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誰に習うか

こんばんは。あなたに光を降り注ぐライトワーカー、光の仕事人@SACHIKOです。あなたは、何か習い事をされていますか。私は、いまだにチェンバロを習っていますし、呼吸法も習っています。結構習い事、多いかもしれません。習い事は誰に習うか、がとても大切です。いい先生の教え方はシンプルでわかりやすいです。ややこしいなあ、と感じたり、頭でわかろうとしても心が納得しなかったり、終わった後で何を習ったのかよくわからなかったり・・・というのは、習うのをちょっと考えた方がよいかもしれません。また、大人の習い事は、目的も、かける時間もお金も人それぞれです。自分の歩みに寄り添ってくれる先生がありがたいですね。大人の習い事は、自分の大切なリソースです。そして、自分の居場所ともなります。それだけに、楽しい時間にしたいし楽しく習いたいものですね。*楽しいはずの付き合いが毎回気が重たい・・・。そんな方のお話うかがいます。
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曲に込められた想いに触れるレッスン♪

レッスンをしていると、たくさんの生徒さんと出会い、いろんな人生に触れさせていただいています。  生徒さんが「この曲を弾きたい」と持ってきてくださるとき、私はいつも 「どうしてこの曲を選ばれたんですか?」とお聞きします。  すると、その曲にまつわる思い出や、大切なエピソードをたくさん話してくださいます。  その曲を練習していると、当時の気持ちやエネルギーがふっとよみがえり、 まるで時間が戻ったように、心が若返っていくのを感じます。 音楽には、人生の大切な瞬間をそっと閉じ込めて、 もう一度届けてくれる力があるんだなと、いつも感じています。  やっぱり音楽って、いいですね☺️あなたの中にも、きっと大切な一曲があると思います。その曲を、自分の手で弾けるようになる時間は、きっと心をふっと軽くしてくれます☺️そんな時間を、一緒に過ごせたら嬉しいです✨レッスンについては、いつでもお気軽にご連絡くださいね。
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“今さら”なんて言わないで。ピアノはいつだって始められる

昔から、あの優雅なピアノの音にうっとりしたことはありませんか?「子どもの頃、少しだけ弾いたことがある」「いつか習ってみたいと思っていた」そんな“憧れ”の気持ちを、ずっと心にしまってきた方へ——。50代・60代になって、ようやく時間や心に余裕ができてきた今こそ、ピアノを始める絶好のチャンスです。「でも、もう遅いかも」「教室に通うのも大変そう」「独学なんて無理…」そんな風に思っていませんか?実は今、ピアノを独学でスタートして夢を叶える50代・60代の方が増えているんです。しかも、“教室ナシ”でも大丈夫。スマホやタブレットがあれば、楽器未経験でも、音符が読めなくても、今日からでもピアノライフを始められる時代が来ています。この記事では、✅ なぜ「今」ピアノを始める人が増えているのか✅ 未経験からでも独学でピアノを始められる理由✅ 教室に通わずピアノを続ける具体的な3ステップをやさしく丁寧に解説しながら、たった3ステップでスタートできる「うっきうきピアノ」トライアルへの入り口もご紹介します。「ピアノを弾ける自分」を想像して、ワクワクしてきませんか?それなら、次のステップへ一緒に進みましょう。なぜ「今」、ピアノを始める人が増えているのか?人生に“ゆとり”ができた50代・60代の新習慣かつては「仕事」「子育て」「家事」…やるべきことに追われて、自分の時間なんて持てなかった——そんな毎日を過ごしてきた50代・60代の方々。けれど、最近ふと気づきませんか?「あれ?時間に少し“余裕”ができてきた」「昔の趣味や憧れを、もう一度掘り起こしてみたい」これは決して特別なことではありません。人生の第2ステー
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大人の習い事

おはようございます、りこです。皆様、大人になってから挑戦した習い事ってありますか?私は子どもの頃はありがちなピアノとスイミング、習字を習っていましたが、大人になってからはというと、体を動かすことでは・ゴルフスクール・フラダンス教室それ以外では・韓国料理教室・テーブルコーディネート教室に通っていました。韓国料理教室はなんと7年間も通っちゃいました〜。テーブルコーディネート教室は出産してから4年程。これからの人生も、やってみたいことに出会えたら“やれない言い訳”などを見つけずにどんどん何事にも挑戦していきたいです。ではでは。
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【習い事の続け方】最初の1~3ヶ月編

思い切って始めた習い事。挫折することなく身につくまで続けたいですよね。この記事では、習い始めの最初の段階を乗り越えるためのシンプルな工夫をご紹介します。カレンダーで管理しよう始めて1~3ヶ月の時期は、まだ楽しさがわかる段階ではありません。覚えなければいけないことも多いです。「思っていたのと違ってた」とか「私には向いていない」とあっさり辞めてしまう可能性があります。また、これまでなかった新しい習慣が生活サイクルの中に組み込まれることになります。まだルーティンではないので、楽しくないと次のレッスンに行くのが面倒になってしまいます。これを防ぐためにオススメなのは、カレンダーで管理すること。子供の頃の「出席シール」の感覚でレッスンの日にはカレンダーに印をつけたり、シールを貼りましょう。そして余計なことは考えずに、まずは週1回の習い事なら10個シールが溜まるまでは続けてみましょう。10週3ヶ月続けば、生活習慣として確立します。また、1回目のレッスンと比べると上達とまではいかなくとも、何かしらの「変化」は見いだせます。「できないこと」より「できるようになったこと」に注目最初のうちはわからないこと、できないことが多いかと思います。自分はセンスがないのか、とか落ち込むこともあるかもしれません。でもこの時期に何より大切なのはレッスンに参加することです。そのために「できるようになったこと」に注目しましょう。「できるようになったこと」なんて何もないと感じる人もいるかもしれませんが、何かあるはずです。小さなことでもいいですし、「できる」というほど大げさではなく「変化」でもいいです。リスニングの上達のコ
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