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デザインができるという事 Vol.2

まずはイラレから前回のブログhttps://coconala.com/blogs/2389237/116328さまざまクリエーションがありますが、もの作りの基礎が詰まっているデザインができるとあらゆるクリエーションが出来る様になります。そしてプロレベルであらゆるクリエーションを支えているのがAdobeアプリケーション達。デザインや映像、web制作のプロの現場で使用されているのには確実に理由があります。私自身もアドビ製品はイラストレーター5.5、Photoshop5から始めて20年以上経ちますがその間に同じ様なアプリケーションが出現してきましたがシェアがとって代わられなく、それよりも他ジャンルのシェアを拡大してきました。そしてシェアを拡大した結果一つの広告制作が行われる際にAdobe製品だけで事が済むというようになった。アプリ間の連携がよいこれに尽きると思います。例えば、企画からイラレやXdでワイヤーを作りPDFで配布、IllustratorやPhotoshopでラフを作成して、ページものならInDesignを使い、動画であればPremiereProとAfterEffects、音の編集にはAuditionを使いwebデザインではXd(Illustrator)を使用します。この間お互いのアプリケーションが相互に補強し合います例●チラシ、ポスター、雑誌等紙媒体 版下作成/Illustrator、InDesign 画像加工/Photoshop●動画 素材作成やレイアウトベース/Illustrator、Photoshop、Xd 動画編集、グレーディング/PremierePro 動画合成加
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リラクゼーション入門教材をリニューアルしました。

この教材は今年の1月のお正月早々に、走り書きで作ったものです。今まで温めてきたものやノウハウをまとめて、数ページにまとめました。ご購入しただけて、内容を確認したら改良点が多々あったので、早速改訂させて頂きました。もう買ってしまった方は連絡先よりご一報いただければ、PDFで改訂したものをお送りします。追加料金は頂きません。アフターフォローだと思って下さい。実際この教材の内容をもとに私は今までやってきました。この教材は少し理屈っぽい所がありますが、それも、次に東洋医学や気の話を学ぶ機会があった時に役立ちます。最初に目に見える事や、頭で認識できる事から入って、後から感覚的にな分野に移行して行くと良いと思います。理由はほとんどの方が10歳以上の方だからです。子供と大人では何を習うのでも順番が逆なのです。子供は感覚でやっても出来てしまう事が多いです。大人はどうしても理解、納得させてあげる事が近道だと思います。最後までお読み頂きありがとうございます。それではまた!
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Illustrator使い方基本(ロゴ制作編)超初心者入門編

こんにちわ、こんばんわSAHOロゴと申します。Illustratorの使い方について画像付きで解説して行きたいと思います。まず最初は(ロゴ制作編)の一番最初の案件を受注する前の練習期間、スキルアップの方法について教えていきたいと思います。何から始めたらいいのかわからない方に必見!・適当なロゴを制作してみよう!まずはGoogleなどで作ってみたいロゴを適当に検索してダウンロードしておこう!・ココナラ ロゴ  検索欲しい画像の上で右クリックをして(名前をつけて保存)次にIllustratorを立ち上げて適当な寸法で制作画面を出してみよう用途に応じてピクセル(px)やcmなどを使い分けよう!メニューの新規作成を押してこの画面を出してみよう!上のショートカットテンプレートから用途を選ぶのもいいですが今回は右側の寸法入力場所に 幅450px高さ450pxと入力して作成を押して見ましょう!こんな画面になれば正解!多少見た目や配置が違うのはカスタムしてあるのでこの画面になればOKです※あらかじめカスタムをして使い慣れた方が成長がはやくなる!次は先ほどダウンロードしたココナラのロゴ画像をフォルダからクリックアンドドロップをして真ん中の白い枠に貼りましょう!こんな感じに先ほどの保存した画像が貼られると思います次は画像をお好きな左右どちらかに寄せ 見ながらロゴを制作していきます。まず最初にツールバーこの画像でいう左側のメニューバーの〇〇形ツールを使いましょう初期状態なら長方形ツールというものがそうです長方形ツールになっている場合は右クリックを押すと詳細メニューが出てきますので 円形ツールを選択しま
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「プログラム」って何だろう?

◇デジタルの分野は似たような言葉が多くて、ややこしいですね。たまに「ゲームのプログラムができるようになりたい」などと耳にします。これはたとえるなら「朝ごはんになりたい」と似た意味合いになってしまいます。食べられてしまいますよー! 「ゲームのプログラムがプログラミングできるようになりたい」、これが正解。 プログラムは「ドラゴンQエストのプログラム」のような名詞、プログラミングは「プログラムを作っていく作業を示す「動詞」だったのです。◆お次は、最悪なことに、言葉(単語)の知識や意味をたくさん知っていても、外国語の会話がペラペラお気軽にできない点と、プログラムを作る作業こと、プログラミングが同じ状況だということ。 最低限、言葉を正しく示さないと「プログラミングしたぞ!」と叫ぼうとも、得体のしれないナニか(ファイル?)ができただけです。では、プログラムと呼べる物を作るには? はい。ある程度の型や構文は決まっていて、かつ、人それぞれに正しく言葉(単語や指示)を入力したり並べたりと「プログラミングして」プログラムにしなければ、やっぱり得体のしれないモノができるだけ。未来永劫、プログラムと呼べるものは完成しません。 ◇昔から耳のとがった異星人も言っています。「それは非論理的です」と。ええ、まさしく、プログラミングではご法度です。 論理的な思考力がプログラミング時に、必要となります。それら論理的な考えを元にして、目的や問題を「うまく処理し解決するものこそ」、プログラムです。そして、これらをカタチにしていく作業がプログラミング。おまけで、作る人(生き物)はプログラマと呼びます。 ◆さて、先ほど
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40代塾講師の「ほぼ独学プログラミング日誌。」21

『プログラミングで切り開く、新しい未来♪』こんにちは!塾講師のdainarです。桜の花もハラハラと、明日の雨で完全に散ってしまうのでしょうね・・・泣さて、前回はマウスでクリックすることによって、その位置に円が動くプログラムを考えました。今回は「なんと!」”クリックしなくても”円が勝手に動いていくプログラムを作っていきますよ〜目次 1. 右へGO!2. 往復させてみよう♪右へGO!では「円を右に動かして」みましょう!円を動かすのは難しそうに見えますが、結果として”円が右に動いていくように”見えればいいのです。では、どのように考えたらよいでしょうか?前回”円を消す”という操作があったのを覚えていますか。その操作をくり返すことで「あたかも円が移動しているような」錯覚が起きたのではないでしょうか? − そうです!今回、この考えを利用して「少しずつ円のX座標を増やしながら描いたり消したりをくり返す」ようにします。そうすることで、その連続した動作で円が右に動いていくように見えます。「描いたり消したり」するにはtkinterにある”タイマー機能”を使いましょう!これは一定時間が過ぎた後、指定した関数を実行することができるものです。タイマーはtkinterのafterメソッドを呼び出すことで動きます。root = tk . Tk ( )  rootという変数にtk(tkinter)モジュールのTkという機能が入っていると思ってください。これに対してroot . after ( 時間 , 実行したい関数 )とすることで指定した時間で関数が実行されていきます。※ 時間は1000分の1秒単位で指定し
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40代塾講師の「ほぼ独学プログラミング日誌。」20

『プログラミングで切り開く、新しい未来♪』こんにちは!塾講師のdainarです。今日は素晴らし〜いお天気!☀️昨日、各地では小学校の卒業式が催されたようですが、散り始めの桜と共に学舎を去って行く児童たち・・・その後ろ姿はこの6年間で「体」も「心」大きく成長したことでしょうね♪さて、今回もキャンバス上に『絵』を描いていきましょう!目次 1. クリックされたところに描く2. クリックされたところに移動するクリックされたところに描く今回はクリックという操作が入ります。クリックされたときの処理の記述を「イベント(event)」と言い、キャンバスに対して行う場合はbindメソッドをつかってcanvas.bind ( イベント名, 関数名 )のように記述します。イベントと意味は以下の通りです。例えば、マウスの左ボタンでクリックされたときに「click」という名前の関数を実行したいのならcanvas.bind( “<Button-1>”, click )というように記述し、クリックされたときにclick関数が実行されるようになります。click関数の中身は・・・def click ( event ) ・・・クリックされたときの処理をここに書く・・・※ def は『自作関数』の意味でしたね!上記のように「event」という引数として受け取る形にすることでeventにはクリックされたときの情報が入ります。クリックされた場所のX座標 →「event.x」としてクリックされた場所のY座標 →「event.y」として知ることができる!そこでcreate_ovalメソッドを使い、この座標を