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レスパイトケア(ケアする人のケア)

皆さん、こんにちは!僕はココナラで家庭介護の悩み相談福祉施設で働く方の悩み相談今すぐ話したい方に向けたサービスを出しているじょうえん⭐ヒカルです!急に気温が下がって一気に季節を感じますねどうか体調管理には十分、お気をつけ下さい!では!ここで、ブログを読んでくれる皆様に💗✨ヒカルのワンポイントアドバイス✨朝、起きた時、寝る前は白湯を飲んでみてください!体ポカポカでリラックスできますよ!そして、ここが1番おススメです!白湯を飲むことを習慣にするとこんなにも体にとって良いことが!!!⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓・お通じ・冷えの予防・ダイエット・肌荒れ・身体のだるさや重さを軽減・ストレス・赤ちゃんの水分補給ね?素敵ですよね!結構、冷え性の対策には本当にいいのでやってみてくださいね!それと、介護施設でも白湯を使って高齢者の方に薬を服用してもらったり気持ちを落ち着かせてもらうために白湯を飲んでもらったりします!白湯を提供する時間帯を知りたい方はコチラにご連絡くださいね!白湯を飲む習慣、作る習慣を身につけてこれから来る寒さを乗り越えましょう(^^♪では、今日のブログのタイトルになっています「レスパイトケア」皆さんはこの言葉を聞いたことはありますか?説明をしますね!レスパイトケアは、介護者の休息や軽減を図ると同時に、介護者が楽になることで介護疲れや共倒れを防ぎ、介護の継続を可能にすることが目的です。この文章を読まれた方で介護を実際にされている方は感じたかもしれませんがそもそも介護をしている自分が介護を休んでいいのだろうか?って思われると思います。正直に言います。休んだ方がい
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はじめまして!

支援者救急隊と申します。「支える人を、支える。」というキャッチフレーズで活動しています。主に部下からのハラスメントと介護をしているご家族のメンタルケアを中心にご相談をお受けしています。会社としても個人としてもSNSを利用したことがなく、世の中に情報を発信する経験は今までほとんど経験がありませんので、あまり上手な発信はできないかもしれませんが、皆さまにとって少しでも有益で、お気持ちに寄り添えるような発信を心がけて参ります。さて、私はこれまで「経営者」「管理職」また「家族の介護」という様々なスチュエーション(立場)を経験して来ました。そのような立場では、「部下」や「介護をされている人」に対する気遣いが常に求められ、知らず知らずにストレスが貯まってしまうことがありました。例えば、母の介護をしていた時は、認知症になる前の母を知る母の友人や在宅医療の関係者から、「もっとお母さんの面倒を見てあげて」と言われ、病状の悪化も手伝って一旦休職したところ「息子さん、お仕事してないの?」と言われてしまいました。(心では、あなたが認知症ですか?とツッコんでましたが…)自分なりに意思を持ってこの選択をしたのですが、自分の選択が誤っていたのではないかという気持ちにさえなりました。実は、私は介護の資格を持ち、関連業界で管理職として働いていたので、この手の相談は日々こなしていたのですが、自分が同じ立場に置かれてみると、これまで相談に来て下さった方々を同じような気持ちにさせていなかったか?とこれまでの自身の仕事ぶりを省みるようになりました。そして、教科書通りの説明では、介護をしている人の心は救えない。と悟り、こ
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おかえりなさい。~仕事始め~

今日は皆様にとってどんな一日でしたか?私は、今日が2026年の「仕事始め」でした。終わってみれば、何てことない一日だったようにも感じましたが、昨日の夜は本当に辛い思いで過ごしました。普段私は、営業の仕事をしていて、今日は年始のあいさつ回りで、色々な会社を訪問したのですが、ある会社では定休日が「火・水」のため、曜日周りで明日からまた2連休とのこと。「今日、一日リハビリして、また2連休で最高です!」とお取引先の方がおっしゃっていました。あー、そういう連休の明け方、有りだな!と思いました。今回のお取引先様はたまたまでしたが、小さな一工夫が、多くの人の心を救えたら。私もそんな支援を考えたいと思う1月5日でした。はじめまして!支援者救急隊と申します。「支える人を、支える。」というキャッチフレーズで活動しています。 主に部下からのハラスメントと介護をしているご家族のメンタルケアを中心にご相談をお受けしています。家族の介護や上司だって休む方法はあると思います。「いま自分が抜けたら、誰かに迷惑がかかってしまう」そんな、辛い状況から抜け出す方法をご一緒に方法を考えてみませんか?#連休明け #レスパイトケア #一工夫 #日々の記録
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支える人を、支える。レスパイトケア

鳥取・島根で大きな地震があったようです。ひとまず、大きな被害が無いようにと祈るばかりです。さて、今日はレスパイトケア・介護疲れについて、私の学生時代の経験を基に考えてみたいと思います。初めにお断りしておくのですが、この内容、どこでお話しても賛否が分かれる話題ですので、賛同できないと思われる方がいらっしゃることも理解した上で、記載いたします。私が、まだ学生時代、福祉の資格を取るために障害者の入所施設で実習していた時に、あるお子様を入所させる当日に親御様との面談に同席させていただきました。一通りの手続きとお子様についてのお話を伺って、親御様が帰られる直前にお母様が「あ~これでやっと人間らしい生活が送れる」とおっしゃいました。この時にはこのお母様のご発言に若干の違和感がありました。しかし、実際のところ、お預かりしたお子様は、私たちの対応に至らぬ点があったことや新しい環境になじむことに時間が必要だった事を鑑みても、無意識の重度行動障害がありました。主に暴力行為や行方不明ののち万引き行為など職員や実習生が施設に居てもその対応は、工夫が必要で、これまでそれらを親御様二人で対応しておられたことに、本当に驚きとお母様の発言の重さを感じたものでした。そして、私はこの時の実習記録に「ご本人の介護や支援」と同時に「ご家族や支援者の支援」について考えたいと記載しました。いまでもこの事を大切にして仕事にあたっています。レスパイトケアとは介護や支援にあたる人が、一時的に支援を代替する仕組みの事を言い、介護ではショートステイなどの一時的な施設宿泊などが典型的な例として挙げられますが、心理的なケアはまだまだ民
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