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パートナーとのギャップを埋めたい

3月18日(金)、おはようございます。男女問わず、パートナーとのコミュニケーションにおいて自分とのギャップを感じることはありませんか?私はあります😅そういうとき、悲しさや切なさ、ときには憤りといった感情が湧きますよね…※今日は「女性のほうが感じやすい!?男女間の『ストレスギャップ』を埋める方法」という記事をピックアップして、私のコメントとともにシェアさせていただきます。音声ブログです👇日頃パートナーに感じる自分とのギャップ、本日のご感想など、ぜひメッセージで教えてください😊必ずお返事させていただきます!それでは、また✋
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【お前】と言われて違和感が出る理由 ──この言葉が人間関係を壊すワケ

「お前」と言われて、違和感を覚えたことはありますか?この言葉には親しみのニュアンスもあれば、見下しているニュアンスもあります。だからこそ、誰に言われるかで意味が大きく変わる言葉です。■ 言われても違和感がない相手親上司尊敬している人自分がお世話になっている人こういう相手からの「お前」には、不思議と嫌悪感がありません。「この関係性なら自然だな」とさえ思えたりします。それは、相手の立場や責任、努力を理解しているからです。“その人が言うなら許せる” という背景があるから。■ 違和感が出る相手一方で、恋人友人知人こういった 本来は“対等”の関係である相手からの「お前」は急に空気が変わります。なぜか?その言葉には無意識のうちに上下のニュアンスが入っているから。相手の生き方や責任、どれだけ支えられてきたか、どれだけ背負ってきたか。こうした背景を理解せずに使われる「お前」は、どうしても違和感が出るものです。■ 言える人・言えない人が分かれる理由これは単純です。世話になっている側 → 言えない世話をしている側 → 言いやすいこの構図が無意識に働いているだけ。そのバランスが崩れた瞬間、“なんか違うな…”と心がざらつくのは自然な反応です。■ 恋人・友人に使わない方がいい理由対等であるはずの関係で「お前」を使うと、言葉ひとつで“あなたは私より下”というメッセージになってしまう。その小さなズレが、のちに大きな溝になることもあります。言葉は“癖”ではなく、その人の価値観が出る部分。■ それでも気にしない人もいる気にしない人そもそも違和感がない人言われたいという人もちろん人それぞれです。でも、気になる人に
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夫婦関係を円満に保つ方法

タイトルでは夫婦関係と書きましたが、恋人関係や親子関係等々、何らかの人間関係とご理解ください。 さて、誰でも勢いで相手にきつい言葉を言ってしまうことがあるでしょう。 ある程度までは許されるにしても、あまり酷いと人間関係を破綻させてしまう恐れがあります。 とすれば、人間関係を円満に保ちたければ、ネガティブな言葉を一言も発しないようにすればいいわけですが、実際にはよほどの聖人でない限り不可能です。 最近、こうした人間関係の破綻を防ぐために役立つとされる研究を見つけましたので、ご紹介しましょう。 考え出したのは、夫婦関係を含めたパートナーシップ研究の権威であるジョン・ゴットマン。 これは、簡単に言うと、ポジティブな言葉とネガティブな言葉の数を比率化して人間関係の破綻を予測する方法で、「ゴットマン率」と呼ばれています。 まあ、ゴットマン率を知らなくても、身近な肉親やパートナーにだったら少しくらいネガティブな言葉をぶつけても嫌われないが、あまり知らない人間に対してネガティブな言葉を投げかければあっという間に嫌われてしまうことは経験で知っているでしょう。 ゴットマン率は、これを具体的に数値化しているわけです。 以下に例を上げます。 ・親と子供のゴットマン率 ポジティブな言葉3:ネガティブな言葉1 ・上司と部下では ポジティブな言葉4:ネガティブな言葉1 ・夫婦や恋人などのパートナーでは ポジティブな言葉5:ネガティブな言葉1 ・友人では ポジティブな言葉8:ネガティブな言葉1 ・スポーツクラブのコーチと教え子では ポジティブな言葉10:ネガティブな言葉1 ・店のスタッフと客では  ポジティ
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どんな気持ちも大切に☆

こんにちは。恋愛・結婚コンサルタントのピギオリです。コンサルタントという仕事柄、なるべくポジティブな思考を心がけています。私がポジティブであることで、周りに少しでもプラスを分けていきたいからです☆それお仕事以外でももちろん。旦那様の前ではできる限り笑顔でいるようにしています♡とはいえ、私も人間ですから、疲れが溜まって能面のようになることもあります。話す気分でない時もあります。どう頑張ってもポジティブになれないこともあります。それで良いのです。人の力になるため、良い状態でいるためには、まず自分を整える。簡単ではなくても、どんな状態の自分でも受け入れ、一呼吸置いてから次の一歩を考える。恋愛も結婚もお仕事も、常に全力は絶対にパンクしてしまいます。悩みを抱えている時はオーバーヒートしがちです。焦りや不安が多いので当然です。それでも、しっかりクールダウンしないと、周りに良くない態度をとってしまい、ギクシャクを生みます。私はこれで何度も旦那様とぶつかりました!しっかり納得して、胸を張ってネガティブに浸りましょう!一度しっかりとネガティブに浸れば、あとは昇るしかありません!どんな焦り、不安があるのか向き合います。私は書き出して可視化しています。可視化することで、客観的にみることができ、解決方法や別の視点からみることができます。そして、気持ちや思考が落ち着いてきたら、『次に何をしようかな』『何ができるかな』と考えます。これで恋愛も結婚もお仕事も乗り越えています。もちろん今もこの方法で爆発前に気持ちと整えています♪大切な人と良い関係でいるためにも、しっかり愛されるためにもオーバーヒートしそうにな
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いつも言動が裏目に出るのはなんで?【復縁/恋人/夫婦】

ありがたい事に多忙過ぎてブログを書けていませんが、無理やり時間をこじ開けております、佐藤です。今日はいつも個別分析の時に、特にご本人の分析時にお話ししている脳のバランスの事についてお話ししていこうと思います。よく、「頭を使わないとボケるよ」と言う事があると思うのですが、これは一生懸命働いて勉強していればOKという事ではなく、脳はバランス良く使いましょうという事なのです。それでは、早速それぞれの役割とそれが恋愛にどの様に影響するのかを事例含めて見ていきましょう。①脳を3分割して考えよう└脳を大雑把に役割分担で分けるとこうなる脳を役割分担で3分割すると、「インプット」「アウトプット」「感情」の3つに分かれます。恋愛におけるそれぞれの役割が下記です。3つの脳をバランス良く使えていると恋愛がうまくいきやすくなるのです。⑴インプット脳└視覚や聴覚やその他五感等から言語非言語問わずに情報を仕入れて理解し、記憶します観察、知識、認知、理解、定義、優先順位、記憶など ・相手が何故その様な言動をするのか(観察、知識、認知) ・その場の状況や環境についての観察や理解 ・自分の事をどの様に理解しているか ・何をすべきで何をしない方が良いかの選択 ・した方が良い事の優先順位など⑵アウトプット脳└判断や決断、創造や目標、話す、伝える事、思考、体を動かす事などをします目標、指令、判断、決断、行動、伝達、思考、創造など ・何を目標とするか、またその進捗管理 ・目標の為の指示・指令 ・何をするか選択した後の判断や決断 ・実際の言動(行動、伝達)⑶感情脳└相手の感情を理解したり自分の感情を生じさせたりします
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全てやりきった?と自問する

こんにちは。 恋愛・結婚コンサルタントのピギオリです。 先日、クライアント様からセックスレスのお悩みを頂戴し、思い出したことがあります。 自分で言うのも笑ってしまうのですが、私たち夫婦は結婚するまでとても清らかな関係でした。(笑) 10年以上の時間の中で、スキンシップもほぼなければ、キスもほぼなし。 当然、身体の関係なんて…未遂だけ。(笑) 当時お互い実家暮らしで、泊りで出かけるということも少なく… とはいえ、別の方とは恋人らしくイチャイチャした関係だったからこそ、何度虚しい気持ちになったことか! ただ、何と言って気持ちを伝えれば良いかわからず、 数回「私ってそんなに魅力ない?」と聞いたことがあります。 そんな時は決まって「そういうわけではないよ」と言われました。 「そういうわけではない」じゃあどういうわけだよ!なんて思っても聞き返すこともできず。 「あ、そう」と、会話終了。(笑) 私も人間ですから、性欲も人並みにあるわけで。 生理前後はホルモンバランスのせいもあり、普段以上に人肌恋しくなりますよ。 意を決してゴムを渡したこともありました。 それでも何にもなく。 あ、「言ってもムダなんだ」「何かしても意味ないな」と。 それからも、何年も正直に言えないでいた癖で自分の気持ちを伝えることもできず。 『嫌われるのではないか』『軽蔑されるのではないか』『しつこいと思われるのではないか』 そんなことばかり考えてしまって、余計に切り出せませんでした。 その数年後、ED疑惑が浮上… 「えー。早く言ってよ!!!」 「ゴム渡した意味なかったわー」 その頃、旦那様はお仕事に忙殺される日々を送ってお
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恥じらいとプライドを手放して…(キス編)

こんにちは。恋愛・結婚コンサルタントのピギオリです。結婚前からのセックスレスに悩み、久々の再会で少し兆しが見え…。次なる目標はキスをすること。カップルなら目標にするまでもないようなことも、当時の私にはとても大きなことでした。キス1つがイベントでもあるかのような…。さて、入浴タイムも終わり、私の部屋でゆっくりすることに。『よし、ここからが勝負だ!』と意気込む私。たわいのない会話をして、手を握り合ってみたり。『うん、いい感じかも』そこで、意を決して「キスして」と言いました。キスタイム♡ここで気づきます。『え、こんなに簡単にできることだった!?』今までは、なんとなく気恥ずかしくて『自分から「キスしてほしい」なんて言えない』と思っていました。プライドなのか、恥じらいなのか…が邪魔をして。この日はそのプライド、恥じらいを横に置いて、ちゃんと伝えました。伝えることで、簡単に目標は達成されました。そして、旦那様(当時は彼氏)もちょっとスイッチが入ったようでしたが、実家ということもあり煽るのはやめておきました。そして、この日から心の距離も近くなったように感じます。やはり、言葉だけでなくスキンシップも時には大きな役割を担うのです☆少しの勇気で大きな結果を得られます!ぜひ、プライドや恥じらいを少しの間横に置いて、気持ちを伝えてみてください。1度目→ド緊張2度目→緊張3度目~5度目→慣れてくる5度目以降→なんともないこれが私が得た教訓です!(笑)数週間後に都内のホテルに泊まりに行くのですが、それはまた今度♡
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素直にならない副作用

こんにちは。恋愛・結婚コンサルタントのピギオリです。恋人やパートナーび対して素直になれていますか?プライドや恥じらいを優先してコミュニケーション不足になっていませんか?私は素直になるのに時間がかかってしまい、辛い思いもたくさんしました。ずっと『素直になれない』と思っていましたが、『素直にならない』ことを選択していたのだ、と気づいた時、自分の中のブレーキ(ストッパー)が外れました。『素直にならない』理由を一生懸命見つけて、「だって〇〇だからしょうがない」「どうせ〇〇だから言う意味ない」行動する前に自分の頭で決めつけて一歩を踏み出さないことを正当化していました。すると、その反動は大きく、ドツボにはまっていきます…ここからはネガティブループを繰り返していきます。例えば、本音)イチャイチャしたい思考)そんなこと言ったら引かれるに違いない本音)もっと一緒にいたい思考)そんなこと言ったら絶対困るに決まってる本音)たまには「好き」って言ってほしい思考)絶対言わないななどなど。さて、この『本音』を伝えず[思考]で過ごしていたことで、段々と普段の小さなことですら「言ってもしょうがない」と思うようになってしまいました。厄介なことに、私の思考が麻痺して無意識に[思考]を選んでいました。すると、どんどんコミュニケーション不足となり、『きちんと話そう』と思う頃には伝え方がわからず戸惑うばかり。そして、「あの時素直になっていれば…」と『タラレバ』のオンパレード。遂には『本音を言うのは恥ずかしい』と本音を言わなくて済む方法を考え始める始末。勝手に悩んで、勝手に決めつけて、勝手に凹む…そしてコミュニケーション
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相性の化学 Vol.5…相手と歩幅が合わない…これ、わたしが悪い?

「え、まだぁ~?」と「ちょっと待って」がぶつかるときある方が、こんなことを話してくれました。職場にね、思い立ったらすぐ動く子がいるんです。すごいスピードで仕事を進めていくんだけどわたしにいつも「まだぁ~?」とか「すぐやったらいいんじゃないの?」って、よく言われるなんだかな~って、もやっとするんですよね。。。別の方は、こんなふうに。友だちが「今度ランチ行こ!」って、その場で日程決めようとするんだけどわたしは予定を確認したり、家のことも考えたいから、即答できなくて…。そしたら、「ノリ悪いね〜」って言われたりする…なんか…そんなんじゃなんだけど…  て、思ったりする。こういうのって、誰でも一度は経験あるんじゃないでしょうか。「すぐに動く人」と「いろんな事を考えて、納得してから動く人」どちらも悪くないのに、ぶつかりやすい。◆本当はただ「ペースが違うだけ」すぐ動きたい人はとりあえず、やってみるやってみないとわからないじゃん問題が起こるか起こらないかもわからないし問題が起これば次を考えればいいと前に進むのが自然。慎重に動きたい人はまず確認してからの方が安心できるいろんな危険回避ができるよね余計なことしなくて済むし…と考えるのが自然。どちらも、その人の中では自然で普通だけど、その「普通」が違う相手と組むと誤解が生まれやすいのです。◆わたしたちは、相手の行動の裏にじぶんの普通で「物語」をつくってしまうたとえば…とにかく行動が先に出る人から、言われる言葉に対して「急かされている気がする」「嫌がられてるのかな」「優柔不断って思われてる?」でも、こういうのって、実はほとんど「真実ではない」ことが多い
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相性の化学 Vol.2 なぜか惹かれる…なぜか距離を感じる…その違いは?

人間関係をノンストレスの世界へわたしたちは、どんな関係の中でも「相性」って、やっぱり気になる…恋人でも、親子でも、友人でも、職場でも──「なんかこの人、しっくりくるな」って感じたり逆に「なんか苦手かも…」って思ったり。でも実は、その “なんか” の正体には、ちゃんと理由があるんです。🧬相性をつくっている3つの要素相性って、単に「気が合う/合わない」じゃなくて大きく分けるとこの3つの違い。性格の違い → 生まれ持った気質と、育ちの中で育まれる人格価値観の違い → 好みやこだわり、人生観など、何を大事にしているか精神性の違い → 精神的な成熟度。大人なタイプか、子どもっぽさが残るか など今回のテーマは、この中の「性格=基質」についてわたしたちは普段、無意識に相性を感じ取ってるんですよね。普段、こんな経験ありませんか?初対面なのに、なぜかホッとできる人一緒にいて、なぜか落ち着かない人距離が近く感じる人と、なんとなく壁を感じる人それは、あなたとその相手が、似た基質を持っているかどうかが関係しているんですよね。☘️似たタイプは安心感、違うタイプはざわつき自分と似た属性を持つ人に対してはまだよく知らなくても “安心感” や “親しみ” を感じやすい。反対に、真逆の性質を持つ人だとどこか違和感を感じたり、ソワソワしてしまったり…これは、生き方の問題じゃなくて性格のベースとなる基質の違いからきているもの。🌼知っておくだけで、心が軽くなるだからこそ大事なのは「この人はそういう基質なんだ」って、理解しておくこと。事前にそのタイプが分かっているだけで「なんでこんな言い方するの?」「どうしてこんなに温
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