謙遜することでみえる他人の本当の本性
こんにちは。今回は謙遜することでみえる他人の本性について書きます。先日、インフルエンザに感染し、38度以上の高熱にうなされてる間に色んな辛い感情がわいてきて、それはそれはとても辛かったです。でも色々なものが体の中から燃えていき、かなり心境の変化がありました。マウンティングする人ってどう思いますか?マウンティングする人ってかえってすごくないというかださくみえるんですよね。だから私はマウンティングしないで謙遜して謙虚にしてるんですがしかし、今の日本は発達障碍の人が多いから、謙遜を真に受ける人が多いように感じます。とくに教育学部時代に2000年度以降に生まれた人たちはほぼ全員がグレーゾーンか発達障碍と教わりました。初対面で私はこんなにすごいのよと自慢したら、かえってあまりすごくないというか。初対面の時に大事なことっていかにすごい人間かどうかよりも性格とか気が合いそうかとかの相性だとおもうんです。それを自分はこんな経歴で、こんな受賞してーとかをいったら友達候補としてみれなくてひくじゃないですか。だから、私は人間関係は打算ではなく、友達になれるかどうかでみてるのでそういうマウンティングではなく、誠実に謙虚に謙遜してるんですけど残念ながら、人によって態度をかえたり、損得で態度をかえる人っていますよね。今回、本当の自分の実力を言わずに謙遜したことで、酷い目にあったので、浄化、心の整理も込めて書いています。実は私は、吉本を途中で逃げなかったら、王様のブランチのレギュラーやイッテQのレギュラー、CMなどに出てた人なんですよね。基本NSCはいったら、オリエンタルラジオみたいにすぐデビューできる人は
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