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ゆいこ&ろろ

昔、アメリカ合衆国のTargetのセールで見つけたガラスが4重になった額(日本円で500-700円とかだった気がする。。。)を使ったMixed mediaの作品です。 大学の美術学科のビルには、額用に使われた厚紙の切り落としが沢山捨てられているので、それを集めてこういった作品を作るのも好きでした。使えそうな紙とか厚紙とかが捨ててあるともったいなくて(貧乏で貧乏性、、爆)、ついつい拾ってきてしまうホーダー的な性格を持つ僕です。今では少しマシになりましたが。。(多分)これは、多分2007、2009年か2011年だったと思います(覚えてないのかよ。。。)。小さな7パネル(厚紙)に絵を分けて、それぞれ違ったレベルに置いただけの簡単な作品です。絵も結構適当なDoodling です、、、っが何気に気に入ってたので、家のリビングに飾ってありました。しかし、ある日掃除をしていた時に棚から落としてしまい、ガラスこそは割れなかったものの木の額の方が壊れてしまい、新しい額を探したのですが、同じものも見つからず、今でも家の引き出しにしまってあります。いつかちゃんと直したいなと思っています。去年の11月から今年の1月まで、合衆国の家に帰り、Thanksgiving、Christmas,そして年末年始を過ごしました。スーツケース2つ分の衣類や「お気に入りの物」をフィンランドに持って帰り、何を血迷ったか、その中に、昔集めた厚紙の破片群も入っておりました。先日、ふと、何か小さなものが描きたい衝動にかられ、近日、その厚紙群を出して久々のDoodlingを楽しもうかと思っております。
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美術品・少額資産の税務上の取扱い整理

ポイント整理 美術品等   100万円以上は「原則:非減価償却資産」ですが、実態により例外的に償却可。特に「展示専用・移設不可・市場価値なし」などが典型例。 少額資産の扱い   - 10万円未満:全額経費   - 10~20万円未満:一括償却(3年均等)   - 20~30万円未満:通常は耐用年数償却だが、中小企業者なら「少額減価償却資産特例」で全額損金算入可(上限300万円まで) 100万円以上でも「価値減少が明らか」と認められる美術品等は、通常の減価償却資産と同様に償却可能。 償却方法:中小法人は届出がなければ定額法が強制適用。以下省略⇩で販売しています。『ふくろう税理士』で検索 https://coconala.com/contents_market/search
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