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人とのつながりに心からの感謝を

皆さんこんにちは!北村あんずです★私はココナラで体とココロの悩みを話せるサービスを提供しています!9月も半ばに差し掛かり日の傾きも早くなってきましたね!雨が降れば気温が下がりスーパーに入れば肌寒くてびっくりした今日この頃です( ´ ▽ ` )読者の皆様もお体に気を付けてお過ごしください。それでは本日もココナラブログを書いていきたいと思います!よろしくお願いします! 時の流れは速いもので私がココナラブログを初めて投稿させていただいてからもうすぐ2週間がたちます!ココナラブログを投稿する際に『どれくらいの人が私のブログを見てくれるんだろう?』ととても緊張していましたがたくさんの方に読んでいただき反応もいただきました!とっても嬉しかったです(๑>◡<๑)お気に入りをして下さった方々にお礼のメッセージを送らせていただくと皆様、とても丁寧にメッセージを返してくださり私の心を温かく支えてくれるような優しい言葉で溢れていました(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)自分が投稿したものを 誰か1人でも読んでくれる人がいることを とても幸せに思います。お気に入り登録や、拝読してくださった 皆様にとても感謝しております。心優しい方の『言葉』というのは 私の心までホッコリ温かくしてくれると すごく感じました(*^^*) 言葉の影響力は良くも悪くも 本当にすごいものだと思います。 人の言葉は心を傷付ける「武器」 になる時もある。 だけど その傷付けられた心を「癒す」のも また人の言葉ですよね。 この度いただいた温かい言葉と 私の嬉しいと感じた気持ちは 2度と忘れる事のない 大切
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感謝の見返り|人を助ける気持ちについて

皆さん、人を助けたことはありますか?小さいことでも、大きいことでも構いません。たとえば友人が「お腹すいたけどお金ない」と言ってきたらあなたは奢りますか?奢るかどうかは人によって違うと思います。でも、もしその友人にこれまで助けられたことがあったならきっと「今度は自分の番だ」と思って自然に奢る人も多いでしょう。人間関係の理想って、実はこんなシンプルなことかもしれません。大なり小なり、誰かにお世話になって、助けられてその恩をまたその人に返していく。それが“人とのつながり”であり私たちが支え合って生きていく形だと思います。でも、助けることに「見返り」を求めるわけではありません。“見返り”って、どこか黒く聞こえませんか?なんだか計算しているように感じてしまうんです。だから私はこう考えます。「持ちつ持たれつ」助けられて感謝しその感謝を返すためにまたその人を助ける。これが、私の思う理想の人間関係です。この「持ちつ持たれつ」という言葉は私の経営者仲間がよく口にする言葉です。私自身も、本当にその通りだと思っています。少し前に、私の知り合いにこんな話を聞きました。その人は私のことをとても可愛がってくれていてまるで“後輩”のように接してくれていました。(ただの年下ってだけですけどね)ある日、酔っているときに、私は聞いてみたんです。「なんで地域も学校も違うのに、そんなに可愛がってくれるんですか?」するとその人は、少し照れくさそうにこう答えました。「昔、自分の先輩がすごく可愛がってくれててその先輩に恩を返そうとしたら“俺がしてきたことを、お前の後輩にしてやってよ”って言われたんだ。だから、今もそれを守っ
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人や場など関わる機会を増やすと多分シゴトにつながりやすい

今回は選択肢が色々あると、流れも作りやすいという話です。とくに、ビジネスや起業ということを考えている人は面白いかもしれません。選択肢とは1つでなく2つ以上あったほうがいいよく専門性とか、プロとか、スペシャリストなんでもいいのですがそういう言葉は「1つ」で「長時間」というのがあります。それを否定する意図はないのですが、そもそも最初から一つだったのか?というのが常に疑問でした。また、例えば美容師のプロみたいな人がいて20年やっていると。確かにすごいです。ただ、そういう人はゴロゴロいるわけで、素人からすればすごいけど、美容師の人たちから見れば普通だと。こういうのが普通にあるわけですよね。ここでだから良い悪いではなくて、そういう美容師の中でも違い(技術やサービスとか)を出したりまたは違う生き方(ライフスタイル)をする必要はあるわけです。多分ですが。そうなると、ここでも選択肢は必須です。もっといえば、選択肢=アイデアと言ってもいい。アイデアがないとは選択肢がないので、選べない。言われたままのものを選ぶことになる。それこそがアイデアがない状態なのかもしれないですね。選べる、選択肢があるとは、そういう意味で、1つでなく、2つ以上できれば3つ以上あることじゃないかと。2つだと同じ軸でしかなかったりするかもしれないので。1社、一人で決められるか?というとそれはないある会社に20年勤めたという人はいるわけです。すでに世代が変わりミドル・シニアでしかありえないようになっていますが、ギリギリ僕の世代もありえるんだろうというところです。むしろレアかもしれないですよね。勤め続ける人がこの世代では。さて、そ
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