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ボクが福祉系特化のコンサルタントを続ける理由

⒈経営に苦しんでいる中小企業クラスの経営者さんが多い     ⒉独立して、もっと良い福祉を作りたいと思う人のお手伝いがしたいココナラ版ケアフクリンクのコンセプト①その1施設の売上げを30%伸ばす為に超低コストで実践できるノウハウを提供する。その②独立開業するまでに必要な事、自分の目標は実際に開業できる内容なのか? をコストを抑えて、相談できる場を提供する。実際に福祉事業に関わらず、開業にはお金がかかります。開業資金運転資金備品代通信費車代etc.皆さん、大まかに、こんな感じだと思っていませんか?答えは❌です。税金、人件費、請求ソフト代まだまだあります。大きな会社やフランチャイルズ、クラファンそれなら必要資金は出るかもしれません。でも、個人でやるとしたら…最初に皆さんが始めるのは法人格の取得からです。雇われている方なら、営業からかもしれません。でもオーナーになるなら、法人取得にもお金ってかかるんです。コンサルとセットでなんて話で相談すると、50〜70万くらいが自然に飛んでいきます。法人格取得だけで10万円くらい〜の登記料がかかります。予想してなかった出費って起業する時って出てきます。なので、コストをなるべくかけない状態で専門的な話を聴きたいってサービスがあったらいいな。 そんな思いでココナラに出店することにしました。コンサルをもっと身近に営業活動のノウハウなんて一つ一つの事業形態で違います。なので高い金額をかけて失敗したなんて、過去の新米経営者だったボクくらいにしておいてください(笑)コンサルをしてくれる中にはボクじゃ敵わないくらいの敏腕の方もいます。でも、足元を見て高いお金を引
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【応募数UP】ジョブメドレー求人で他院と差をつける、求人作成のポイント4選!《医療・介護・福祉職の採用担当者様向け》

「ジョブメドレーに求人を出しているけど、なかなか応募が増えない…」「他のクリニックや施設と、どうやって差をつけたらいいんだろう?」 医療・介護業界の採用担当者様から、このようなお悩みをよく伺います。数多くの求人が掲載されるジョブメドレーで、自院・自施設の求人を見つけてもらい、さらに「ここで働きたい!」と思ってもらうためには、求人原稿の「差別化」が不可欠です。 こんにちは!ライティングのプロとして、多くの求人原稿作成・改善に携わってきました採用代行RPO-Wです。今回は、ジョブメドレーで医療・介護・福祉職の応募を増やすために、求人原稿を修正する際に特に意識したい「差別化」のポイントを解説します。 1. 「誰に」響かせたいのか?ターゲットを明確にする まず見直したいのが、「求める人物像」です。単に「看護師募集」「介護スタッフ募集」と書くだけでは、他の多くの求人に埋もれてしまいます。・どんな経験・スキルを持つ人に来てほしいのか? (例: 〇〇の経験が豊富な方、△△の資格をお持ちの方) ・どんな想いや価値観を持つ人と一緒に働きたいか? (例: 患者様一人ひとりに寄り添う看護がしたい方、チームワークを大切にする方) ・自院・自施設のどんな点に魅力を感じてくれそうか? (例: 最新の設備環境でスキルアップしたい方、子育てと両立しやすい環境を求めている方) このように、来てほしい人物像(ペルソナ)を具体的に設定し、その人に「私のことだ!」と思ってもらえるような言葉で語りかけることが重要です。 2. 条件面だけじゃない!「働く魅力」を具体的に伝える 給与や勤務時間、休日などの「条件面」はもちろ
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介護福祉について

人生で初めて介護福祉の仕事に就職しました。事務方ではあるけれども、デイサービスに顔を出して傾聴することもあります。お風呂介助やトイレ介助なども将来の為、少しずつ勉強をして資格を取得したいなと考えています^^利用者の方は私の実の両親よりも年上の方が多いのですが、娘のように可愛がってくださる方ばかりです。施設なのでなかなかご家族に会えないストレスでイライラをぶつけられてしまうこともありますがあとで事務所に来て手招きされて「どうされましたか?」と聞くと「さっきは怒鳴って悪かったわね、あなたは悪くないのに。」と言われました。「そんなことありましたか?何も気にしてないですよ^^」と伝えると「もう…あなたは…」って手に持ってたノートで軽く頭をポンっとされました笑。日々の生活の中で時には感情をぶつけられることもあるけれど本当のおかあさんみたいな感じで接してくださって1日でも長く一緒に生活したいなと思える素敵な世界に就職できて幸せだなぁって毎日感じています☆
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行政対応に耐えられる帳票、一から自作していませんか?(障害者グループホーム開業編)

開業の手続きや準備は進んでいるのに、監査や申請で必要な“規程・マニュアル”が揃わない…。 そんな状況に焦りを感じたことはありませんか? 私自身、何度も作り直しては時間を無駄にしてしまいました。 そこで初めて気づいたのは、「最初から雛形を使うのが最短ルート」だということです。開業準備で直面する「二つの壁」障害者グループホームの開業準備で多くの人がつまずくのは、次の二つです。 ・帳票作成に膨大な時間を奪われること ・「これで通用するのか?」という不安が消えないこと 物件探し、職員採用、資金繰り…。本来はもっと優先すべきことがあるのに、毎日パソコンに向かって帳票を作っている。 そして、作り上げても「監査で指摘されるのでは?」という不安は残ったまま。 私もまさにその状態でした。自作では埋められないリスク監査や申請で必ずチェックされるのは「規程・マニュアル・記録様式」です。 例えば、こんなものが必要になります。【運営基礎】  ・運営規程  ・個人情報保護規程 【BCP(業務継続計画)】  ・業務継続計画書(感染症・災害)   ・危機対応連絡網 【感染症対策】  ・感染症発生時対応マニュアル 【事故対応】  ・ヒヤリハット報告書  ・事故等報告書 【虐待防止・苦情対応】  ・虐待防止マニュアル  ・苦情対応マニュアルこれらを一から自作しようとすれば、調査や作成だけで数十時間は必要になります。 しかも、その苦労をかけても「行政に通用する水準に仕上がっているか?」は結局わからない。 私も同じように、作ってはやり直しを繰り返し、時間ばかりが過ぎていきました。雛形を導入した結果そこで私は、行政対応
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