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観覧車の半券から自白GETしました

ご覧いただきましてありがとうございます。『心のオアシスまどかの部屋』のまどかです。私は自分の経験や気質から主に、毒親・モラハラ・ママ友トラブルHSPの方からのお話を伺っています。知る人ぞ知る!元保育士です☆。.:*・゜ 現役の保育士さんのお悩みや 子育てについてもご相談をいただいています。 恋愛相談や出品者様からのお問い合わせも増え 真心込めて幅広く聴かせていただいています。今回のブログでも引き続き、夫の不倫について語らせていただきます。パートナーの浮気に気付いたことがある方いらっしゃいますか?または、浮気したことがある方は何をきっかけに、バレてしまいましたか?私が夫を怪しみ始めたきっかけは【なんやかんやと帰宅が遅くなってきた】よくあるパターンです。そして、わかりやすくきらきら✨ウキウキ♬し始めます。あれ、隠せていると思っているのでしょうか?だだもれです!今でも忘れられないのは、夫が休日に「仕事の付き合い」と出掛けて帰宅したとき…キャップを後ろ前に被り、口元にはチュッ○チャプス❣↑↑煙出てますが気にしないでください(笑)やだやだイタイイタイ見てるほうが恥ずかしい…当時夫は30代半ばでした。若い彼女なのね。がんばってるのね。って感じでした。こうして服の趣味も変わり、聴く音楽も変わり、どんどん変化していく夫。そんなある日、財布の中から観覧車の半券を見つけたわけです。あ、私、普段は他人の荷物絶対に触れないタイプです。家族であっても「バックから○○取って」とか「財布から○○取って」とか言われたら、それごと持って行って本人に取ってもらいますこの頃は、離婚するための証拠集めとして探してい
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不倫をやめたい人に、まず確認して欲しいこと

不倫は、誰にとっても深刻な問題です。家庭やパートナーシップを壊し、信頼関係を傷つけます。社会的地位を失ったり、莫大な慰謝料を求められたりする場合もあります。しかし、不倫をやめたいと思いながらも、やめられない方も多いのではないでしょうか。まさに私がそうでした。27歳独身の時、20歳年上の既婚男性と3年間社内不倫関係にありました。やめないといけないと頭ではわかっているのに、やめたくてもやめられない、不倫沼にハマっていました。以下では、不倫からの脱却を望む人へのファーストステップとして、振り返って頂きたいポイントをいくつか紹介します。1.現状の不満・問題を理解する不倫をする人は、現状に不満や問題を抱えている方が多いです。現状で満たされない気持ちを、不倫相手がいい具合に埋めてくれた結果、ハマってしまうことが多いです。自分が今おかれている状況、自身の感情や欲求を理解することは、不倫をやめられない原因を知るための重要な一歩です。自分自身に問いかけて、自分が不倫をする理由を考えてみてください。また、自分自身の価値観や信念を再確認することも重要です。自分自身を理解することで、問題への解決策をでき、不倫への依存を改善することができます。2.前向きな行動を起こす不倫からの脱却は、前向きな行動を起こすことが大切です。不倫相手以外のことに熱中することで、連絡したい衝動や、鬱々とした気持ちを抑えることができます。特に、自分自身へ投資することがオススメです。気になっていた資格や習い事にチャレンジしましょう。自己肯定感も向上するため、前向きになれます。自分自身を大切にし、時間をかけて自分自身と向き合うことで
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不倫の相談

私の両親は浮気も不倫もしたことはありませんでした。父の個性が強すぎるため近づこうとする女性はそもそもおらず、自宅で自営業&外出には必ず家族の誰かと一緒だったため、どう考えてもなかったよなぁと思います。母は自己卑下感覚が強く、「お父さんは絶対見捨てないから」が口癖でした。子供の視点から見ると、母には他人の数倍労働力があり、父は高い労働力がある母が良かったように見えます。父も異常に労働力が高い人でした。母に休日は年に1日あるかないかで、毎日仕事(受付業務・経理・タオル等洗濯物・その他父のお遣い)と家事に追われていました。浮気や不倫に対し、過敏に反応する人もいますがそれは前世含める過去の経験から様々な感情が呼び覚まされるのかなぁと思っています。また、母校の先輩や職場が不倫・浮気が普通(?)にある感じなせいか、私は過敏に反応しません。様々なケースがあるため、こう!と一概に言えない部分もありますが、育った環境や価値観や前世が影響となって不倫や浮気、等現象が発生しているように感じています。私は、自分に原因があるとかあったとか思って欲しくないと思っています。もし、そうした思いを持つ方がおられましたら、自分を責めることはやめて欲しいと思っています。どうか、責めることはやめて下さい。そこに意味はありません。必要なことは、貴方自身を知り、その先に貴方が癒されること。それが私の願いです。悩まれ、知りたいことがありましたら、聞きたいことがありましたら、遠慮なくご相談下さい。
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