№401 - 2026/2/16 我慢
今日は本当に、私にとっての革命の日でした私はもう、今まで続いてきた我慢の時代を終わろうとしています周りの空気をよんで、自分さえ黙っていればいいと思ってきました結局は摩擦が生じるのがこわくて、避けていましたそうすれば、うまくまわっていくと思ったからです確かに、うまくまわってきました特に一番強い人が自分の主張をとおしたい場合周りはそれに従ったほうが楽なのであえて対抗しようとはしません私もそうしてきましたただ、私の場合は自分が我慢している ということすら気が付いていませんでしたそれがあたり前すぎて、麻痺状態何につけても、自分の意見を優先しようとした時に迷っていました私のわがままではないか私にはそこまでの権利はないのではないか私がこういう努力をすればいいのではないか私にもこういう悪いところがある。まずはそれを直そう次々と、内側に言い訳が生まれますこれが習慣化しすぎて、あたりまえすぎて、もはや自分がどうしたいのかわからなくなっていましたそりゃ、そうですよねそんなことを続けていたら、分からなくなります常に他者の目線にたって、他者を優先している私は?一体、わたしはどこにいるんですか?私は自分を大事にしたいと思う一方で、やっていることは他者優先です考えすぎる他者の責任まで追う必要はない私がその人の代わりに、何かを背負うことはできないこんなことは、頭では分かり切っていたのに現実でやっていることは・・・ということですでも、こうして私は幼少期を生き抜いてきましたこうすることで、ここまで何とかやってこれましたなので、こういう自分をダメだとは思いません。勿論☆でも、もういいですもう、終わりです私は自分の
0