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一番使いやすい収納は、、、

こんばんは。本日も夜のひと仕事(子供の散らかしたソファを整える)を終えてブログを書いています。今日は我が家の収納について。狭小住宅のわりに収納は充実している自信があります。建築士の夫に懇願してたくさん収納を付けてもらいました。数ある収納の中で一番使いやすくてお気に入りなのは、水回り横にあるちいさな納戸。日用品をどかっと買いだめる私の強い味方です。1.2m×1.2m、L字型に可動棚を付けると結構な量が収納できます。壁面収納より奥行きに自由が利くので本当に便利。収納内部なので壁面を構造用合板で仕上げました。掃除機やお掃除用フックをビスで取り付けています。中はお世辞にも綺麗とは言えないですが、カーテンを閉めると誰にも気づかれません笑カーテンはドアよりずっと開け閉めし易くて、何よりかわいいのでおすすめです。電気をつけると行燈のよう。どんなにちいさくてもLDKのフロアに納戸があると便利ですよ。▲ナラヨシコ▲
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狭小住宅 玄関の作り方

こんにちは△ナラヨシコ△です今回のブログは自邸の玄関についてです。我が家は100㎡ほどのコンパクトな戸建てです。建築士の夫が設計しました。とにかく無駄なスペースを極力少なくするために、『玄関ホール』という空間がありません。玄関扉をあけると即ダイニングです。こんな感じ。玄関扉を振り返ると、こんな感じです。■メリット無駄な空間がないので、スペースが有効活用できる。リビング扉や余分な壁がないのでコストが削減できる。忘れ物をすぐに取れる。家族の送り迎えが楽。■デメリット夏は虫が家の中にすぐ入ってくる。親切な宅配業者さんが『重いので玄関まで運びますねー』と入ってくるとだらけた姿の家族が見られてしまう。。。結構まめに玄関土間を掃除したくなる。(これはメリットでもある)玄関から入るとまずアイストップになる収納があります。この収納は裏動線の目隠しと、子供の出発前に必要なもの(帽子・靴下・マスク)入れ物兼ねていて、とても便利!生活空間は入って半回転しないと見えないので、玄関扉が開けっ放しでも外から丸見えになることはありません。結論としては玄関ホールのない家、すごく使いやすいです。最初から玄関不要説を唱えていた夫、ナイス!我が家には第二の玄関があるのですが、こちらも非常に使い勝手がいいです。夫、ナイスパート2です。また今度紹介しますね。
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【狭い部屋でも広く見せる!】整理収納アドバイザーが教える『狭い部屋でも快適に過ごす為の極意』|新生活|ミニマリスト

皆さんこんにちは!「ミニマリストのその先」という名前で活動しているnaoと申します。【はじめに】こちらの記事はYouTubeで投稿している動画の台本を、無料で公開しております。↓YouTubeでは分かりやすく編集の上、全編公開済みです。それではご覧ください!ーーーはい皆さんこんにちは!ミニマリストのその先チャンネルのnaoです。今回の動画では『狭い部屋でも快適に過ごすための極意』というテーマでお話していきます。2025年、早くも3月になってしまいましたが、これからの時期、就職や入学、転勤や転職、など様々な理由で新生活を始める方が増える時期だと思います。しかし昨今、都内を中心に家賃が爆上がりしていて、なかなか希望の広さの、お部屋に住めないなんてニュースを、よく耳にします。と言う事で今回は『狭い部屋でも快適に過ごす為の極意』をミニマリスト歴6年かつ整理収納アドバイザーの資格を持つ僕が解説をしていこうと思います。是非これから新生活を始める方や今すでに、お部屋の狭さに悩まされているという方は参考にして頂ければと思います。それでは先ず初めにお伝えしておきたい事は狭い部屋でも快適に過ごす為に大切な事は大きく分けて2つになります。結論から先にお話しすると、それは『家具選び』と『収納の工夫』大きく分けて、この2点になります。それでは、この2つについて具体的にどんな事を意識すればいいかそれぞれ説明していきます。まず『家具選び』から詳しくお話しすると狭い部屋でも快適に過ごす為のポイントとして大切な事はこちらの5つになりまして1. 必要最低限の大きさの家具、家電を選ぶ2. 背の低い家具を選ぶ(圧迫感
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旗竿地の新築ポイントはこれ!建築士からのアドバイス

旗竿地で新築を検討している方の中には、「旗竿地ってデメリットが多いのでは?」や「どうすれば住みやすい家が建てられる?」といった悩みを抱えている方も多いのではないでしょうか。旗竿地は、道路に接する部分が狭い形状の土地であるため、設計の自由度や使い勝手に不安を感じる方も少なくありません。しかし、建築士の視点から見ると、旗竿地ならではの利点を活かし、工夫次第で理想的な住まいを実現することが可能です。本記事では、旗竿地で新築する際に押さえておきたいポイントを具体的に解説します。この記事を参考にすれば、旗竿地でも満足度の高い家づくりを進められるでしょう。それではさっそく、旗竿地の特徴や設計のポイントについて詳しくみていきましょう。旗竿地とは?その特徴とメリット・デメリット旗竿地とは、道路に接する部分が細長い形状で、土地全体が旗のような形をしている土地のことを指します。この細長い部分は「竿」にあたる部分で、居住空間となる敷地が「旗」にあたる部分となります。一般的には「建築条件が難しい土地」と思われがちですが、旗竿地には独自のメリットもあります。たとえば、奥まった場所にあるためプライバシーが保たれやすく、また周囲に建物があっても静かで落ち着いた環境を得られる点が挙げられます。一方で、デメリットもいくつかあります。たとえば、竿部分の通路が狭いため駐車スペースや建物へのアクセスが制限される場合があることや、日当たりや通風が周囲の建物に影響されることが挙げられます。このような特徴を理解した上で、適切な設計と計画を行えば、旗竿地でも快適な住まいを実現できます。旗竿地で新築する際の設計ポイント旗竿地に
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ご依頼受付再開しました!

おかげさまで少しづつですがご依頼いただけるようになってきました!先ほどご依頼の受付再開いたしましたのでぜひご質問だけでも結構ですのでご検討くださいませ!
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【コスパ最強!】家賃が安いだけじゃない、狭い部屋に住むメリット7選

みなさんこんにちは!「ミニマリストのその先」という名前で活動しているnaoと申します。【はじめに】こちらの記事はYouTubeで投稿している動画の台本を、無料で公開しております。YouTubeでは分かりやすく編集の上、全編公開済みです。それではご覧ください!ーーーどうも、皆さんこんにちは!最近、激狭物件の動画を見まくっているミニマリストのその先チャンネルのnaoです。突然ですが、皆さんは狭小物件や狭小住宅に対してどの様なイメージをお持ちでしょうか?中には僕の様に見るのが好きで住んでみたいとすら思ってる方もいらっしゃるかもしれません。とはいえ、恐らく多くの人は狭小物件に対してあまり良い印象を持っていない方も多いのではないでしょうか?そこで今回は過去に4畳半の部屋にも住んでいた事がある僕が狭小物件の魅力やメリットについてまとめて見たので、是非、ご覧頂ければと思います。特にこれから新生活で、やむおえず狭い部屋に住まなければならない方や、今後、狭小物件に住んでみたいけど色々と心配があると言う方の参考になれば嬉しいです。それでは、本編をご覧ください!それではまず、狭い部屋に住むメリットをお話しする前に理解しておくべき狭小物件のデメリットを洗い出しておきます。まずは一番の問題とも言える、お部屋全体の圧迫感や閉塞感、そして居住スペースや収納が少ないと言う点が一番に挙げられます。そして居住スペースの狭さも去ることながら、自分が使う以外の家具や食器などが準備しずらいので人を呼びずらいと言う点も挙げられます。さらに、ワンルームの場合特に感じるのが冷蔵庫や洗濯機などの生活音が気になりやすいと言う点も
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