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自分の本質と繋がるためには〇〇を大切にすること

感情とは自分自身を表現するための大切な機能です。 感情とは自分は何が好きで、何を大切にし、何を見ると幸せな気持ちになり、他人から何をしてもらうと嬉しいのか、というような、自分は何であるかを理解するための大切な機能と考えると良いでしょう。私自身もまた以前は、自分の中に感情があるのはめんどくさいと思っていました。 感情があるから今この瞬間に相手に対して嫌な態度をとってしまう…と悩んだこともありました。しかし、個性を知ろうとするには感情に沿って生きれば良いという中で個性の中心部にあるのが「自分の本質」と「魂の喜び」なのです。 自分自身の感情を大切にすることによって、自然と自分の本質につながっていけるのです。 それは自分の魂の喜びと役割や使命と呼ばれるあなただけの人生を生きるための大切なセンサーとなっているからです。 感情は1つの感情を抑圧すると、実はいくつかの感情も同時に抑圧され麻痺していくようになっています。 ですから感情とは磁石のように極性のあるエネルギーでもあるので、1つの感情を抑圧するとそれと対極にある感情も一緒に抑圧されて麻痺してしまうようになっています。 「怒り」の対極にある「情熱」。 「悲しみ」の対極にある「愛」。 感情の抑圧はポジティブな感情も同時に消えていってしまうようになっているのです。 例えば、"今の生活に喜びや楽しさが感じられない"という場合、感情の抑圧と麻痺をいくつか起こしていると言うことになります。 これは自分の中にある男性性と女性性の問題も含んでくることとも言えますがこのお話はまた改めてしていきたいと思います。感情を感じられなくなると、人生の方向性を見出
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【11月19日の復縁運勢】

📅 2025年11月19日の復縁運勢【全体運勢:The Fool(愚者)の逆位置が示すもの】11月19日は、復縁に向けて**「無謀な行動や軽率な判断に走りやすい」、あるいは逆に「行動を起こさないことによる停滞」**に陥りやすい運勢です。このカードは、計画性のない衝動的な行動や、準備不足のままの強引なアプローチを警告しています。この日、感情に流されてアプローチすれば、あなたの軽率さが相手に伝わり、関係の再スタートを拒絶される危険性が高いです。また、変化を恐れて現状に固執することも、復縁のチャンスを逃す原因となります。1.軽率さによる失敗の危険「今しかない」という焦燥感に駆られ、相手に一方的に連絡したり、重すぎる内容を送ったりしてしまいがちです。あなたの行動は「無責任」や「逃避」と相手に映り、せっかく築いてきた信頼を台無しにする可能性があります。2.停滞と現状維持への固執一方で、行動を起こすことへの不安から、「準備不足」を言い訳に何もしないという停滞にも陥りやすいです。この日は、「行動」と「静止」のどちらに偏っても、復縁の道の妨げになることを示しています。💖 復縁のためのアドバイスオラクルカード:「2 As I heal my mind. I heal my body (私が心を癒やすとき、私は体を癒やします)」タロットが示す**軽率な行動(心の乱れ)や行動の停滞(体のエネルギー不足)を乗り越えるために、オラクルカードは、「復縁の前に、まず自己の心身の統合的な癒やしを最優先すること」**という、最も重要なメッセージを伝えています。このカードは、「心(思考や感情)」と「体(肉体的な状
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感情のデトックスしていますか?満月はチャンスです

こんにちは。恋愛小説作家&占いサイト鑑定師の紫メガネです☆彡みなさん感情のデトックスはしていますか?感情のデトックスとは私達が毎日お手洗いで排泄するのと同じで、溜め込んでいる感情はデトックスしないと無意識に同じことを繰り返してしまいます。トラブルが多い人や人に不平不満が多かったりイライラする人は幼少期からのネガティブな感情がデトックスされないまま大人になっているからです。大人になり割り切ていると思い昔の事なんてもういいって言う人がいるのですが。そうゆう人に限って、いつまでも終わったことをグチグチ言っている事が多く思い込み癖もありその決断が押さないままだったりします。これが酷くなると「被害妄想」になり自作自演にまで進みます。感情のデトックスは感情のままに行います。大人になった自分が顕在意識で納得していても潜在意識にある幼少期のあなたが納得していないと同じこと引き寄せ一番キラなタイプと結婚してしまったり恋愛対象に選んだりします。満月は感情があふれ出すときです。感情デトックスをしていらない感情は手放してゆきましょう。サービスご購入のお客様にはヒーリングをサービスしております。前向きになり活力アップしてゆくと思考も変わります。もちろんお客様にも感情デトックスはしてもらう必要はあります。スッキリして8月を終わりにしましょうね。いつでもお待ちしております。
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お盆疲れを翌日に持ち越さない!心理学でできるストレス解消術

おはようございます。今日からお盆休みという方も多いかもしれませんね。今日のBLOGも「お盆ストレス」をテーマに書きました。ご笑覧ください。1 お盆後に残る「見えない疲れ」お盆の集まりは、肉体的な疲れだけでなく、心理的な疲れも残ります。人間関係の緊張や、会話での気疲れは*「社会的疲労(social fatigue)」と呼ばれ、休んでいるつもりでも心が回復していないことが多いです。この疲労を放置すると、仕事や日常生活に影響を及ぼす可能性があります2 「感情のデトックス」をするストレス解消の第一歩は、心の中に溜まった感情を外に出すことです。心理学では、これを感情表出(emotional expression)と呼びます。具体的には、 ・日記やメモに書き出す ・信頼できる人に愚痴を話す ・ひとりで声に出して吐き出すなど。大切なのは「否定も肯定もせず、まず外に出す」こと。脳は、感情を言語化するだけで負担を減らせるとされています。3 「非日常の刺激」で脳をリセット人の脳は、同じ環境や思考が続くと疲れを感じやすくなります。そこで効果的なのが非日常の小さな体験です。 ・普段行かないカフェや公園に行く ・新しい音楽や映画に触れる ・軽い運動やストレッチで血流を促すこうした新しい刺激は、脳内でドーパミンを分泌し、気分転換を促進します。特に屋外での軽い運動は、気分の回復スピードを大きく上げることが研究で確認されています。4 「セルフコンパッション」で自分を労わる最後におすすめなのがセルフコンパッション(self-compassion)、つまり「自分への思いやり」です。「よく頑張ったね」「疲れて当然だ
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