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つい自分を責めてしまうあなたへ

─ 相手の機嫌が悪いのは“私のせい”?と思ったときに ─「あれ…なんだか機嫌悪そう」「私、何かまずいこと言っちゃったかな…?」「もしかして、断り方が冷たかった?」そんなふうに、相手の反応にドキッとしてしまって、つい“私が悪かったのかも”と自分を責めてしまうこと、ありませんか?本当はあなたも一生懸命やっているのに、そのうえで、相手の気持ちまで気にして、心が疲れてしまっていないでしょうか。🧩たとえば、職場でのこんなシーン忙しい時期に、同僚から「ちょっと手伝ってもらえない?」と頼まれた。でも自分も手一杯で、どうしても余裕がなくて…。「ごめん、今どうしても時間が足りなくて…」と丁寧に断ったつもりだったのに、そのあと同僚の態度がなんだか不機嫌そう。「言い方が悪かったかな…」「ちょっとでも手伝えばよかったかな…」そうやって、頭の中でグルグルと思考が止まらなくなってしまうことってありませんか?🤍罪悪感が強い人のやさしさ罪悪感が強い人は、とても繊細で思いやりのある人です。相手の表情のちょっとした変化に気づいて、「自分が悪かったのでは」とすぐに心の中で理由を探してしまう。でも本当に、その人の不機嫌は“あなたのせい”だったのでしょうか?たまたま疲れていたのかもしれないし、その人自身に余裕がなかったのかもしれません。それでも自分を責めてしまうのは、あなたが「やさしい人」だからなんです。🕊「自分を責める」以外の選択肢もある相手を思いやる気持ちは、そのままで大切にしてほしいものです。でも、それと同じくらい、自分の心にもやさしくあっていい。✔ 自分も余裕がなかったこと✔ 丁寧に断ったこと✔ ちゃんと誠実に
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No.44 全ての自分を許そう

今日も音声を聴いていただき、本当にありがとうございます。あなたは、自分を責めてしまっていませんか?あなたは、自分を許したら甘やかしだと思っていませんか?それは全て間違いなんです、自分を責めずに許す、からこそ幸せが近づいてくるんですね。・責めないとしたら、ではどうすることが正しいのか?・責めてしまう、真の理由とは?・自分を変えるための、2つの重要ポイントについて、ゆったりとお話ししました。ぜひ自分を許して、心地よくなる時間にしましょう♪
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もう自分責めは卒業!私の中の“不安くん”&"ジャッジメントさん"と手を取り合う方法

こんにちは、松河沙奈(まつかわ さな)です。ココナラさんで占いや相談のお仕事をしながら、ブログでは「人生をちょっとラクにするヒント」を綴っています。今回は、私の中に住んでいる“ふたりの住人”をご紹介したいと思います。その名も――じゃじゃーん!!「不安くん」と「ジャッジメントさん」!!不安くんは、あらゆることをネガティブに取ります。ジャッジメントさんは、あらゆることを裁定します。特に、私が楽しもうとすると、すかさず出張ってくるんです。たとえば……「ブログ書いてるヒマあるなら、もっと働け」「そんなに楽しんでて、本当に稼げてるの?」「こんな状況でカフェ? 美容院? はぁ??」「バレエレッスンいくなら、そのお金を貯金に回せば?」……とまぁ、ごもっともな“正論”を吐いてきやがるわけです。心が元気なときは、「はいはい、また来たね〜。お疲れ様です〜」「心配してくれてありがとね、少しずつ進んでるから大丈夫よ」って流せるんですけど、疲れてるときや自信が落ちてるときは、突き刺さる。ふたりの“タッグ攻撃”でぐっさぐさにされて、しばらく落ち込むのがかつての私でした。でも、今の私は一味違います!!不安くんとジャッジメントさんのチクチク攻撃への対処を身につけて、だいぶ楽になりました。不安や自己批判から秒で浮上するための“セルフ対処スキル”を、今日はご紹介しますね☺️「不安くん」と「ジャッジメントさん」が生まれた背景・「自分らしさがそのまま受け入れられる」経験が少なかった・「好きなことをするには“正当な理由”がいる」環境で育った・「役に立つこと=存在価値」という刷り込みがあった・「頑張らない自分には価値がな
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