海外記事に仕掛けられた罠!大手も騙された件
エンタメ記事を手掛ける時は、海外のエンタメネット記事を参考にします。海外のネット記事なら、日本には届いてない情報もゲット。オリジナル性も非常に高くなるため、SEOにも効果抜群でしょう。と・こ・ろ・が!海外のエンタメネット記事は罠だらけです。あの天下のNHKですらも、罠にかかってしまいました。海外のエンタメ記事は「参考」にはなりますが、そのまま受け取ると、大変なことになります。よりレベルの高いエンタメ情報を発信する為にも、今回の記事は必読です。とにかく偏りまくり!日本でも偏向報道は問題になっています。しかしながら海外と比べたら、全然マシ。温い!!とにかく自分の主張が第一。他の人の主張は絶対悪だと決めつけています。万が一にも反対する人がいれば、悪者として取り上げられます。あくどい所になると、インタビュー相手を誘導する場合も。ベテランになると上手くはぐらかしますが、キャリアが浅い人となれば大変です。良い例が、映画「スーパーガール」で主演を務める、ミリー・オルコックでしょう。彼女はまだキャリアも浅いのか、まんまとやられてました。おかげで、ミリー・オルコックは大炎上。とある界隈において、彼女はめちゃくちゃ悪者になってます。映画だとヒーローなのに。真に受けすぎている日本のネットメディア海外のエンタメ情報を訳して、記事にしているネットメディアは少なくありません。ただ本当の意味できっちりとリサーチしてまとめている所となると、10サイトも無いと思います。現状は取材もリサーチもせず、海外のネット記事を鵜呑みにしている状態。そしてカオスもカオスな内容の記事を翻訳し、そのまま載せてしまっているのです。
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