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HSPさんが人嫌いになりやすい理由と対処法

koikeです人が嫌い、怖い。なるべく一人でいたい。そんな風に考えているHSPさんは割と多いです。私自身も以前そんな気持ちが強くありましたが、今は多少、楽に考えられるようになりました。そこで、HSPさんが人嫌いになりやすい理由と、対処について詳しく書きます。今回の記事を参考にして頂ければ、気持ちもグッと楽になり、余計な気疲れをせずに済みます。参考にしてください。HSPさんが人嫌いになる理由①良心的な故に、悪意がある人から狙われやすい私自身HSPで、他のHSPさんとの交流もあります。本当に良心的で真面目な方が多いと感じてるんです。真面目で良心的なんて最高ですよね。ただそれ故に、悪意がある人、搾取する人から狙われることも。残念ながら世の中にはそんな人もいます。まずそれは知っておいて欲しいです。おかしな人、悪い人は存在するということを、ですね。例えば、仕事で無理なお願いをされる。断りきれなくて受けてると、どんどんエスカレートしてくる。理不尽な要求をされる。そんなことが繰り返されれば、人間不信にもなるでしょう。心身も疲れ切ってしまいます。仕事に限らず、どんな状況でもそうですが、おかしな人には近づかないことは大事だと思います。HSPさんが人嫌いになる理由②非HSPさんに理解されにくいHSPさんの感覚はHSPさんにしか、本当の意味では理解できないでしょう。感覚が鋭く敏感なぶん、音や匂い、場の雰囲気などで疲れ、悩むこともありますよね。しかし非HSPさんにはわからないため、相談しても「神経質だ」「気にしすぎ」などで終わってしまうことも。こちらは悩み、どうにかしたくて相談してるのに、帰ってモヤモ
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ほんとうは人が好きだった

一番最初のブログに「私は自分が傷つきたくない、だから人も傷つけたくないと思って接していたら何が何だか分からなくなり、歳を取るにつれ、だんだん人を避けていく人生だった」と書きました。今もその傾向は完全には無くなっていません。人を傷つけるのではないかという恐れは根底にあるので、その時の体調によって、人を避けたくなる時もあります。自分が傷つきたくないという思いも常にあることはありますが、HSPでなくても「人は誰しも大なり小なりそういう部分を持っている」ということが、やっと理解できるようになってきたと思っています。そう気づく前までは、自分が傷つく度にその度合いがあまりにも大き過ぎて耐えがたい気持ちになっていました。そしてその気持ちが処理できずに一杯一杯になるのです。そのうちいつからか、私は人嫌いなのだと思うようになっていきました。それなのに、美談の話に弱く、ごくたまに人から親切にされたりすると「世の中まだまだ捨てたもんじゃない」と涙が出る程、感動し嬉しくなるので、自分の矛盾に何か変だとは思っていても、それでもやっぱり私は人嫌いと思い込んでいました。HSPという言葉が世の中に幾分か広まってきた頃、HSPに種類が言われるようになり、その時、私はHSS型HSEタイプと知ったのでした。そこでやっと私は「今までずーっと人と交流がしたかったのか」ということが発覚したのです。それまで、人と交流したいけど、自分が傷つく、そして誰かを傷つけるかもしれない恐怖が勝るから人を避ける。でも人と交流したいから挑戦するけれど、傷つき、傷つけたかもしれない「やっぱり自分って駄目なんだ」と打ちのめされるという堂々巡り
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人に気を使いすぎて疲れる人へ|今すぐ楽になる考え方

人に気を使いすぎる人は、優しすぎるのではなく、👉「嫌われないようにしている」だけです。無意識に、・空気を読む・相手に合わせる・本音を抑えるこれを繰り返していませんか?その状態では、人といるだけで疲れてしまいます。今日できることは1つです。👉「1回だけ、自分を優先する」小さなことで大丈夫です。それだけで、少し楽になります。今日は日曜日、自分を優先しましょう。現在、こういった悩みをゆっくり整理するサポートも準備中です。
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人嫌い、人間不信、孤独を望む拘り、他者と関わると被害、ストレスを受ける幻覚、幻術が解ける遠隔法術ヒーリング

今回は人の自我意識による、人嫌い、人間不信、孤独を望む拘り、 ​ ​ 他者と関わると被害、ストレスを受ける幻覚、幻術が解けることを ​ ​ テーマとした遠隔法術ヒーリングをお届けします☆ ​ ​ ​ ​ 他者から人嫌いの方と遣り取りしたという話を聴いて、 ​ ​ 世界の均衡の崩れを生む偏りを感じたので、 ​ ​ 今回のようなテーマを扱うことにしましたが、 ​ ​ これは自我さんの闇が深いテーマが来ましたね。 ​ ​ ​ ​ 人嫌い、人間不信、孤独状態を求める執着反応は、 ​ ​ 虐待や陰湿な虐め、家庭内暴力、不倫や浮気といった ​ ​ 壮絶な裏切りと捉えやすい現象など、他者の存在のせいで ​ ​ 散々な目に遭ってしまったというような、自我さんの加害者と被害者の ​ ​ 概念や色付けの反応から生起していることが多い印象。 ​ ​ ​ ​ 他者という不確定要素やコントロールできない要素が存在すると、 ​ ​ 自分の思い通りに管理できなくて嫌だみたいな事例も ​ ​ 聴いたことがありますが、いずれにしても、他者なんかいなければ良いのに、 ​ ​ 他者と関係を持っても、ろくなことがないというような嫌悪感、憎悪、 ​ ​ 寂しさ、悲しみ、怒りなどの自我さんのダークオーラが全開ですね。 ​ ​ ​ ​ ただ、他者の存在という概念自体も幻覚の一つで、 ​ ​ 元々は源の生命が地球で遊んでみたいと思い描いたアトラクションの ​ ​ 成立のために皆が存在してくれているという意識を万物が ​ ​ 共有している世界なので、自分と他者という境界線はありませんでした。 ​ ​ ​ ​ 源の生命の立場から
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