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令和3年6月29日(火)赤口☆今日も笑顔で☆

今日は6月29日、ウィキペディアによると、6月29日(ろくがつにじゅうくにち)は、グレゴリオ暦で年始から180日目(閏年では181日目)にあたり、年末まであと185日あると記載がありました☆ウィキペディアってすごいですね~☆彡毎日分があるんでしょうか?ご興味のある方は検索してみてください(笑)ところで。。。「グレゴリオ暦」って何?私は太陽暦のことだと思っていたのですが~グレゴリオ暦は、ローマ教皇グレゴリウス13世がユリウス暦の改良を命じ、1582年10月15日金曜日から行用されている暦法であるまた、現行太陽暦として世界各国で用いられており、グレゴリオ暦を導入した地域では、ユリウス暦に対比して新暦と呼ばれる場合もある紀年法はキリスト紀元を用いる。らしいです(笑)(ウィキペディアより引用)「歴法」って?日本の年号(平成とか令和とか)みたいなものなんでしょうか。。。いえいえ、カレンダーみたいなもの?暦法とは、毎年の暦(こよみ・れき)を作成するための方法を指す暦は、天体の運行に基づいて確立される主として太陽と月が用いられ、月の運行に基づいた暦を太陰暦、月と太陽の運行に基づいた暦を太陰太陽暦、太陽の運行に基づいた暦を太陽暦という(ウィキペディアより引用)らしいです(笑) やはりカレンダーを作るための元ネタですね(笑)さらに、なぞは謎を呼ぶ。。。(笑)(というより、ついでに)?ユリウス暦って?ユリウス暦は、共和政ローマの最高神祇官・独裁官・執政官ガイウス・ユリウス・カエサルにより紀元前45年1月1日 から実施された、1年を365.25日とする太陽暦であるもともとは共和政ローマおよび帝政ロー
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2月が28日しかない理由について

2月が28日しかない理由は、天文学ではなく、古代ローマの暦の歴史・政治・迷信が複雑に絡み合って生まれた結果です。🌙 起源:ロムルス時代の「10か月カレンダー」最初期のローマ暦(ロムルス暦)は 3月から始まる10か月制 で、1年は304日。冬の約60日間は「農業にも軍事にも意味がない」として そもそも月として数えられていなかった。🌓 ヌマ王の改革:11月・12月の後ろに1月と2月を追加ローマ王 ヌマ・ポンピリウス が、季節と暦を合わせるために 1月(Ianuarius)と2月(Februarius) を追加し、12か月制にした。しかしローマでは 偶数は不吉 とされ、月の日数はできるだけ奇数にしたかった。その結果、調整のために 2月だけが偶数の28日 になったとされる。🌞 ユリウス・カエサルの改革:太陽暦へ紀元前46年、カエサルがエジプトの天文学者ソシゲネスの助言で 太陽暦(ユリウス暦) を導入。1年365日+4年に1度の閏日という仕組みができたが、2月は依然として最も短い月のまま 残された。🔢 なぜ2月だけが短いまま残ったのか2月はローマで 死者の儀式や浄化の月 とされ、縁起が悪いと考えられていた。そのため「不吉な月=日数が少なくてもよい」という迷信的な扱いを受けた。政治的にも、他の月は皇帝の名前(7月=Julius、8月=Augustus)などで日数が増減したが、2月は調整用の月として固定され続けた。🗓 現代のグレゴリオ暦でも継承現在の暦(グレゴリオ暦)はユリウス暦の改良版で、2月=28日(閏年は29日) という構造をそのまま引き継いでいる。✨ まとめ2月が28日なのは、天文学
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