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嫌よ嫌よ、は好き❗️は真っ赤な嘘だから、マジ気をつけろ❗️

昔嫌がる奴をもぐらたたき並みに叩きまくって教師に通報された蓮です┏●ドウモ叩いてほしい!って奴を叩いても面白くありません。叩いて嫌がる奴を叩くのが好きな俺です┏●ドウモというわけで今回は「嫌よ嫌よ、は好き!な証拠」ってよく聞くけどあれは嘘っぱちだ!って事を語りましょう!そもそも、嫌よ嫌よ、と言いつつ本当は嬉しい!なんて、ただのドMだろw叩かれて喜ぶ人は世の中にどのくらい、いるよ?w数%だと思うよwだから「嫌よ嫌よ、も好きのうち」ってのは嘘嘘(´・ω・`)w俺は逆だと思うぞ?嫌よ、嫌よ、言う人が相手を「好き」なんじゃなくて本人が嫌よ、嫌よ、言う人に興奮してるわけであってですね(´・ω・`)そうでしょ?画面の前のそこの君(´・ω・`)wしずかちゃんが「キャーやめて!」って言うの好きだろ?ԅ(//́Д/̀/ԅ)ハァハァw逆に金払って「叩いてくれ!踏んでくれ!」って変○もおるんだろうけど俺には、わからんね(´・ω・`)叩いて喜ぶ奴を叩いて何が面白いの?w俺は「叩いて、嫌がるからこそ叩きがいがあんだろ?」ついでに金も取るw画面の前の君と同じさwでもやってる事はジャイアンだかんな?w本気で嫌がる人にしつこくしても、ブチギレられて、終わるか泣かせて終わるし限度の見極めが大事だな!あと、相手の見極めもw逆に返り討ちに遭う可能性もあるし頼んでもないのに踏まれる可能性もあるぞwというわけで俺に巻き上げにあいたい人!↓からどうぞwじゃ、またな!
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ピアノは叩くものではありません

1歳の息子こたぷんショッピングモールでお買い物中に 楽器屋さんを発見そういえば保育園でよくちっちゃいピアノに興味津々に遊んでると先生からのタレコミがあったなよし ちょっと覗いてみようちっちゃいこども用のピアノ発見え、2万するの? あ、安いのもあるんだ正直音があるならどれでもいいやと思っていたが急に両手を振りかざしてピアノを叩き出した こたぷんカーン カーン とどちらかと言うと もっきん を叩いているよう(妻もそう聞こえたそうなので、 わたしが単なる音痴というわけでもなさそう)次第に振りかざす手のスピードが上がってく こたぷん叩き方が「ママ、ごはんまだ〜」と机を叩くこどもより激しいよ遠くから店員さんの視線を感じつつ 親としては楽しそうなのでやらせてあげたいとりあえず 注意するフリして遊ばせとく帰ったらメルカリで探してみるかな?(ピアノから離れないこたぷんを引っ張って帰ろうとしたところ いつものギャン泣きモードになりましたとさ)
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科学技術「風の感覚ロボ」

【微妙な神経】とうとうロボットが感じる感覚が「コチョコチョ」「なでなで」まで微妙な感覚が解る様になりました。ロボトットの神経となる場所は外装を覆った人間そっくりの柔らかさや弾力や肌触りを実現した外装にです。この外装は3つの層に分かれてて上から「表皮」「真皮」「皮下」と層になって重なってます。皮膚の表皮が「触り心地」皮膚の真皮が「筋肉の弾力」皮膚の下皮が「センサー層」この様になってます。皮膚を作り出してる成分は「ハイドロゲル」と「シリコン」で製作しました。この2つの相乗効果により弾力性にとても優れて強い力がかかっても高い反発力があります。しかもこのロボットは風が皮膚に当たる感触まで検知できるそうです。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【センサー】ロボットを作った研究チームは韓国「KAIST」と米「MIT」と独「シュトゥットガルト大学」の研究チームが開発しました。人間の皮膚の面積は約2㎡もある大きな臓器の1つで超大型精密感覚器官になってます。そこで研究者たちはロボットの外装を人の皮膚の様に全身で感覚を検知できるよにしより人に近づけようと考えました。もしこれが出来ればロボットが人と同じ生活を送る時人と同じ危険回避が出来人と同じ行動が可能です。しかしこれほど大きな面積に電気的センサーを付けるとセンサーを取り付ける数が多すぎて人間の形になりません。そこで研究者たちは1番下に当たる「下皮」部分に音波検知できるセンサーを取り付けました。この音波センサーは紙みたいな薄いスピーカーでこれで全身を覆い音波の流れで感覚を区別します。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【検知方法】このロボットは
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テクノロジー「株式会社タコ」

【タコの親分】 タコは知能の高い動物として知られ これまで社会性が乏しく主に単独で 行動する生物だと考えられてて どのタコも1匹狼と思われてました でもポルトガルのリスボン大学所属の エドゥアルド・サンパイオ氏は タコの一種であるワモンダコが 魚と協力し狩りする事を発見しました この発見は今までのタコの認識を覆し 注目されたのはタコがリーダーとして 魚達と役割を分担しながら狩りを行う 驚くべき行動だったのです タコは時に指揮官の様な役割を果たし 魚の群れの動きを指示する事さえあり 中心に立ち群れが移動するかどうかを 決定する役割も担ってたのです タコが動けば魚もそれに従って移動し この関係と行動は紅海で120時間の 潜水調査で確認され特別に設計された 広角カメラの撮影で詳細が解りました タコと魚が協力して狩る様子を13回 観察してタコがハタやヒメジ等の魚と 協力してる場面が確認できこの魚達も それぞれ役割を持ってたのです 例えばヒメジはレーダーの様に先導し 獲物を探索してタコは隠れた獲物を 追い出すためにその柔軟な腕を使い 協力して狩りを行います 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【奴隷制度】 特筆すべきはタコが「鬼軍曹」として 厳しく振る舞う場面があり魚が狩りに 積極的だとタコは動かない魚に対して 実際に殴る事で圧力をかけてました そうやって魚達を狩りに協力させ ただ統率するだけでなく強制的に 働かせるリーダーシップを発揮してて タコは自分の奴隷を作ってたのです 特にアカハタという待ち伏せ捕食者が 頻繁にタコに殴られてる様子が解り 積極的に獲物を探さないアカハタの 怠け態度
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日記「Gファイター」

【Gの戦慄】 一昨日PCで作業してたら視界の端に かさかさ動く物を発見し目が悪い俺は 蜘蛛かと思いながら近くまで行くと なんと!でっかいゴキブリだった! 俺は久しぶりに見るゴキブリに驚き 思わずしりもちをついてしまい しかも俺をなめてバカにしてるのか その場所から全然動かない なのでとりあえず俺は後ずさりして 立ち上がってほうきを取りに行き それで叩いて退治してやろうと思い ゴキブリの場所に戻って行った するとゴキブリがまだその場にいて 俺はソロリソロリと近づきほうきを 思いっきりゴキブリに叩きつけると 華麗に避けられてしまった! そしてPCの下に潜り込んでしまい ほうきを突っ込んで出そうとしたが ほうきがPCの下に入らなくて 退治する事が出来なくなる (´・д・`)ショボーン 仕方ないので俺は最終兵器の ゴキジェットを持ってきてPCの下に 思いっきり吹きかけてあぶりだして ほうきで叩いて退治しようとした そしてゴキジェットを吹きかけると 案の定ゴキブリが出てきたから そこをすかさずほうきで叩きまくると 全て華麗に避けやがった! アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【近所迷惑】 その後結局逃げられてしまい 必死に探したけど見つからず また出てくる事に恐怖しながら 一時休戦するしかなかった そしてしトイレに行きたくなり トイレのドアを開けるとなんと! ドアの上から奴が落ちて来て 頭に当たって下に落ちた! 俺は頭に当たった気持ち悪さで 怒りがMAXになりゴキジェットと ほうきを速攻取ってきて今度こそ 息の根を止めてやろうと決心する 俺は
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「父親との食卓」

【覚醒】 5歳の時母親が朝から珍しく厚化粧をし キラキラドレス着てハイヒールを用意し どこか出かけるんだと思い聞いてみると 友達の結婚式に出席すると言いってた ( ゚д゚)ホゥ 俺は一緒に連れてってくれるのかと思い 「家族で出かけるの?」と聞くと母親は 「お母さん1人で行って翌朝に帰るから ご飯はお父さんに頼んでね」と答えた そして「食事の材料はこれね」と言って 冷蔵庫を開けて父親にみせ俺は後ろから 「パパ料理できるの?!」と思わず聞くと 「独身時代作ってたから大丈夫」と言う しかし父親が料理する姿は見た事が無く 凄く危険な予感しかしなかったけど俺は 「とりあえず食べもなら何でも良いや」 と思って父親の手料理に期待しなかった その後父親は母親がいなくなったとたん 弟のヨッチと二度寝をし始めてしまって ヨッチと遊べず暇になりブロック遊びを 1人でする事にしセルフ戦争ごっこした 遊んでたら俺も眠くなってきてしまって その場で寝てしまいだいぶ寝た頃父親が 俺をゆすって起こしてきたから目が覚め 突然「出かけよう!」と言い出す なので俺は「どこに行くの?」と聞くと 父親が「酒とジュースとお菓子を買って パーティーしよう」と言うから嬉しくて まだ眠いのに一気に覚醒して飛び起きた \(◎o◎)/! 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【お買い物】 このころ埼玉県の三郷団地の7-11ー603に 住んでた事がありこの団地は1階と2階が スーパーのタジマショッピングがあって 俺は毎日母親とここに買い物に行ってた(∩´∀`)∩ワーイ しかし今は母親が出かけてるから父親と 2歳のヨッチをベビーカー
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「懸賞ひな祭り」

【かくれんぼ】 7歳の時の1月下旬 テレビくん2月号が販売され それを母親が買ってきてくれて 4歳の弟と2人で一緒に読む事にした この時俺は 1人で読みたかったけど 交代で読むと弟が独占してしまい 俺が読めないので一緒に読んだ。 そして弟が一通り読むと ついてた付録に気が付き 俺に作ってくれと渡されて 制作する事にする。 ( *゚Д゚))フムフム しかし付録に入ってたのは 節分用の鬼のお面1枚だけで 特に何も制作する必要が事なく 袋から取り出しただけで終わった。 それを弟に見せると 「鬼ごっこしよう!」と言い出し 「お兄ちゃん鬼ね!」と決められ 仕方ないのでお面をかぶって隠れた 弟が10数えてる間に俺は 隠れる場所を探して 1番見つからなさそうな 押し入れの布団の中に潜り込む。 10数えた弟が俺の事を探し始め 弟が俺を全然見つけられない事に しめしめとニヤつきながら俺は 布団の中で笑ってた。 (ФωФ)フフフ・・・ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【鬼退治】 その後弟が色々な所を探し回り とうとう俺が隠れてる押し入れの ふすまのドアを開けられてしまい 押し入れの中を見回してた。 すると見つけられなかったようで 押し入れのドアが閉められ またどこかをガサゴソと探し 必死に見つけようとしてる様だ。 しかし突然ピコピコと音がし始め この音がピコピコハンマーだと解り 弟が武器を持ちだしたのだと知り 見つけた時あれで殴るんだと感じた そして弟がまたすぐに 押し入れのドアを開けて 俺が隠れてる布団の上から ピコピコハンマーで殴ってきた! ヒィー(゚ロ゚ノ)ノ 弟が布団を何度も殴りな
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日記「アイスと健康」

【太った】 今朝母親が家に来て俺を見た途端「少し 太ったじゃん!」と言い腕や顔やお腹を ポンポン叩いて音を出しいかに太ったか 解らせてきた アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ 特にお腹をポンポン叩いて良い音慣らし 「太った」言い少し運動しろと俺が1番 嫌いな事やれと言うから早朝から気分が よどんでしまった 自分としてはアイスだってポテチだって そんなに多く食べてないと思ってるから 太ったと言われても実感が無くて今まで 痩せようなんて思った事がない しかし母親がしつこく運動して痩せろと 言うからまず歩こうと思い買い物する時 あえて少し遠くにあるスーパーまで行き そこで買い物しようと計画した そして早速トイレットペーパーを買う為 近い駅前の赤札道でなく少し遠くにある コモディーイイダに行く事にしラインで 今日の特売品を確認した すると今日の特売品にアイスやケーキや スナック菓子があったからきっと今日は お菓子を買わなといけない日だと確信し ポテチかアイスを買って行く事にする イイダに到着し早速かごを持ち真っ先に ポテチ売り場に行くと特売なのにたった 20円しか値引きされてなくてがっかりし アイスはどうなのか確かめに行った (´・д・`)ショボーン =〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【没収】 アイス売り場にて到着しいつも買う2ℓの アイスを探すと売ってなくその代り1ℓの バニラアイスが50円引きだったから俺は ポテチとアイスどっち買うか悩んだ °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° そして俺はポテチよりアイスの方が体に 良い気がし健康のために1ℓアイスを選び これなら太る事もないと
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「秘境の砂場」

【砂場への道】5歳のとき三郷団地の7-11-603に住みこの団地は玄関から入ると8畳のキッチンとリビングがあってその奥に12畳の畳部屋がある1LDKだったこの団地の1階と2階部分はスーパーのタジマショッピングがあり買い物時は近いから凄く便利で更に横には公園が隣接してたからとても良い場所だった(*´-∀-)フフフッでもこの公園に行く時エレベーターのボタンに手が届かないから毎回母親と一緒に行かないとならず俺はいつも1人で行きたいのに行く事が出来ないしかし行く時は母親の家事が1段落しそれからでないと連れってってくれず当時2歳の弟のヨッチとミニカーで一緒に遊んで時間を潰してたそしてやっと連れってってくれる頃はヨッチはすっかり昼寝をしてしまって一緒に遊べず俺は1人で砂場に行きいつも遊んでたこの時ヨッチは乳母車に乗って寝てて母親はベンチで編み物して時間を潰し俺は砂場でマイブームの山を作りをしそれがとても楽しくて仕方ない砂場がある場所は高さ1m位の囲がありこれは坂状に作られたコンクリートで砂場に行くにはここを毎回登らないと砂場に入る事が出来ない仕様だったヒィィッ!!∑(;Д;ノ)ノ〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【トンネル掘り】このコンクリートの坂道の囲いは4歳位からしか登れないように作られ雑菌の抵抗力がまだない4歳以下は砂場で遊べない様にする物だったでも俺は4歳なのに背が低くて登れず5歳になってからやっと助走をつけて登り切ってたどり着けてその時には初めて見る未知の世界に感動した!そして早速幼稚園で作ってる得意の山を制作し始め完成したら手で叩きまだ1度も成功してないトンネルを掘ってみる事に
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日記「ツボ押しとおなら」

【鉄の硬さ】先日ヘルニア治療の為病院に行った時いつものツボ押しマッサージを受けて体がとても楽になり疲れも全部取れてホクホクな気分を味わってきた°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°今回の担当は女性の人でツボを強めに押してくださいと頼むと男性よりも遥かに強く押してくれて何か日頃のうっぷんも晴らしてる強さだったそして俺は「今まで1番体が硬い人は鉄が10とすると幾つ位?」と聞くと担当女性は「8位の人がいましたよ」と答えてくれるそれを聞いて俺は8位の硬さだったらステンレス位の硬だと思い「そんなに硬いとツボ押しじゃほぐれなさそう」と言うと「ほぐれますよ」と言うなので俺はツボ押しの効果の凄さに今更ながら感心してそう言えば俺もツボを押後は体の調子がとても良くまるで宙を浮いてる気分になってたついでに俺の体の硬さを聞いてみると俺の硬さは「5位」と答えてくれて5だと銅位の硬さだと感じ鉄よりも全然ましだったから安心したそんな話をしてたらツボ押し中お腹がベッドにグイグイ押し付けられるからおならを出したくなってきてしまいそれは失礼だと感じたので我慢するアワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッしかしツボ押しが気持ち良く力が抜けおならがでそうで女性に「ツボ押し中屁を出すなんて失礼な奴と思い嫌いになるでしょ?」と聞いてみた〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【テロ行為】すると女性は「生理現象だから別に気にならないですよ」と答えて俺は優しい人だと感じ何度も屁をされた経験があるんだと思ったその優しい女性の返答を聞き俺は「俺なら患者が屁をしたらケツをペチ!と叩くかも」と言うと女性は「私はそんな事しませんよ」と言うそんな事を話し
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