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[制作実績]企業紹介資料リデザイン

内容:企業紹介資料のリデザイン期間:2ヶ月ジャンル:エンターテイメントツール:グーグルスライド担当:内容整理・リデザイン今回はSenxya様の企業紹介資料のリデザインを作成させていただきました。資料をリニューアルするにあたって、シンプルで簡潔にデザインして欲しいとのことで、文章の整理や図解でのよりわかりやすいデザインに仕上げさせていただきました!資料制作でお困りの方はまずはお気軽にご連絡してくださいね☺️
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【デザインプロセスシェア】note記事からプレゼン資料作成

note記事で公式LINE登録を促したい、よくばり複業家のゆうきさんからのご依頼です。使用ツール:Canva担当:資料デザイン2022年2月📝ご依頼内容文章だけ完成している記事をもとに、記事内に挿入できる図解画像を作成してほしい。その資料を使ってプレゼンもできるような形にしたい。プレゼン資料のゴール:公式LINEへの誘導納品後も自分で編集が自由にできるよう、編集URLで納品しました!💡デザインの説明グリーンベースで中性的なデザインが希望ということで、やさしい配色で柔らかい雰囲気のあるスライドに仕上げました。記事からの文字抜粋は最低限にし、写真やイラストなどで内容がイメージしやすいよう、情報を整理しました。あとから変更ができるので、よりよくするための変更案についても提案させていただきました。⏳デザインプロセス【1】ヒアリングプレゼン資料を作成するにあたり、必要な項目をヒアリングしました。①スライドのサイズ指定はありますか?→3:4②全スライドに必ず入れたい文字などはありますか?→なし③スライドに入れる文字はクライアント様の方でご用意いただくor note記事からこちらで抜粋するのどちらになりますか?→抜粋④お好みのデザインテイストなどがあればお送りください→グリーン系統で、男性も女性も両方違和感なく見れる中性的なデザイン【2】テイストの提案資料全体のテイストを決めるため、3パターンの案を出しました。A:シンプルで締まる感じB:イラストベースで親しみやすい感じC:配色やシェイプが優しいので寄り添う感じ結果、Cが選ばれたので、こちらのテイストで進めました。【3】デザイン作成齟齬が起き
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スマホ時代の資料作成〜1スライド1メッセージの時代へ〜

「見やすく作ったのに、なぜか伝わらない」資料作成でよくある悩みです。実は、資料が伝わらない原因の多くはデザインではなく **設計不足** にあります。フォントや色を整えても、情報が詰め込まれていると読む側は理解する前に疲れてしまいます。--- ■伝わる資料の共通点✔ 情報が整理されている✔ 何を伝えたいか一目で分かる✔ 読み手の負担が少ないこの3つがそろうと、資料は一気に「伝わるもの」になります。---■スマホ時代の資料作成今、多くの人はスマホで資料やスライドを閲覧します。小さな画面では、文字が多いスライドは読まれません。だからこそ重要なのが、▶ スライド1メッセージという考え方です。---■1スライド1メッセージの効果✔ 内容が瞬時に理解できる✔ 記憶に残りやすい✔ テンポよく読み進められる✔ スマホ閲覧に最適「一文だけ」で構成することで、読み手の理解スピードが格段に上がります。--- ■デザインより先に考えること資料作成で最も大切なのは、何を一番伝えたいのかを決めること。そのメッセージを軸に設計すると、自然とシンプルで分かりやすい資料になります。--- ■まとめ伝わる資料は、デザインの美しさではなく設計の分かりやすさで決まります。そしてスマホ時代の今、✨ 1スライド1メッセージ✨ 読み手にやさしい設計が、資料の価値を大きく高めます。---資料作成は、ただ作る作業ではなく「伝える設計」をつくる仕事。読み手にやさしく届く資料づくりを、これからも大切にしていきたいと思います。ご覧いただきありがとうございました。世界観クリエイター|オーロラワークス
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【ビフォー→アフター】見ても頭に残らない資料を“5秒で理解できる構成”に刷新

1. ビフォー:なぜ文字だけの資料は“伝わらない”のか? ① 平面的で情報が埋もれる 文字だけでは情報がフラットに見える 箇条書きや文章が並んでいても、「どこが重要なのか」「どこに注目すべきか」が視覚的に分かりません。 特に、1枚のスライドに複数のメッセージが混在していると受け手は「どれを覚えればいいのか?」と迷います。 ①視線誘導がない 図やレイアウトで強弱を付けていないと、見た人は上から下へと機械的に読むだけになり、内容を“考えながら”吸収するプロセスが生まれにくい。② 情報が“等価”に見える 強調すべきポイントが埋もれる 文字サイズや太字・色分けといった強調がないと、重要な情報と補足的な情報が“同じ重さ”に見えてしまい、インパクトがなくなります。 「一番伝えたいメッセージが何なのか」が相手に届かない。 順番や流れが見えない 箇条書きは便利ですが、“どの順で理解すべきか”が見えないため論理展開がぼやけます。 「何をきっかけに、どんな結果が出るのか」というストーリーを伝えるには、構造化された視覚表現が必要です。 ③ 記憶に残らない理由 人の記憶は「視覚イメージ」で強化される 心理学的に、人間はテキストよりも「視覚情報」を長期記憶に残しやすい。文字だけのスライドは記憶の“フック”になる要素が少なく、見た直後に忘れられやすい。 脳に負担がかかる 文字を読むのは、脳にとって処理コストが高い作業です。図解やアイコンを使って「パッと見で意味がわかる」スライドにするだけで、理解スピードが2〜3倍に上がることもあります。 ④ 具体的な“失敗あるある” 「情報が多すぎて読む気がしない」 1枚
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【営業現場の真実】“そうなんですね”で終わる訪問の裏にある資料の問題点

訪問営業で“伝わらない”を防ぐ! 回覧されても強いプレゼン資料の作り方1. せっかく訪問したのに「そうなんですね」で終わる悔しさ 展示会やイベントでやっとの思いで見込み客を見つけ、 「ここからが勝負だ!」と準備を重ねて訪問したのに、 相手の反応はただの一言。 「そうなんですね」――。 この瞬間、心が折れそうになりませんか? はずかしながら、私も何度も同じ経験をました。訪問時に大事なのは、まず“聞く”こと。 ◆ヒアリング重視したのに・・・「展示会の○○ブースでの話、どう思われましたか?」 と軽く振り返り、相手の印象を引き出す。 課題や興味の“深堀り” 「あのとき興味を持たれた△△、実際にはどんな課題がありますか?」 と具体化していく。 売り込みより“共感” 「御社のこの状況なら、弊社がこうお手伝いできるかもしれません。」 と、営業臭を抑えた言い回しを心がける。 それでも、相手は最後にこう言うかもしれません。 「とりあえず資料を預かりますね。」 私も何度も何度も、そう言われました◆ここからが本当の勝負です。 2. なぜプレゼン資料が“逆転の切り札”になるのか? ・決裁者はその場にいない ・訪問相手は担当者。 ・意思決定権を持っていないことが多く、社内で説明できる“代弁ツール”が必要です。 ◆「回覧用の資料」が評価の決め手 いくら熱意を持って説明しても、 社内で回覧される資料が弱ければ一瞬で忘れられます。 資料の印象が企業の印象を決める テンプレ感がある資料や、文字ばかりのスライドは、 「この会社、他と変わらないな」と見られ、 提案が後回しにされてしまいます。 3. 回覧されても強い
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