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あなたのエネルギーを高める言葉の魔法⑤

タロット鑑定、サウンドヒーラーの奈良音初(なら おとは)です。前回「おかあさん」という言葉の語源についてお伝えさせていただきました。では「おとうさん」という言葉はどのように生まれたのだろうと気になった方はいませんか?今日は、「おとうさん」という語源にについてです。私たちの先祖は、夫は、家族のために外で一生懸命働き、賊から体をはって女性や子ども達を守ってくれる。「なんて尊(とうと)い人なんだろう!」と、考えました。ということで、「とうと」と呼んだり「とと」と呼ぶようになったのが「おとうさん」の語源といわれます。実際、今でも、「おとうさん」のことを「とうと」と呼ぶ地方があると聞きます。時代劇では、お父さんのことを「とと様」と呼んでいますね。ちなみに「パパ」という言葉は、海外の広い農園の片隅で、葉巻を「パッパッ」と、たゆらせている姿が語源であるという俗説があります。「マンマ」は万国共通で「ご飯」を意味するのでしたね。そうすると、「ママ、パパ」と呼んでいるということはおかあさんのことは「ご飯、ご飯」お父さんのことは、「葉巻、葉巻」と呼んでいるということになりますね。対して、日本語は、「太陽のように豊かで温かい」存在であることから「おかあさん」とよび、「家族のために一生懸命働き、家族を守ってくれる尊い存在」であることから「おとうさん」という言葉が生まれました。私も子ども頃「パパ、ママ」の呼称を使いながら育ちましたので、それはそれで良いと思うのですが、日本語の語源を知っていることであなたの意識が変わり、なたから発するエネルギーが変わります。言葉にはエネルギーがあります。日本語の持つエネルギ
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脳はそれが分からない

みなさん、毎日色んな事を考えて生きてますよね。 自分の事や他人のこと 職場の嫌の人やそりが合わない人 困った親族や家族のこと 私はこう思ったんだよね・・・ ○○さんってこういう所あるよね・・・ すっきりするなら時には悪口も愚痴もいいと思います。 もちろん、ネガティブなことを考えてもいいんです。 ただね 人の悪口を言ってると思っていても 脳みそはそれが分からないんです。 脳は主語が分からないんです。 例えば A子さんはわがままだよね 自分からするとA子さんの話をしていますよね?? 完全に自分の話ではない。他人のことを言ってます。 でも脳はA子さんのことか あなたのことか分からないんです。 主語がなく処理するのでので他人なのか自分なのか判断できません。 すごくないですか??この事実。 全く悪口をいっちゃだめとは私は思いません。 しかし減らしていくことは良いのかなと思います。 だって 誰かの事を考えて言ったりしても 自分に悪口を浴びせてるんですよ。 それを長年していくと 自分はだめな人間だなとか さっきの例でいくとわがままな人間だと すり込まれていきます。 ここまで読んで察しのいいかたは気づいてくれる事があると思います。 そうなんです!! 良い言葉や自分がかけられたい言葉を 考えたり話していくと 脳は他人のことでも自分に言ってると思います!! 言葉って本当に大切なんです。 話し方や言い方や声の調子やトーン。 内容は本当に大切で自分が 良い言葉と思うものを自分に シャワーのように浴びせてくださいね♡ ありがとう♡ 素敵♡ かわいい♡ かっこいい♡ 気が利きますね♡ たくさんありますよね
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ありがとうのカレー

お正月は、おせち料理に豪華なお肉に…「ありがたいなぁ」「幸せだなぁ」と思いながら、しっかり贅沢させていただきました☺️でもね、ふと「よし、そろそろ普段のごはんも丁寧に作ろう!」って、肩にキュッと力が入ったんです(笑)そこで初売りでお迎えしたのが、✨ ビタクラフトの豪華ステンレス鍋 ✨もう見た目からして「あなたに任せたら間違いないですよ」って言われてる気がして😂今日はこの鍋で、心を込めてカレーを作ってみることにしました🍛ただ作るだけじゃなくて、・お野菜を切りながら「ありがとう」・お鍋に入れながら「ありがとう」・コトコト煮込みながら「ありがとう」もうね、ありがとうのシャワーを浴びせる勢いで作りました(笑)すると……なっなっなんと……!!!本当に本当に美味しいカレーが完成✨自分で言うのもなんですが、「あれ?私、カレー屋さんだったっけ?」って一瞬思いました🤣そして食べてくれた友人や家族からも「今日のカレー、なんか違う!」「めちゃくちゃ美味しいんだけど!」と、まさかの絶賛👏鍋のおかげももちろんあるけれど、それ以上に感じたのはこれ。🌱 心を込めるって、ちゃんと伝わる 🌱忙しいと・早く作らなきゃ・適当でいいや・もう疲れた〜ってなりがちだけど、ほんの少しだけ「ありがとう」って気持ちを乗せるだけで、お料理ってこんなに変わるんだなぁと、しみじみ思いました☺️ぜひみなさんも、・今日はカレーでも・卵焼きでも・インスタントでもOK「ありがとう」を込めて作ってみてください✨不思議だけど、本当に、ちゃんと美味しくなります🍀そして作っている自分の心まで、じんわり温かくなりますよ☺️今日も読んでくださって、あり
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【思考と感情】あなたの現実を変えるエネルギー

「have to」と「want to」は、まったく別のエネルギー私たちは毎日の中で何気なくたくさんの言葉を使っています。その言葉にはすべて目に見えない“エネルギーの向き”があります。特に現実に強く作用するのがhave to(しなければならない) とwant to(したい) の違いです。「しなきゃ」は“抵抗のエネルギー”が生まれる「早く起きなきゃ」「勉強しなきゃ」「節約しなきゃ」この言葉の裏側には“本当はしたくない” という前提が隠れています。すると、頭(顕在意識)がブレーキを踏み、気持ちが重くなってしまいます。この重さが、現実そのものも停滞させてしまいます。「したい」は自然なエネルギーで未来を押し出す「もっと知りたい」「身体を整えたい」「ここに行ってみたい」こうした“want to”は心の奥から湧き上がる流れです。潜在意識が動くときの波はとても素直で、現実も同じ方向に流れやすくなります。たとえ小さな行動でも「したい」で動いた瞬間から未来は軽くなります。これが、現実が変わる最初の一歩です。現実が変わるのは「言葉を変えた瞬間」からもし日常で「しなきゃ…」が浮かんだら少し立ち止まって “なぜそう思うの?” と自分に質問してください。●運動しなきゃ → 健康になりたい●勉強しなきゃ → 未来の選択肢を増やしたい●貯金しなきゃ → 生活を安定させたい理由が分かればその瞬間に want to へ言葉を変換できる ようになります。これは小さな変化に見えて潜在意識には“別ルートを選択した”という大事な合図になります。今日から未来は変えられる未来は「have to」で濁り「want to」で澄ん
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言葉に宿る“陰と陽”のちから 〜今の言葉は、どっちに傾いてるか見てみよう〜

今日は、自分が紡ぎ出す言葉で、今のエネルギー状態が分かりますよ、というお話です。 しんどい状態でも、どうすれば良いかの突破口になるヒントも解説します!こんにちは、松河沙奈(まつかわ さな)です。ココナラさんで占いや相談のお仕事をしながら、ブログでは「人生をちょっとラクにするヒント」を綴っています。 今日は、言葉の“陰と陽”というちょっと面白い視点をご紹介します。 これを知っておくと、人間関係のつまづきやモヤモヤが少しラクになるかもしれません。 🌗 言葉には“エネルギーの偏り”がある? 相談をお受けしているとき、私は「内容」だけでなく ・どこに軸があるか ・言葉にどんなエネルギーが乗っているか を意識して聞いています。 なぜなら、心が疲れていたり、迷子になっているとき、 人は言葉に【偏り】が出やすいんですね。 私もそうです。 「なんで私ばっかりこんな目にあうの」 「いつもこう。だから私はダメなんだ」 我ながら、めちゃめちゃ偏ってますよね😂 身体にも交感神経と副交感神経があってバランスが大切であるように、 言葉にも陰陽のバランスがある。 悩んでいる時、苦しんでいる時はそれが崩れていることが多いです。 言葉の陰陽バランスって、どういうことかというと、🌞 英語=陽の言語/🌙 日本語=陰の言語? たとえば、英語は“I”が主語。 「I think」「I want」など、主張が明確で、内から外へ向かうエネルギー。 一方、日本語は主語が曖昧。 「なんとなく」「行く?」「うん」など、空気や関係性が会話のベース。 つまり── 🔻英語:陽の言語(自己主張・アウトプット) 🔺日本語:陰の言語(調和・イ
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思いがけない呪詛ほど怖いものはない

“悪意なき呪詛”が現実を止める親切の顔をしたコントロールに、あなたの潜在意識は縛られていませんか?こんにちは。ロシア超能力研究所の元日本代理人シャーマン  Nobuyuki NONAKAです。今日は、少し刺激的なテーマをお届けします。現実がなぜか動かない繰り返し同じ場所で止まるそんな方の中には“呪術的現実”に無意識で巻き込まれているケースがあるのです。呪詛と聞いて「怖い話」と思った人ほど危ないここで言う「呪詛」とは、黒魔術や藁人形のような“明確な悪意”を指しているわけではありません。むしろ「あなたのためを思って言ってるのよ」「それは危ないからやめたほうがいい」「そんなの無理に決まってるでしょ」こうした“親切な言葉の皮をかぶったコントロール”こそが、最も強力な呪詛となるのです。潜在意識は「言葉のエネルギー」をすべて記録しているあなたが人生のある場面で止まってしまうとき、それは「あなたが望んでいないから」ではなく、“過去に誰かから受け取った言葉”に、潜在意識が縛られている可能性があります。たとえば・夢を語ったときに親が無言になった・挑戦しようとしたときに友人が心配そうに眉をひそめた・「幸せになっていいはずがない」と思わせるような目を向けられたそれらはすべて、“無意識のプログラム”として脳にインストールされ、あなたが現実を動かそうとするたびにブレーキとして作動するのです。なぜ「悪意がない」方が厄介なのか?悪意がある人間からの攻撃であれば私たちは防御本能を働かせます。けれど、“親切”や“善意”として差し出されたものに対して私たちはむしろ受け入れてしまい内側に取り込んでしまうのです。つま
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「言葉のエネルギーが未来を左右する理由」

こんにちは、星羅光環です。何気なく口にした「どうせ無理」「疲れた」「ついてない」実はこれらの言葉には、未来の流れを停滞させてしまう力があることをご存じでしょうか。スピリチュアルの世界では、言葉には波動(エネルギー)が宿ると考えられています。そしてその波動は、私たちの思考や行動、さらには周囲の出来事にも影響を与えていきます。言葉の波動が引き寄せる現実私たちが発する言葉は、目に見えない“エネルギーの指令”のようなもの。たとえば、「どうせできない」と言えば、心は“できない理由”を探し始めます。「きっとできる」と言えば、無意識が“できる方法”を探し始めます。つまり、言葉は思考の方向性を決めるスイッチなのです。良い未来を呼び込む“言葉習慣”日常の中で、次のような言葉に置き換えてみてください。「大変だ」→「やりがいがある」「無理かも」→「できるところまでやってみよう」「最悪…」→「これも何かの流れかもしれない」たった一言変えるだけで、心の波動が変わり、状況の受け止め方もやわらぎます。言葉が未来を作る理由言葉が変われば、思考が変わる。思考が変われば、行動が変わる。行動が変われば、未来が変わる。つまり「言葉」は、未来を動かす最初のエネルギーなのです。まとめもし今、人生の流れが止まっているように感じるなら、まず“自分がどんな言葉を使っているか”を見つめてみてください。優しい言葉、前向きな言葉は、自分自身を癒し、そして不思議と良いご縁や出来事を引き寄せます。次回は、「波動を整える感情のリセット法」についてお話しします。今日もお読みいただき、ありがとうございます
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