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メンバー ハマダユキオのインタビュー

今回はメンバーのハマダにインタビューしてみました。イラストというより絵、絵に関してはすごい人です。最初に作品を見た時は写真だと思っていました。技術を持ち合わせたハマダに今回直近で制作したものをもとにインタビューを行いました。作品への取り組み方、作品を受け取るお客様への配慮など個人的にとても興味深い内容になりました。熱意もある一方で今回のインタビューも『尋問だ!』と冗談を言うようなユーモアあふれた方でとても人間らしい人ですよ。ぜひご覧ください。Q1 テクニカルイラストで制作の際に気をつけていることはありますか?A1 テクニカルイラストは説明的で依頼者様がある程度頭の中でイメージが出来上がってる場合が多いので『作品感』は出さないようにしてます。絵画等はじっくり観て空気感を感じて貰うのに対しテクニカルはパッと見で視覚で理解するように気を付けてますね。 Q2 初めて見るものや触れたことのない機械や装置、パーツのイラストを描くこともあるかと思いますがどのようにステップを踏んで制作をしているのでしょうか?A1 元々現場系で整備士の経験もあるので絵筆より工具を持ってた時間が長かったのもあるので造り手の意図がなんとなくわかります。 デッサンと同じで頭の中で単純化した後に放熱や補強する場所、他とのパーツや力を逃がす場所等を考えて『わかりやすさ』を重点において作画します。Q3 まるで写真のように明瞭なイラストですが、どこにピントを合わせるかイラストでも写真でいうとメインとなる被写体がわかりますね。かつ、イラストならではの色の力があると思います。ご依頼の際に、強調したい部分、また周りの建物、環境のご
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今週は、10日米10月CPI待ち

結局昨日は中国共産党内部でゼロコロナ政策を巡る報道が朝方と夜の報道に乱高下した格好とりましたね。 朝方はゼロコロナ政策維持。。。。しかし、共産党党内でゼロコロナ政策の行動規制を一部緩和を考慮などの観測報道でリスクオフとなり一時146.09円まで急落後は146円台半ばでもみ合い。。。。本日は米経済指標で特段の指標はありませんが、米中間選挙の行方を見守る状況下となっております。 10日のCPIは、エネルギー価格上昇を受けて指標は上振れとの見方が大勢であり、米債券市場では堅調のまま4.16%で引けました。 テクニカル的には、ドル円の下値の目途は昨日安値146.09円前後とし、上値は節目の147.00円を意識した、株価・長期金利を睨む展開となるかと思います。
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FXで予想することは、間違っている

初めての投稿になりますFXで今日ドルが上がるだろうか?ユーロが下落するだろうか?ウクライナの情勢が。この考え大きな邪魔になります。トレードは、予想するのでは、ありません。今起きていることに対応するのです。例えばこちらのチャート移動平均線が上を向いて上がりそうですよね?ですがそれは、上がりそうという予想です。予想は、すべてギャンブルです予想は、よそう(笑)では、どのようにトレードをするのか?それは、事実を確認して売買エントリーを致しますつまり自分作り上げたエントリーサインが出てからエントリーの執行を行います。そうすることで口だけの評論家でなく立派なトレーダーの第一歩です本日から無料ですがすごく大事なことを書いていきます無料だからどうせ・・・と思わずぜひ見てください本物のトレーダーのブログですよ♪
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移動平均線の初歩知識!

(ベルク)こんにちは。チャート分析の定番「移動平均線」です。アッピーさんと対話形式で説明していきます。まずは、下の図を見てください。(アッピー)「この波状の線が移動平均線ですね。」(ベルク)そうです。移動平均線は過去の一定期間のレートの平均値をグラフ           化したものなんです。(アッピー)一定期間ってどれくらいなんですか?」(ベルク)そうですね。使う人の好みによっても違うんですが、一般的には為替の場合、21・90・200などが注目されているようですね。ちなみに短期で見る場合は5・10・50なども使います。(アッピー)「なるほど、でもどうやって使うんですか?」(ベルク)そうですね、抵抗線や支持線と同じように上値のメドや下値のメド  として使う場合もありますし、移動平均線の上にローソク足がある場合は上昇相場、逆に下にあ場合は下降相場という感じでみる場合もありますね。後は移動平均線とローソク足の乖離が大きい場合は天井もしくは底が近いと考えることもあるようです。(アッピー)「すごいですね。ところで線が交わった時はなにか意味があるん      ですか?」(ベルク)良いところに気がつきましたね。     下の図を見てください。             ゴールデンクロス              デッドクロス(アッピー)「ゴールデン・クロス?デッド・クロス?なんだかすごい名前で       すね。(ベルク)そうですね。短期の移動平均線が中・長期の移動平均線を下から突き抜けた時がゴールデン・クロス(買いシグナル)、逆に短期の移動平均線が中・長期の移動平均線を上から突き抜けた場合が
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🇯🇵 2026年1月19日週:為替相場の展望 と📊 ドル円(USD/JPY)1時間足での考察☝️

(USD/JPY)1時間足での考察☝️​「解散風」と「日銀会合」が激突!円安警戒の158円台攻防戦 🌪️🔥​週明けのドル円相場は、日本の政治情勢(衆議院解散関連)と、週末の日銀金融政策決定会合への思惑が交錯し、ボラティリティ(変動幅)の大きい展開が予想されます。​📌 注目ポイントとシナリオ​1. 国内政治:高市首相の記者会見に注目 🎤​週明け19日(月)に予定されている高市首相の記者会見が最大の焦点です。​2月8日の投開票に向けた衆院解散の意図や経済対策への言及が、「高市トレード(円安・株高)」をさらに加速させる可能性があります。​2. 日銀:22〜23日の政策決定会合 🏛️​今回は「現状維持」の予想が大勢ですが、報道では「円安進行への警戒感」が強まっていると伝えられています。​植田総裁から追加利上げの時期を早めるヒントが出るかどうかが、円買い戻しのトリガーとなります。​3. 米国・海外:ドル買いの底堅さとインフレ動向 🇺🇸​米国のCPI(消費者物価指数)が底堅さを見せており、大幅な利下げ期待が後退しています。​日米の金利差を背景に、ドル円は158円台を中心とした堅調な動きが続きやすい地合いです。ただし、160円に近づけば政府・日銀による実弾介入への警戒感が一気に高まるでしょう。💡 投資家へのアドバイス​週明けはまず月曜日の首相会見による「円売り」の反応を確認しましょう。その後、週後半の日銀会合に向けて、当局の口先介入(「過度な変動は望ましくない」等の発言)が増えることが予想されます。159円台に乗せた場合は、追い風に乗るよりも**急な円の買い戻し(リバース)**に注意が必要で
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一生勝ち続けることこそ本物のトレーダー

努力は、とても大事です でももう一つ大事なことがあります それは、考える力です 努力は、素晴らしいことででもその努力が間違っていればただの遠回りです 言い方が悪いですが筋肉バカと同じです かつて野村克也監督以前にID野球を目指してました それこそ考える野球です 強かったですよね(笑) 相場も同じで考える力が大事になります サラリーマンの方が大半と思いますが会社って マニュアルで動きますよね? 逆にほかのことを勝手にしてしまうと怒られます この体制にこそ考える力が失われる要因でもあるのです トレード世界では、すべて自分で考え自分で対応しなければいけません 当然、自分エントリー方法や環境認識方法もなぜ?この方法か知らなければ ならなりませんただ聞いたことだけを繰り返すようでは、システムトレードのロジックっと同じで機能しなくなるとなにもできなくなりますそして次のサイン探しの旅に出るわけですそういう風にならないために修正や修理方法を知らなければならないのです 一時的に勝ってたトレーダーでなく永遠に勝つトレーダーを目指すのです
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1/19〜​🎯 ドル円(USD/JPY)1時間足:エントリー戦略

FX デイトレ ベルクの相場考察2026年1月19日月曜日1/19〜​🎯 ドル円(USD/JPY)1時間足:エントリー戦略​1. 買い(ロング)戦略:上昇トレンド継続を狙う 🚀​現在の158.20円付近は、調整を経てパワーを溜めている位置です。​エントリーポイント A(押し目買い):157.80 - 158.00円​根拠: 158.00円の心理的節目と、1時間足の移動平均線が密集するエリア。一度割り込んでも、すぐにヒゲで戻るようなら強い買いサイン。​利確: 159.20円(直近高値付近)​損切り: 157.40円(ここを割ると短期トレンド崩壊)​エントリーポイント B(ブレイクアウト):158.80円突破時​根拠: 直近数日間のレジスタンス(抵抗線)を超えたことを確認して追随。高市首相の会見で円安が進むシナリオに合致。​利確: 159.80円(160円手前での実弾介入を警戒)​損切り: 158.30円​2. 売り(ショート)戦略:介入・反落リスクを狙う ⚠️​160円に近づくほど、政府・日銀による「実弾介入」への警戒で上値が重くなります。​エントリーポイント C(戻り売り):159.50 - 159.80円​根拠: 160円目前の強力なレジスタンスエリア。上昇の勢いが弱まり、1時間足で「ダブルトップ」や「長い上ヒゲ」が出たらエントリー。​利確: 158.50円​損切り: 160.20円(節目を完全に超えたら撤退)💡 トレードを成功させる「ルール」​イベント時間は「ノーポジ」か「指値」で: 月曜の高市首相会見、木・金の日銀会合時は、スプレッドが拡大しやすく、1時間足でも数十ピップ
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毎日投稿40:テクニカル分析入門:移動平均線

はじめに:チャートの「道しるべ」を手に入れよう!投資やトレードの世界に足を踏み入れたあなた。チャートを見ながら「この価格、上がるの?下がるの?」と頭を悩ませたことはありませんか?そんなとき、頼りになるのがテクニカル分析です。今日はその中でも基本中の基本、「移動平均線」を楽しく理解できるように解説します。まるで市場の「道しるべ」のように、移動平均線があなたの投資判断をサポートしてくれるはずです! 移動平均線って何?シンプルに理解しよう 移動平均線(Moving Average、略してMA)は、過去の価格データを平均化して、価格のトレンドを見やすくした線のこと。チャート上で滑らかな曲線として表示され、価格の「ノイズ」を取り除いて、大きな流れを教えてくれます。ビジネスで例えるなら、売上データの「月次平均」を計算して「全体の傾向」をつかむようなイメージです。 例えば、株価が日々上下しても、移動平均線を見れば「この株、最近は上昇傾向だな」「そろそろ下がりそうかな」と、冷静な判断がしやすくなります。これぞ、投資の「羅針盤」! 移動平均線の種類:2大スターを知ろう 移動平均線には主に2つのタイプがあります。それぞれの特徴を、ビジネスの現場にたとえて見てみましょう。 1. 単純移動平均線(SMA:Simple Moving Average) 特徴:過去N日間の終値を合計して日数で割ったもの。シンプルで分かりやすい! ビジネス例:過去3ヶ月の売上を平均して「最近の業績」をざっくり把握するようなもの。 使いどころ:長期のトレンドを見たいとき。安定感のある「ベテラン社員」的な存在。 2.
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相場の曲がり屋になっていませんか

買えば下がる売れば上がるそういった経験ありませんか?誰かが後ろで監視しているのでは・・・そのように感じたこと誰にでも経験があると思いますでも安心してください実は、それが正常でなのです。人間は、普通に生活していれば大衆心理に飲み込まれるのです誰しもがお金が無くなれば悲しみますよね愛情もありますよね恐怖もありますよねこれが人間として正常なのですそして相場の教育などほとんど人が受けてきていませんなら自然に大衆と同じ行動になるのです「幽霊と相場は寂しい方に出る」と言われていますがまさしくその通りで大衆のいないところに利益があるのですここで大サービスで書きますとっておきの大衆心理を利用して方法を書きますみんなが買うところで売りを入れる!では、ありませんみんなが買って上がらなかったところで売りを入れるのですでは、みんなが買うのは、どういうとこなのか?きれいなチャートパターンのエントリーラインができたりインジケータのサインで揃ったりしたころです。そのサインが崩れたとき暴落が起こるのですつまり目で見ただけのわかりやすいところです。逆に玄人は、目で見て買うのでは、ありませんどこでどのような注文があるのかを考えているのです見た目って誰もが好みますよね?異性を好きになるのもほとんどが見た目でないでしょうか?つまりこの人間の当たり前の行動こそ大衆心理に飲み込まれいる曲がり屋さんなのです
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【損切りの裏側にある“マーケットメイクの動き”①】 サポート・レジスタンスを一瞬割る動きとは?

自分の手法に従ってエントリーして、損切りラインもしっかり設定した──それなのに、「なぜここで損切りされるんだろう?」と感じたことはありませんか?しょうがない、と諦めるのは簡単です。でも、もしその理由が分かるとしたら──?チャートの見え方が、まったく違ってくるかもしれません。実は、損切りが起こる場所には、**マーケットを動かす側(マーケットメイカー)**の意図が隠れていることがあります。今回は、特に多くの人が引っかかる**「サポート・レジスタンスを一瞬割る動き」**についてお話しします。◆サポート・レジスタンスを一瞬割る動きとは?テクニカル分析では、「サポートライン(下支え)」や「レジスタンスライン(上値抵抗)」が重要視されます。多くのトレーダーが、「このラインを割ったら損切りしよう」と考えています。マーケットメイカーは、これをよく理解しています。だからこそ、あえてそのラインを一瞬だけ突き抜けて、損切りを大量に発動させるのです。この動きには、二つの目的があります。1️⃣ 流動性を確保するため → 損切り(逆指値注文)を発動させることで、   売買できる量(流動性)を一気に増やすことができる。2️⃣ 本来の方向に動かすための準備 → 余計な注文(損切りポジション)を刈り取ったあと、   マーケットは「本来の方向」にスムーズに動きやすくなる。つまり、あなたが損切りされたあとの急反発・急落は、マーケットメイカーの「仕掛け」が完成したサインだった──ということもよくあるのです。損切りされる場所は、単なる「運が悪かった」と片付けるには、あまりにもパターン化されています。マーケットの裏側で、
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新商品のサポートに関して

新たな商品として今までの商材、手法をより理解頂くためにリアルトレードサポートを開始しました。実際専業トレーダーの私と全く同じ環境で、同時間にトレードを行います。取引通貨、売買ポイント、利確、損切 などを全てその場でお知らせします。実際にサポートを受けて頂いた方の模様の一部をご覧ください。3日間のサポートの一部を抜粋致しました。不明な点を全てその場で解決して、実際の利益も出していただきます。全てが明確な根拠の元にトレードをルールに従い行いますので悩みなくトレードを実行できると思います。
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