絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

5 件中 1 - 5 件表示
カバー画像

うつ病の体験談【誤解されがちなうつ病】

物心ついた時には父からの暴言や暴力。そして学生になったとたん、クラスメイトからの命にもかかわるようなひどいいじめ。逃れようと大人に相談しても何も変わらず私はだんだん心を閉ざすようになりました。そのころはまだ子供で、心よりも先に体に症状が出ることが多く、アトピー性皮膚炎、アレルギー性鼻炎、周期性嘔吐症など繰り返していました。それでも父は病院へ連れて行こうとはせず、母も内科までは連れて行ってはくれるものの、そこで精神科を紹介されても連れて行ってはもらえませんでした。当時は今のように心療内科というものがなく、うつ病も精神科での診察だったため、精神科に通っていることでさらにいじめが激しくなったらだめだという理由からでした。しかし、本当はこの時思い切って精神科でも行っていれば、今のような苦しみはなかったのではないかと思っています。 それでも小さい頃は通っていた内科の先生がいろいろと話を聞いてくれたため、何とか乗り切ってすごしました。うつが再発したのは結婚してからでした。旦那のモラハラが引き金になって小さい頃の嫌なことがよみがえり何もやる気が起きなくなてしまうのです。ひどいときにはトイレにすらなかなか行けないという時もありました。また、子供たちの声やしぐさにイライラして手を挙げてしまうこともありました。このままでは自分がされて嫌だったことを子供にしてしまうと考え、まずは児童相談所に相談。すると児童相談所から、「今は精神科に行かなくても心療内科というところもある。心療内科と精神科、内科も一緒になっているところもあるから、内科へ通う気持ちで受信して見たらどうだろう」とアドバイスを頂いたのです。
0
カバー画像

■ハラスメントの現実と未来 国分太一さんについても

まず、ハラスメントには、パワハラ、セクハラ、ロジハラ、モラハラ、マタハラ、カスハラ、アルハラ、などがあります。 ジタハラ、エイハラ、スメハラ、ジタハラ、ケアハラ、ジェンハラ、ハラハラなど、現在100種類以上あると言われています。 時代背景的に言えば、セクハラがまず問題となり、その後にパワハラが問題視され、中盤辺りでロジハラとモラハラが大半を占めて行きました。 現在は、主に「モラハラ」が問題となっています。 とある現ユーチューバーの「論破」という流行りワードから、屁理屈、揚げ足取り、ロジハラ、モラハラの話題が非常に多くなりました。 また、その裏で、パートナーにおけるモラハラとDV、離婚時に浮き彫りとなるケースが増えて行きました。 ブログでもかなり取り上げているので興味がある方はご覧ください。(ココナラでは総論を挙げます) まず、個人的な見解も含まれますが、モラハラをする人の大半が、自己愛性パーソナリティを持った、高学歴に多いと、政治家タイプがそうなる傾向にあるという事を長年言って来ました。医療の世界でも救いようのない人間として位置付けられていて、また、相談上でも、高学歴の人からのモラハラDV被害が圧倒的に多く、九分九厘といったほどでした。 ですが現在は様相が変わって来ています。 まず、モラルハラスメントとは、「モラル」、つまり「道徳や倫理」に基づいた嫌がらせの事を差します。 (例:お前は低学歴で頭が悪い 頭の悪い奴は生きる価値もない お前みたいな無能はなんの社会の役にも立たない お前みたいなのは家事と子育てだけしとけばいい 知識も法律も知らない馬鹿は黙っとけ etc) そこに暴力
0
カバー画像

■不条理 児童相談所による違法行為

※利用規約違反になるためURLなどは割愛しております #ひなた君を守りたい 孫の命を救って下さい!虐待によってPTSDを発症し心まで悲鳴をあげ、言葉にならないSOSを訴える子供を、虐待加害者に引き渡そうとする強制執行を停止させたい、絶対に孫を守りたい。山本純子 ■本件について DV等被害者保護支援法 (配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護等に関する法律支援法) 上記支援法に基づき、ひなた自身を保護対象と決定し措置命令が発効されています。 にもかかわらず、横浜市北部児童相談所職員、山根明子氏(係長)、長澤穏樹(としき)氏は、加害者(実父側)に被害者(ひなた)の情報(特に居所)を「伝える(教える)」と明言しました。 「何のために?」と考えると、いったい誰がその情報を欲しているのか、考えると恐ろしくなりました。 既に伝えている可能性が大である以上、再三の転居を余儀なくされています。 実際に実父はこれまでも山本家に強行に押しかけ家屋に侵入しようとした事実があります。実父は「連れていく」と玄関先で叫び、ひなたは家の中で、恐怖で体が固まりしばらく声が出ませんでした。 今後も児童相談所職員に違法行為をされる可能性は高く、皆様からのご支援をお願いしたい次第です。 主人はひなたを守るため、仕事を辞める決意をしました。 ぜひとも広く周知徹底をご協力いただき、実父側による違法な連れ去り行為を牽制したいと考えております。 よろしくお願いいたします。 相手側が地方行政職員に圧力をかけ、地方行政職員は違法、不正に業務を行い、一人の子供を危険に陥れました。 許される行為ではないと考えています。 先の家裁
0
カバー画像

都合のいい人扱いされたあなたへ

私は感情の給油所じゃない。会いたいときだけ来る人に疲れたあなたへ。こんにちは。今回は、「都合のいい関係」に悩んできた方、 「感情の給油所」のように扱われてしまった方へお届けしたいメッセージです。 ________________________________________ ✅「感情の給油所」とは? それは、こんなふうに扱われている状態です: • (相手が)落ち込んだ時だけ連絡してくる • 会いたい理由は「(自分が)寂しいから」 • 優しくしたら去っていき、傷ついたらまた戻ってくる まるであなたは、「心が疲れた時だけ立ち寄るガソリンスタンド」。 でも、あなたは誰かのメンタルサポート係じゃない。 愛し、愛されるための人間です。 ________________________________________ ✅「来るだけ来て、去るだけ去る」人の心理 • 自分の感情を受け止めてほしい • でも相手の気持ちまでは背負いたくない • 「ありがとう」も「ごめんね」もないまま去る → それは“関係”ではなく、一方通行の搾取です。 ________________________________________ ✅あなたの優しさは、無制限に差し出していいものではない あなたがしてきたことは素晴らしい。 でもそれを「当然」と思う相手に対しては、 あなた自身をすり減らすだけです。 人間関係は、お互いが「注ぎ合うもの」。 一方的な補給所になってはいけないのです。 ________________________________________ ✅結論: あなたは、誰かの情緒の給油所ではありません
0
カバー画像

優しかったあの人が豹変した理由――職場のモラハラはなぜ見抜けないのか

序文「職場のハラスメント」と聞くと、あなたは何を思い浮かべるだろうか?怒鳴り声、机を叩く音、威圧的な態度...。しかし、世の中には、もっと巧妙で、もっと見えにくい攻撃がある。それが「モラルハラスメント」だ。30代後半のある会社員、A氏の話を聞いてほしい。彼は10年以上勤めた会社で、ある日突然、信頼していた同僚から奇妙な態度を取られるようになった。最初は「忙しいのかな」と思っていたが、次第にその態度はエスカレートしていく。無視、冷たい視線、わざと聞こえる範囲での陰口。それでも、A氏は「自分の考えすぎだ」と思い込もうとした。なぜなら、その同僚は以前まで本当に「いい人」だったからだ。実は、これこそがモラルハラスメントの恐ろしさなのだ。物理的な暴力がないため、被害者自身が「これはハラスメントだ」と気づくのが遅れる。そして気づいたときには、心がボロボロになっている。今日は、このモラルハラスメントの本質と、それから自分を守る方法について深く掘り下げていく。柱1: モラルハラスメントの本質――なぜ見抜けないのか「優しい人」という仮面モラルハラスメントの最大の特徴は、加害者が一見「普通の人」や「優しい人」に見えることだ。怒鳴ったり、物を投げたりするような分かりやすい暴力はない。その代わりに使われるのは、無視、冷たい態度、遠回しな批判、わざとらしいため息、陰口、そして「あなたのため」という言葉に隠れた支配だ。心理学の専門家によれば、モラハラの加害者は、周囲からの評価を非常に気にする傾向がある。そのため、公の場では「良い人」を演じる。しかし、特定のターゲットに対しては、見えないところで精神的な攻撃
0
5 件中 1 - 5