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数歩先の未来は予想できんくても、一歩先の未来は予想できるかもよ❓

産まれた時はもふもふで可愛らしい「ひよこ」大人になるといかついニワトリ(눈_눈)誰があの、もふもふの子がいかつくなると予想しました?中坊の頃は、学年で下から数番目の頭やんちゃばっかして人に迷惑をかけてばっかいた奴が大学を出てココナラで「心理カウンセラー」の看板を掲げココナラ外で「トレーダー」あの当時、誰が予想できました?見てるか?俺と中学が同じだった奴ども(´・ω・`)w「数歩先の事なんて、予想できねんだよ!」蓮です┏●ドウモwさて今日は「数歩先の未来は予想できんくても、一歩先の未来は予想できるかもよ❓」について、話しましょう(´・ω・`)今日は、ちょっと俺の「反省と見直し?」になります┏●その「反省と見直し?」が何かっていうと俺は何事にも「先を先を」と見ようとしてたんよ(´・ω・`)これは俺の意見だけどでも神様じゃないんだから数歩先の事なんて見れんし「予想」できんのよwなので「数歩先」の予想ではなく「一歩先」の事を予想するのに集中します!タイトルに繋がるんだけど「数歩先」の事は予想できんくても「一歩先」ならある程度の予想はできるんじゃない?数歩とか一歩ってのを「数日先、1時間先」にすると数日先の事なんてわからんじゃん?でも、1時間先ならある程度予想できるってのが俺の意見ね(´・ω・`)ほらスーパー行ってカゴに、にんじん、じゃがいも、肉、が入っててもカレーか?肉じゃがか?ってなるだろ?でも、そこにカレー粉が入ってたら確信だろ?wそおいうことwそもそも他人がなに買ってるかなんて知らんけどw10分先でも30分先でもある程度の予想ができればその時の「動き方」ってのがわかってってくる
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先を読む

仕事のおもしろさの1つは、先を読んで手を打って、状況がどう動くかを心待ちにし、動いた状況に対して再度先を読んで手を打ち、ということを繰り返しながら、少しずつ自分(達)の思う方向に事を進め、最終的に思い描いたゴールにたどり着いたときに味わう“快感”、“達成感”ではないかと思います。先を読むのに、例えば、それぞれの場面で2つずつの可能性があるとすると、1歩先は2通り、2歩先は4通り、3歩先は8通りのパターンがあることになります。そんな先までいろいろなことを準備し整えるのは大変ですが、考えるだけであれば想像の世界ですので、いくらでも、どこででも、好きなときにできます。その時々に応じて、1歩先まででも、2歩先まででも、3歩先まででも構いません。そのように先のことを考えていると、2つの良いことが起こります。1つ目は、かなりの頻度で(ほぼ毎回)、驚きの発見があるということです。考えなかったら自分では絶対に気づけなかったことに気づけます。2つ目は、日頃から先読みを習慣にしていると、先読みの能力が段々上がっていき、考えていた通りに事が運ぶことが多くなります。そうなると、ますます仕事がおもしろくなる、という好循環のサイクルに入ることができます。「今、先をどう読んでいるか」を根拠も含めてメンバーと情報交換し、当たり外れを共に喜んだり悔しがったりするのも楽しいかもしれません。最後まで読んでいただきありがとうございます。このことから、少しでも新たな気づきや考える上でのヒントに繋がることがありましたら幸いです。
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上位者の考えの常に一歩先を行く

チームのリーダーから、「自分が考えてチームのメンバーにこうしようと言った後に、上位者からそうじゃないと言われ軌道修正することが多い。どうしたらいいでしょうか」という悩みをよく聞きます。そんなとき、僕は、次のようなアドバイスをしています。一番いいのは、上位者が考えているであろうことを想像し、それよりも一歩先、つまり、上位者の考えがそこまでは行き着いていないだろうと思うことを先回りして考え、何かのついでに、「こうやって進めておきます」、或いは、「こうやって進めています(事後報告)」とインプットすること。上位者は、そのことを深く考える前であるため、明確な意見を持っていません。それに、まだ差し迫った状況ではないと考えているため、判断が甘くなります。また、“何かのついで”ということは、重視しているのは“何か”の方であり、関心はそちらに向いています。そこを先制攻撃するイメージです。そうすると、そのまま承認される確率が上がります。また、承認したという形をとることで、上位者の心の中に、後から覆すことへの抵抗感が生まれます。このように、先手先手で進めていくと、上位者から干渉されることが少なくなってやりやすくなるのではないでしょうか。最後まで読んでいただきありがとうございます。このことから、少しでも新たな気づきや考える上でのヒントに繋がることがありましたら幸いです。
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一歩先を見る

あせるのは今を感じないでいつも一歩先に焦点が当たっているからあせっている人はいつもあせってる今を生きられればあせらない一歩先を見ることは悪いことじゃない競争社会の中では必要な能力でも一歩先を見ていでもいたために目の前の小石につまずいてしまっては元も子もない一歩先を見る癖がついてしまうと常に一歩先のことを考えてしまうだからずっとあせってる何をしていてもあせってる生き急いでいるように見えるゆっくり時間をかけることが遠回りをしているように感じるハムスターのようにずっと同じところをグルグル回ってしまう今を生きている人はあせらないいつも落ち着いてるいつも安定している今のことしか考えないからあせることも不安になることもない常に今のことだけあせるよりも今目の前のことをゆっくり丁寧に感じようあせりは思考からくるもの考え方のクセによるもの感情からくるものではない思考から感情に働きかけてくるものだから無理をしてしまうあせってしまう苦しくなってしまう生きづらくなってしまうがまんしてしまう今目の前のことに集中すればそんなことから解放される今を大切にしよう今を大切に感じよう今をゆったりと丁寧に感じようそしたら生きやすくなる一歩先を見ることが悪いわけじゃない一歩先を見ることに思考が囚われてしまうのがよくない一歩先を見て先んじれば生きやすくなることもあるそれを成功体験として思考のクセが出来上がっていく一歩先を見てあせりを感じるようになったら今すぐやめよう目の前のことをゆったり感じるように心を大きく構えてみようゆっくりすることは遠回りじゃないそういう時間は必ず必要人生に遠回りはない人生に近道もない一歩先を見て
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