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批判は自らを省みるチャンス!【アラフィフ心理カウンセラー「うさぴょん」のココナラ電話相談】

多くの人が成功や成果を追い求め、その過程でさまざまな評価や批判を受けることが増えています。一般的には批判はネガティブな要素と見られがちですが、実はそれは自らを省み、成長するための貴重なチャンスであると言えます。 批判を受けることで最初に感じるのは、不快や傷つき、自分の努力や成果が過小評価されているように感じるかもしれません。しかし、冷静になってその意見を受け入れ、自らを客観的に見つめ直すことができれば、そこから新たな気づきや改善点が見つかることがあります。 自己省察は個人の成長にとって不可欠なステップであり、他者の意見や批判を通して自らを客観的に見つめることで、強化すべき点や改善が必要な領域を発見できます。また、異なる視点からの批判を受けることで、自分の考え方や行動に対する偏りや盲点に気づくことができ、より広い視野を得ることができます。 成功や成果を追い求めるプロセスで批判を避けることは不可能です。むしろ、批判があるからこそ、自らを振り返り、より良い方向に進むための手がかりを得ることができるのです。批判に対して耳を傾け、冷静に受け止めることで、自らを向上させ、次なる挑戦により強く立ち向かうことができるでしょう。 総じて、批判は否定的なものだけでなく、自らを向上させ、成長させるためのポジティブな手段であると言えます。そのためには、自己省察の精神を持ち、他者の意見に対して開かれた心を持つことが大切です。批判を恐れず、むしろ歓迎し、それを前向きなエネルギーに変えることが、真の成長への一歩となるでしょう。
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迷っても絶対に妥協しない!【アラフィフ心理カウンセラー「うさぴょん」のココナラ電話相談】

成功には様々な要素が絡み合っていますが、その中でも特に重要なのが「妥協せず、迷わず」の姿勢です。人生や仕事において、最高の結果を得るためには、決して妥協せず、迷っている暇はありません。 妥協は、目標達成の最大の敵と言っても過言ではありません。自分の理想や信念を曲げ、目先の利益や楽な道を選ぶことは、一見すると簡単で魅力的に見えるかもしれませんが、それが積み重なることで、本来の目標から遠ざかってしまうことがあります。 一方で、迷いもまた挑戦の一環です。しかし、迷いに囚われ過ぎてしまうと、行動が停滞し、結果が出せないこともあります。迷いが生じた際には、冷静な判断と自分の信念を見失わないように心掛けることが大切です。 成功者たちは常に目標に向かって歩みを進める中で、妥協を拒み、迷いに立ち向かってきました。彼らは困難にぶつかった時こそ、より強くなり、より創造的な解決策を見つけ出すことができました。 この姿勢は、毎回のタスクにおいても適用されます。どんな小さな仕事でも、妥協することなく、迷わずに進むことで、積み重ねていくうちに大きな成果が生まれます。最高の結果を追求するならば、自分に対する厳しさを持ち、目標に向かって進む強固な決意が必要です。 つまり、「迷っても絶対に妥協しない!」ことが、成功への近道なのです。これから先の挑戦においても、その言葉を忘れず、自分の信じる道を突き進んでいくことが大切です。
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妥協。

妥協は様々な場面で必要になりますよね。私生活の中でも。仕事でも。大切な人とのお付き合いでも。譲れるところは譲り、逆に譲ってもらったり。お互いに譲れないところはありつつも、擦り合わせていく。出来ているようで、なかなか出来ないことです。出来ないからこそ悩み、人との関わり方にもまた悩むのかな・・・と。例えば自分に置き換えると、パートナーとの間の妥協が時々うまく出来ないことがあります。自分の中で「譲れない」ことが、相手にとって「譲ってほしい」ことである時です。こうなると正解が分かりません(^^;逆に、間違いも分かりません。感情と感情がぶつかり合い、したくもない喧嘩になります。衝突して、お互いに気持ちを伝え合って初めて「譲り合い」になったりもします。失敗しなければ学べないのと同じように、衝突しなければ分かり合えないこともあるということですかね。日々前進。日々譲り合い。
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「やれなかった」のか それとも「やらなかった」のか 

1.相田みつをさんの作品より 「時間が無かったから」とついつい言いたくなってしまう時があります。 そんな時に、自分を奮い立たせる言葉がある。 それが、相田みつをさんの言葉です。 やれなかった やらなかった どっちかな 相田みつを 「にんげんだもの」(文化出版局)より2.言い訳の言葉 「時間が無かったから」 ついつい、そう自分に言い訳してしまう事があります。 他にも 「忙しかったから」 「急に用事が出来たから」 「今日は体調が良くないから」 そういって、決めた事を先延ばししている自分がいる。 「まあ、いっか」 「明日やろう」 と、安易に妥協している私。 3.自分を奮い立たせる 妥協している自分に嫌気が指して「そろそろやらない」と、少しやる気になった時、相田みつをさんの本を手に取るようにしています。 やれなかった やらなかった どっちかな この言葉を目にする度に、胃がキュッと痛くなる。 そして、どんな栄養ドリンクよりも効きます。 4.この言葉がなぜ心に刺さるのか それは、この言葉が、私たちの心の奥底にある、ある感情を揺さぶるからです。 ある感情とは「後悔」です。 「時間が無かったから」と自分に言い訳をしても、それは結局のところ「やらなかった」という事実に変わりません。 そして、その事実を受け入れた時に、強い後悔を感じる。 あの時○○○していれば・・・と。 中高年になると、残された時間の短さに愕然とする時があります。 とうに人生の折り返し地点を過ぎて、限られた時間をいかに有効に使うべきか真剣に考える必要がある。 だから、やれなかったのか、やらなかったのかが大きな問題になる。 若い時と
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妥協の産物

こんにちは皆様。猫が吐き戻すって当たり前だと思っていて、吐いたら片付けて、それで大丈夫だと思っていた。ランちゃんはケッケッケッと声を出すが吐き戻したりしない、あまりにケッケッ声出すので、意を決してお医者さんに連れていく事に。我が家は車が無く、一番近いお医者さんでも歩いて20分は掛かる、人間は大変よ。抱っこするキャリーを体に付けて、猫を中に入れての移動、三女は「お腹に毛が溜まっているといかんでね。」と言っている。私は家で待っていて、どうだったか聞いてみる。「どうやった、お腹に毛が溜まっとるって?」「溜まっては居ないけど、毛を出したいのにだせんのやったら、フードを変えたらって言われた、うんちに出るらしいよ。」と三女。「そうなん?」「何か吐き戻すのは人間と一緒で体に悪いらしい、うんちで出す方が良いからフードを変えたらって言われたよ。」と一緒に行った次女が説明。猫は毛を舐めて、それを吐き戻すって聞いていたから、こっちは初耳って訳で、びっくりこんこんである。考えれば人間も吐くのは身体に悪いから、そらー猫もそうなるわなーと何だか納得してしまった。「それから、毎日ブラッシングしたっってって、ブラッシングせんと、なめたけがお腹に入ってしまうらしいんよ、飼い主反省。」と続ける。それがランちゃんブラッシング嫌い、お医者さんがした時には素直にされていたから、飼い主はそのブラシを買いに行く。あったーと三女が探してきて、早速ブラッシング開始、あんなに嫌がっていたのに、素直に毛を空かれている。「ブラシの問題やったんや。」三女は反省して、ほぼ毎日ブラッシングの日々、猫の方も喜んでいるわけでは無く、仕方ねーな
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【まぁいいか症候群】

症状:妥協や惰性から出てくる言葉「まぁいいか」。前向きに唱えることで気持ちが楽になる「まぁいいか」ではない。 「まぁいいか」と自分を納得させ、言われたことや頼まれたことを中途半端に終わらせる。 「まぁいいか」の怖いところは使い慣れてくると、問題の本質を考えずに、思考停止して先送りすることが癖になること。 でもね・・・ せっかくの頼み事も「まぁいいか」で適当に済ませようとすると相手を失望させるだけでなく、取り返しのつかない事態を招くことがあるから気をつけて\(//∇//)\ 処方箋:言われたことが分からなければ、必ず確認すること。確認するのを面倒臭がっていると身銭を切るような事態を必ず招く。 世の中には「まぁいいか」と思うことでポジティブ思考に切り替えられるとか、悩みを軽くすることができるなんていわれているけど、『おどな(大人のくせに子供)』の場合の「まぁいいか」は改めるべき。 どうぞお大事に。
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【限界を決めない思考】

日常的スピリチュアル、安田です。 投入するためには 「限界を越える歩み」が 必要なのですが 私たちの思考は 限界を決めてしまうのです。 なぜなら 限界まで歩むのは 苦しいからです。 限界点を決めてしまうと いくらでも妥協してしまい いくらでも基準が 下がってしまうのです。 もちろん どんなことにも 限界はあるのですが 限界を自分では 決めない思考が 必要なのです。 自分で限界を決めないというのは 時間、空間の制限を 限界点にするということです。 かといって 全てを完全完璧には 歩めないのですが 自分で限界を決めなければ 余力が残っていることを 感じることができるのです。 余力が残っていることを 感じることで 限界までは 歩めていないことを 自覚することができます。 この自覚というのは 悪い自覚ではなく 余裕を感じるための 自覚なのです。 自分で限界を決めるというのは 余裕の無さから決めてしまうので 余裕を感じていれば 限界に挑戦する歩みが できるようになります。 そして、余裕を感じることで 無限に視野を広げることが できるようになるのです。 無限というと 大げさに聞こえるかも しれませんが 私たちの視野は 無限に小さくすることもできるし 無限に大きくすることもできるのです。 ですが どんなに視野を広げても 時間、空間の制限だけは 逃れることはできないのです。 時間、空間の制限を基準にした 限界にしていくことで 本当の意味での 限界基準になります。 私たちが決める 限界というのは 心理的な限界が 基準になっています。 やろうと思えばできることを 先延ばしにしてしまい 妥協に妥協を
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積極的な妥協

ゼロ円マイホームを建てる際の大切な考え方をお伝えしたいと思います。 この考えができるかどうかで、成否が分かれるといっても過言ではありません。 完璧主義の方ほど成功しずらくなるので、自分は当てはまるなという方は特に気を付けて頂きたいと思います。 そもそもなぜゼロ円マイホームを選ぶのか? それは、私の場合は「お金を稼いでくれる家を手に入れて、住宅ローンをゼロにしたい」からです。 この目的を達成するためには、前段の「お金を稼いでくれる家」というのが必須条件なんです。 よく相談を受けるのが、「自宅にもこだわりたい」、「住宅ローンもゼロ円にしたい」、「場所もここじゃなきゃダメ」、「子供の学区はここ以外考えられない!」など、どの条件も重要ですべて満たしたい!が可能ですか?という質問です。 「可能は可能だけど、可能性は低くなります」という回答になります。 つまり、条件が厳しければ厳しいほど出てくる土地物件自体も少なくなります。 土地が少ないと賃貸ニーズや、建築ニーズ、収支ニーズに合う物件が出にくくなります。 賃貸ニーズとは、今後賃貸収入を安定して得られるかどうかを決定づける賃貸需要のことです。 建築ニーズとは、建築基準法に準拠しつつ、オーナーや賃貸人の居住スペースや採光、導線、避難経路確保などの建築要件のことです。 収支ニーズとは、ゼロ円マイホーム最大の目的である、住宅ローンをゼロ円にすることができるか?という点です。 こちらは、自分の条件に合う土地探しの時の絞り込みのイメージです。 最初の段階で絞りすぎると、検討する物件数自体が少なくなり条件を満たす土地が現れる可能性は非常に低くなります。
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貴方の望みはなに?

貴方は叶えたいことある?その夢は貴方にとってどのくらい大事?今日は鳳凰からのメッセージ『羽ばたく準備はいいですか?後ろを振り返ってる余裕はありませんあとはもう前に進むのみです貴方の誇りに悔いのない選択を貴方の希望に妥協のない選択を自分に嘘をつかず羽ばたいて行ってください』貴方の夢が大事なものなら今ここから貴方の選択を妥協しないで進んでみよう叶えたいものなら尚更妥協したら望み以下しか叶わない自分が誇れる選択を続ければ貴方の望み以上のものが返ってくるだから貴方の夢のために貴方の全力で進んで行こう
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