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「50代からの夫婦関係を見直そう:イライラ解消と仲良しの秘訣💕」

こんにちは、恋歌です。今回は「夫婦が仲良くするには?」というお悩みについて、特に50代以降の女性に多いお話を一緒に考えていきたいと思います。長年一緒にいると、旦那さんのぶっきらぼうな態度や頑固さにイライラしてしまうこと、ありますよね。はい、恋歌はあります(ここだけの話ですが)「もっと優しくしてくれたらいいのに」「誰がこれからの介護をすると思ってるの?」なんて気持ちになることも、決して珍しいことではありません。ブラック恋歌炸裂ですね…こうしてだんだん気持ちが落ち着いてきたという体験談も交えてお話しますね。何かの参考になればうれしいです。夫婦の絆を大切にするためにまず、長い結婚生活の中でお互いに疲れてしまうのは仕方がないことです。特に50代以降になると、身体の変化や将来への不安も重なり、心に余裕がなくなることも多いですよね。旦那さんの無愛想な態度や頑固さに「どうして?」と感じてしまう気持ち、すごくわかります。でも、同時に長年一緒に過ごしてきた「夫婦の絆」がどれだけ大切かも忘れないでくださいね。年齢を重ねた今だからこそ、お互いの存在が支えになるはずです。旦那さんの「頑固さ」との向き合い方年を重ねるにつれ、旦那さんが昔より頑固になっていると感じることもあるでしょう。「昔はもっと柔らかかったのに…」と思うときもあるかもしれません。男性は、特に年齢と共にプライドが強くなりがちです。そしてその頑固さは、決してあなたを困らせたいわけではなく、自分自身も老いを感じて不安になっているのかもしれません。こんな時、無理に旦那さんの頑固さを変えようとするよりも、まずは彼の気持ちを少し理解しようとするだけ
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神様がくれた時間 ― 家族で過ごした日々のこと。

あの夜、彼女と語り合ってから、さらに時は流れました。私も、ひとりの人と出会い、結婚し、息子が生まれ、そして“家族”になっていきました。外から見ると、まるで三人で漫才をしているような賑やかな家族。毎日が笑いにあふれ、泣くことより笑うことの方が多かった。今思い出しても、胸がじんわり温かくなります。タロットカードも、人を占うことはやめていました。ただ、家族の健康や運勢をカードに聞く、静かな習慣として続けていたのです。私は、この穏やかな日々が、ずっと、永遠に続くのだと信じていました。異変は、ある日、静かに訪れました。主人が言いました。「なんか、足が上がらないんだよね……左肩が重いような気がする。」普段は熱があっても「会社に行けば治る」と笑うような人。弱音など一度も吐いたことのない主人の、その言葉に胸がざわつきました。「今日は休んで病院行きなよ。」「うーん、ちょっとヤバい案件抱えててさ。サクッと行って帰ってくるよ。」結婚して22年。はじめて聞いた弱音を、深刻に受け止められなかったのです。お互い、まだ“無理がきく年代”だと思っていました。その夜中――。「ごめん、救急車呼んでほしい。」静まり返った部屋で、震える声が聞こえました。そのまま大学病院に運ばれ、「心筋梗塞」と告げられました。即手術。カテーテルでの処置は成功し、経過も順調。「よかった……これで元に戻れる」そう思った矢先――再び、心臓に異変が起きました。心膜に炎症が発生し、再手術。成功率40%。手を握りしめながら、ただ祈ることしかできませんでした。それでも主人は、奇跡のように戻ってきました。「もう大丈夫」と言い合ったあの日の夜、私は本気
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「太田光は離婚するのか?」 ― タロットが示す夫婦の未来 ―

導入 – 注目を集める夫婦の行方爆笑問題・太田光さんは、歯に衣着せぬ発言と独自の存在感で長年お茶の間に愛されてきました。その一方で、妻であり事務所社長でもある太田光代さんとの関係は、公私が密接に絡み合うため、時に「支え合う最強夫婦」と評され、時に「すれ違いも多いのでは?」と話題になります。果たして二人は、この先「離婚」という道を歩むのか? それとも強い絆で未来を切り拓くのか?タロットカードを通して読み解いてみました。タロットリーディング過去 ― ペンタクル3逆位置ペンタクル3の逆位置は「協力がうまくいかない」「役割の不均衡」を表します。夫婦がビジネスパートナーでもある太田夫妻は、互いに深く関わりすぎるがゆえに「どこまでが仕事で、どこからが家庭か」の線引きが曖昧になりやすい。ときには「自分ばかりが背負っている」と感じたり、「相手がわかってくれない」という不満が積もった可能性があります。このカードは、過去に “一緒にいるのに孤独を感じる” 時期があったことを暗示しています。現在 ― 法王 正位置現在のカード「法王」は、秩序や伝統、守られるべき絆を象徴します。夫婦関係においては「簡単には切れない関係」「社会的に公認された絆」を意味し、逆境にあっても二人が“形式と信頼”でつながっていることを示しています。過去に摩擦や不満があったとしても、今の二人は 「離婚して自由になる」よりも「夫婦という枠組みを守る」 方向を選んでいると読めます。法王はまた、「第三者の支え」や「公的な場での結束」を意味します。世間やファン、芸能界という大きな舞台のなかで、二人が互いを“公的なパートナー”として守ってい
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分岐点で別れる夫婦・絆が強くなる夫婦

起業をしていると、必ず訪れる瞬間があります。それが“分岐点”です。うまくいっている時ではありません。・売上が落ちたとき・思い通りにいかないとき・予想外の出来事が起きたときまさに、コロナのような状況。この時、夫婦は大きく2つに分かれます。■別れていく夫婦・相手のせいにする・感情をぶつける・「なんで?」が増える・不満だけが積み重なる結果、同じ方向を見ていたはずなのに、ズレていく。■絆が強くなる夫婦・現実を一緒に受け止める・どうするかに意識を向ける・役割を理解する・感情より目的を優先する結果、むしろ以前より強いチームになる。では、この違いは何か?能力でも、運でもありません。「無意識」と「判断基準」です。人は追い込まれた時、“無意識”で反応します。・責める・逃げる・黙る・攻撃するこれをコントロールできないと、どれだけ仲が良くても崩れます。逆に、自分の無意識を理解し、判断基準を持っている人は・冷静に状況を見れる・感情に飲まれない・相手を理解しようとする・未来を選べるだから、同じ出来事でも結果が変わる。これは偶然ではありません。“整えているかどうか”です。私は、コロナという分岐点でこの違いを痛感しました。他責にするのか自分たちで乗り越えるのかこの選択が、今をつくっています。もし今、・夫婦でズレを感じている・イライラが増えている・本当はうまくいきたいのにできないそう感じているなら、それはまさに“分岐点”です。このまま、ズレていくのか。それとも、絆を強くするのか。決めるのは、あなたです。私は、無意識と判断基準を整え、「どんな状況でもブレない土台」をつくる潜在意識コーチングをしています。必要な方
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