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懸賞応募のコツ(当たるコツではないw)

皆さんは懸賞応募したことありますか?私はたまに【懸賞スイッチ】が入ると応募しています!今まで当たったのはQUOカードやキーホルダー、マイネ王の応募で、モバイルバッテリーが届いたことがあります。なんか当たると嬉しい。だから応募しちゃいます。最後に◆コツ◆書いてます。今回はこちらが目当てです笑8通くらい応募したかな?殴り書きの文章(汚い【様】をつけ忘れ、青ペンで書いたのはご愛嬌w綺麗に書き、蛍光ペンで目立つようにしてた時期もありました。なんだかめんどくさくなりました(歳をとったか?手書きもめんどくさくなりパソコンで印刷。セロハンテープでペタペタ。ハサミの持ち手で剥がれないようにゴシゴシ。サクッと終わらせました!(余談ですがセロハンテープ原料は木材のパルプらしいです。知らずに石油からと思ってました。燃えるゴミでした)この【汚いハガキ】で当たれば関係ないってことになるかな?(選別が機械か人間かによる場合もあるらしい)さて聖書には面白い言葉がありまして【くじは、ひざに投げられるが、そのすべての決定は、主から来る。】とあります。神の恵みによって当たるというわけです。楽しみながらやっています(๑ˇεˇ๑)•*¨*•.¸¸♪◆大事なコツ◆ズバリ楽しむことです(2回目①当たると思ってワクワクしながら応募する。②ポスト投函(スマホ応募)した瞬間に忘れる。いつもの生活に戻る₍ᐢ.ˬ.ᐢ₎ 忘れる、そしてダメ元で応募。・だからハズレても悲しまない。・当たった場合の喜びは大きい。ポスト(宅配)に届いた時の時間差の嬉しさは格別です。(わかるかなぁ何が届いた?注文してないし。。。。宛名を見ると。。。━Σ(゚
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電波少年的懸賞生活

1) 伝説の番組思い出のテレビ番組『進め!(進ぬ!)電波少年』。伝説的な番組で、毎週楽しみにしていた思い出の番組です。いまや有名人である有吉さんの猿岩石の「ユーラシア大陸横断ヒッチハイク」やRマニアの「無人島脱出」などの企画にとても熱中していた青春時代でした。なかでもなすびさんの「電波少年的懸賞生活」はとても画期的な企画でした。企画開始の際に土屋敏男プロデューサーがオーディションと称して若手芸人を集め、くじを引かせる。その中で1本しかない当たりくじを引いたのが当時無名で若手芸人のなすびであった。 (wikiより)なすびは当たりくじをひいたあとそのまま目的も知らされずアイマスク・ヘッドホンを着用させられ移動。ワンルームの部屋へ連れて行かれ、プロデューサーに衣服・下着一式を全て没収されてしまう。まさに裸一貫の状態から総額100万円分当選するまで懸賞だけで生活する、という企画内容を知らされ愕然とするが、あまり深く考えず承諾し、懸賞生活が始まった。(wikiより)2) 懸賞日記懸賞生活中になすびさんが書き留めた日記は書籍となり、韓国編を含めて6巻。当時すべて購入し、全巻読んでいた記憶があります。番組中に登場するなすびさんの読みやすい字が、とても強烈な思い出でして、なんてこんなきれいな字なんだ!と心を揺さぶられた思い出があります。また、文章も知的で内容はとても面白く、こんな文章が書けるようになりたいなと思っていました。普段のメモなどで書く字は、なすびさんの影響を相当受けています。3) なすびさんの現在なすびさんは1998~1999年の約1年3か月の懸賞生活終了後、ドラマなどで活躍し、東日
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