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吐き出せてる? その2

なーんか手ごたえのない日もありますよねうーんなんでだろうって自分の認知を探ってくと出てきましたある方と関わった時のできごと訪問終了後ちょっと自分自身が落ち込んでるんですよねその時の結果は落ち込んでいるどうしてだろうとその時の自分の認知を書き出していくと相手にとって嫌なことを言ってしまったのかな偉そうなこと言ってしまったかな急いて答えを出そうとしてしまったからだ沈黙を大切にできなかった興味のない話をしてしまった相手を疲れさせてしまったやっぱり自分は出来ない人間なのだろうか話を聞くことに集中できてなったのかもやめた方はがいいのかな自分の気持ち書き留めていくと奥に閉まっていた思いも吐き出せてちょっと楽になりましたはー人には言うけど自分も久々に吐き出してあー大事って思ったそうか、こんなことも思っていたのかと振り返ることもできましたそれから認知の修正してみましたこれらは本人から聞いていないことだ自分自身の決めつけもある認知の歪みも含まれている次は焦らないこと沈黙を意識して大切にする今日は相談したい来てほしいって連絡をくれた方が2人もいた完璧でなくていいちょっとずつでいい人生60点主義でいい今日もチョコパイおいしかった(●^o^●)うんうんうんちょっと元気になれた自分偉いぞ( ˘ω˘ )はい単純ですでもこれが認知行動療法ですねでもまだ変えたくない認知もあるそのまま持ち続けていいとのことだからもう少し考えてどう行動するのがいいか色んな人に相談してみよう                   きゅなでした
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そのうつの原因、ほんとは運動不足かもしれません。

うつや不安などに悩まされているひとは多いと思います。特に人間関係に悩まされている人は多く、あの人がこうなれば、いなければと自分の影響力の範囲外のことで悩み続けています。こうなってしまえばいつまで立っても問題は解決せず悩まされ続けてしまうということになりますね。そもそも問題というのは自分でその原因を見立てて自分で勝手に思い悩むものです。そしてその自分が見立てた原因というのはたいていハズレです。うつや不安などの原因として見過ごされがちなのが運動不足です。カウンセラーやセラピストでもちゃんと運動を習慣化している人は少ないです。運動不足というのは現代病の一つです。運動からしか得られない神経栄養因子というものがあり、運動そのものの身体的ストレスが精神的ストレスへのレジリエンスとなって身につきます。ということは結局、あの人が悪い、自分が悪いという見立ては間違いで単なる運動不足が原因だったということなのです。なので悩んでいるならまず運動をしてみましょう。
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お風呂に入りたくない気持ち、わかります。

うつ状態とお風呂は比例してる、とつぶやいている人がいたので、何かかける言葉がないかと考えていました。実は私も、子供のころからお風呂が面倒でした。遊びながらや、温泉など、楽しんでいるときは「最高ー!」と感じるんですが、日々の習慣や「やるべきこと」になると面倒。抑うつ状態のときは何日も入らず、着替えもせず、不潔にしていました。なので、清潔にできる=こころが健康、と感じています。不潔にしていた理由は、母の家事の負担を減らすためもありましたが、迷惑な方法ですよね。思い込みが激しいと、間違った方法を続けてしまうんです。自分語りにならないように、よく考えたすえ、こう書きました。【まとめ】抑うつになると食事や睡眠に加えてお風呂が難しくなります。抑うつは、あらゆる感覚を鈍くさせて自分を守る状態で、肉体の不快も無視してしまうからです。自分ごときに水やガスをじゃんじゃん使うなんてお金と資源のムダとか思ってたりします。あなたは清潔にする価値があるんですよ。使っても大丈夫。
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メンタルの落ち込みから抜け出せない人へのメッセージ①

こんにちは! 心理カウンセラー&ヨガセラピストのおよこです。 長年パニック障害や不安障害を患っている方、抑うつ状態から抜けさせない方で、なかなか治療に専念できない人もいると思います。その場合、いろいろ原因はあると思いますがその一つに「罪悪感」というのがあるようです。簡単にショート動画にしてみました。 よろしければご参照ください。もっと詳しく話が聞きたい、自分の話を聞いてほしいなどあればいつでも電話サービスをご利用くださいね!アナタとのご縁、お待ちしています。
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インナーチャイルドの癒し:心理学的視点からの理解と実践

インナーチャイルドの概念は、心理学においても重要なテーマの一つです。心理学的観点から、インナーチャイルドの癒しに焦点を当てることで、過去の傷やトラウマが現在の行動や感情に与える影響を理解し、それらを克服するための手段を見つけることができます。 まず、インナーチャイルドの癒しは、心理的な自己の再構築というプロセスに関連しています。過去の経験やトラウマがインナーチャイルドに残っている場合、その感情や信念は現在の自己概念に影響を与える可能性があります。例えば、過去の否定的な経験が自己価値感に影響を与え、不安や抑うつの原因となることがあります。 インナーチャイルドの癒しに取り組む際には、感情の受容と解釈が重要です。過去の傷やトラウマを受け入れ、その感情や思考を理解することで、その影響を和らげることができます。心理的な療法や自己認識のプロセスを通じて、過去の経験を受け入れ、新たな解釈や視点を見つけることができます。 また、インナーチャイルドの癒しは内なる親子関係の修復にも関連しています。過去の親子関係が健全でなかった場合、インナーチャイルドは安全や安心を求めています。心理学的アプローチでは、安全で安心な環境を再構築し、インナーチャイルドが必要とする愛情や支援を提供することが重要です。このプロセスを通じて、インナーチャイルドは自己愛や安定感を育み、癒しの道を歩むことができます。 心理学的観点からのインナーチャイルドの癒しは、自己の成長と変容のプロセスとして捉えることができます。過去の傷やトラウマに直面し、それらを受け入れ、克服することで、より健全で幸福な人生を築くことができます。心理学の理
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カサンドラ症候群

カサンドラ症候群パートナーや家族とうまくコミュニケーションがとれない悩みをほかの家族や友人に理解してもらえないといった状況からくる強いストレスカサンドラ症候群の症状は片頭痛・めまい・体重の大きな変動自己肯定感の低下・パニック発作・抑うつ傾向や無気力感疲労感や倦怠感が継続する自律神経失調症に似た兆候が身体面・精神面に複雑に出現することもある夫婦・家族・職場の上司や同僚などの近しい関係性を持つ相手にアスペルガー症候群(自閉スペクトラム障害、ASD)の特徴である気持ちの共感性や情緒的表現の障害があるとカサンドラ症候群を発症しやすくなると考えられている 「関係性が悪化している」という事実をパートナーにも周囲の人にも理解されず孤立した状態になって苦しみを抱え続けてしまうことが大きな発症因子となりうる カサンドラ症候群の発症に深く関与しているASDには主に3つの代表的な症状や特性があるコミュニケーション能力の欠如対人関係の問題限定された物事への強いこだわりASDを持つ人はこれらの特性により相手の苦しみを共有・理解できず外部からはそのパートナー間の関係性や課題を認識しにくいことからカサンドラ症候群の兆候や予兆を周囲の人々が確認しにくい状態になってしまう ASDを持つ人がある程度の社会適応性を身につけていると職場などでは他者とコミュニケーションをうまくとれていることもある外部からは家庭内の状況に気付くことが困難になる可能性が高くなるカサンドラ症候群を発症した当事者が周囲の人に苦しんでいることを訴えても問題を軽視されてしまったり理解されないことで孤独感を抱えて多大なストレスをため込んでしまうとい
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