絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

12 件中 1 - 12 件表示
カバー画像

【愛犬が吠えながら飼い主を見つめる理由】無意識に見つめ返すのはNG!

愛犬が「吠えながら見つめてくる」あるいは「吠えた後に見つめてくる」ことはありませんか?そのとき、飼い主は目を合わせても良いのでしょうか?対処方法を間違えると吠える行為を強化してしまいます。まず最初に取り組んで欲しいことを解説しますので、ぜひ実践してみてください。飼い主は目を合わせてはいけない結論から言えば、愛犬が吠えている最中や、吠えたあとに見つめてくる目に、飼い主は目を合わせてはいけません。なぜなら、愛犬の行為を、飼い主が見つめ返すことで承認してもらえたと受け取られてしまう可能性があるからです。具体的なシチュエーションを例に取ります。ケース1:ご飯を与えるときご飯の時間あたりになるとひとりでにテンションが高まり見つめながら吠えてきている状態のときに飼い主も目を合わせご飯を与えると・・・。愛犬は「吠えながら見つめるとご飯がもらえる」と勘違いする可能性がありますケース2:お散歩に行くときいつもお散歩に行く時間あたりになるとひとりでにテンションが高まり見つめながら吠えてきている(カラーやリードを手にもつと興奮も最高潮!)ときに飼い主も目を合わせカラーやリードをつけると・・・。愛犬は「吠えなが見つめるとお散歩に連れて行ってもらえる」と勘違いする可能性がありますケース3:散歩中他のワンコと出会ったとき他のワンコと向かい合ったときやすれ違いざまに吠える子もいると思います。吠えている最中や、すれ違ったあとに飼い主の顔を見つめてきて、飼い主も目を合わせると・・・。愛犬は「他のワンコに吠えることを認めてもらえた」と勘違いする可能性がありますケース4:配達員が来たとき配達員さんが来られた際に吠え
0
カバー画像

おてんとさんはミテル

こんにちは♪あいです♪来てくださってありがとうございます♪☆☆☆嘘をついてるわけじゃない。だけど、なんか、ごまかしてるような?ほんのかすか。誰にも分からないし、説明したとしても「え?別にいいんじゃない」って言われるようなこと。私の場合だけど、このかすかなわずかな違和感を把握してるのにほっとくと直観はおりてこなくなる。別に誰かに迷惑かけたわけじゃないし困らせてもいない。だけど、私は知ってる。かすかなズレを。ここまで真剣に真面目にやらなくてもって自分に言いたくなるけど魂はだまって見ててそして、ズレたことしてるとインスピレーションはこない。自分でやるしかない。
0
カバー画像

静かな時間を過ごすために

自分を責めそうになった時自信がなくなった時自分の小さな成長自分の小さな変化を見つけよう大切な、自分を労うために静かな時間
0
カバー画像

もう誰かに尽くしすぎない。

ペットが、無償の愛をくれるから「もっと私を大事にしてほしい」「いつか振り向いてくれるかもしれない」そんなふうに思いながら、必死に尽くしてきた過去。何度も無理をして、笑って、耐えて、我慢して……それでも報われなかった恋、見返りを求めすぎた人間関係、「なんでこんなに苦しいんだろう」って、夜ひとりで泣いたこともあった。そんな私の心に、そっと寄り添ってくれたのは、人間じゃなくて、小さな命でした。うちのペットは、言葉を話せない。でも、気づくとそばにいる。私が泣いていると、そっと近くに来て、じっと見てる。なにかを求めるでもなく、ただそっと寄り添うだけ。「見返りなんていらないよ」「そこにいるだけで、愛してるよ」そんなふうに言ってくれているようで。あの無償のまなざしに、何度も救われた。頑張りすぎた心が、ふっとゆるんで、「もう誰かに尽くしすぎなくていいんだ」って、ようやく、自分を守ることを覚えた気がします。人と人との関係は、ときにむずかしい。どこまでが“思いやり”で、どこからが“依存”なのか、どこまでが“優しさ”で、どこからが“自己犠牲”なのか。その境界線を間違えるたびに、私は傷ついてきました。だけど、ペットは違う。ただそばにいるだけで、何も見返りを求めずに、愛を注いでくれる。たとえ今日、私が元気じゃなくても。笑えなくても。何もできなくても。それでも、この子は変わらず私を見つめてくれる。その無償の愛が、私の中の「愛されたい欲求」を、そっと満たしてくれるのです。だから、もう誰かに尽くしすぎない。自分の心を削ってまで、愛を求めすぎない。代わりに、今目の前にいるこの小さな命に、静かに、温かく、愛を注い
0
カバー画像

🐾 彼氏は浮気するけど、うちの猫は帰ってくる

――愛されるって、こういうことだったのかもしれない「また浮気されたかも」そんな言葉が口癖だったあの頃昔の私は、“好きになった人には尽くすべき”ってどこかで思い込んでた。連絡が来るのをずっと待って、既読がつかないスマホを何度も見て。「浮気なんてしてないよ」と言われるたび、心のどこかで、“本当?”って、自分を疑うようになっていた。そんなある日、ぽっかり空いた部屋に帰ると、窓辺でこちらを見つめるまんまるな目。「ニャー」と鳴いた、その小さな命に私は救われた。彼は帰らなくても、猫はいつも帰ってくる不思議なことに、恋人との関係が壊れていった時期と、猫との距離が近づいた時期は重なっていた。冷たい態度に傷ついた夜。自分を責めて泣いた夜。そんな私の隣には、いつも静かに丸まる小さな体があった。どんなに遅く帰っても、「なんで遅いの?」とでも言いたげに、玄関で待っていてくれる。ごはんを用意すれば、うれしそうに小さく鳴いて、しっぽを立ててすり寄ってくる。“裏切らない愛”って、こういうことだったんだなって、思った。恋愛は相手次第。でも、ペットとの愛は日々の積み重ね恋愛って、どうしても「相手がどう思ってるか」「どう見られてるか」がつきまとう。でも猫との関係は、「どれだけ日々を共にするか」「信頼を積み重ねていくか」だけ。私は、何も言わずに寄り添ってくれるこの子に、人間関係の駆け引きや不安、自己否定を、少しずつ手放させてもらった。恋愛はできなくなったんじゃない。本当に大切な“愛し方”を、この子から教わっているだけ。恋愛してもしなくても、“愛”は日常の中にある恋愛をしていないと、どこかで「取り残されてる」気がする
0
カバー画像

本音が言えない世界で、猫には嘘をつけない

職場でも、友人との集まりでも、恋人の前でさえも、本音をすべてさらけ出すのは難しいものです。「嫌われたくない」「空気を壊したくない」そんな気持ちが先に立ち、笑顔の裏に言葉を飲み込んでしまう。恋愛だって同じです。相手のことが大切であればあるほど、小さな不安や嫉妬を隠してしまう自分がいる。本当はもう少し甘えたいのに、「大丈夫」「平気だよ」と笑ってしまう。でも、猫の前では、それができません。いや、正確に言えば、する必要がないのです。猫は、心の温度を知っている泣きたくても泣けない夜、布団にくるまって目を閉じていると、猫がそっと胸の上に乗ってくることがあります。その重みは、まるで「もう隠さなくていいよ」と静かに伝えてくるよう。こちらが笑ってごまかしても、猫は表情や声色の奥にある本当の気持ちを見抜いてしまいます。猫は人間のように「なぐさめの言葉」をくれるわけではありません。でも、そのじんわりとした体温や、喉を鳴らす振動が、恋人にも友人にも言えない心の奥まで届くのです。嘘のない関係がくれるもの人間同士の恋愛には、駆け引きや我慢がつきもの。でも、猫との関係にはそれがありません。ただ隣に座り、ただ眠る――それだけで「あなたはそのままでいい」と肯定されるような感覚になる。そして気づくのです。恋愛だって、本当はこのくらい素直でいいんじゃないかと。心の鎧を外し、本音を見せ合える関係こそが、本当の意味での「愛」なのかもしれません。今日も、嘘のいらない場所で恋愛に疲れた日も、言いたいことを飲み込んでしまった日も、猫の寝顔を見れば、張り詰めた心がほどけていきます。猫の前では、強がらなくていい。泣きたければ泣き
0
カバー画像

「ディスコツリー」

【もみの木の箱】7歳の時の12月上旬突然我が家に2m位ある凄く大きな段ボールが届き母親じゃ持てなくて父親が帰ったらリビングに運んでもらう事になった一体何が入ってるのか母親に聞くと「箱を開けるまでの秘密」と言って中身を教えてくれず俺と弟のヨッチはきっと何かの家具だと想像してたそして父親が帰宅してお風呂に入って部屋着に着替えたら夕飯が出来る間大きな段ボールをリビングに運び中を開けてやっと見せてくれるするとその中身はロープで巻かれたクリスマスツリー用のもみの木で大きなプラスチックの植木鉢と土もセットになってた早速父親がロープをほどき植木鉢にもみの木を入れて土をかぶせてセットが完了するとその高さは2m位あって物凄く大きい物だった!∑(゚Д゚)スッ、スゲー!!更に段ボールの中にあった小さな箱を開けてみるとそこにはクリスマス用の電飾や装飾がたくさん入っててこれを飾ればクリスマスツリーが完成するしかし父親はもみの木をセットして疲れきってしまってお酒を飲み始め俺も食事が出来たから食べる事にし装飾のセットは食後にする事になったウフフ♪(。-艸・。)〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【電飾の気持ち良さ】そして食後父親と一緒に装飾をもみの木にセットし始めて高い位置の装飾のセットを父親に任せてみると何だか雑でセンスが無かったなので俺とヨッチで「へたくそー」と言って母親にやってもらう事にして装飾のセットを交代してもらうと父親より全然綺麗にセットしてくれたその間父親は箱から装飾を全部出して片付けをしてくれてそれが終わると1人でテレビの時代劇を見ながらお酒を飲み始めてしまう俺とヨッチと母親はそんな事気にせ
0
カバー画像

混沌とした世の中で「猫」が教えてくれるもの

――不安と孤独の時代に寄り添う、“何も言わないこの子が、一番私をわかってくれている”テレビをつければ、不安をあおるようなニュースばかり。SNSでは誰かの正しさに押しつぶされそうになり、自分の気持ちを後回しにしてしまう。そんな毎日のなかで、ふと目を上げたとき――静かにこちらを見つめている猫のまなざしに、私は何度も救われてきました。何も言わないのに、全部わかってくれている。ただ隣にいるだけで、心がほっとほどけていく。そんな“無言の愛”を教えてくれたのが、我が家の猫たちです。この子たちと出会い、私は「学び始めた」私がペットケアアドバイザーの勉強を始めて、もう4年が経ちました。きっかけは、今一緒に暮らしている猫たちとの出会いです。この子たちが我が家にやってきたとき、私は思いました。「ただ可愛いだけじゃなくて、この子たちをもっと深く理解したい」「幸せでいてほしい。少しでも長く、一緒に楽しく過ごしたい」それから私は、動物の健康・習性・心の動きについて、少しずつ学び始めました。不安なときや、体調がすぐれないとき、猫たちは言葉で教えてくれるわけではありません。でも、仕草やまなざし、鳴き方のトーンひとつひとつに、大切なメッセージが込められています。動物は人間よりもずっと短命です。だからこそ、その命が放つ尊さが、毎日の中で心にしみわたるのです。小さな体で、精いっぱいに生きながら、私たちに「癒し」「優しさ」「愛おしさ」をあふれるように届けてくれる――それが、動物たちの持つ奇跡のような力です。人間も、動物も、言葉にできない悩みを抱えて生きている私は今、ペットケアアドバイザーとして、飼い主さんと動物たち
0
カバー画像

「デイスコ・ソングスNO.8~♪」

ついに「第八弾」までやってきた「デイスコ」じゃね。そろそろボクも普通のブログだけにしよ~かな~って思っておるぞよ。(^^;だってね~、「選曲」とかだけで~、仕事の何倍も疲れちゃうのよ~。やっぱ「音楽」って「学校」のときは「死の時間?」じゃったけどね~、今はも~「極楽浄土?」状態じゃ。^^特に「デイスコ」なんても~、「黄泉(よみ)の国?」に「半分足を突っ込んでいる」みたいじゃね~♪(表現がわかりずらいけど)^^;じゃね~、ノリノリの曲を3曲じゃ。うん?ノリノリかな~?モリモリ?コリコリ?(^^;では、第一のコーナー「ジョージベンソン」じゃね~♪もう、知る人ぞ知る「大御所」じゃ。^^古いヒト?なら、名前くらいは知っている大物ミュージシャンじゃ。ボクのカラダの中にも彼の「リズム感」は存在しておるぞよ。^^カオはね~、なんか「ピンカラ兄弟?」みたいじゃけど~(え?ピンカラ知らない?あ、そ)ま、聴いてみてよ~♪今でもイケてるよ~ん。^^i feel nostalgia for george benson and do not get tired even if i hear it now.he is my everlasting friend.hehehe[give me the night] BY george bensonはい~、じゃ~お待ちかねの?「リック」じゃ。「だれ?」ってかい?彼はね~「破天荒な男?」ではないけど~、ブイを観てよ~♪ど?かなりイケテない?「プリンス」ほど「男前」ではナイけど~、「マイケル」ほど「ダンス上手」では~ナイかも・・・じゃけど~、なんかボクはお気に入り
0
カバー画像

オガワの名言74

【10秒間見つめて心を開こう】
0
カバー画像

オガワの名言㉞

【後悔しないためには今の自分を自分で感じよう】
0
カバー画像

見つめる

少女の見つめる先には何があるのだろうか。きっと視線を注視するものがあったのだろう。母親かもしれないし、もしかすると男性。ただ、彼女の見つめる目は美しかった。身体の中から湧き上がる情熱を感じた。ああ、こんな子が彼女でいたらなあ。男の単純な欲望には見向きもせず、ひたすら一点を見つめる。
0
12 件中 1 - 12