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続け方のコツ。

30日で人生を変える「続ける」習慣   古川武士この本、おすすめです٩( ᐛ )و!「何やっても続かないダメ人間・・・」と思っていた私が、勇気と希望をもらいました!!良い情報はシェア♡♡♡【習慣は3種に分類】レベル1:行動習慣(1ヶ月)      勉強、日記、片付けなどレベル2:身体習慣(3ヶ月)    ダイエット、運動、早起きなど レベル3:思考習慣(6ヶ月)     発想力、ポジティブ思考など身につけたい習慣によって、かかる時間が変わるんです!行動習慣が一番最短で身につけられるようです。【習慣化するまでに起こる現象】反抗期  期間:1〜7日やめたくなる/挫折率は脅威の42%不安定期 期間:8〜21日振り回される/挫折率は40%     倦怠期  期間:22〜30日飽きてくる/挫折率は18%レベル1の行動習慣の日数となっています。レベル2は1ヶ月単位で変化していきます。前半でほとんどの人が挫折・・・。【方法と対策】反抗期:とにかく続けるベビーステップでOK/記録する不安定期:仕組み作りをするパターン化/例外ルール倦怠期:変化をつける次の習慣を計画する【3つの原則】・1つの習慣に絞る・1つの行動に絞って継続する・結果より行動に集中するどうだったでしょうか??「何やっても続かない〜!」という方、ぜひこの習慣の法則をうまく活用して今日よりもステキな自分を作っていきましょう♡ではでは、音葉でした〜♫
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数字に振り回されないココナラの続け方

登録者は増えているのに、実際に“継続して売れ続けている人”はごく一部。「ココナラって簡単に稼げる」そんな言葉をよく聞くけれど、現実は“続け方”で結果が変わる世界です。正直、ココナラは最初の販売までは比較的やりやすい環境です。スキルや経験を活かして出品すれば、タイミングが合えばすぐに依頼が入ることも。でも多くの人がつまずくのは、「そのあと」。最初は反応がよかったのに、気づけばいいねも依頼も止まってしまう。そして、数字が下がると焦りが生まれます。■ 「何が悪いんだろう?」と迷走する時期私自身もこの時期を経験しました。・メニューを増やしてみる・価格を下げてみる・ジャンルを変えてみるでも、やればやるほど手応えがなくなっていく。「もう自分のサービスは飽きられたのかも…」そんな気持ちになって、行動するほど苦しくなるんですよね。でも振り返ってみると、あの時に必要だったのは“変化”ではなく“整え直し”でした。■ 私が実際に取り入れた「整え直し」3ステップ1️⃣ 数字に振り回されない日を作る売上・フォロワー・反応数を一旦見ない。これは、焦りや不安を“静める日”です。数字を離れて、自分が本当に届けたい想いを見つめ直す時間を持つことで、感覚がリセットされます。2️⃣ サービスのテーマを見直す「誰に」「何を」「どう届けたいのか」。最初に作ったときの目的と、今の自分の在り方がズレていないかを確認します。ここを丁寧に整えると、自然と伝え方やメニューの見せ方も変わります。3️⃣ 伝え方を再設計するサービス内容はそのままでも、「伝え方」で伝わり方は大きく変わります。タイトルの一文、紹介文の順番、プロフィールの
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ダイエットが続かない人の共通点

「最初はやる気満々なのに、気づけばやめてしまう」「食事制限や運動を頑張っても、三日坊主で終わる」「続けられない自分に落ち込む…」ダイエットが続かない人は多いですが、それは意志が弱いからではありません。「実は“共通点”があるのです」①目標が大きすぎる「1か月で−5kg!」など非現実的な目標は、達成できないと挫折感につながります。②禁止ルールが多すぎる「甘い物禁止」「夜食禁止」など制限ばかりだと、ストレスが爆発してリバウンドしやすくなります。③仕組みがない運動や食事管理を「気合」でやろうとすると、疲れたときに続けられません。仕組み化が必要です。④小さな成功を無視している「今日はお菓子を減らせた」「10分歩けた」――こうした成功を認めないと、達成感が得られず続かなくなります。つまり、ダイエットが続かない人の共通点は「性格や生活に合わない方法を選び、仕組みや成功体験を無視していること」。解決の第一歩は、小さな習慣から始めることです。・毎食前に水をコップ1杯飲む・夜にストレッチを5分だけする・歩数を少しずつ増やすこの“小さな積み重ね”こそがリバウンドせず続けられる秘訣。自分に合った仕組みをつくり、無理なく続ける。それが本当の意味での「続くダイエット」です。これはダイエットの話をしていますが全てにおいて一緒なんですよね。👉 あなたに合った習慣化サポートはこちら
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【ゆっくりコラム #6】なぜあの人は動画編集を続けられるのか?編集が「苦じゃない人」の3つの習慣を紹介します…続く人と続かない人の決定的な違いは何?誰でも継続できる心構えのコツを紹介します

こんにちは。動画編集エンジニアのSSです。動画を作ろうと編集ソフトを開いたのに、やる気が出ない。途中でやめてしまう。そんな経験、ありませんか?一方で、毎日コツコツと動画を出し続けている人もいます。彼らと自分の違いは「能力」ではなく、“編集との向き合い方”かもしれません。この記事では、✅編集が苦じゃない人に共通する3つの特徴✅続けるための考え方・習慣の作り方✅ストレスを減らす環境の整え方を初心者向けに解説します。「苦手意識」がある方こそ、読んでみてください。1. 時間の捉え方がまるで違う編集が得意な人は、「進んでいる感覚」を大切にしています。✅「1日10分だけでも触る」✅「3テロップ進めたら今日は終了」✅「区切って取り組むのが当たり前」これに対して、編集が苦手な人は「完成まであと何時間…」という発想になりがちです。💡ポイント:・時間ではなく“完了数”で記録する・「全部やる」より「区切って進める」・自分に“進んだ感覚”をプレゼントする2. 「何のために作ってるか」が明確編集が苦じゃない人は、動画を作る“目的”が言語化されています。✅「伝えたいことがある」✅「自分の経験を残したい」✅「特定の誰かに届けたい」こういった目的があると、編集も“手段の一部”に変わります。逆に「稼がなきゃ」「とにかく出さなきゃ」だけになると、編集が“乗り越えるべき壁”に見えてしまいます。💡対策:✅動画ごとに「なぜこれを出すのか?」を1行で書き出す✅編集時に迷ったら、その1行に立ち返る3. 失敗に対する耐性と思考回路編集が苦じゃない人は、失敗を「通過点」として受け入れています。・音ズレ・誤字・表現がダサい全部経
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