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日記「歯医者の敗者」

【歯ぐきのハレ】こないだ歯ぐきがハレの治療の為歯医者に行って来た。はれた当初歯ぐきが膨らんでしまうどころかほっぺまで2倍位膨らみ酷い目に合った。この時痛み止めとハレ止めの薬を飲み何とか耐えてた。イタイ(>_<)でもあまりにも痛くて痛み止めをあっという間に全部飲み切ってしまった。その後次の診療日までの痛み止めが無くなりヘルニア用でもらった同じ痛み止めの薬を飲んで耐えてた。しかし徐々に回復していき次の診療日にはかなり完治させる事ができた!そして次の診療日が来て歯医者に再度行って来た。( ´Д`)=3 フゥ〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【レーザー治療】歯医者に行ったらレーザー治療をすると言う。そんな治療初めてなのでビックリしてしまった!Σ( ̄□ ̄|||)その治療ははれてる歯ぐきにレーザーを当ててウミを取る治療らしい。この治療が凄くチクチクして歯ぐきに針を刺されてるようで凄く痛い。俺は治療の痛みでだんだん涙が出てきてしまった。(´;ω;`)シクシク最初歯医者に「痛かったら右手を上げてくださいね」そう言われていたけど何かカッコ悪くて手をあげられない。そしたら助手の若い女性に目を吹かれ「やせ我慢してる事がバレてる!」そう思い大恥をかいてしまった!〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【先読み】俺の目を吹いた助手の女性はフィリピン人の女性で俺の目を吹いた後「フフフ」という声を出して笑ってた!その声を聴いた俺は更に恥ずかしくなってきっと顔が真っ赤だったに違いない。(〃ノωノ)ハズカチィそして治療が終わり薬を塗ってもらって終了した。この時歯医者の先生は「薬を塗ったの
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犬の肺がん ①

私の人生で犬は3頭目である。1頭目も2頭目も心臓が原因で虹の橋を渡ったので私個人的に、犬の最期は心臓だとぼんやり思っていた。今回、犬の肺がんは死因として少ない方だと知り、犬の肺がんの情報を求めている飼い主さんの一助になればと思いRちゃんの肺がんの経緯を書く事にした。Rちゃんは、今年の11月で13歳を迎えたシニアちゃんである。子犬の時に兄弟姉妹3頭で捕獲され、センターに運ばれたがそこでの譲渡会に出して頂いても貰い手が付かなかった。子犬だったため、センターの職員さんが期限が近付いている事を哀れに思い、ちばわんという愛護団体にお願いして引き取ってもらいちばわんの里親ご縁活動で、ネット上に上げてもらっていたプロフィールを私が発見し、私とお見合いする事になった。まさに<運命の輪♡>お見合いの結果は<カップエース>相思相愛。即、<カップ2>合意の運びとなり、一月後<正義>契約書取り交わしめでたく<カップ10>我が家の一員となった。そして12年の時が過ぎ、Rちゃんはもうすぐ13歳になろうとしていた。相思相愛のママ(カレン)に寄り添い、付きまといストーカー認定されても、Rちゃんはママの夫のつもりでママを心身共に守り続けて生きていた。ママに恋するシニア犬Rちゃんは見た目も若々しく、病歴もなくお散歩のときは若犬の様に走り回っていた。そんなRちゃんに異変が起こったのは9月。シニア犬なりに、今年の暑い、暑すぎる夏を乗り越えようとしていた矢先、朝のお散歩は排泄だけになり、帰るようになった。ここで私は、肺がんを疑わず「さすがに12歳だから、夏の暑さで夏疲れが出てるんだな」と思っていた。9月に入り、7月8月
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