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つまずいたって、いいじゃないか

生きているとつまずく。。。みつおさんのポチ袋を迷わず買ってしまいました。10枚も入っていて誰にあげるわけでもないのにね。笑。もう、七転び八起きは終わって、300転び280起き、、、くらい。転んだことを、置いてけぼりにしていても、悪いことは起きたことはありません。ただ、責任ははたさないといけないとおもいつつどうでもいいい転びは勝手におわっているものです。。ポジティブシンキング!💛易えき かれん💛
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「読めていない」を変える:読み取りが整う家庭のコツ5つ

「問題文を読んでいるはずなのに、条件を見落とす」「問いに合っていない答えを書いてしまう」そんな悩みは、小学生〜中学生まで非常に多く見られます。ですがこれは、能力の問題ではありません。読み取りに必要な“型”が身についていないだけです。なぜ「読めているはずななのに解けない」が起こるのか?読み取りが苦手な子は、・数字ばかり目で追ってしまう・条件と問いの関係が曖昧・大事な部分に気づけないという“読み方の癖”があります。 こうした読み落としが続くと、本当は理解できる問題でも解けなくなり、「できない」と感じてしまう悪循環が起きます。読み取りの型が身につくと、急にスムーズに進むポイントは、文字を追うのではなく、・条件を拾う・問いを拾う・注意語を拾うという“拾い分けの読み方”を習得することです。これが整うだけで、・ケアレスミスが減る・理解が安定する・問題を読むストレスが減る・自信が戻るという変化が一気に起こります。15年以上個別指導をしてきて、読み取りが整った子はほぼ全員が急伸します。読み違いが気になる場合は…「どこでつまずいているのか分からない」「読み落としが多い気がする」そう感じる場合、最初に整えるべきなのは“読み取りの型”です。お子さんの読み取りの癖を見つけ、最適な読み方・拾い方をお伝えします。
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精神疾患になり、人生に躓いたと感じたときに――立ち直るための、やさしい考え方

精神疾患になったとき、多くの人がこう感じるのではないでしょうか。「人生に躓いてしまった」「取り返しがつかないところまで来てしまったのではないか」と。それまで普通にできていたことができなくなり、働けなくなったり、人付き合いがしんどくなったりする。周りは変わらず前に進んでいるように見えるのに、自分だけが止まってしまったように感じる。そう思うのは、とても自然なことです。まず大切なのは、「躓いたと感じる自分」を否定しないことです。精神疾患は、人生の土台を大きく揺さぶる出来事です。心も体も、これまでと同じようには動かなくなる。それは決して気のせいでも、甘えでもありません。躓いたと感じるほど、大きな出来事だったのだと、自分で認めてあげてください。そして、立ち直ることを「元に戻ること」だと考えなくていい、ということも知っていてほしいです。病気になる前の自分と同じように頑張ろうとすると、かえって苦しくなってしまいます。以前と同じスピード、同じ我慢の仕方を求める必要はありません。回復とは、壊れた人生を無理に修復することではなく、今の自分に合う形に組み替えていくことなのだと思います。回復期にいると、「人生が止まってしまった」と感じることがあります。でも実際には、止まっているのではなく、進み方が変わっているだけかもしれません。外から見える成長はなくても、内側ではたくさんのことが起きています。自分の限界を知ったり、本音に気づいたり、無理をすると壊れてしまうことを学んだり。それらは、これからの人生を生きるうえで、とても大切な土台になります。この時期は、過去の元気だった自分と比べないことも大切です。比べる
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点が伸びない本当の原因:見えない“つまずき”を見つけるチェックリスト7

「家でも勉強しているのに、点が伸びない」「努力が報われていない気がする…」そんなお悩みは、多くの保護者様から寄せられます。しかし実際には、これは努力不足ではありません。多くのお子さんは、自分でも気づかない“つまずき”が積み重なっているだけです。そして、そのつまづきは学校や塾では見落とされやすいのが現実です。点が伸びない本当の原因は“見えない場所”にある例えば、こんなつまずきが隠れています。・1〜2年前の単元に穴がある・説明を聞いた瞬間は分かった気になっている・問題文の読み取りを見落とす・解く順番が合っていないこれらはテストに直接影響しますが、表面では分かりにくいため、気づかれずに放置されがちです。つまずきが可視化されないまま努力しても、成果につながりにくい。これは、お子さんのせいではありません。つまずきが見えると、一気に前に進めるつまずきの場所が分かると、・どこを直せばいいか明確になる・勉強の負担が減る・努力が点につながりやすくなる・自信を取り戻しやすいという変化が起きます。15年以上のマンツーマン指導で分かったのは、「つまずきの可視化」こそ成績を伸ばす最短ルートだということです。努力が点に結びつかないときは…「何を直せばいいのか分からない…」「得意・苦手の境目が曖昧な気がする」「このままテストや受験を迎えるのが不安…」そんなときは、つまずきがどこにあるのかを丁寧に見つける必要があります。お子さんの理解の抜けや誤解ポイントを明確にし、“最初に直すべき部分”を分かりやすくお伝えします。
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ここ数日天気か芳しくなくしかも肌寒い4月頃の気温だと天気予報で聞きましたどういう訳か、天気だけではなく私自身も晴々としない日が続いてます仕事でつまずいたり、家族とのぶつかりがあったりとちょっと気落ちしてます意識して口角を上げてみます意識して空を見ます意識して動きます前進!前進!!頑張れ、私!!!と思いながら
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つまずいた瞬間に止まる子へ。“自分で立て直せる戻り方”を決めるだけで変わる

「分からないところで手が止まる」
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