中学生レベルの基礎からやり直し!第13回「否定文の作り方」
中学生レベルの基礎からやり直し!第13回「否定文の作り方」参考・中学英語をひとつひとつわかりやすく(山田暢彦)(学研)・Essential Grammar In Use(Raymond Murphy)ケンブリッジ大学出版・ネイティブが使っている43のテクニックで英語が楽しくなる(関正生)(高橋書店)・自分の知識今回は「否定文の作り方」(be動詞の場合)について書きます。否定文とは「私は◯◯しません」とか「私は◯◯ではありません」のように、否定「〜ではない」という文のことです。作り方は基本的にはnotを使います。今回はbe動詞(am, is, are)を使った文を紹介します。例I am a student.→I am not a student.「私は学生ではありません」この、I am notの部分は、短縮系として、「I’m not」と書いてもOKです。「amn’t」という形はありませんので注意!This is a pen.→This is not a pen.「これはペンではありません」It is a sunny.→It is not a sunny.「晴れではありません」この、「It is not」の部分は、「It’s not」も「It isn’t」もOKですShe is a teacher.→She is not a teacher.「彼女は先生ではありません」※「She’s not」も「She isn’t」もOKWe are happy.→We are not happy.「私たちはハッピーではありません」※「We’re not」も「We aren’t」もOKでは練習です
0