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ヒトラーの予言とユンゲルメンフの出現

 これについて今まで書くとハックされてブログがぐちゃぐちゃにされて何度も出しなおしていたが、最近はユーチューブでも話題にしているのでそう妨害対象でもなくなったのだろう。 ヒトラー予言の味噌は支配する進化したユンゲルメンフと支配される機械人間の二極化である。  なんで占い師がこんなことに言及しているのかというと原点が一緒だからなのだが、長い話になるのでここはここにして話題のノリで今まで書いてきたことを再び書くだけにする。 ヒトラーの予言の特徴は支配される、機械人間は、指示待ちとか、(講習会に大挙して集まる)さるまね猿とか、大人になれない大人、「こどな」と呼ばれたりする種族。どうしてその種族が絶滅するのかというと結婚できない、結婚しなくなり、子孫がいなくなっていく。まあお宅しても、ビデオ、エロゲーもあるし満足は得られているからよしとするのだろう。 問題はユンゲルメンフであるがすでに多数存在していると思う。これらのユンゲルメンフ(神人)は災害の場所、時を予知して逃げる。最近では東日本大震災後の東北関東。放射能汚染が広がったが今は皆慣れて放射能なんか大丈夫感が広がってきた。しかしガンマ線を浴びると少しずつDNAが壊れ、それが累積して約8グレイになると死に近づくようだ。今後世界大戦でふんだんに核爆弾を使うとしたら、できるだけ放射線を浴びていない人が行きのこるといえるだろう。 ほかにも食品の農薬汚染、添加物の問題。電子レンジでのたんぱく質の変化の問題。水道水の添加物の問題。様々つかわれた石綿、そして今は5Gの電磁波問題。洗剤、消臭剤の化学物質。列挙すれば話に事欠かないのであるが、こんなのを
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言霊についての考察(続き)

昨日の続きです。昔、日本で子供時代を過ごしたフランス人女性に聞いたんですが、フランスには肩凝りと云う概念がなく、そんな現象もないと云うんですね。実際に他のフランス人と話しても肩凝りを知りませんし、説明してもわからないようです。ところがこれはある本を読んで知ったことなんですが、肩凝りと云う概念を持たなかった人間もたとえば日本に住んで、それを理解したとたんに肩凝りが始まるとのことです。これは非常に面白い現象と言えるでしょう。しかし、日本にしても肩凝りとの言葉がまずあって現象としての肩凝りが始まったわけではないはずなので、そのあたりのことがよくわかりません。それから「ストーカー」ですが、この言葉が一般に知られるようになったのは1980年のジョン・レノン射殺事件からだと思います。そして翌年のレーガン元大統領暗殺未遂事件(ジョディ・フォスターの熱狂的ファンが彼女の気を引くために大統領暗殺を図った事件)でも話題となり、完全に市民権を得ました。※※「ストーカー」または「ストーキング」は最初は有名人に対する行為だけを指していたと思います。ストーキングと云う行為自体は昔からあったのでしょう。しかし、この言葉が一般的になってから実行者が大幅に増えたんですね。病気にしても一般に知られるようになると患者が増えるといったことを聞いたことがあります。ある現象に明確な名前が与えられることによって、隠れていたものが顕在化するということはあるでしょう。しかし、それだけではなく、言葉が一般的になるとその言葉が持っている力に影響される人間が増えることもあるのではないでしょうか。この現象を科学的に検証した例はないよう
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私がずっと気になっていること

滅亡のシナリオというトンデモ本を読んだことがある人はいるでしょうか?かなり古い本ですが、この本は川尻徹という精神科医が書いた本です。後半部分は妄想力全開で、ある意味ここまで突き抜けていると爽快感さえ覚えます。でもヒトラーのベルリンのバンカーでの私生活や身体的特徴。更には2人のダブル、つまり影武者の存在を写真で言い当てるなど、なかなか読ませるものがありました。でも一番気になるのは冒頭に出てきた1952年にベルリンで撮られたとされる男の写真です。表向きはヒトラーの兄ということになっていますが、彼は梅毒で亡くなったと聞いているし、別人なのは明らかです。作者はヒトラーだと断定していますが、10代に読んだ頃は納得しましたが、50代の私にはどうも違う気がするのです。というのもベルリンのバンカーは衛生状態が極めて悪く、ヒトラーはやぶ医者のモレルに薬漬けにされていたという説があるほどです。その真偽はさておき、この写真の人物は60代くらいでしょうか?ヒトラーだと62歳か63歳ですから年齢的には合いますが、血色がよすぎるように思うのです。FBIの情報公開でヒトラーは南米に逃亡したことが明らかになりましたが、どうして冷戦中のベルリンに舞い戻ったのかが謎です。おそらくはヒトラーの血族の誰かでしょう。気品があり、まるでプロシア貴族です。生まれついての貴族の顔です。育ちの良さがにじみ出ていてロマンスグレイという言葉がぴったりきます。次に大学病院勤務の医師を長年装っていた男がいました。何かの本で読んだのですが、最後に奥さんにばれるわけです。その男は自分の素性を明らかにするつもりだったのか、原稿用紙に何十枚か
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