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1人の整備士から始まった『おもてなし☆』世界中に広まったGood bye wave

マニュアルにはないが飛行機が飛び立つ時に挨拶があるそれが『グッバイウェイブ』 私が飛行場勤務だった頃 一番好きだった光景は 飛行機が飛び立つ✈️瞬間に 整備士さん達が並び 整備チェックの後飛行機に 手を振りお辞儀をして お見送りする所でした✨ これはマニュアルにはなく 最初は沖縄の1人の整備士さんが 沖縄に来てくれてありがとう お天気などで残念な思いをした方 にも沖縄に行ってよかった 楽しい思い出になったって 少しでも思って欲しくて その気持ちを伝えたく 手を振っていたそうです✈️ その後、このお見送りは どんどん広まりいつしか 「Good-Bye Wave✨」と 呼ばれるようになり 世界中の空港で 当たり前の光景となったのです マニュアルにはないおもてなし もしかしたら あまり見えていないかも知れない 気付いてないかもしれないけど 毎回毎回伝えている姿に いつも感動していました 実は、この姿は飛行機の中からも 整備士がいる外からもきちんと 見えるのです🛫 私は小さい時窓からその姿を見て 一生懸命に見えなくなるまで手を振っていた事を思い出しました✨見返りを求めない想いって 一番胸に届くし今でも忘れない✨ 今でも大好きな光景です✨✨
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褒めることの効用

よく考えるのですが、日本人は褒め方があまり上手くありません。他人を褒めるのも、自分を褒めるのもです。大体、謙遜が美徳とされていますからね。まあ、謙遜自体は悪くはないのでしょうが、あまり自分を卑下するのはよくありません。自分を傷つけることがありますから。別に他人に自分のことを自慢しろとは言いませんが、自分で自分を褒めて上げましょう。それもできる限り頻繁に。どんな小さいことでもかまいません。無理やりでもいいんです。たとえば、がんばったことは当然ですが、頑張り過ぎなかったことも褒めましょう。更には、ダラダラ過ごした日でも、自分を責めず「こういう日もあるよ」と受け入れられた自分は偉いでもかまいません。どんな形でもいいですから自分を褒めることが大切です。これを積み重ねていくと自分を信じ、前向きになることができるようになります。失敗をしてもくよくよせず、今度は同じ失敗はしない、絶対に上手くやる。こう考えられる自分は素晴らしいと褒めると本当に上手くできるようになります。ところで、日本人は会社でも褒めるのが得意ではないようです。上司は部下を叱り、説教するのが当たり前になっています。しかし、これはもう古いんですね。今では、上司は部下を褒め、平社員も同僚を褒めないといけない。昔の考え方から抜け出られない人はそんなことでは社員は育たないとか、褒めあうなんて気持ちが悪いと言うかも知れません。しかし、褒め合いをきちんとしたシステムとして導入し、業績が目に見えて上がった企業も多いのです。とはいっても、いきなり「褒めろ」と言われても、困ってしまう人も多いでしょう。褒める側も、褒められる側も照れてしまうかも。
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デヴィッド・ゲッタ、ビービー・レクサと再コラボ "I’m Good (Blue)"

 今回のおススメの曲はこちら 世界的なスーパースター David Guetta(デヴィッド・ゲッタ)とBebe Rexha(ビービー・レクサ)がタッグを組み、待望の新曲「I’m Good (Blue) / アイム・グッド(ブルー)」をリリース!  この曲は、Bebeのソウルフルなボーカルと陶酔的なピアノコード、そしてダンスフロアのエネルギーを融合させた曲です。また、この曲を二人は5年前から制作開始、TikTok上で公開したところ大ヒットとなり、13万件の動画投稿と5億回以上の再生回数を記録しています!またYouTubeの再生回数も増加中です。この話題を受けて公式リリースに至りました。  Guettaはダンスミュージックだけに留まらず、ポップ・シーンも席巻し続けており、最近のリリースでは「Crazy What Love Can Do」が全世界でのストリーミング数1億5000万を突破、UKチャート1位獲得!デヴィット・ゲッタはSpotifyの「最もストリーミングされたアーティスト」7位に David Guetta は 絶えず世界でパフォーマンスを披露し、リリースも絶えず、ヒット曲を連発しており、まさにモンスター級の偉業を成し遂げていると言っても過言ではないわ
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現在地を知る

久しぶりに走ってみましたワタシの体の現在地を知るために走ってみました1.6kmですが今のワタシの体力はどの位なのかを知るためにどうしても走ってみたかったのです結果は13分での完走でしたこの日は朝から風が吹いており走るのを躊躇した瞬間もありましたがそれ以上に走ってみたいという気持ちが上回ったから走れましたどんなことをしてみるとき必ず口を挟む人たちはいますそして一番厄介なのは自分自身がやらない理由を探したりしますそれでもやりたい!が上回れるようになるとやろうと思ったことはできると思います自分を信じて!I  believe !
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