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意見は固執するものではなく、高めていくもの

時々、何を言われようと自分の意見を曲げずに押し通すことに一生懸命になっているメンバーを見かけます。そして、そういう人に限って、自分の意見が通らないと機嫌が悪くなったり、ふさぎ込んだり。自分の意見を持ち、関係者に理解してもらえるよう説明することは大切ですが、人の意見に耳を傾けようとせず自分の意見を無理に正当化することにどれほどの意味があるというのでしょうか。場合によっては、意見修正に伴い、資料の作り直しや関係者への再説明が必要になって大変になるかもしれません。しかし、(仮にその場は押し通せたとしても)筋の通っていない意見は、後々どこかで修正されるものです。むしろ、自分が気づかなかった視点の意見が出たときは、それを素直に受け入れ、より良い意見に高める方が成長できますし、周りとの関係性も含め、本人にとって一番得るものがあると思います。それに、そもそも大切なのは、誰の意見が通ったかではなく、”意見の内容がどうか” ではないでしょうか。「その人の"意見"はその人の"人格"とは全く関係なく、関係者からいろいろな意見を引き出すための “たたき台” だと思って提案すると気が楽になるよ」、「いろいろな意見を出すからお互いに高め合えるんだよ」、「同じ打ち合わせの中で、他の人の意見を聞いて自分の考えが変わったら違う意見を言ってもいいんだよ」と本人にアドバイスしてあげるとよいかもしれません。最後まで読んでいただきありがとうございます。このことから、少しでも新たな気づきや考える上でのヒントに繋がることがありましたら幸いです。
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ツインレイは一生に一人では無い説

お早うございます~♬言靈師のフミコです。本日、天候は大荒れ?不要不急のゴミ出し行ってきますよ~笑写真は、年末に新調したキッチンシンクの傷防止マットです。ナンジャコレ ^^;)さてツインレイですが、私のこれまでの経験上判明したことで「ツインレイは一生にただ一人というわけではない」があります。え?そんなの信じない~ってかたはスルーしてくださいね。でも実際そうだと思うんですよ。例えば小學生が中學生になった時、それまで付き合ってきた友達が代わるように、魂レベルが上がれば付き合う相手も変わって来ます。世に云われているツインレイは魂のカタワレとされてますが、古神道的に魂はそもそも割れたりしませんし、今生でたった一人の人物に固執するほうが成長の妨げになる場合があります。もっといいますと、我々は元の元の元の神様からの分け御靈を既に持っていますし、毎朝、そして毎瞬毎瞬生まれ変わる存在でもあります。それらを考慮しますと、自分を映し出す相手が魂の成長と共に交代するほうが自然なのです。よって、一人に限定や執着することはないという結論に達するのです。縄文時代もまさにそうであり、ツインレイという概念も無ければ、毎晩インスピレーションによって相手を変えていた説も有りますよね。特に風の時代となった今は、自分自身と強く結びつくほうが重要であり、自身の魂レベルに応じたパートナーシップが障りがないのです。
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ひとつの願いに固執すると不幸になる⁉️

🍀ひとつの願いに固執すると不幸になることも‥🍀お願いをする時のポイントとして、大事なことがあります。それは、『どうしてもこれがいい』と、特定の場所や会社、人に固執しないことです👀✨✨というのも、依頼を受けてお不動さまに祈っていると、たまに、、『その願い、本当に叶えていいのか⁉️』と、念を押されることが多々あるのです。。。それは大体決まって、『この人と結ばれたい💛💖』『この会社に入りたい✨✨』と、具体的なご祈願をお願いされた時です。依頼主に確認すると、当然『それでいい』という答えが返ってきます🫧しかし、お不動さまは、『それが叶うと、不幸になるかもしれへんで』とおっしゃいます🙄🙄🙄そういう場合は、お不動さまの言葉を依頼主にお伝えし、特定の物事ではなく、最善の形で望みが叶うように祈らせて頂くようにしています😊🙌もちろん、依頼の内容が本当にその人が行くべき道であり、結ばれる人であるなら、ご神仏は惜しみなく助けて下さいますよ💛💖参考になりますように。
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