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【【準備はお早めに!】】選挙関連の印刷物・ポスターなどデザインします!

2023年春に市町村選挙が実施される自治体が多いかと思います。そこで…立候補者の皆様・コーディネーターの皆様!!政策ビラやポスター、推薦ハガキ等、デザイン制作いたします!また、印刷会社様へのデータ手配なども迅速に行います。【注目!!】コレで他候補者様との差がつく!↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ご高齢者様や、約20人にひとり当てはまると言われている「色覚障がい」の方、ディスレクシアの方にも配慮したデザインを行うため、多くの方にわかりやすくPRできるのが強みです!「見やすい」「わかりやすい」を徹底追求して10年の実績を活かします!ココナラ以外でも地元選挙で多くの実績をいただいています。立候補をお考えのみなさま、後援者のみなさま、コーディネーターのみなさま、「見やすい」「わかりやすい」「目立ちやすい」選挙関連物をぜひご検討くださいませ。選挙ポスター※見本は地方選挙のサイズです。縦横問わずレイアウト可能。目の衰えのあるご高齢者の方や色覚障がいをお持ちの方にも、つとめて判別しやすいデザインを進めてまいります。公職選挙法・法定ビラ※見本は地方選挙です。選挙運動期間中に、一定枚数を配布できるビラもデザインいたします。A4サイズ両面で、ポスターとのイメージの統一性を持たせながら、政策主張をわかりやすく構成してまいります。また、配布に際しては「証紙」というシールを貼ることが義務付けられていますが、証紙のサイズも留意しながら制作を進めます。事前活動用リーフレット※見本は地方選挙です。公職選挙法・法定ハガキ※見本は地方選挙です。選挙公報用原稿※見本は地方選挙です。その他もお気軽に…事務所開設・
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異端な言語聴覚士

初めまして。ことふくです(^^♪ことば・コミュニケーション、読み書きの専門家である言語聴覚士(国家資格)をしております。言語聴覚士として働き始めて6年目で、主に学習障害を持つ子ども達の支援を行っています。言語聴覚士の働く場所としては、成人分野が殆どです。僕のように小児分野で働いているのは全体の約3割といわれています。また小児分野の中でも「読み書き・学習支援」をしている言語聴覚士はかなり数少ないと思います。そんなマイナー職である言語聴覚士のなかでもさらにマイナーな分野を極めているのです。ただ!この読み書き・学習支援をするニーズは非常に高いと感じています。医療機関では、「読み書き・学習宇の苦手さ」を主訴に持つお子さん方の評価・支援を行ってきました。勤めていた医療機関では、予約はいつもいっぱいで、1年以上の待ちが常にある状態でした。県内のみならず、県外からくる方も多く、「こんなにも学習障害を診るところがないのか」と実感しました。ただ医療機関に来られる方は、現状相当困っている方ではないかと思います。読み書き、学習のことが気になっても、医療機関に行くという選択肢を挙げる方は、少ないのではないでしょうか。なんか気になる方から、現状大変困っている方まで気軽に相談できる場があれば、と思い「coconala」を始めました。どうぞ、お気軽にお声かけください(^^♪
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はじめまして コト羽です

はじめまして。コト羽です。 中身の人間は、言語聴覚士がしております。先ずは自己紹介も兼ねての初投稿です♪名前:ともた(男性) 資格:言語聴覚士(ST・10年目)/公認心理師/臨床発達心理士/保育士 趣味:読書、ランニング、音楽鑑賞 好き:本屋、家でまったり、コーヒー、甘いもの 苦手:球技全般、料理(マルチタスクが苦手です) 私は約10年、言語聴覚士として発達障害の子ども・その親御さんの支援を行なってきました。 専門分野は、読み書き・学習支援です。言語聴覚士の担当する分野として「読み書き・学習」ってかなりマイナーですよね。 ただでさえ小数派の小児分野のなかで読み書き・学習に携わっている言語聴覚士って本当にレアな気がします。(私自身も全然みつけられません。色違いのポケモンレベルです) 私は、学生の頃から漠然と「発達障害の子の支援がしたいなぁ」と考えていました。 そして就職する際にLD(学習障害)の支援・療育に力を入れている病院を見つけ、直感で「これだ!」と思いました。 言語聴覚士の扱う「読む・書く・話す・聞く」はまさに学校の学習で求められることそのままと感じ、そこに言語聴覚士のニーズを感じました。「STとしての学習支援」は大きな可能性があるじゃないか!?とまだ若輩者ながら考えていたのです。 実際に臨床に出てからは、さらにそう感じることが多くなりました。 そして読み書き・学習に困っている子たちが思った以上に多いことを知り、とても驚きました。STとして働き始めた病院では全国に先駆けてLDや読み書き障害の診断や療育に力を入れていたのですが、 「この障害の概念がなかったころの子どもたち
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発達性ディスレクシアについて

こんにちは。コト羽(言語聴覚士)です。 今回は、発達性ディスレクシア(読み障害)について言語聴覚士視点で紹介します。発達性ディスレクシア(発達性)とはLD(限局性学習症)のサブタイプの1つで、症状としては「文字や文章を読むのに時間がかかる、正しく読むのが難しい、結果学習全般に取り組みづらい」があげられます。例えば、小学校2・3年生以降は、文字を読むことに習熟してきてスラスラと文章を読めるようになってきます。 しかし、ディスレクシアの子たちは「わたしは、どうぶつ園ではたらいている」といった文章を「わ・た・し・は・ど、、どう」等と1文字1文字をゆっくり音に変えていく傾向があります。(一般的に、逐次読みとよばれます)また助詞の「は(wa)」なども「は(ha)」等と文字を読み誤ることが多いです。このため、読むのに時間がかかり、読むという作業だけでとてもとても疲れてしまうのです。内容の理解にパワーを注げません。これが症状としての「読むのに時間がかる」「正しく読むのがむずしい」で二次的に「学習に取り組みづらい」となります。では、なぜ読むのに時間がかかる、正しく読めないのか。ここには「音の問題」が影響しています。 専門的な言葉では「音韻認識」といいます。 音韻認識とは何か。 例えば「たいこ」という言葉でみると ・「た」と「い」と「こ」の3つ音からできるということ。 ・「たいこ」を逆さまからよむと「こいた」になること。・「たいこ」から「い」をとると「たい」になること。等このように言葉にある音を捉たり操作する力を「音韻認識」と言います。ディスレクシアの子は、このような言葉の音・粒に気づきづらかっ
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