絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

3 件中 1 - 3 件表示
カバー画像

京大卒業式の日に伝えたい✿受験に悩むママへ合格するために本当に大切なこと

「このままで大丈夫なのかな…」 そう思いながら過ごした1年がありました。 でも今、京都大学の卒業式を迎えています🌸 色とりどりの袴姿やスーツ、 そして京大名物のユニークな仮装に包まれたキャンパスは、 まさに「自由の学風」そのものでした。 それぞれの道へ羽ばたいていく若者たちの姿に親として胸が熱くなりました✨ 華やかな卒業式という日を迎えましたが、 ここにたどり着くまでの道のりは、 決して順調ではありませんでした。 5年前ーー 息子は灘高校から東大受験に挑み、不合格💧 さらに、灘受験があまりにも壮絶だったため トラウマになっているようで通塾を拒否し、 選んだ道は「宅浪」でした。 塾なし。 手探りの勉強。 親としての不安。 「このままで本当に大丈夫なのか」  何度も何度も、迷いながら進んだ1年間でした・・・ それでも――  試行錯誤を繰り返しながら、  本人の気持ちを尊重し、戦略を立て直し、  支え続けた結果 ✨京都大学合格✨ この経験から、はっきり分かったことがあります! 難関校合格は「勉強量」だけでは決まりません。むしろ大切なのは ★親がどこで支え、どこで手を引くか★子どものやる気が落ちた時の関わり方★通塾拒否・不登校などの“想定外”への対応力 ★家庭の空気・安心感の作り方 ここを間違えると、 どれだけ能力があっても止まってしまいます。 逆にここが整えば、 遠回りしても、ちゃんと合格までたどり着けます✨―――――――――― 今、こんなお悩みありませんか? ✅子どもが勉強しない ✅塾に行きたがらない ✅不登校気味で受験が不安 ✅やる気の波が激しい ✅親としてどう関わればいいか分か
0
カバー画像

【最安・時短】予備校に行かず偏差値80のプロが教える偏差値30⇒70までの英語ロードマップ

新学年が始まりました。今年こそは英語を仕上げるぞ!と意気込んでいる時期です。と同時に「どうも授業についていけていないかも」「5月から始まる模試で英語が上がっているか不安」、もしくは受験生でなくても、「高い英語力を安く、確実、早く身につけたい」という、お悩み、解決します。高校時代、予備校・塾に行かず、バイリンガル生徒もおさえて学年1位、偏差値80オーバー、英検1級ほぼ独学取得、プロ講師が、苦手な生徒中心に1000人以上を見てきた経験から伝えています。ぜひ安心して参考にしてください。すべてAmazonなどで簡単に手に入るものです。※小学生、勉強がとても苦手な中学生、英語が本当にゼロの高校生については、まずは、英検4級(小中学生なら5級からでもOK)、そして中学生向けの問題集(なんでもいいので、薄めのものを2冊くらいを3回繰り返す)してから、このロードマップに入ってください。※ベストな学習法、ベストなチョイスというわけではありませんが、手に入りやすく取り組みやすい市販本で、かつ無理なく、やれば絶対に到達する(できるだけ取り組み方が詳しく載っている)ものを選んであります。【普通の英語学習ガイドとの違い】①中学レベルから高1初期の学習が確実にできる②アウトプットまで考えた設計③あまり活用されていない名著をたくさん盛り込み、ブースト!!では、まずは  【模試偏差値30⇒40】学習所要時間30~60時間※所要時間には復習の時間と読み込み時間を含んでいます。基礎中の基礎が抜け落ちてますので、焦らずじっくりいきましょう。①英文法 『スーパーステップ くもんの中学英文法』単語『速読英単語 中学編』
0
カバー画像

【東大・難関大】浪人決定。何から始める?塾なし合格者が教える最初の1歩

浪人が決まり、同級生たちが大学へ進学していく中での春。一人で机に向かっていると、「このままで本当に受かるのかな…」「時間が足りないのに、何から手をつければいいか分からない」と、押しつぶされそうな不安に襲われませんか?特に予備校に通わない宅浪生や、大学と並行する仮面浪人の皆さんは、孤独や「見えないライバル」への焦りと常に戦っていると思います。その苦しさ、痛いほどよく分かります。でも、もう一人で抱え込まなくて大丈夫ですよ。今回は、同じように「塾なし」で東大合格を勝ち取った私が、浪人が決まった今、一番最初にするべきことをお伝えします。1. 新しい参考書を買うよりも前に「現役時代の敗因」を極限まで分解する浪人が決まると、心機一転のために新しい参考書や問題集をドサッと買いたくなりますよね。でも、ちょっと待ってください。最初にするべきは、「なぜ現役の時、合格点に届かなかったのか」を、明日からの具体的な行動(ネクストアクション)に落とし込めるまで徹底的に分解することです。例えば、「英語の試験で時間が足りなくて落ちた」という敗因があったとします。ここで「よし、今年は速読の練習をしよう!」と飛びつくのは、実はとても危険です。もっと深く、根本的な原因を掘り下げてみましょう。・なぜ時間が足りなかった?→ 本文を読むのに時間がかかっていた? それとも、設問を考えて答える部分で悩んでいた?→→(本文を読むのが遅かった場合)なぜ読むのが遅い?→ 単語力が足りず、推測しながら読んでいるから?→ それとも、単語は分かるのに「英語を一度きれいな日本語に訳してから」読もうとしているから?→→(日本語に訳す癖がある
0
3 件中 1 - 3