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レストランでの講演会

お食事を交えての講演会を若山陽一郎さんに企画していただきました。内容は主に人生についてですが体も心も固まり一言も発することができなかった幼少期を考えるとあの時には想像できなかった「今」があるものです。最初に人生を切り替えたのは12歳。自分が好きになれないのは「なぜ?!」を探求した小学5年間、学童6年目にしてやっと答えが出た時のことを今でも鮮明に覚えています。残念ながら私には大人のサポートはありませんでしたがそのおかげで自分自身で味わい、経験して乗り越えて出した答えがあるので資格だけではなく経験からもお力になれることがたくさんあるのだと今感じております。ーーーー新しいことを始めたいまたは人生の迷路に入り込んでしまった道に迷ったそんなときのまずのポイントは「誰に相談するか?」これは大切にしたほうがいいですね「相性」も確実にあります良き相談者メンターを見つけられたらハッピーな人生の地図を手にしたようなものですよね
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✿日常生活✿

お産それは特別なこと赤ちゃんを授かるのはすごい奇跡そんな奇跡の先には、授かった赤ちゃんをこの世界に迎えるための儀式があるそれがお産お産は命がけ命をかけて生み出す だから 相当な覚悟と体力が必要そのエネルギーは何をすることで培われるのか。。。それは日常生活と思うのです。お産力は、家事で培い体力は、お散歩でと助産師向けの講義やお産にまつわる書籍でよく聞いたり、目にします最初は、それでよいんだ!と思ったそれでよいんだ。。。。実は、そんなそんな簡単なことではなかった今の世の中、日常生活がいろいろと便利になっており、昔に比べて活動量がぐんと減っているだからそんな簡単なことではないんです私自身、昔を生きていたわけではないので、想像の世界ですが、昔 家事➜火を使うために、火のエネルギーを強めるためその必要源であるま     きをわる作業から始まっていたはず     掃除にしても、掃除機なんていう便利なグッツは無かったと思うの          で、ぞうきんがけをすることが多かったはず     なんです今 家事➜おふろを温めるのも、多くの家庭ではスイッチ1つで湧く     掃除は、掃除機、もっと楽に済ませるならルンバ     という便利グッツがありますといった具合に、家事を2つあげただけでも変化があります。便利なグッツの数々は、自分の代わりに機械が担ってくれる時間がない私たちには、ありがたいものですただ。。。ありがたいことだけではないのです前より、活動時間が減ったそれは、お産には致命的です昔ながらの家事は、お産にかかせない要素がたくさん入っています。活動面だけでなく、家事に必要な知恵も✿赤ちゃ
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coconalaサービス始めます!

猛暑との戦いを強いられる毎日ですが、いかがお過ごしですか?18年のメーカー営業経験を経て、様々な職種のコンサルを行う中で、より一層、仕事も人間関係も「何をするか」よりも「誰とするか」であること、対峙する相手のモチベーションこそがキーポイントだと考えておりましたが、より深くそれを追求したいと思い、このサービスを始めました。少しでも多くの皆様と出会い、少しでも多くの笑顔と巡り逢えたら幸いです。玲佳
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風水とは、どういう意味なのか?

「風水」という言葉を耳にしたことがある方も多いでしょう。しかし、その本質や意味について深く理解している人は意外と少ないかもしれません。今回は、風水の由来や歴史、日本への伝来、そして日常生活に取り入れることで得られるメリットについて、詳しく解説していきます。風水という字に込められた意味とは?「風水」という漢字には、それぞれ特別な意味が込められています。風(ふう):気の流れ、エネルギーの流動を象徴水(すい):生命を育む力、安定や財を意味つまり、風水とは 「自然界の気の流れ(水や風の動き)を活用し、より良い環境をつくるための知恵」 なのです。風水は、ただのインテリアや配置のルールではなく、「環境を整えることで運気を引き寄せる」という理論に基づいた学問といえます。風水はいつ誕生したのか?風水の起源は 約4000年前の中国 に遡ります。古代中国では、住む場所や墓地の位置を決める際に、 自然のエネルギーを活かす方法 が研究されました。これが、後の風水の基礎となったのです。皇帝や貴族たちは、 「龍脈(りゅうみゃく)」と呼ばれる地形のエネルギーの流れを活用し、国や都市を繁栄させようとした と言われています。時代が進むにつれ、風水は宮廷や建築の分野に広まり、 個人の住居やビジネスにも活用されるようになりました。日本にはいつ入ってきたのか?風水が日本に伝わったのは、 飛鳥時代(6~7世紀) のこと。当時の中国(隋や唐)から、多くの文化や技術が伝来し、その中に風水の知識も含まれていました。特に、 平安京(現在の京都)の造営 において、風水が活用されたとされています。都の設計には、「四神相応(しじんそ
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