震の話も聞きたくない方も) 昨日、久しぶりに夢でメッセージがあるものを見ました。 ゴゴゴゴッ 地震が起きてて、私は家の中にいるのですが1人です。 結構揺れてきて、現実とおんなじように「すぐ収まるかな?」と 様子を見ながらずっと立ってたら 揺れがやばいくらいに続いて(おそらく震度6くらい)立ってられなくて たち膝になってました。 物は倒れるは食器は割れるしで、「これはやばい」ってなって私は 出窓のそばに立て膝していたので 外を見てみました。 そうすると、外にレンガで作られたお家があるのですが ボロボロと崩れていってました。 もう、外も大変な状況でしたが私は冷静で仕方ないとも何故か思ってるんですね。 「壊れていって新しい事がおきるんだな」 ぼんやりとそう考えていると紫のチベット衣装の様な服を着た男の人が窓の外を横切って目が合いました。今、考えると人だったのかも怪しい所です汗 私はその人をみて昔の実家にいることに気づきました。 今いる家は昔の実家で、窓の外の風景は本当に向かい側にあった幼なじみの家で家の中に視線を戻すと紙が置かれていました。それとあと誰かいたけれど、この後の出来事のインパクトがすごすぎて 忘れました。 紙には上から順番に男の子の名前が書かれていて きっと息子の事へのメッセージだったのですが このあたりもうろ覚えです汗 おそらく、順番があってまだ息子の番ではなくて ラジオみたいに会話が流れていました。 あ~でも覚えてな
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