絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

7 件中 1 - 7 件表示
カバー画像

動画作ってみました笑

こんにちは!本日は報告です!なんとYouTubeを作ってみました!お陰様で重い腰を上げてみました!そして2本投稿したのですが、周りの方やフォローワーさんにもご覧いただいた方もいて感謝です!本日は今回に至った想いを書いてみます!まずは見て頂いた方がいらっしゃいましたら、本当にありがとうございます!一本の動画作成に3時間〜4時間かかりました!5分から10分の動画にこの時間はかかりすぎるかもしれないですが…せっかく作るならと見やすく、わかりやすいようにたくさん考えました!1本目も2本目もIBDコミュニティーについて想いを話している動画になります。4月くらいに是非上げてくださいよとアドバイスをいただきました!ただ行動が遅く、自分の腰が非常に重かったのもあり…残念ながらこの時期になってしまいました💦この動画をファーストテイクで撮影したかったのですが…あまりにも噛み倒したり咳き込んだりで、ファーストテイクは出来ませんでした!なのでたくさんのテイクがあったと思って見ていただけたら嬉しいです!!今後もエクササイズ動画などいろいろ更新していきますので、ご覧いただけたら幸いです!
0
カバー画像

このコミュニティを通してIBDの未来のために

こんにちは!いつもご覧いただきありがとうございます!本日は「未来のためにできること」と称して、ぼくがIBDの未来のために、このコミュニティで行ってみたいことを今想っているままで文章にしてみたいと思います。IBDについて、詳しくは下記の記事に載っていますので宜しければご覧ください!〜ぼくの未来への想い〜早速、このIBD(炎症性腸疾患)は昨今とても患者人口が増えております。※統計的には保険や受給者証の条件などの制度変更がありますので、 詳しくは公式HPをご覧ください。実は家族や身近な友人、職場の方にいた!という方もお聞きしています。今後ももっと増えていく病気になります。なぜならこの病気は「難病」なので、現在は根治は手術以外ありません。コミュニティを作ろうとした経緯については、以前のお伝えさせていただきました。この想いからコミュニティを通してIBDの皆さんと行っていきたい事があります。それは、IBD同士の繋がりを作ること、繋がりがIBDではない方の繋がりに繋がること。それはIBDの環境がより良くなることになると思っています。最近増えているとはいえど、まだまだどんな病気かわからない方が多く…認知度が低いということは、理解が広まっていないということです。コミュニティで聞こえるのは友達関係でも職場関係でも理解されづらく、それが働きやすさ過ごしやすさに繋がっていると感じました。ただ特別扱いしてほしいということではありません。「あいつトイレでズル休みしている」「最近休み多くない?」「別にそんなこと言わなくていいです」「あいつ帰るの早くない」こんな声が上がることが少なくなることを祈っているだけで
0
カバー画像

知らないの?クローン病

クローン病を、あなたはご存知ですか? 最新の治療方法を紹介します。 ①クローン病とは ②クローン病の治療方法 ③新しいクローン病の治療薬 まとめ ①クローン病とは 回腸末端から盲腸、小腸から大腸にかけて不連続に腸に炎症が起きる病気です。 炎症性サイトカインが産生されます。 主な症状は下痢、肛門部の痛み、出血、食欲不振、体重減少などがあります。 ②クローン病の治療方法 治療方法は薬物療法、栄養療法、手術です。 軽症で薬物(サラゾスルファピリジン、メサラジン等)の経口投与と栄養療法を行います。 中等症でさらに、ステロイドや免疫調整薬を追加します。 重症では薬の量を増やし、抗TNF-α抗体を投与します。 栄養療法は、腸の炎症が治まったら経腸栄養を開始します。 それから、徐々に体を慣らして軟らかく脂質の少ない食事を経口摂取します。 ③新しいクローン病の治療薬 抗TNF-α抗体(インフリキシマブ、アダリムマブ)や顆粒球除去療法(GCAP) 今現在はこちらが新しいクローン病の治療薬です。 また、医療が進歩したら変わります。 まとめ クローン病は腸に不連続な炎症を起こします。 治療方法は薬物、栄養、手術などがあります。 現在は新しい治療薬も開発されてきています。  病気 食事 
0
カバー画像

自身初めての挑戦 「 IBDオフ会 」

こんにちは!いつもお世話になっております…そしていつもご覧いただきありがとうございます!今回はぼく自身初めての試みであります「IBDオフ会」についてです。人生で初めて行いましたIBDの方とお話しする会…まず自分でイベントのようなことを行うこと自体が初めてでした。皆さんに呼びかけて、場所も調べて、どんな感じに進めるか…考えることが初めてのことばかりで、自身はすごいいい経験をさせていただきました!今回のIBDオフ会は合計4名の皆さんで開催しました!都内でお昼頃に集まり、合計3時間程度とたくさんの時間をご一緒することが出来ました!一軒目はおしゃれなカフェに、二軒目は気軽なバーガーショップへ…もちろんですが、IBDなので食事については皆さんにお聞きしながら入れそうなお店でたくさんのお話をすることが出来ました!はじめに駅の改札口で集まりました。ぼく自身は東京の移動で少しバタバタしてしまいました。駅に近づくごとに緊張感が高鳴り、涼しいはずの東京も常夏気分になりました笑ぼくは緊張するととても汗をかきます…笑まずは1人の方と合流しました…この方とはオンラインでもお会いしておらず、参加されている方で一番初めましてでした。ただ沢山話かけていただき、自身としてはとてもありがたかったです!そして2人目、3人目の方と合流して無事に集まることが出来ました!キャリーケースを目印に集まっていただきました、その節はありがとうございました!そして目的のカフェに到着!とんでもなくおしゃれなカフェで素敵なところでした✨後で調べたら、とっても人気なカフェで入れたことが運がいいところみたいでした!席に着くと飲み物を頼もう
0
カバー画像

なぜコミュニティを行おうと思ったのか?前編

先日の記事を見ていただきありがとうございました!皆さんの夢や今に至るまでにたくさんの事があったと思いますが、今が幸せであれば僕もとても嬉しいです!さて本日は僕はオンライントレーナーをしながら、自身の難病経験を踏まえて「BUREKATSU」という名前でIBDに関わる方向けのコミュニティを運営しております。発足して6ヶ月くらいが経過して、お陰様でおよそ30名のIBDの方とお話しさせていただくことが出来ました。これからもっと知っていただき、IBDの方とIBDではない方にとって、より良い環境づくりやお互いに応援し合える場所づくりを目指しています。そんな僕がどんな思いと経緯でコミュニティを発足したのか?皆さんのお時間いただき、ここに残せたらと思っております!⚪︎まずはIBDとは?皆さんIBDという言葉を知っていますか?まずは簡単にご説明させていただきますと...最近、若年者とご年配の方を中心に増えている治らない炎症性腸疾患のことになります。潰瘍性大腸炎とクローン病というの総称を指し、約30万人ほどいらっしゃいます。⚪︎コミュニティーを作った理由とは?理由は大きく2つあります。①「 誰かを応援したり、力になれる存在 」そんな僕の憧れる存在になりたいカナダでのある出来事でした。滞在して3ヶ月したところ、僕は人生で初めてなぜかわからない寂しさに覆われました。※後に人生初のホームシックようなものだと知りました笑何をしていても満たされない状態、なぜか今までの活力が出てこない...精神的に悲しさと寂しさ、喪失感などがいつも感じるようになりました。そして同時に少し体調にも影響が出て、さらに落ちていきま
0
カバー画像

BUREKATSUの由来

こんにちは!いつもご覧いただきありがとうございます!台風が上陸して、日本中が大変な状況かと思いますが…こんな時こそ周りの方やご近所同士でお互いに助け合って行きましょう!ここ2回でコミュニティを作った理由をお話しさせていただきました。そして本日はコミュニティ名の由来をお話しできればと思っています!「BUREKATSU」ってナニモノ?どんな意味があるのか?ちなみに僕たちのコミュニティは「BUREKATSU」という名前で運営させていただいています。おそらく聞き馴染みのない言葉かなと思います。僕はコミュニティを作るときに、とても悩んだことの一つに「名前をつけること」が挙げられます。今後使っていく名前なので、特に悩まれるのではないでしょうか…自分の思い入れのある名前にしようか?みんなにわかりやすい名前がいいのか?IBDにちなんだ名前がいいのか?皆さんなら自分のグループや作品、サービスなど作るなら、一体どんな名前をつけますか?この名前はカナダでの出来事がきっかけで「BUREKATSU」という名前になります。この名前は偶然降りてきたモノだった…それはコミュニティを作ろうと思った少し前のお話です。僕は職場の恩人や仕事のパフォーマンスを上げるために、英語やマッサージを勉強しておりました!その時にバンクーバーにあるカフェをよく利用していました。時々、僕のインスタグラムのストーリーで笑い話半分に使っていた言葉、それが今やコミュニティの名前になっている「BUREKATSU」ではなく、「ブレ活」になります。僕はそのカフェが好きで行っていたのですが、・バンクーバーでは珍しい24時間営業でとても便利・色んな
0
カバー画像

なぜコミュニティを行おうと思ったのか?後編

前回もご覧いただきありがとうございました!拙い文章かもしれませんが、全心で書かせていただきました!それでは前回に続き、思いをお話しさせていただけたらと思います!なぜコミュニティを作ろうと思ったのか? 後編...②僕が感じた違和感※まず始めに、これは個人的な意見です...IBDの皆さんが、もっともっと自由で楽しく交流や応援し合える環境ってないのか?そんなふと思った事がきっかけでした。SNSを通して、IBDの会やプライベートで利用したりしています!色んな方が色んな形でIBDの皆さんと交流したり、サポートし合ったりと活発に動かれていてとてもいい流れで素敵だなと思っています。その反面でSNSでもオンラインビジネスなどが流行り、以前よりも怪しさや選ぶ難しさも出てきていると思います。ただそんな状況かもしれませんが、僕はずっと思っていました…ー僕の想う自由と楽しさって何?ー僕の想う「自由と楽しさ」は、「難病という考え方に自由」と「お互いの理解や共感で生まれる楽しさ」僕はカナダで友人やカナダのIBDコミュニティを通して、最近のSNSなどを見ていて思ったことです。最近SNSで、「IBDにはこれがいい!」「これはしてはいけない!」を多く拝見しています。すごい違和感を感じていて、IBDって難病だったよな...だから「 Better 」はあっても 「 BestやMust 」 はないと思っています。もっと良いことも悪いことも個人差があったはずではないか。結果的にコミュニティや現地を通して「これはいい」「これはいけない」は、その先生や国によって異なることも知ることになります。他にも…カナダは過ごしてみて日
0
7 件中 1 - 7