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セールスの基本

こんにちは売れる文章の書き方講師のOffice yu 手島です僕のクライアントに店舗で地域ビジネスされている方がいます主に車で30分以内が商圏何ですが先日隣の県から渋滞を抜け来たと言うお客様がいたそうです何でも・1度来てみたかった・オーナーと話がしたかったと言うのです店舗を知ったのはSNSそれからお店のファンになりお店のSNSにも登録しているとかお店のオーナーが言うにこう言った例は他にも沢山あるそうですちなみにこのお店のオーナーやっていることは自分の見込み客になって欲しいひとSNSなどで見つけ「お友達登録」したり「いいね」したり当たり前のことするのとその人たちに向けた投稿週に2、3回書いていると言いますつまりマーケティングの基本・誰に・どんなメディアを使い・どういうメッセージ伝えるか忠実に行っているだけ何ですあなたはセールスの基本守っていますか?ご縁を頂いた事に感謝!Office yu 手島
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見込み客を育てるとは?障害者グループホーム編

おはようございます。医療・介護・福祉経営コンサルティング SUKEです。今回は、障害者グループホームにおける入居促進の方法で、さらに一歩進んで「見込み客を育てる方法」についてお話します。見込み客を育てる??もう分からないことだらけですよね。そもそも、見込み客ってなに? ということから始めようと思います。ビジネス用語で「見込み客」といえば、『契約になりそうなお客さん』という意味です。障害者グループホームで言う見込み客は、つまり『入居者候補』ということですね。障害者グループホームを新しく立ち上げた、または新しい棟を増やしたときなど、居室の数が7名以下の施設は、空室ができることが致命的です。なんとか早く、部屋を埋めたいものです。しかしながら、様々な取り組みをしても、なかなか成果が出ない・・・おかしいな?と振り返ってみれば、3か月間で問い合わせは10件も来ている。だけど、入居契約が1件しかない。この場合の「見込み客」は、残り9件のお客様のことです。-------------------------------------------------------------------見込み客の中には、様々理由があって、契約に至らないケースもあります。この時、施設側でやるべきことは見込み客にランク付けをすることです。ランク付けの基準が難しいところですが、ここでは「緊急性」に応じたランク付けとします。例えば、病院からの退院が迫っている、避難的処置が必要、家族と折り合いが悪いなど、施設を探す理由に緊急性があるかないか、これが大切です。緊急度が高いほど、状況的に入居契約になりやすいということです。
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