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プチ同窓会へ行って参りました♪

みなさんこんにちはー!画像は光の加減で加工してる感でてますがノー加工の悠也です。笑先日、高校のプチ同窓会に誘ってもらったので参加してきました!懐かしい顔ぶれをみると青春を思い出しますね!すんごく楽しかったです🕺🕺🕺家庭を築いてお母さん、お父さんの顔になっている同級生もいれば、会社経営を頑張っている同級生、ハゲ散らかしている同級生もいました👨‍🦲いい加減ぼくも本格的に恋活をはじめよう!と思ったり思わなかったり(笑)まわりからは「すごく落ち着いた」「顔つきがおだやかになった」という声を多くもらったり「めっちゃゴツくなった!」「そんなに筋肉つけてなに目指してんの?」という嬉しくなる言葉と腹の立つ言葉をそれぞれいただきました(笑)次の日が仕事だったので2次会には参加せず大人しく帰宅しました✨恐ろしく付き合いの悪いぼくですがたまにはこういう集まりも悪くないな!と感じたひとときでした☺️ここまでみてくださってどうもありがとうございました✨
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恋愛小説 〜いつも繋がっている〜

ある日、主人公は通勤途中の電車の中で一人の男性に出会った。彼は主人公に向かって微笑みかけ、座席を譲ってくれた。その瞬間、主人公は彼に引かれるような感覚を覚えた。彼の瞳には優しさと謎めいた光が宿っていた。彼の名前は藤井健太といい、同じ会社に勤めていることが分かった。数日後、主人公は健太との再会を期待しながら電車に乗り込んだ。しかし、彼の姿は見当たらなかった。がっかりしながらも、主人公は仕事に集中することにした。しばらくして、主人公は健太と同じ課に異動することになった。彼と再び出会えるかもしれないという期待が胸に膨らんだ。しかし、忙しい日々が続き、なかなか時間を作ることができなかった。ある日の夕方、主人公は健太とたまたまエレベーターで出会った。彼はいつもの微笑みを浮かべながら、主人公に声をかけた。「お疲れ様です。今日はどうですか?」「あ、お疲れ様です。忙しいですけど、頑張っています」と主人公は照れくさそうに答えた。エレベーターが停止し、主人公と健太は同じ階に降りることになった。彼らは一緒に歩いているうちに、自然と会話が弾んでいった。主人公は健太の話す言葉に引き込まれ、彼の人柄に惹かれていった。その日から、主人公と健太は毎日一緒に帰るようになっ。彼たはら仕事の話や趣味の話、家族のことなど、さまざまなことを話し合った。時間が経つのを忘れるほど、主人公は彼との時間を楽しんでいた。ある日、主人公は健太から食事に誘われた。「今度、一緒に夕食でもどうですか?」「えっ、いいんですか?」「もちろん、お互いのことをもっと知りたいと思っているんです。一緒に食事をすることで、距離が近くなるかもしれません
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音楽が終わった後で。。。。。5 〜フィーバー!〜

ある映画が突如としてヒットして、周囲を巻き込んで大ブームになることがある。映画「サタデーナイト・フィーバー」は正しくその映画の典型だった。ジョン・トラボルタの大出世作で、日本でも猫も杓子もディスコ!って感じだった。当然の如く、わちきもディスコに行ったものだった。当時中学2年だったかな。親も放任し放題だったし、当時から同級生よりも大学生の兄やん、姉やんと遊んでいたので、一緒にディスコに繰り出した。最初は新宿、カンタベリーハウス、ミモザ、ニューヨーク・ニューヨーク。椿ハウスに、玉椿とライブハウスですらディスコ化していた。ニューヨーク・ニューヨークはサタデーナイト・フィーバーのディスコセットを模したとのことで、こぞって行ったが人がいっぱい入るとどこが一緒?という状態だった。また当時大学生の人たちがハマっていた「ブラコン」とちょっと趣が違っていた。そんな時「六本木に行こうぜ!」ということとなり、高校生になる前に六本木デビューとなってしまった。当時は金メビと言われていたメビウスを始めとして、レオパートキャット、フーフー、招待券をもらって入ったレキシントンクィーン。その後、レディオキッスあたりまでは六本木のディスコに行きまくった。当時深夜まで開いていたビーナスというレコード店でこれまた当時流行り出した12インチシングルなどを買ってはディスコのDJに頼んでかけてもらっていた。確かレディオキッスは当時深夜放送でセイヤングの後に始まったミスDJリクエストパレートの女子大生がプロデュースとか言っていた気がする。川島なおみさんや、千倉真里さん、川口雅代さんたちだったかな。この後ウィズというディスコま
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「ジャパンヒットソング~♪」

はい~、公平に「世界ヒット」とくれば、やはり「日本ヒットソング」じゃ。さてと・・・やっぱ最初は安全地帯の玉置浩二じゃね。彼の経験?なのか、とても「ココロに響く」曲じゃね。今、世界でも「この歌手は誰だ?」ということで、有名になっているぜよ。「メロデイー」BY 玉置浩二それでね~、お次はボクの青春時代の代表的な美女の「岡田奈々」じゃ。当時はね~「人質立てこもり事件」があって「奈々」ちゃんの身が心配されたのじゃけど、一応、事件は解決したんだ。だけど、あれからちょっと露出が減ったのかな?って。まさか、あの事件がキッカケで、「生涯独身?」になっているのかな?ってね。ちと心配していたボク。でも今でもキレイじゃね~♪^^安心したよ。ホホホ^^「青春の坂道」BY 岡田奈々さて、最後はなんか気になる女の子「きゃりーぱみゅぱみゅ」じゃ。彼女のお母さんが「きゃりー」だけでイイじゃん!って言ったら、私は「きゃりーぱみゅぱみゅ」じゃないとダメなの~!と反論したそ~じゃ。意味わからんわい。ま、かわいいからいっか。へへへ(^^;それとやっぱ「中田ヤスタカ?」だったっけ?彼の曲はイイね~♪ウマイ!それとこの曲のバックダンサー少女達って、何者じゃ?!うますぎる~!!「チェリーボンボン」BY きゃりーぱみゅぱみゅ以上じゃ。どうですか~???やっぱイイでしょ~♪^^「え?つまらない?!」「そんなこと言わないでぇ~::」((( japan hit songs )))1. melody by koji tamaki2. seishun no sakamichi by nana okada3. cherry bon bo
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